「んひぃっ♡ 射精てる、シスター・アンナの中にいっぱい、止まらないぃ! あ♡ あ♡♡♡ はぁあああっ♡――――――♡♡♡!?」
ぶぴゅぶぴゅぶぴゅっっと私と シスター・アンナの結合部からあふれた精液が床に飛び散ってる。
ふと、視線を上げると長椅子に 座っている動けない信者さんたち の目。蔑みの目、好奇の目、興奮の目…… 見られてることを自覚してるのにゾク ゾクと興奮してる。私、ちょっと前までは考えたこともない破廉恥な行為をしてるのに、人間達に見られるのってこんなに素敵なの♡
「あ、あ、ああ♡ ……何これ!? あちゅいっ♡ 体が、頭が♡ 燃えるみたいにっ♡♡♡!?」
中出しされて絶頂した後の余韻に浸っていたシスター・アンナが、口を大きく開けて喘ぎ始める。苦しんでいる様子はなくまるで先ほどのように達しているようなメスの声を上げている。
「シ、シスター・ アンナ!?」
私に触れてるシスター・アンナの肌の熱がやけどするように熱く♡
「ふぁっ♡……ん……あ♡♡♡ あ、あ♡ ……ああ♡ 大丈夫、シスター・リア。うん、もう治まったよ……♡」
目の前で私にのしかかってるシスター・ アンナ。シスター・アンナのはず。顔も、声もシスター・アンナのものなのに、今私の目に映ってるのはどう見ても淫魔で私のチンポをあそこで咥えて淫靡に笑ってる。
汗に濡れた褐色の肌に濃い紫色の角と 尻尾と羽、髪は私と同じ金髪に変わってしまったのにまるでそれが本当の姿のように感じてしまう。話に聞いた人間を食べちゃう恐ろしいモンスターのサキュバスにしか見えないのに、私おちんちんで犯したらとても気持ちよさそうと思っちゃってる。
「ふふふ♡ ああ、凄い。これが■■■■■■■様の祝福。洗礼ありがとうシスター・リア、おかげで私、りっぱな信徒にしてもらえたわ♡♡♡」
生えたばかりのしっぽをにゅるにゅると楽し気に揺らめかせて私を見つめてくるシスター・アンナ。きれいな紫に変わった瞳を見てるとほかのことはもうどうでもよくなってきちゃう。
「私、今とっても幸せなの、 ん、せーしとっても美味しい♡」
うれしそうに笑う魔物を見ても全然怖いとか恐ろしいとかは思えずに、むしろ羨ましく、とってもエッチで……ああ、あれが■■■■■■■様の祝福なんですね。
「ああ……シスター・アンナ…… んぁ ♡ え、ひぅっ♡ 出したばっかりなの♡♡♡!?」
「でも、シスター・リアのおちんちん♡ まだまだ硬くて、女の子の中♡ 犯したいってぴくぴく動いてるよ? 私もすっごくお腹すいてるの。 シスター・リアのあつーい白濁液もっといっぱいごちそうして♡♡♡」
みんなに見られてるのに!? ひゃぁ♡ 動いちゃっ、おちんちん中でぐちゅぐちゅ擦れて、ああ、おちんちん 気持ちいい! 頭の中からきてせーし出すことしか 考えられなくなっちゃうダメなのに、あれ? なんで駄目だったんだっけ。あ、ああ♡ あああ♡♡♡……
「んっ、おちんちん♡ どんどん固くなって!? シスター・リアもせーし♡♡♡ いっぱい射精したいのね……♡♡♡」
「ひゃ、ひゃい♡♡♡♡ 私、おちんちんからせーし出すのっ、シスターだから皆をふたなりチンポで♡ いっぱい祝福するのっ♡♡♡!!!」
「あひっ♡ んぁっ♡ 私もお返し♡ 私の初めての射精で祝福して、あげます♡♡♡」
あ、シスター・アンナのあそこにも私と同じ聖根が生えちゃってる♡ 竿をギンギンに硬くして、先端のぷっくり膨れたところからとろとろのお汁滴らせて……ぶびゅって、んちゅ♡ はぅ、とっても臭い精液だ♡
「んっぷぁっ、あ♡ ああ♡ シスター・アンナの精液とっても濃くて全身溶けちゃう♡!?」
シスター・アンナに祝福してもらって分かった♡ 祝福せいえきにまみれてドロドロになるのがこんな素晴らしいものだったなんて♡ おちんちん好き♡ せーし大好き♡♡♡!!!
「神様の祝福、全部気持ちいいの♡ もっといっぱいぶっかけて!! いっぱいイかせて――――っ♡♡♡!!!」
「あはっ、私もおちんちんからせーし出すの気持ちいい♡ 人間を犯すのってとっても素敵♡♡♡」
私もシスター・アンナもおちんちんからどぴゅどぴゅ精子出してエッチなにおいまき散らして♡ 祝福♡ こんな素敵なこと♡ んんぁ♡ 私もシスター・アンナみたいに■■■■■■■様の教えに従って♡
「ああ、神様、私も信徒として沢山祝福して人間を犯して♡ いっぱいイくの――――――っ♡♡♡!?」
ああ、周囲の目線なんて気にせずに おちんちんのことだけ考えて、人間がモンスターに堕ちたことも疑問に思わずに、獣のように白濁の祝福でドロドロになるの気持ちいい♡
礼拝堂の中は先ほどから変わらず、私たち以外にほとんど動けるものはなく、私たちの精子と愛液といろんな体液の匂いが満ちて、■■■■■■■様の心地よい神気に包まれています。
「シスター・リア。初めての洗礼の儀式、とてもよくできました。やっぱり私の見込んだ通りでしたね」
「はぁ、はぁっ♡ ……セリス様ぁ ♡♡♡ 私、あ、あ♡♡♡……」
セリス様が白濁液にまみれて折り重なっている私たちを 見て微笑んでくれています。ああ、いつものセリス様の笑顔です。
どんな時でも優しく、見られているだけでドキドキして きて、おちんちんが勃起してしまうぐらいにとろけるような笑顔。
「さあ、シスター・リア。 まだまだ、祝福を授けないといけない方々が目の前に沢山待っていますよ? 大変ですが神の信徒としての使命を果たしましょう」
目の前にはミサに集まった人たちの目。 神様に祝福されていない哀れな人間の目。まだ、■■■■■■■様の祝福を得られてない彼らは動くこともできずにただ私たちの儀式を見ることしかできないんですね。みんな顔を真っ赤にして息も荒くして……
ああ、これからのことを考えると、この人間のドロドロとした感情を向けられる目に見られていると、それだけでイっちゃいそう。
「セリス様、セリス様、私♡ ああ♡ 私とてもドキドキして♡ セリス様のふたなりチンポ♡ とても太くて大きくて♡ なんて素敵なんでしょう♡」
セリス様の聖根はとっても雄々しく勃起していて、さきっぽから垂れてるお汁も凄くおいしそう。私たちの痴態を見てくださっていたと考えると私のふたなりチンポもギンギンに固くなっちゃいます。
「シスター・リアはすっかり私の♡ ふたなりチンポにくぎ付けですね」
ああ、おちんぽ♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡ おちんぽ♡ 頭の中、全部おちんぽのことだけしか感がられなくなっちゃった。
「シスター・アンナへの祝福、とてもよく出来て私も誇らしいです……だから、もうどうすればいいか分かりますよね」
「は、はい!」