※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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右田真闇と右田日々姫がメリケン人男と戦う!

ストーリー的なもの

右田一酒造元が経営不振になってしまって
立て直すためにはお金が必要となった右田真闇のもとに差出人不明の一通の手紙が来た

内容は『格闘技の試合に参加して勝ったら賞金 ただし二人で参加する事』

真闇は日々姫と共にこの試合に参加することにした


右田姉妹VSメリケン人男性

イエローマイクロタイサイドビキニを着た右田日々姫(みぎた ひびき)身長:148cmと

ホワイトマイクロタイサイドビキニを着た右田真闇(みぎた まくら)身長:163cm は

メンズ用赤いスリングショットを着ている身長188cmのメリケン男性と地下プロレスリングで対戦していた。

 

今の状況は真闇がメリケン男と両手を合わせて力比べをしているが

マッチョのメリケン男と、女性の真闇では優劣が明らかで今にも押し倒されそうだ。

 

するとここで妹の日々姫が姉の真闇が力比べで組み合っている隙に男の背後につき

勢いよくそのまま腰に抱きついた。

 

真闇に注意が向いていた視線と両手が塞がっていた男は

ノーマークだった背後から攻撃に驚いてひるみ真闇の両手と組み合っていた手を思わず解除してしまう。

 

妹によって生じたその隙を逃さず、真闇は男をリング上に押し倒した

 

二人がかりで仰臥位に倒した男にフォール。

男の力は強いが、姉妹のコンビネーションフォールで逃がさない。

 

真闇は69の顔面騎乗の体勢にのしかかり 日々姫は男の両足を掴んで離さない。

しかし、男の力は強いため何時二人纏めてフォール返しされるか分からない。

もし脱出させられたらどちらかが男の餌食になるからだ。

このままじゃらちが空かないため、日々姫は真闇に一計を案じた。

真闇は男の背中に回り込むと男の両膝を踏んで両足を固定して背中に膝を立てて男の上半身を起こし、背筋を支えた状態で男の顎を両手でつかんで思い切り後方にそり上げるカベルナリアを仕掛けた。

 

日々姫はカベルナリアの体勢にされた男に対して男のスリングショット水着の股布をズラして

ペニスを露出させると舌を使って男の亀頭を舐め始めた。

日々姫のフェラチオは少女相応のため少し下手だが、男の堅いペニスの敏感な部分を探り

確実に男で舌で追い詰めていく。

そしてチロチロチロチロチロ…♥と舐めると…そのままパクッ♡と咥えこんだ。

日本人男性をはるかに凌駕する大きさのペニスを

普通に飲み込めば食道まで届いてしまいそうなペニスをいとも簡単に根元まで咥え込んだ。

日々姫のお世辞にもうまくないフェラだがぬちゃっあ…とゆっくりと大きなストロークで

舌と喉輪を巧みに使いながら巧みに扱き上げていく。

更に日々姫はフェラチオのスピードとストロークを激しくしていく!

男のペニスはフェラチオにより勃起しており。今にでも日々姫の口内で暴発しそうな勢いだ。

 

もちろん日々姫は頭を上下させるのみならず、舌を左右に動かして男のペニスを口内で圧迫していく。

勃起していたメリケン人男のペニスは日々姫のフェラチオに耐えきれず

男は一気に日々姫の口内に射精した。

日々姫は男の勃起し肥大化したペニスから口を離さずに溢れ出した精液を

躊躇わずに喉を鳴らしてどんどん

水を一気飲みするかのようにゴクゴクと飲み下していく。

そして数秒にも及ぶ男の射精を終え、腰が痙攣する男を他所に

尿道内に残った精液までも喉で吸い出してからようやくぷはっと口を離した。

 

だが、飲みきれなかったのか日々姫の鼻から大量の精液が吹き出てきてしまった。

右田日々姫の鼻と口は男のペニスから出た白濁液まみれとなってしまったが白色でテカっていた。

これで決着はついたと判断したのかカベルナリアを解除すると真闇は上半身を男の下半身へ

下半身を男の上半身へ向けるとそのままシックスナイン体勢でお掃除フェラを開始した。

 

