チート級の実力を持った少年が欲望の赴くまま好き勝手に暴れまくってハーレムを築いたりする話 作:ウル・ウルス
意識の無いコイツとやっても面白くないので、俺はこの幼女の傷を回復させながら、意識が戻るのを待つ。
コイツに勝った瞬間に何故かコイツの力が流れてきたので、反撃される心配もない。
「う……ん……」
幼女神は可愛らしい呻き声を出しながら、ゆっくりと目を開ける。
「こ、ここは……妾はいったい……」
「よう、ようやく目が覚めたか」
幼女神はしばらく無言。
しかし、だんだん事の顛末を思い出したのか、顔から血の気が引いていく。
「マグロとやっても面白くないからな。わざわざ回復させてやったんだ、感謝しろよ」
「な!?貴様……な、何をする!やめよ、服を剥ぐでない」
俺はこの幼女神の服を引き裂いて、裸にしていく。
幼女神は抵抗してくるが、俺に力を奪われたコイツの抵抗など大したものではない。
あっという間に生まれたままの姿にされて、幼女神は顔を羞恥で染める。
「神様のくせに胸は貧相なんだな。ま、口とマンコが使えりゃいいか」
「ふぁ!?き、ききき、貴様!その穢らわしいモノをさっさとしまえ」
「なに言ってんだ。これからお前はコレに犯されるんだから、しまう訳無いだろ」
「か、神を犯すじゃと!?そんな不敬が許される訳が、ぐぶっ!!」
あんまり煩いので、軽く顔面を殴ってやると、ブルブルと震え、涙を流しながら大人しくなる。
コイツは俺に力を奪われているので、体が少し頑丈なただのロリに成り下がっているのだ。
「ほら、さっさと舐めろ」
「ぐっ……嫌じゃ!妾にも神としての誇りがある。こんな辱しめを受けるくらいなら、潔く死を選ぶ」
俺がペニスを口元に押し付けると、幼女神はそんなことを言ってくる。
「あっそ」
俺は覚めた口調で幼女神の腹に本気のパンチを見舞う。
「うっ……!お゛お゛ッ、ぶっ、うぶええぇぇ」
初めは言葉も出せなかった幼女神だが、やがて堪えきれなくなったように血の混じった吐瀉物を吐き出す。
「ふあっ……うぇえええ……お……」
幼女神は苦しそうに呻き、じょぼぼぼぼと金色の液体を股間から漏らす。
「神様がお漏らしか」
俺は嘲笑いながら幼女神に回復魔法をかける。
「う……ぁ……」
回復が終わると、幼女神は虚ろな目で譫言のように呻く。
「もう一発食らいたいか?」
「い、いや……もう殴らないで……」
幼女神は完全に心が折れたのか、エグエグと泣きながら許しを請う。
「だったら、言う通りにしろ」
「は……はい」
幼女神はおずおずと俺の前に跪いて、逸物を舐め始める。
しかし、舌先で先っちょばかりチロチロと舐めるだけで、一向に気持ち良くならない。
「怠けてんじゃねえよ!!」
「お゛え゛っ!!」
俺はロリ神の頭を掴んで、無理やり口の中にペニスを押し込む。
「ごえっ!?ぷぼ……!!おっ、おごごぉっ!?ほごっ……!!」
「まったく、これじゃオナホと変わらないだろ」
「ぷぶっ!?おごっ、ごっほぉっ……!!ん、、んぶっ、ぶふっ、ぶほぉっ……!?」
ロリ神の使えなさにガッカリしながらも、俺は乱暴にロリ神の頭を前後に振る。
オナニーと変わらない感覚だが、ロリ神の口内は柔らかく、トロリとした唾液がローション代わりになって、なかなかに気持ちいい。
「とりあえず
「っ!?ふぐぅぅぅぅぅぅぅっっ!!」
そこそこ気持ち良きなった俺は、込み上げてくる射精感に任せてロリ神の口の中にたっぷりと精液を流し込む。
「んぐぅぅぅぅっぅぅっ!!ごほっ、ごほっ、うえっ、おぇえええええぇぇっ!」
