※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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早瀬ふかみちゃんとエッチなレスリング…

早瀬ふかみ。

クマ川くだりの一人娘で

病弱な母の代理で実質的な経営責任者を務めている。

スラリとした美少女で弱気な子だ。

俺はよくクマ川下りに来ており、この子からは名前と顔を覚えられていた。

 

年の差はあれど、ふかみちゃんは同年代の俺にとてもよくなついてくれている。

そんな俺は、就業時間が終わったふかみちゃんをパンツレスリングに誘ってみた。

 

「ふかみちゃん。お兄さんとパンツレスリングをしてみないかい?」

「えっ? いや、その……ぱんつれすりんぐですか?」

「そう、パンツレスリング」

「うーん……あの、お兄さん、そのれすりんぐって何ですか?」

「えーっとね。パンツ取られたら負けってルールだけなんだが……」

「……それ、楽しいんですか?」

「あぁ! もちろんさ!」

 

俺は自信満々に答える。

俺はふかみちゃんと絶対にパンツレスリングをやれる自信があった。

まず第一、この子は営業トークなら難なくこなせるが、プライベートになるととたんに物静かで引っ込み思案で弱気な性格になり。周囲に流されがちなのだ。

つまり、押しには弱い。

 

「じゃ、じゃあやってみようと思います……。どんな格好をすればいいんでしょうか?」

ほら来た! 予想通りだぜ! 俺は心の中でガッツポーズをする。

 

「そうだねぇ……。とりあえず白パンツと白ニーハイソックス。それに着替えてきてくれないかな?」

「分かりました。ちょっと待っていてくださいね」

ふかみちゃんは更衣室へと向かい、数分後戻ってきた。

「どうぞ、これでいいんですよね?」

「おっけ~♪ 完璧だよふかみちゃん!」

俺はふかみちゃんの服装を見て大満足だった。

白パンツ・白ニーハイ・白ブラという完全装備で現れたふかみちゃんは、まるで天使のように美しかったからだ。

白パンは清楚な感じがよく出ており、白ニーハイも太腿が最高にエロかった。そして何より素晴らしいのが白ブラである。

俺は思わず見入ってしまう。

ふかみちゃんのような細身の体型だと、やはりバストサイズは控えめになってしまうのだが、それでも胸の大きさはしっかりと出ているし形も良い。

しかも、小ぶりながらも先端の部分の色づき方といいツンと上向き加減といい、実に理想的な形をしているではないか! まさに芸術品だ。

「あっ……あんまり見られると恥ずかしいです……」

「ごめんよ。あまりにも綺麗だからつい……」

顔を赤くして俯くふかみちゃん。可愛い。

 

しかし困った。俺は今からこの子とパンツレスリングをしなければならないのか。

正直言って興奮するけど、まだ心のどこかでは罪悪感があるんだよな……。

でもまぁ仕方ないか。

俺も服を脱いで、パンツ一丁となる。

「よし、じゃあ始めようか」

「はい」

ふかみちゃんは小さく返事をした。

「じゃあいっくよー! それっ!」

「きゃっ!?」

俺は勢いよくタックルをかましたが、ふかみちゃんはそれを華麗に避けた。

「あれ? 意外とやるじゃないか」

これはなかなか手強そうだ。でも、所詮俺には勝てない。

そのまま抱き着いて。そしてゆっくりと床へと押し倒す。

うん、やっぱりふかみちゃんは柔らかい。そして良い匂いがする。

「それそれ。どうした?」

「うぅ…」

そのまま俺はふかみを抱きしめるようにしつつ、両足を優しく絡ませていく。

しっかりと抱き合しめて女体から出てくる甘い匂いに鼻をクンクンさせ嗅ぎながら

床上にこすりつけていくように転がる。

俺はふかみを優しく抱きしめながら密着していると

異性との興奮しているのかとても体温が高く。かなり興奮しているようだ。

タコのように絡め取るようにふかみを強引に寝技へと持ち込む。

そのままふかみを抑え込む。

 

ふかみを一回転させうつ伏せにすると

すかさず彼女の背後から両ヒザ裏に乗り両足を地面に固定し背中にヒザを立てて背筋を支え

ふかみの視線が反対側を向く様にアゴにかけた両腕に全体重をかけて後ろに引いていく。

後は、背筋だけをヒザで高く支えて、仰け反らせる様に彼女のアゴを優しくグイグイ後ろに引いて背骨責めにして固めるカベルナリアだ。

体の柔らかい相手には、支点の立てたヒザを垂直に近い角度で維持する事で背中がより高くなっていく技。

 

