「おお、シスター様。いいですぜ。前の穴はとっても元気そうでしょ。ぜひ、お二人の祝福をベネット団長たちにも施してあげてくだせい!」
伍長と呼ばれていた元騎士様はがっしりとした筋肉質の中年だったようで、黒茶の肌のオークの姿がぴったり似合っています。お顔はちょっと厳つくて怖そうだけど、突然やってきた私たちにもにっこり笑ってメス穴を差し出してくれるからきっといい方だと思います。
「ああ、騎士団長様に祝福♡ なんて光栄なんでしょう。間近でお姿を拝見するのは初めてですが、とっても可愛いお顔♡」
さっきの約束の通り、シスター・アンナは女騎士団長さんを私はハーフドワーフの魔術師さんを頂くことになりました。
「今私のふたなりチンポのこゆーい白濁液でぐっちゃぐちゃに祝福してあげますね♡」
「ハーフドワーフの魔術師ちゃんもちっちゃなお口でがんばってね。ん、んはぁっ……思ったよりもずっと熱い♡ ねちょねちょで気持ちいいー♡♡♡」
何人犯してもぎんぎんでいっぱい精子が出せちゃうふたなりチンポ。今夜この教会内は■■■■■■■様の結界でどれだけ精子を出しても勃起したままという素晴らしい結界でおおわれているそうです。
ふふふ、ハーフドワーフさんも精液と体液でまみれたおちんぽで発情が高まって嬉しそう。
「んぐっ、ん”、んー!? ん”ぁ”……んぶっ!? ん、ん”ん”!? ふぐぅ、ん”、ん”っ♡ ん”んんっ♡♡♡!?」
おあずけはかわいそうなのでお鼻にチンポを突き付けて、息苦しくなって口を大きく開けたところに遠慮なくずぶっとつきこんで上げます。ああ、とてもかわいい声。ほぼ同時に女騎士団長もシスター・アンナにふたなりチンポをご馳走になってる。
「ひっ!?やっ、んぶっ!?ん″、ん″んん!?……ん″ふっ、ん!?……ん″ん″、ん″ー!?」
ハーフドワーフの魔術師さんのお口の中、とってもきつきつで思わず喉の奥までおちんちんを詰めてしまいました。しっかり楽しむためにまずは奥まで突き付けて、あら、何かパリンと音がしたような?
「はぅ♡ ベネット団長さんすっごい気に入ったみたい♡ 入れてすぐ舌を絡めて、んっ♡ 喉の奥までいっぱいつめて、あげますね♡!」
「おおっ、団長のおまんこっ、ちんぽに吸い付いて!?さっきと全然違います!」
「団長、団長! 俺もいっぱいついてあげますから! 団長もぐちょぐちょになるぐらい気持ちよくなってください!」
まあいいか、オークの皆さんもシスター・アンナも思い思いに楽しんでるし、私もそろそろふたなりチンポでずぼずぼしちゃおう。
「んっ、ちっちゃいお口、犯すの気持ちいい♡!」
お顔をしっかりつかんで喉の奥につき込んだふたなりチンポを半分ぐらいゆっくり引き出す。ひゅっ、ふごっとハーフドワーフさんの息の音を聞きつつさっきよりも早くずぼっと突き入れる。
ずぼ、ずぼっ、ずぼ♡ ずぼ♡ おマンコとは違った気持よさで腰、止まらなくなっちゃう。
「ふふ、オークってすっごい怖い魔物って聞いてたけど、直に犯してるの見ると迫力あってとっても気持ちよさそう♡」
「んおっ、嬢ちゃんも身体全体でけいれんして喜んで……さすが、シスター様でさ。これならすぐに二人とも、きちんと祝福できそうですぜ」
目の前でハーフドワーフさんを犯しているオークさんとタイミングを合わせてぱんぱん、じゅぽじゅぽとリズミカルに楽しもう。たまに、シスター・アンナやオークさん達とメス穴について談笑しつついっぱいいっぱいつてあげる。
「ん”ん”っ!?ん”ぉっ!?ふぐっ♡!?」
「ん”っ!?ん”ん”ん”っん”ぶっ♡!?」
お二人ともすっかりおちんちんの虜でいい声になってきたね。喉の奥までおちんちん突っ込まれるってとてもとても気持ちよさそう……私も後でやってもらおうかな。オークさんのオチンポも美味しそうだし。
「ああ♡ 素敵な鳴き声♡♡♡ 舌でおねだりされちゃったら、私もう射精だしちゃいます♡!!」
「騎士様、私の祝福せいし♡ どろどろの白濁液、いっぱいだしますから遠慮なく受け取ってくださいね♡♡♡!!」
まずは、このメス穴にせーしいっぱい出してあげて、祝福して上げよう。きっと、素敵なオークになれるよね。