俺の射精量が多すぎたのか、ロリ神はせっかく注いでやった精液を吐き出す。
「なに吐き出してるんだ」
「ひぃっ!ご、ごめんなさい!」
ロリ神は髪の毛を鷲掴みにされ、痛みに顔を歪めながら、必死に謝る。
陶磁器のような白い肌は吐き出した精液で汚れ、鼻からは逆流した精液が垂れていて、なんとも無様な姿だ。
「ひ……」
ロリ神の姿を見ていると、少しムラムラとしてきたので、このまま本番を始めようかと思っていると、ロリ神は腰を抜かした状態で後退り、途中からは四つん這いで逃げ出そうとする。
「逃げんじゃねえよ」
「いぎっ!?」
俺はロリ神が逃げれないように、足を挫いておく。
「神様なんだから、知識はあるよな」
「ま、待って……妾は、初めてなのじゃ……」
「知ってるよ」
ロリ神にしたら最後の望みだったのだろうが、そもそも処女だろうが、そうでなかろうが、俺には関係ないことだ。
あっさりと突き放されたロリ神は悲痛な表情を浮かべて、これから起こることに怯える。
「せめて……優しくして……下さい」
ガチガチに勃起し、硬く反り返ったペニスを膣口にあてがわれ、ロリ神は最後の望みを口にする。
そこで俺はう~んと考える。
コイツは生意気だと思うが、実はそこまでキレているわけではない。
むしろ、初めて全力で戦わせてくれて感謝してるくらいだ。
見た目も好みだし、優しくしてやってもいいかな~という考えが出てきた。
「ひうっ!」
俺はロリ神の細い腰に腕を回し、抱きかかえると、舌で首筋から鎖骨、胸元へと唇を這わす。
ロリ神は体をフルフルと震わせ、捕らえられた獲物が鋭い爪で弄ばれているような表情をする。
「ひゃ……ひゃあああああぁぁぁ……」
俺はロリ神の首筋に顔を埋めたまま、鼻腔をくすぐるいい香りのするロリ神の匂いを嗅ぐ。
すると、羞恥に耐えられなくなったロリ神がピクンピクンと腕の中で跳ねる。
吐息にも確実に甘いものが混ざっている。
「ひぅんっ」
もう一度、首筋に舌を当てると、今度は大きく跳ねた。
「はぁ、きゃん!」
殆ど無いと言っても過言ではない、薄い胸を揉まれて、ロリ神は可愛らしい声で鳴く。
しばらく胸を弄っていると、その先端がプックリと大きくなって、その存在を主張してくる。
「ひんっ」
ピンと尖った先端を軽く摘まんでやると、ロリ神は甘い悲鳴を返した。
汗ばんだ体に、幼いながらも蠱惑的な魅力を持つロリ神に間違いなく興奮している。
「ふっ、んっ、んんん、んあっ!」
ロリ神は小さな果実を吸われ、たまらず嬌声を上げた。
そして、そんな自分が恥ずかしくなったのか、腕で顔を隠す。
しかし、俺はそのまま左手でロリ神の右の胸を揉み、硬くしこった部分は掌で転がす。
「ひゃあ……そ、こは」
余った右腕で、まんこを上から撫で、指を膣の中に入れる。
ちゅぷと音がするくらいに、ロリ神のまんこはびしょびしょに濡れていた。
「あっ、やっ、ひ、ああ、ん、ぁ、んっ」
俺の指が膣壁を擦るたびに、ロリ神は体を跳ねさせて甘い声を上げ続ける。
声を漏らすのが恥ずかしいのか、必死に我慢しているが、それでも抑えられない嬌声が小さく漏れている。
淫靡に濡れたまんこは準備万端というように、奥から愛液を流し続けている。
「入れるぞ」
ゆっくりと、しかし緩めることなく俺はロリ神の膣へペニスを挿入する。
「ひぃんっっ!!」
ぶちり、と処女膜を破った感覚がペニスを通じて伝わってきた。
ロリ神の膣はやはりきつく、ぎりぎり俺のペニスが全部埋まる程度だ。