が。これがいけなかった。男はまだ余力を残していたのか両足を広げるとフェラチオをしている

真闇の頭部を両足で挟み込んで自らのペニスへと無理やり押し付ける。

押しつけられた圧力により、真闇の喉の奥まで男の長いペニスが入っていき

69のフェラチオからイラマチオの体勢へとシフトチェンジした。

だが、それでも真闇は口と舌でペニスを責めることをやめない。

イマラチオの体勢にされても喉の奥で男のペニスを口撃し、更にダメージを与えていく。

 

するとここで男は右田真闇のお尻の蕾にゆっくりと右手の人指し指を近づけるとビキニショーツをずらしそのままアナルに挿入した。

男は一旦人指し指をアナルから抜くと、更に中指、薬指、小指の順番でアナルにねじ込み。

更にずちゅずちゅと彼女のアナルを激しく掻きまわす。

これによって右田真闇のアナルは悲鳴を上げ、アナル攻撃の激痛と快楽が彼女のアナルを激しく襲う。

 

アナルへの衝撃に彼女は思わずフェラを解除してしまう。

真闇は腰をグワングワンとよじりこのアナル攻撃から逃れようとするが

男の力が強すぎるのと。頭部を両足で挟み込まれた上に

アナルに挿入されていない片方の右腕が真実の桃尻を

がっちりと押さえつけているために逃げらない。

 

真闇の悲鳴と悦楽の混じった声に男も興奮し。更にアナル攻撃で責め続ける。

彼女のアナルに入れた男の指は、日々姫と真闇のフェラチオと同じように少しずつピストンのスピードを速めていく。

男のアナル攻撃によって彼女は苦悶と悦楽の混じった声を出す。

そして、彼女は男のアナルピストン攻撃によりそのまま無様に絶頂し

一本釣りで釣り上げられた魚のように、ビクンビクンと激しく四肢を痙攣させてイッた。

 

そして男はフィニッシュと言わんばかりにシックスナインを解除すると

アナル攻撃でぐったりとした真闇を仰向けに倒してまんぐりの体勢にするやマイクロタイサイドビキニの両紐をほどいて投げ捨てるとそのままM字開脚させる。

先ほどのアナル攻撃で体力を消耗していた彼女は抵抗はするもあっという間にまんぐり返しの姿勢にされてしまった。

そして男は勝ち誇る笑みを浮かべると

そのまま真闇にのしかかり、ゆっくりと交接すると

一気に彼女の股間に自分の一物をすかさず押し付け挿入していく種付けプレスを開始!

正面から見た場合に限ればの話だがこの種付けプレスはまるで鏡餅の様な形となった。

 

真闇は男に種付けプレスで押さえつけられている身体を必死で起こそうとしたり

日々姫も背後から組み付いて助けようとするが

自分より身長も体格も上なガチムチ男との力の差は歴然であり

真闇はただお尻をプリプリと振り続けているだけと日々姫は男の体に組み付いているだけの無駄な抵抗しかできなかった。

当然の事ながら、男は種付けプレスに激しく杭打ちピストンを開始した。

 

ガチムチ男の勃起したペニスは真闇の秘所奥深くへと突き刺さった。

男は真闇の中に精子を早く出せるように

激しく杭打ちピストンをして種付けプレスで犯す。

男のチンポが秘所の中にコツコツと入っていく。

 

大きなモーションで

右田真闇を犯している腰を激しく動かし続け

彼女の女体に自身の体を押し付けながら激しくピストンをしていく。

もう彼女は抵抗しても無駄と悟り男のペニスを受け入れることにした。

 

日本人男性をはるかに凌駕する大きさのペニスが容赦なく襲い掛かる。

男は超高速で全身全霊を込めたまま重い種付けプレスを真闇にぶつける!

