※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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ベンキマンの戦績

〇=勝利 ×=敗北

VS〇レーティア・アドルフ(ドクツ第三帝国総統兼アイドル)

VS〇セーラ・ブリテン&エリザ・ブリテン(エイリス帝国38第女王&37第先代女王)

VS×帝(日本帝国国家元首)(帝勝利ルートが正史とする)

VS×ウォーター三姉妹(魔法具現化)

VS〇グレイフィア・ルキフグス(冥界悪魔の貴族)

VS〇西絹代・玉田・細見(知波単学園の戦車道チーム)

VS早瀬ふかみ(御一夜市クマ川下り従業員)


早瀬ふかみVSベンキマン

――――

 

ある惑星のリングで、長い二つ結びのおさげに華奢な少女とベンキマンが戦っていた

 

ベンキマンと相対する少女は早瀬ふかみ。身長143cmの少女だ。

御一夜市の誇る観光資源、クマ川下りの運営を必死に務める苦労人の少女。

そんな少女がなぜこのリングでベンキマンで戦っているのかというと、賞金に目がくらんで出場したのだった。

 

そして、マットの周りは目を血走らせた男ばかり(ただしベンキマンと試合をした女はいた)

……なぜならふかみのコスチュームは巫女服なのだが、プロレスには邪魔なのか今は超ミニに改造されておりその中に釘付けなのである

しかもスカートの中にはなぜかパンティーが見えない……つまりふかみはノーパンで戦っているのである!

その経緯は観客には謎だが、そんなことは気にせず日本人少女の痴態に大喜びをする

 

「見ろ! あの少女やっぱパンツ履いてねー!! ノーパンだぜ!!」

「あっ!! 見えた見えた!! 本当だ! パンツ穿いてねーわwww!!」

「ギャハハハハッ!! ノーパンでプロレスなんて、マジ露出狂じゃね!?ww」

「破廉恥だぞ破廉恥!」

 

客が卑猥で下品な野次を浴びせまくる。

なおリングには特殊効果がありベンキマンは超人強度40万パワーは十全に使えなくなっている

これはふかみに有利にするハンデではなく、両者が長時間戦うための……というかふかみに長時間恥をかかせるための細工なのである 

そんな裏があるとはつゆ知らず、以前に地下格闘で逆転勝利した時のようにふかみはベンキマンとほぼ互角の戦いを続ける。

恥ずかしくないよう装ってはいるが、長時間浴びせられるその卑猥な歓声はふかみの集中力を徐々に乱れさせていく。

そうした中ノーパンで戦うふかみの意外な粘りに観客の野次は更に過激になり、キッとそちらにふかみが目を向けた瞬間

一人の客が炊いたフラッシュの光が彼女の目を襲った

 

「きゃっ!?」

 

とっさに目をつむってしまったふかみのその隙を逃さず、ベンキマンは彼女に渾身のタックル、そして体勢を崩した彼女を抱きかかえると上下逆さにして自身の胴体の和式便器に押し込んだ

ふかみが目がくらんだ隙を襲うというのはフェアプレーではないが、残虐超人のベンキマンはためらわない!

 

目をつむっていたふかみは悲鳴を上げる間もなく頭からベンキマンの胴体部……和式便座にすっぽりと上半身を吞み込まれてしまったのだ!

「キャアァッ!!?」

思わず悲鳴を上げてしまうふかみ。

それによって重力にしたがいスカートは完全に捲れ、ふかみのノーパンの丸出しの年齢相応の未成熟な股間と生尻

白いサイハイソックスで飾られた色っぽい脚がW字で無様に全方位に晒され固定されてしまった

 

ふかみはまだ自分がどうなっているかわからず、脱出しようと必死に両足をバタバタさせるとそれによってま○こがくぱあくぱあしてしまい観客は大喜びする

「うぉおおお!!! 見えてるぅううう!!!!」

「もっと足広げて見せてくれよ!!」

「いやらしい子だなぁ~!」

そうして、ふかみはやっと自分の状況を把握した。

自分はベンキマンに捕まり、上半身を和式便座に呑み込まれてしまっているのだ。

「いやああああっ!! 放してくださいぃいっ!!」

絶叫するふかみだが、当然そんなことで解放されるわけもない。

今までのレスリング中では素早くふかみが動いていたのでノーパンの股間はチラリチラリとするだけであまり観客には見えなかったのだが

上半身を飲み込まれて固定され、更に逆さまになってスカートが完全に捲れてしまった今は違う

和式便器に上半身を突っ込んでいる少女の股間に観客の視線が集中する

 

観客はここで初めてふかみの股間がヌルヌルに濡れているのを知った。

「見えた!! 見えたぞ!! ようやくふかみたんのマ○コしっかり見えた~~~~っ!!ww」

「うひょ~~~~!? ふかみちゃんパイパンwwww!!」

「ふかみたんの生おまんこだ~!!」

 

異空間に上半身が飲み込まれている自分がどうなっているかわかったふかみにも観客が自分の股間を品評する卑猥な野次が耳に届き

早く脱出しようと脚をバタバタさせる

そんなふかみは無駄なあがきだと言わんばかりに彼女を和式便器に捕らえたままリングサイドまで行くと

自分の体から出ている彼女の左右の足をリングロープにそれぞれ引っ掛け、ふかみの脚をTの字のように大開脚させた状態で固定してしまった

これにより、ふかみのノーパンの股間が全方向に向けて露わになる!

