祭壇の前、私は参列席の皆さんの目の前でセリス様にまるで幼児におしっこをさせるように持ち上げられています。人間の皆さんにわたしのおちんちんやおっぱいを見られるのもとても気持ちいい。
背中にはセリス様のおっぱい、お尻には私のものよりより二回りは大きな聖根の感触が伝わってきてドキドキが止まりません。
私の腕ほどもある■■■■■■■様の祝福を授けてくださる神聖な肉棒。ああ、これで貫かれたら私どうなってしまうのでしょうか。
「シスター・アンナへの祝福、とてもよく出来て私も誇らしいです……だから、もうどうすればいいか分かりますよね」
「は、はい!」
恐る恐る、私自身のふたなりチンポに手を伸ばします。そういえば、おちんちんに触ったのは初めてです。
とっても熱くて硬くて触ったところから気持ちいいのがあふれて、ああ、なんて素敵なんでしょうか。
「ええ、そうやってお手々でおちんちん♡ の棒の部分を握って、あとは欲望のままにしこしこ♡ しこしこって♡ しごき上げるのですよ」
「可愛い手で必死になって、ふふふ♡ 私も我慢できなくなってきました♡♡♡」
「あひぃっ、んぁっ♡♡♡ あ♡ ああっ♡ セリス様、セリス様ぁ♡♡♡!!」
セリス様の聖根が私の女の子の部分にぴたりと押し当てられているのが分かります。でも、オナニー気持ちよすぎて手が止まらなくて、これは皆さんを祝福するためだからいいんですよね。
皆さんの目の前ではしたなく快楽をむさぼるためにおちんちんこすってもいいんですよね。
「んっ♡……ああ、何度やってもこのおちんちんを穴に挿入する感触はたまりませんね♡ どうです? 初めておちんちんを受け入れた感触は♡」
「あ、あ♡ ああ♡♡♡!? みちみちって、ひぅっ♡!! お肉が広がってるのがっ、私の中に入ってぇっ……♡♡♡!?」
「しゅごいっ♡!! おなかの中じぇんぶ喜んでる♡♡♡ おちんちんに中犯されるのぉっ♡!! 私の体全部が喜んでます♡♡♡!!」
自分でおちんちんシコシコこするのも、セリス様におちんちんで突かれるのもっ、頭の中真っ白になって、天に昇るぐらいの快楽で満たされて、こんな幸せがあるなんて♡♡♡!!
「小さな身体で私のふたなりチンポ♡ がっちりくわえ込んでシスター・リアの熱心さは♡♡♡ 神も喜んでくれるでしょう♡」
「わたしも、負けないようにずぼずぽ中を犯してあげますね♡♡♡」
「んおっ、お、ひぅっ♡♡♡……しゅごいっ、体がふわふわ、ドキドキで神様、かみさま、おちんちんを授けてくださってありがとうございます♡!!!」
「あ、あっ♡ 神聖な礼拝堂で、オナニーするの、もっ♡!! おちんちん突っ込まれてだらしなく喘いでいるとこ見られるのも全部好き♡♡♡」
「もっと、もっといっぱい、私に気持ちいいのください♡♡♡」
「指がぬるぬるになるぐらい先走りを出して、もうそろそろなんですね♡♡♡」
「は、はいっ。おちんちんっがちがち♡ で突かれるたびにせーしいっぱいできてるのがっ、もう、もうっ♡♡ セリス様ぁ♡♡♡」
「いいんですよ。これは、シスターとしての務めなんですから。さあ、目の前に並んでる方々にあなたの祝福せいえきを♡ ぶちまけてあげましょう♡♡♡」
おちんちん、おちんちん、おちんちん出すの。白いの、くっさい私の精液。どろどろで根元までぎゅっと詰まってブビュブピュッて出たがってるせーしをシスター・アンナにしたみたいに、何も考えずに全部出すの♡♡♡!!
「あ、ああ♡ イくっ♡!! 私のふたなりチンポからあっっついせーし、ぶぴゅるるるって射精しちゃいますぅぅううう♡♡♡!!!」
私のふたなりチンポの中心を熱いどろどろが通り抜けるのがとても気持ちよくて、もう何も考えずに手をこすり続けちゃうの!