男の腰が勢いよく叩きつけられるたびにリング上にパンパンと肉と骨がぶつかり合う音が響き渡る。

 

腰を前後に動かしてペニスで真闇の膣内をかき回す。同時に激しい濃厚なキスをしていく。

男の腰の動きが激しくなり、真闇の子宮口を何度もノックする。

 

ピストンの激しさは増していき、真闇の意識が飛びそうになる。

さらに激しいディープキス。

 

 

そして男は体を一度反らしたかと思えば

腰を激しく震わせなら勢いよく仰け反ったモーションを見せると

数十秒間だが動かなくなった。

 

ついに男が真闇の中に大量に射精したのだ。

男の射精と同時に真闇も絶頂を迎える。

男の大量の精液が真闇の膣内に放たれ、真闇は大量の精液を受け止めた。

 

数十秒後に二人のつながっているところから白濁液がドロリと流れ出てきた。

男は、右田真闇という日本人のまんこに射精したのだった。

 

さらに男は絶叫しながら、真闇に中出しを続ける。

真闇の膣内へと大量の精液が流れ込んでいく。

そして、男が真闇の中にたっぷりと出したところでようやく解放された。

真闇は息も絶え絶えになり、ぐったりとしていた。

 

 

そして種付けプレスで中出しを決めた男は種付けプレスから真闇を解放すると

自身のペニスを右田真闇のまんこからぬるりと抜いて自分のチンポをしごき

アヘ顔をして痙攣している真闇の顔と髪に顔射。

 

ドロリとした白濁液が彼女の顔と小豆色の髪にこびりついていく。

男は自らのペニスを彼女の征服したことの証のように彼女の顔に近づける。

種付けプレスで敗北したのにもかかわらず彼女は気持ちよかったのか笑みを浮かべていた。

 

目の前で姉がレイプされてしまった日々姫は男の背後で両手を口に当てて呆然としていた。

男はそんな日々姫を見逃さず振り向くとお米様抱っこで抱え上げるとそのまま

リングから退出し無理やり別室へ連れて行く。

真闇はというと立ち上がれずに見ているだけしかできなかった。

別室には四角形のフレームに黒いラバーでできており、呼吸口と吸引口が付いているバキュームベッドというものが置かれていた。

 

男は抵抗する右田日々姫のビキニを脱がして全裸にする。

裸の日々姫を持ち上げて、バキュームベッドの中に無理やり押し込める。

なんとか日々姫を押し込み呼吸口をセットした。

男は吸引口に掃除機を取り付けて空気を抜いていく。次第にラバーが張り付いていき、彼女の姿をなしていく。そして、空気が抜けきりピッタリとラバーが彼女の肌に吸い付いた。呼吸口を確認してちゃんと息ができていることを確認する。

当然日々姫は力を振り絞って暴れるが、バキュームベッドに締め付けられているためフレームが少々きしんだ程度しか動けていなかった。

 

男は戸棚から電マを取り出しそのまま電マのスイッチを入れる。ブイイイイインという駆動音を立てて大きく震える。

ラバーに包まれた日々姫の股に電マを押し付ける。

彼女は電マから逃れようとしているようだが、バキュームベッドに阻まれ指一本動かせなかった。

男は電マを押し付ける手を離さない。

彼女は意味不明なうめき声をあげるようになっていた。

ただでさえ強力な電マなのにバキュームベッドで全く体を動かせないのだから、その衝撃は筆舌に尽くしがたいだろう。

 

彼女のお腹がはねる。ビクンビクンとベッドのフレームをはねさせる。が、逃れられない。

そんな男は私は容赦なく電マをクリトリスに押し付け続ける。

 

右田日々姫は何度も繰り返して絶頂させられたあとバキュームベッドから解放された。

が、彼女の受難はこれで終わりではなかった。

バキュームベッドから解放した男はそのまま日々姫をお姫様抱っこにして

自分がレイプした姉の真闇がいるリングへと運ぶ。日々姫のフェラチオ攻撃によるお返しをするためだ。

 

そして右田真闇の隣に日々姫をゆっくりと置くと

勝ち誇る顔を真闇に向ける。

男の意図を察知した真闇は男の意図に気づき絶望的な表情を浮かべ

日々姫には手を出さないでと嘆願するが男は目の前で犯してやると返した。

真闇は止めようとするも種付けプレス攻撃によりもう立ち上がる気力も体力もなかった。

 

そして、男は正常位の状態から日々姫の腰を持ち上げて自分も立ち上がると

そのまま右田日々姫の両脚を持ち上げて屈曲位。所謂マングリ返しの態勢になったところに男が上から全体重をかけてにのしかかり交接すると

種付けプレスの体勢にして姉の右田真闇の目の前で右田日々姫をレイプしはじめた。

男は自身の腰を垂直に何度も日々姫のおまんこに激しく叩きつけていく。

その体勢はと言うと正面から見ればまるで鏡餅の様な形になった。

 