「どうだ?」

「うぅ~…!うぅ~!」

 

一度ガッチリ決まってしまうと相手はこの姿勢のまま動けなくなり、グランド式の背骨責めとしては安定感は高い。

俺はふかみのアゴを両手で強く引きながら後ろに体重をかけていく。

「ふかみちゃん、降参か?」

「んー!」

ふかみちゃんは必死に抵抗するが、俺はビクともしない。

この状態ならどんな女の子だって抵抗はできない。

ふかみちゃんは完全にロックされた。

「ふかみちゃん、そろそろギブするかい?」

だがふかみちゃんはギブアップする意思は全くないようだ。

「うぅ……! 私は、負けません……! 絶対に負けません……!」

ふかみちゃんの瞳には強い意志を感じた。

「へぇ、言うじゃん。じゃあ、もっと締め付けてあげるよ」

俺はふかみちゃんの首元に手を回す。

とはいえ女の子だから、とても優しく、包み込むようにして。

とはいえふかみちゃんの首を絞めている腕を徐々に力を込めていく。

「くっ……! 苦しいです……」

ふかみちゃんの顔がどんどん赤くなっていき、呼吸が荒くなっている。

「ふかみちゃん、もう限界なんじゃない?」

「まだまだ……!」

ふかみちゃんはまだ諦めていないようだ。

しかし、ふかみちゃんの体は震えており、既に限界なのは明らかだった。

俺はカベルナリアから解放すると、スパンキングの姿勢にする。

片膝を立てて、その上にふかみの腹を乗っける。

そのまま片手を腰に回し、もう片方の手でふかみのお尻を思いっきり叩く。

「いたいっ!やめてください……!」

「お仕置きだよ」

俺はふかみの尻を激しく叩く

 

 

俺はカベルナリアから解放すると、そのまま立ち上がらせて正対する。

ふかみちゃんは構えるが、素人のなんちゃってポーズだ。

正対したまま、ゆっくりと距離を詰めていく。

ふかみちゃんもじりじりと近づいてくる。

お互いの距離が縮まり、ついに密着状態になった。

そして、そのままお互いに相手の肩を掴み合い、押し合う。

しかし、ふかみちゃんにあまり力は入っていない。

俺は、ふかみちゃんを優しく押し倒して感触を味わう。ふかみちゃんの胸は小さいが柔らかい。ブラ越しでも十分に伝わってくる。

俺はふかみちゃんの体をまさぐっていく。

まず、首筋から鎖骨にかけて指先でなぞるように撫でていく。

ふかみちゃんはくすぐったそうにしている。

次は脇腹だ。優しくさすったり軽く揉んだりしてみる。

 

「やっ! ちょっとそこは……」

ふかみちゃんは顔を赤くしながら、俺の手を押さえてきた。

「くすぐったがりなんだね」

「そんなことないですよ!」

「じゃあここはどうかな」

俺はふかみちゃんのお尻に手を回していく。

「ひゃぁ! お、おしりだめぇ!」

ふかみちゃんは俺の腕を強く掴んで止めようとするが、力が入ってないせいか全然痛くない。

むしろ可愛い反応をしてくれるの

 

 

で、つい意地悪したくなる。

俺はふかみちゃんを片膝の上に乗せてお尻ペンペンの体勢にすると、お尻を優しく叩いていった。

「あっ……! んっ……! んんぅ……」

叩く度にふかみちゃんから声が漏れる。

叩かれたことで少しだけ体が跳ねたが、すぐにまた脱力してしまったようだ。

その反応に勃起しながらも、ふかみちゃんの柔らかい尻を堪能する。

「どうだい? お尻ペンペンは気持ちいいかい?」

「きもちよくなんて……ありません……!」

ふかみちゃんは強がっているが、顔が真っ赤になっており、息遣いが荒くなっており、説得力がない。

同年代とは言え年下で、女の子のふかみちゃんにお尻ペンペンをしていることは、いけないことをしているような背徳感がある。

でも嘘はよくない。

 

「嘘はいけないね」

俺はふかみちゃんを四つん這いにさせると。

白パンツをずり降ろしてお尻を丸出しにする。

 

 

 

「きゃあああ!?!?」

悲鳴をあげるふかみちゃんに構わずそのまま、丸出しになったふかみちゃんのお尻をパン!と音がなるくらい強く平手で打った。

 