あまり動かすことはできないが、代わりに膣全体がうねうねと蠢き、怒張をくすぐってくる。
「か、ひゅぅっ……いっ、痛い……」
ロリ神は痛みに弱いらしく、動いていないのにかなり痛がっている。
俺はそのまましばらく、ロリ神の痛みが引くまでじっとしている。
やがて、すこし痛みに慣れたのか、ロリ神は大人しくなった。
「はっ、はっ……あ、あつぅ……い……んふぅ」
体を貫かれる痛みと、俺を気持ち良きさせようと蠢く体に困惑しながらも、ロリ神は体の力を抜いて俺に身を委ねる。
「ふわぁぁぁぁっ……」
俺が腰を振ると、ロリ神は素直な嬌声を上げる。
「んううううぅぅっ……あっ、ひあ……んんっ……ぅぅ……あぁ」
ゆっくりと抽送を開始すると、ロリ神は俺の動きに合わせて甘い声を出す。
その白い体を朱に染めて、ぶるぶると快楽に震えるロリ神。
眉根はこれ以上ないくらいに寄っていて、明らかに痛みを我慢しているが、決して口にはしない。
「あああ……くぁ、ひぅ」
亀頭が子宮口をノックするたびに、ロリ神は頭を激しく振る。
おそらく、生まれて初めて体験する快楽に酔いしれながらも、怯えているのだろう。
「ぐっ、くぅっ……あああ、奥、当たって……ああぁぁっっ!!」
ぐりぐりと子宮口を先っぽで擦ってやると、ロリ神は艶のある声で喘ぎ、体を跳ねさせて快感を示す。
「ひ、あああっ、あんっ、あっ!」
奥の方で短く子宮を突いたり、角度を変えて膣壁をゾリゾリと擦ると、ロリ神は激しく悶えた。
俺の動きで感じまくるロリ神に、俺は支配感を感じる。
「あぁぁっ!んあっ……ぁ……」
息も切れ切れといった様子で快楽に溺れるコイツは、もう幼女ではなく女そのものだった。
俺がコイツを少女から女にしたのだという実感が込み上げ、俺も快感を感じる。
「もう射精そうだわ」
「……」
ロリ神は一瞬、恐怖で顔を引き攣らせるが、覚悟したように目を閉じる。
「ひっ、あんっ、んっ、ひゃ、あぁ、あああ、んあぁぁぁぁぁ、い、うあっ!」
最後は射精したい欲望に任せて激しく腰を打ち付ける。
「いっ、ひっ、んんっ、んうっ、ああぁっ!」
俺の肉棒がコイツの奥を突くたびに、ロリ神は体を仰け反らせ、喘ぎ声を出す。
ニチャニチャと愛液が泡立つ音、俺の粗い息とロリ神の嬌声、パンパンと肉のぶつかる音などが混ざりあい、淫らな空間を演出して行く。
頭がボーとして、快楽のことしか考えられなくなってくる。
「うぁ……奥、深くて、あぅぅぅ」
ロリ神は奥底から沸き上がる快感に怯えるように、俺の首に腕を回して抱きついてくる。
初めに味わった良い香りと汗の甘酸っぱい匂いが鼻一杯に広がる。
「んっ、んんっ!ああっ、はげ、しい……」
興奮のあまり抽送は止まらず、激しさを増していく。
ロリ神は俺の射精を促すように、膣を俺の形に変形さる。
「イクぞ」
耳元で囁くと、ロリ神はコクコクと頷く。
逸物の大きさが自分でも分かるくらい膨らみ、一気に弾ける。
「んんんんんぅぅぅぅぅっっっ!!!!」
マグマのように熱い精液が子宮を叩くたび、ロリ神は小さな体を跳ねさせてイキ狂う。
俺は全てを引きずり出されるような感覚に陥りながらも、ロリ神の中に精を出し続ける。
「はぁ、はぁ、はぁ、は、ふ……はぁ……はぁ、はぁ……」
永劫に続くかと思った射精もだんだんと勢いを失い、やがて軽く脈打つ程度に治まる。
ロリ神は息も絶え絶えになりながら、絶頂の余韻に浸っている。
全てを出しきった俺はそのままぐったりとして、睡魔に逆らうことなく眠りにつく。