身長188cmのメリケン人男性の日本人男性をはるかに凌駕する大きさのペニスが

身長148cmの少女の右田日々姫の秘所に容赦なく襲い掛かる。

男は超高速で全身全霊を込めたまま重い種付けプレスを

姉の目の前で妹の日々姫に対して中出しを決めるという決意と愛を込めながら何度も何度もたたき込んだ。

 

日々姫は隈元弁で「やめて!」と発し

身長188cmのメリケン人男に種付けプレスで押さえつけられている身体をなんとかして起こそうとするが

目の前の性欲を全開にしたオスの前には力の差も歴然で無力であり

ただお尻をふりふりと振り続けているだけだった。

男は日々姫の抵抗を面倒くさそうにしながら激しく種付けプレスで犯していく。

 

体格差がありすぎるため男は日々姫を押さえつけるのは容易かった。

男は種付けプレスで日々姫を犯しながらさらに激しく、力強く、速く動き始め そのまま日々姫に覆いかぶさると一気にフィニッシュに入った。

男は腰を激しく震わせながら日々姫の子宮口へと亀頭を叩きつけていく。

身長148cmの少女の身長188cmのメリケン人男のペニスが

日々姫の膣内に激しくピストンされていく。

 

そして男は日々姫に覆い被さったまま掛け声ととも腰をブルッと震わせると

日々姫の膣内で射精を始めた。男は日々姫の膣内で大量に射精していく。

日々姫は聞いたことないような声で絶叫。

男は一滴残らず注ぎ込もうと日々姫の膣奥まで挿れ続けた。

男は最後の1滴を出し終えるまで腰を振り続けていくのだった。

 

大量のザーメンが流れ込み、右田日々姫のほっそりした腹がポコッと膨らんだように見えた。

妹の前でレイプされてしまった上に、目の前で妹がレイプされてしまった真闇は

絶望的な表情をまたも浮かべた。

 

男が勝ち誇る笑顔でゆっくりとペニスを引き抜くと、収まりきらなかった大量のザーメンが日々姫のまんこからトロ~リ…………♡と溢れ出す。

男は勝利宣言の証のように両手を思いっきり天井へと突き上げた。

自身のチンポもまだまだ日々姫と真闇を犯し足りないのか絶倫状態でフル勃起していた

痙攣している日々姫の顔と髪に真闇に顔射をし。ドロリとした白濁液が彼女の顔と小豆色の髪にこびりついていく。

日々姫は好きな人の右田双鉄ではなく異国のメリケン人男性にレイプされてしまったことにより放心状態となっていた。

 

メリケン人の男は「日ノ本の女は大したことねえなw」のような嘲笑的な笑みを浮かべるとそのまま右田姉妹と存分にまぐわった。

 

その後ラブホテルへと連れて行きそこで24時間セックスしたのだった。

 

一週間後。右田双鉄に一本のDVDと沢山の写真が送られてきた。写真の内容は

ジャパニーズ・レッグロールクラッチで大開脚状態で尻を天に向けさせられた状態の右田真闇や

キン肉バスターを掛けられている右田日々姫。

まんぐり返しにされてメリケン国旗をお尻に突き刺された真闇&日々姫。

駅弁固めで男と交接している真闇に四つん這いで犯されている日々姫。

そしてDVDは『メリケン人のおちんちん気持ちいい』と言っている二人が男と濃厚なセックスをしている内容だった。

 

それからさらに一週間後。二人は解放されたのだがセックス中毒になってしまい

毎日夜になっては右田双鉄を襲って逆レイプしているそうな…

 

(実は双鉄は知らないのだが、最初の一週間は男が真闇・日々姫を沢山犯していたのだがもう一週間後には二人が覚醒し、逆に男が二人によって二人のパイズリ・フェラ・騎乗位・背面騎乗位で搾り取られていた)

 

もちろんこの男はというと二人をラブホテルの連れて行くの目撃されたため最終的に捕まっている。

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