 

「あうっ!」

ふかみちゃんの口から短い悲鳴が漏れる。

俺はふかみちゃんのお尻を叩き続ける。

俺は手を止めることなく叩き続けた。

やがて、ふかみちゃんのお尻がピンク色に染まってきた頃、彼女の様子がおかしくなってきた。

「はぁ、はぁ、はぁ……あん♥ はうっ!」

ふかみちゃんは甘い吐息を漏らし始め、体が小さく痙攣し始めた。

どうやら、痛みではなく快感を感じているらしい。

「ふかみちゃんは変態だな」

「ちがいますぅ……!」

ふかみちゃんは否定するが、明らかに感じていた。

 

 

そのまま俺はふかみちゃんの尻をひたすら打ち続け、10発程叩いたところでふかみちゃんの限界が来たようだ。

「あ、あ、あ、あ、ダメです……! もう我慢できません……! イク……! イッちゃうぅぅ~!!!」

ふかみちゃんはビクビクッと体を震わせながら絶頂を迎えたようだ。

ふかみちゃんの股間から愛液が垂れ流れており、床には水溜りができていた。

ふかみちゃんはそのまま倒れ込み、ぐったりとしている。

「ふかみちゃん、大丈夫?」

「はぁ、はぁ……はい……なんとか……」

まだ余韻が残っているのか、ふかみちゃんは肩で呼吸をしていた。

「さっきの感覚を覚えておくんだよ」

「はい……わかりました……」

ふかみちゃんにお尻ペンペンの快感を教え込むことができたようだ。

そして俺は、ふかみちゃんの可愛いお尻にキスをしてあげた。

「ひゃん! そこは汚いですよぉ!」

恥ずかしそうにしているが、嫌ではないようだ。

「綺麗だよ」

俺はさらに舌を這わせる。

「んっ……そんなところ舐めちゃだめぇ……」

ふかみちゃんは抵抗するが、力が入らないようでされるがままになっている。

パンツレスリングで興奮して汗まみれのふかみちゃん尻肉にそのまま顔を埋めて

たっぷりと唾液をまぶした舌先をふかみちゃんの菊門に潜り込ませた。

舌を這わせ尻の中心の窄まりの皺に

唾を塗りたくるように舐め回し、肛門を吸引し舌肉をえぐり込ませて蹂躙。

肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばして皺の溝にそって舐め。

念入りに肛門舐めをしてふやけるまで舐めていく。

 

その皺の一本まで丁寧に舐め取っていき、隙間と隙間の間部分も余すことなく舌を這わせていく。ふかみちゃんの尻穴を徹底的に犯していく。

「あっ……! そんな所ばっかり……! ひゃうん……! あぅ……! だめぇ……!」

ふかみちゃんはお尻をフリフリさせて悶える。

だが逃がさないようにがっつりとお尻をつかんでふかみちゃんのお尻を固定する。

 

ふかみちゃんのアナルはヒクつき、俺の舌を迎え入れていく。舌でほじくり、唇を密着させ、吸い付き、舐め回しながら、ふかみちゃんのアナルを犯していった。

「あっ……! あぁ……! イっちゃいますぅ……!!」

ふかみちゃんの体が震え、絶頂を迎える。

 

「あっ♡あっ♡♡♡♡ああああああ~ん!!!」

ふかみちゃんは再びお尻を突き上げガクンガクンと腰を振った。

そしてそのまま突っ伏したように倒れ込んだ。

俺はふかみちゃんのお尻から顔を離すと、彼女の尻を撫でる。

だけど反応はない。どうやら気を失ってしまったようだ。

「お疲れ様」

俺はふかみちゃんのお尻を撫でる。

すると、ふかみちゃんのお尻がピクっと動いた気がする。

ふかみちゃんのお尻は柔らかく、ずっと触っていたくなる感触だった。

俺はしばらくふかみちゃんのお尻の柔らかさを堪能していた。

 

 

そのままふかみちゃんのお尻を散々揉みしだいた。

もちろん、裸にひん剥いて撮影。

これはふかみちゃんをゆするため(目的はパンツレスリングをするため)のネタだ。

---------------。

 

そして今日も。俺はふかみちゃんとパンツレスリングだ。

 

「きょ、今日は勝ちますからね!」

「いい心がけだ。今日は勝てるといいねふかみちゃん」

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