「ああ、凄い気持ちいいです♡ 先輩の中♡ 私のおちんちんで入り口から奥までずんずんかき混ぜてあげますから、もっと素敵な喘ぎ声で鳴いてください♡」
セリス様から祝福を頂いた私たちは、そばにいたシスター達にもその祝福を分け与えてあげている最中なの。
「あはは、こっちの先輩もすっかりおちんちんの味、覚えちゃって。とってもかわいいサキュバスになりましたね。あこがれの先輩を祝福できるなんて、なんて素敵なんでしょう」
同い年のシスターも先輩のシスターもとても素敵なおちんぽ穴でどれだけ食べても飽きなくて大好き。ああ、人間を襲うってこんなに素敵なことだったんだ。私のふたなりチンポでよがり狂う人間さん達、アヘ顔で精液噴き出して魔物に堕ちる姿はなんて素晴らしいんだろう。
「また中にいっぱい私のふたなりせーしで祝福してあげますからしっかり受け止めて下さい、っね♡♡!!!」
「んちゅ、いっぱい射精したね、シスター・アンナ♡」
「ええ、こんなすてきなふたなりチンポを授けてくれた■■■■■■■様に感謝しませんと♡」
ええ、こんな素晴らしいことふたなりチンポを与えてくれた■■■■■■■様の教えはしっかり皆さんに広めていかなきゃね。私たち神様の教えを広めるシスターなんだから。
いっぱい中に祝福して上げた先輩達を床に投げ捨てて次の獲物を探していると、シスター・アンナが「あ!」 と何かを見つけたように声を上げる。
「ああ、あそこにいるのは王国騎士団の団長様たちではなくて」
礼拝堂の前列、今は私の祝福で皆さん魔物に堕ちて、とても楽しそうにまぐわってる集団が見える。その中にオークになっちゃった方々、軽装ですが騎士団の鎧とわかるものを付けた集まり。オーク達に二人だけまだ人間の姿で犯されてるけど、確かに前に教会にいらっしゃった騎士団の女騎士団長様だ。
「あ、今日がこの街への巡回の日だったんだね。なんて幸運な方達なんでしょう。これも日ごろの行いを神が見ていらしたのかな?」
ええっと、ベネット・M・コンウェイ様でしたっけ? 辺境伯に連なるお貴族様の家系だったかな。金髪で長身の凛々しい女性の方、オークに後ろから犯されておっきなおっぱいをたゆんたゆんに揺らしてるのに全然折れてない表情。とってもそそられちゃう。
「わたくし、シスターになったら騎士団の方々に洗礼の儀式をしてさしあげるのが夢だったんです。ああ、でも、オークさんが既に致していますね。割り込みは、はしたないですし……順番待ちさせて頂くしかありませんか」
騎士団だった方々はしっかり私の祝福でオークになっちゃっていて、ふふ、ちょっと恥ずかしい。魔法か何かで抵抗してるのか無駄な抵抗を続けてますね。シスター・アンナはこういってますが、■■■■■■■様のシスターとして手伝ってあげないと行けないと思うの。
「あら、シスター・アンナ。別におまんこの穴だけが、おちんちんを入れて祝福してあげられる穴じゃないでしょ。アナタが前にこだわるんだったら……」
凛々しい巨乳の女騎士団長もとなりのかわいい魔術師の方もとっても美味しそう。シスター・アンナが……
「あ、抜け駆けはいけません! うう、人間だったころの感覚がまだ抜けてないのかしら……そうそう、あの大きく開いてる素敵なお口があるじゃないですか。意地悪しないでください」
「仕方ないですね。私は隣のかわいい魔術師さんのお口に洗礼の儀式をしてあげようかな。それじゃあ、オークさん達に混ぜてもらいに行きましょうか♡」
ちょっと残念だけど、そういうことならさっそく哀れな人間達に私たちのふたなりチンポで祝福して上げよう。
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「ひゃあ、あ、あぁあっ!?」
「ぐふふっ、嬢ちゃんの中こなれてきてなかなかいい具合じゃないか……」
騎士団の方々は大体10人ぐらい。二人を除いて全員が仲良くオークになっちゃっています。がっしりとした体にはちきれないばかりの筋肉。オークと聞いてもうちょっとでっぷりと脂肪がついたものを想像してたのだけど、変わってすぐだからなのかな?
「団長! すごいっ、俺、今、団長を犯して! こんな気持ちいいなんて、ああ、止まらない!」
緑の肌の背の高いオークさんが巨乳の女騎士団長を。
「あ、あ、ああっ伍長さん……やめてこんな、人間が魔物に堕ちるなんて……くぁっ!?」
黒に近い茶色肌のオークさんが私より背の低い魔術師さんを犯しています。
魔術師さんはドワーフの血が入ってるのかな?
「伍長、んんっ!?さんは、こんなことっ、ひぅっ♡!? 顔は怖かったけどいちばんやさしくしてくれ、っうぁ♡……て騎士団の誇りも一番強くて……あ♡ あひぃ♡!?」
「ミゼル二等兵っ……っく、こんな洗脳に負ける、なっ。妹をオークや魔物からっ、守ると、んぁっ!?」
人間の二人は犯しているオークに語り掛けているけど、もう彼らは祝福によって信徒になってしまったので無駄な行為だ。ああ、その姿、その声は犯す側にはいい感じのスパイスだから無駄ってこともないかな。私も聞いてるとどんどんおちんちんが硬くなっちゃう♡
「あひっ、もっと突いて! おちんちん好き♡! オークチンポすごいぃ♡♡♡!!!」
二人の隣ですでにオークに堕ちた女性隊員は大きな胸を揺らして獣のように喜んでる。団長に負けないぐらいの巨乳で、周りと同じ濃い緑の肌、豚さんの耳にゆるみ切って舌をだらしなく出して喘いでいる立派なメスオークだね。
「いやぁ!?オークになんてなりたくない!?」
ああ、魔術師さんのお口、とっても小さくて私のふたなりチンポ突っ込んだら気持ちよさそう。
「っく!?メイ耐えてくれ。もう騎士団は私とお前しか残って……」
魔物と人間の乱交場になっている参拝席にぺたぺたぺたと歩いていく。それじゃあ、シスター・アンナと一緒にオークさんたちに近づいて声をかけよう。
「はーい、オークさん♡ お楽しみのところお邪魔しますー」
「私たちも騎士様に祝福してあげたいの♡ 混ぜてくれませんか?」
よだれを垂らして交尾をしているオークさんたち。声をかけても聞いてくれないかもと思ったけど、すぐにこっちに笑顔を向けてくれました。そうですね、私もシスター・アンナも頭はしっかりものを考えられるからね。おちんちんのことばっかりだけど。
ふふふ、騎士団長と魔術師さんの顔がこわばってる。心配しないでもすぐにみんなと同じように、私たちと同じように、おちんちんのことしか考えられない立派なメスオークに祝福してあげよう。とってもかわいい豚さんに。