シスター・アンナに出した時よりも大量に、大勢にびちゃびちゃと♡ 祝福することがこんなにも気持ちいいものだったなんて♡♡♡
「ああ、これで大勢の人々が■■■■■■■様の祝福を受けられます♡ 見てください、光神の加護の薄い方は一回の祝福で信徒に変わられるみたいですね。とても、素晴らしいことです」
「あ、あ、あはっ♡ はいっ、皆さんとっても気持ちよさそうに私の白濁液で祝福されてます♡ ああ、もっといっぱいせーし出して祝福してあげないと♡♡♡!!!」
最前列にいた女性や女の子がシスター・アンナのように神の信徒に、サキュバスやいろんな魔物に変わってる。私のぶちまけた白濁液を浴びて皆が恍惚の表情で変わっていく。なんて、素晴らしい光景なんだろう。
まるで私のおちんちんで、全員を無理矢理犯して、私の匂いに染めているような快感が全身を駆け巡って……
「では、私からもシスター・リアに祝福を与えてあげませんとね♡♡♡」
「んぁっ♡ あ、あ♡♡♡……そんな、ああ♡ セリス様の祝福いただけるのですかっ♡」
「下さいっ、私の中の一番深いところにセリス様の白濁液で祝福♡♡♡ わたしもシスター・アンナみたいに、目の前の信徒さん達みたいに変えてください―――――っ♡♡♡!!!」
「もちろん、そのための洗礼の儀式なんですからっ、さあ、私のふたなりザーメン受け取って下さいね♡」
「あ、ひぃっ、中に♡ 熱い精液、セリス様の祝福がっは♡ 私、せーし出しながらせーし♡ 注ぎ込まれてっ、戻ってこれないぐらい♡ 高いところに♡―――――――――んひぃいい♡♡♡!?」
セリス様の精液が体の中に満たされていくのが分かる♡ 足のつま先からおちんちん、乳首の先端、耳の先っぽまで快楽で染まって……♡♡♡
……ああ、私が私じゃ無くなってくのに全然気にならないっ♡ もっと、もっと私だった部分を塗り替えて♡♡♡!?
「あ、あ……これが■■■■■■■様の……加護……っふぁっ♡」
「ええ、とっても可愛い信徒、シスター・リアの正しい姿ですよ♡」
魔力で薄紫に光る髪、■■■■■■■様の加護で綺麗に染まった褐色の肌。中途半端だった耳は伸びて……ああ、昔お話で聞いたダークエルフだ。人間を襲う怖いモンスター。その時は震えるほど怖かったのに……でも、人間を襲ってもいいんだ。ふたなりチンポで犯して祝福してあげて、とっても楽しみ。
「まあ、かわいいふたなりチンポからとっても濃い魔力を含んだ精液が漏れてて……さっそく、皆様にも分けてあげませんとね♡♡♡」
「んぁっ、はいL私、■■■■■■■様の信徒として、ダークエルフとして立派にシスターの役目をはたしましゅ♡」
しこしこ、しこしこ、神聖な行為なのでしっかり心を込めてふたなりチンポをこすらないと。ダークエルフになって褐色に染まった私のおちんちん。とってもエッチですぐに射精する準備が整っちゃいました。
皆さんにも■■■■■■■様のすばらしさを知ってもらうの♡ あはっ、想像しただけでおちんちんビクビクってなっちゃう♡
「射精でる♡!? 出来立てのダークエルフザーメンで祝福♡ 気持ちいいことしか考えられなくなるすばらしい祝福を皆に――――――――――♡♡♡」
「ちゅぱ♡ とても、濃くて良い精液です。見てください。オークやゴブリンに変わっていく方々もいますよ。男の人も女の人も蕩けて変わってとっても幸せそう♡ ■■■■■■■様も喜んでくれますわ」
祝福されたオークさんやゴブリンさん、もちろんサキュバスさんも、さらに周りの人間を襲って祝福して……なんてすばらしい光景なんだろう。
ああ、セリス様に貫かれてるみたいにシスター・アンナにしてあげたみたいに、あの中に混じって、おちんちんで貫いてあげて、おちんちんで貫いてもらって、みんな白濁液に染まって、■■■■■■■様の祝福で満たされて、その幸せで扇情的な光景を見ていたらおちんちんをしこしこする手も早くなっちゃう♡♡♡
「あんっ♡……はぁ、はぁ♡……セリス様。私、私ぃ……♡」
「まあ。ふたなりチンポでこれだけ射精したのにぎんぎんで、もっと皆さんに祝福を分け与えたいって勃起してますね♡ まだまだ、犯し足りないんでしょう?いっぱい、精液欲しいのでしょう?すばらしいことです。■■■■■■■様の信徒として皆さんに祝福を、全部真っ白に染め上げるぐらい気持ちいいことを楽しみましょう♡」
先ほどまでの静寂とは打って変わって肉の音と獣のような発情した声が飛び交う空間となった礼拝堂はすごく私たちにぴったりで、美味しそうな獲物がいっぱい。ああ、ああ、なんて素敵なことなんでしょう、■■■■■■■様に感謝していっぱい、いっぱい犯して回らなきゃ。