 

「あああっ!! み、見ないでぇえっ!!」

恥ずかしくて顔を真っ赤にし、涙声で叫ぶふかみ。

ベンキマンはふかみを嘲笑うかのようにふかみのお尻を鷲掴み、ついで優しく撫でまわしふかみの反応を楽しむ。

ふかみの方は背筋を凍らせた

ベンキマンはふかみの尻を撫で終わると左右の尻肉に手を乗せガバっと開き肛門を露出させる

 

「きゃあああああああああああああっ!!!!!!」

 

耳をつんざくふかみの悲鳴は観客には届かない……

日本人少女の肛門に観客全員の視線が集中したのだ。

早瀬ふかみの肛門はかつてベンキマンと戦ったレーティア・アドルフやセーラ・ブリテン、エリザ・ブリテンや

ふかみと同じ日本人の帝。

ムッチリーニ・ベニスやウォーター三姉妹・グレイフィアと同じで、とても健康的なピンク色で、中心の窄まりはキュッと締まっていた

 

その様子は会場の大画面にまで映され、ふかみの少女の尊厳を完膚無きまで破壊するが、便器に頭を突っ込んでいる彼女には知る由もない……

 

「ぎゃははははっ! 見えた見えたふかみちゃんの肛門っ!!」

「ふかみちゃーんっ!! 肛門剥き出しにされた感想はどうーっ? ぎゃははっ!!」

「ケツ穴あざーすふかみたんwwシャッターチャンスなりィ~www」

「そうやって無駄な抵抗をするのもかわいいよふかみちゃん~wwww」

「肛門丸見えナイスで~すふかみwww」

 

ふかみの肛門を見て爆笑する観客達 ふかみはもう泣き出したくなるほど恥ずかしいが

歯を食いしばり、羞恥心に耐える

「うぐ……うぅ……く……!」

 

観客の野次にプライドをズタズタにされながらも肛門露出から脱出しようとリングロープにかけられた脚を無理矢理動かそうとしているふかみに

ベンキマンは尻肉を広げているその手を尻の中心に動かしていきそこで息づくピンク肛門を突付く

 

「きゃ!?どこを触ってるんですか!?!?」

肛門に触れられ焦るふかみにその反応が面白いのかベンキマンは容赦なく肛門を突付き回す

そうしてベンキマンがふかみの肛門で遊んでいるうちに観客がリクエストをベンキマンにお願いする

 

「ベンキマーン! 次は浣腸やってくれー!!」

 

観客のその容赦ないリクエストにベンキマンはニヤリとした残酷な笑みを浮かべると、どこからか取り出した浣腸器をそのままお尻が丸出しのふかみの肛門に突き刺した

 

「!?!?」

 

慌てるふかみだができることはなにもない……

ベンキマンは確実に入れられるようにとふかみの尻の中心の窄まりの奥深くに浣腸器の先を突き刺す

浣腸器には青色のゼリーが入っており、その透明なシリンジによりふかみのピンクの肛門内が丸見えだ。

 

──ジュニューー……

容赦なくシリンジ内の牛乳が押し出されふかみの肛門に侵入すると彼女は慌てた

 

「ま、待ってください!! そ、それだけは嫌です!!」

必死に懇願するふかみだったが、ベンキマンは無慈悲にも彼女の肛門にさらにシリンジを押し込むと、そのまま残りのゼリーを全部注ぎ込んだ。

ふかみはこのニ穴攻撃から必死に逃れようとお尻をフリフリさせて脚をブンブン振るが無意味な抵抗だった

そうしているうちに便器から突き出ているふかみの下半身は玉のような脂汗がビッシリと浮かび、ふかみのお腹からゴロゴロと雷のような音が鳴り出す

 

それに気がついたベンキマンはマ○コを責めている右手の人差指を膣口から抜き、ふかみの肛門に突っ込むと左右の人差指で肛門をぐいっと横に開き、う○こを出やすいようにするとすぐに指を抜いた……閉じることもできず開いたままの肛門は数度ヒクヒクした後…… そして、ふかみはついに耐えられなくなり

 

「うぐ……あぁ……っ!!」

悲痛な声を上げながら、ふかみのピンク色した可愛い肛門からゼリーが噴出し始めた。

 

ピーゴロゴロゴロゴロ……

 

ブリッ……ブュリュリュリュリュッーーーー…………!!!!!!!