「はふっ、じゃあ、みんなで一緒に祝福を!! 騎士団の皆さんのこれからを祝って盛大にぶちまけちゃおうね♡!!」
「ん”ぐっっつ♡!? んご♡♡♡ ん――――――――――――――ん”っ♡♡♡♡♡!!!?」
「ん”っ―――!!! ん”ん”ん”っ―――――――――♡♡♡ んぶっ♡♡♡!?」
4人で仲良く精子をぶちまけた。ぶびゅぶびゅどびゅっと結合部から精子があふれて、この瞬間のおちんちんの感触がたまらない。喉の奥をこじ開けて精液注いであげてるのでいくらでも入っていっちゃうの。
「ん~、小さな身体がビクンっビクンってはねてとっても気持ちよさそう♡♡♡」
「私の祝福、気に入ってくれて光栄だよ。全部飲んで立派なメスオークになっちゃってね♡」
痙攣してるハーフドワーフさんの喉の奥にしっかり精液を吐き出してあげよう。
「何回射精しても気持ちいい。おちんちん通して私の精子がどびゅどびゅ出してる感覚が一番好き♡」
「ベネット騎士団長様。美味しいですか? 最後の一滴まで絞り出しますから口の中、舌の上、喉の奥まで真っ白に祝福されてください♡」
シスター・アンナも女騎士団長のお口が気に入ったのか、私と同じようにふたなりチンポをつきこんで沢山の精子をご馳走して上げてる。
「ふう。ん……あは、気持よかってすよ。アナタのお口」
「んお”っ!? ん、ごくっ、あ、ああ!?」
「んぐっ!? んあぁあああ!?」
最初は魔法か何かで防いでたみたいだけど、私たちのオチンポがとどめで全部消えてやっと祝福できたかな。お口の中とっても熱くて魔物に堕ちていくのが分かる。
ハーフドワーフの魔術師さんも、女騎士団長さんもあっという間に肌も髪もオークさんの色、緑と黒茶に染まって行く。お顔も、快楽であへあへな蕩けた顔。お口に出してこぼれた精液がとても似合う、最後にかわいい筆先のような尻尾とペタッと垂れた三角のお耳が生えて周りと同じもう立派なオークさんだ。
「ひゃ、ひゃい。シスター様のおちんちんとってもおいしかたでしゅ!」
「んひぃ! 私、オークに、おちんちんだいしゅきなオークになっちゃった! あは、あははは!」
二匹のオークさんがとても嬉しそうに笑ってる。■■■■■■■様の教えを伝えることができたこの瞬間は、おちんちんから精液をぶちまけるときと同じぐらい気持ちいい。もっといっぱい、もっと沢山の人間にこの素晴らしさを広めていかなきゃ。
「団長も嬢ちゃんもこれで仲間ですね! お祝いの種付けもっといっぱい注いであげますぜ!」
「あは、メスオークの中、人間よりも締め付けて重量があっておちんぽのための穴でいくらでも出せますね! さすが、団長!」
「んひぃ!? あひっ! わたしもおちんちん生えちゃった! あは、私も、私も団長犯したい! ふたなりオークチンポで団長の穴に入れたい!」
そういえば、最初オークさんに犯されていたメスオークさん達はふたなりチンポがついてない方もいましたね。でも、しばららく祝福を受けていたらきちんと生えるみたいですし、問題はないか。メスオークになっても人気の団長は沢山の元騎士団のオークさん達に囲まれていっぱい祝福してもらえそうだし。すぐに立派なふたなりチンポを授かれるかも。
「シスター・リア、あちらに有名な女冒険者だった方が、今度はあの方を味見してみません?」
「もう、シスター・アンナはミーハーだね。まあ、ここはオークさん達で大丈夫だと思うから行ってみようか」
オークさん達はまた相手を変えたり、同じ方としたり、まぐあいを再開してる。文字通り新しく生まれ変わった騎士団さん達の邪魔をしても悪いから、私も次の子を探しに行こう。次は騎士団長さんみたいにめちゃくちゃに犯してくれる人魔物がいいかな。
「団長だめですよ。もう人間じゃなくてオークなんですから、ブヒぃっ、って、豚のように鳴かなきゃっ、ほらっ!」
「ひぁっ! ブヒィッ♡! おちんちん負け気持ちいいブヒィィィッ♡!!」
「ひゃ、ひゃい♡ 私、いっぱいオークさんの子供っ、赤ちゃん産んで♡ ブヒィッ♡ 豚みたいにいっぱいおちんちんで気持ちよくなりたいです♡」