 

ブリブリッブリブリブリブリーーーー…!!!!!!!!

 

ブリブリブリブリブリブリブリブリッ…ミュリリリリリ…ブリュッ…………ブリッ…!!!!!!!!!!

 

ふかみの尻から一気呵成に天に向かって噴き出すゼリーの濁流……

静まり返った会場に木霊する日本人少女の音。

しばし時が止まったかのような静けさの後、嵐のような歓声が会場を支配する

 

「ああっ!! 出ちゃったww ふかみたんの尻から牛乳出たー!!」

「いいぞーっ!! ふかみたんの一本搾りだー!!」

「すげえ!! ふかみたんの大噴火見れたーっ!!」

「最高だぜー!! ひゃははっw」

「ふかみたんーーッ!!!ふかみたんがあああああ~!!!」

「俺のふかみちゃんがああーーーっ!!」

 

会場がふかみの疑似排泄の感想で埋め尽くされる中、ベンキマンはふかみの漏らしぶりにニヤニヤしながら彼女を便器から引っ張り出し、解放すると勝利を確信した

 

ようやく開放されたふかみは長く生きてきた中で最大の恥辱と怒りのあまり

「やめてください!!」と猛攻をベンキマンに加えるが

少女の攻撃などベンキマンには一切通用せず、逆にベンキマンはグローバルハンマーでふかみを返り討ちでマットに沈めると

今度はふかみをロープパラダイスロックにして固定する

 

再び体を固定されてしまったふかみはむき出しの尻に、またもベンキマンは牛乳の入ったシリンジを突き刺す

 

 ぐいっと力を入れて押し込まれる牛乳にふかみの腹が悲鳴を上げる

「うぐぅ!?」

牛乳の中身が一気にふかみの腸内に流れ込むと、その勢いに驚いたのか彼女のお尻の穴がきゅっと締まる ベンキマンはすかさずシリンジを抜き、ふかみの尻肉を広げるとまた肛門に牛乳を注ぐ。

ふかみは今度は観客の視線と卑猥な歓声を聞きながらの排泄となるため、自分の悲鳴になぜか甘いものが混じっているがそれが認められず先程より暴れだす

しかしロープパラダイスロックは自力脱出は絶対にできないのだ

 

 観客の方はさっきと違いふかみがを我慢する表情が見られて喜んでいた

 

「ひ、ひぃ♡ もうダメです!! ……お、お願いします!!トイレ、に……んっ♡ ん!! 行、かせてください……」

 

 ロープから吊り下げられ、トイレに行きたいとムダだと思いつつも懇願するふかみ……ユラユラと体を揺らすだけで逃げられない情けない姿勢の中彼女の肛門は再び決壊する……

 

 

ピーゴロゴロゴロゴロ…ブリュブリュブリュブリューーーーッ!!!

 

ブリッ…ミュリリリリリリリリリリリリ……………………!!!!!!!

 

ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリリ…!!!!!!!!

 

ブリブリブリブリブリブリブリブリッ…ミュリリリリリ…ブリュッ…………ブリブリブリーーーーッ!!!!!!!!!!

 

 

肛門に注ぎ込まれた牛乳はまたも盛大にブバー!!とふかみの肛門から吹き出し、その勢いは凄まじくふかみの後方何メートルにもぶちまけられた

 

リング正面から、上下左右から……果ては会場の大画面から……様々な場所、様々な角度から刺さるような視線を浴び続けながらもふかみの疑似排泄は続いた

そして下半身から垂れ流される牛乳に向けられる野次に、堪えきれない屈辱と羞恥心を感じふかみは悶絶した

 しかし言葉と視線によって極大の恥辱を浴びせかけられながら、次第にふかみの身体は今まで感じたことのない昂りを始めたところで彼女は意識を手放した

 

ベンキマンがふかみをお米様抱っこで控え室に連れて行くとふかみをそのまま寝かせる。

そしてふかみのすぐそばに、日本円で五千万円が入ったアタッシュケースを置きベンキマンは去っていく……

その後、ふかみが目を覚ました時には御一夜市の旅館の部屋の中にいた。

ふかみのそばには、五千万円の入ったアタッシュケースが残されていたのだった。

 

 

 




ベンキマンの戦績

〇=勝利 ×=敗北

VS〇レーティア・アドルフ(ドクツ第三帝国総統兼アイドル)

VS〇セーラ・ブリテン&エリザ・ブリテン(エイリス帝国38第女王&37第先代女王)

VS×帝(日本帝国国家元首)(帝勝利ルートが正史とする)

VS×ウォーター三姉妹(魔法具現化)

VS〇グレイフィア・ルキフグス(冥界悪魔の貴族)

VS〇西絹代・玉田・細見(知波単学園の戦車道チーム)

VS〇早瀬ふかみ(御一夜市クマ川下り従業員)
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