御一夜市の特設プロレスリング。
そこで身長163cmで桜柄のホワイトマイクロタイサイドビキニを着た御一夜を代表する、焼酎蔵、右田一酒造元の杜氏の右田真闇は
メリケン柄のレスリングシングレットを着ている身長188cmのメリケン男性とプロレスで対戦していた。
しかし、真闇は身長差をものともせずカベルナリアを掛けていたのだ。
「お兄しゃん。そん程度?そぎゃんとじゃうちに勝てんばい!」
真闇の挑発にメリケン男性は暴れるが。女性の真闇に勝てずこのまま極められてしまう。
「ぐっ!あぁ……」
真闇はさらに挑発を続ける
「なんね?もう終わり?」
そう言うと真闇はカベルナリアを解除し男が立ち上がるまで待った。
そして、再び正対すると手招きをして
「かかってきんしゃい」
と挑発。男はすかさず突進するが真闇はあっさりと避けて男の股間を蹴り上げる。
「うわあああっ!!!」
悶絶する男。だが、すぐに立ち上がり今度は飛び上がって真闇に襲いかかろうとするが
その前に真闇が回り込み膝裏にエルボーを食らわせてから、男の頭を抱え込んでそのまま地面に叩きつけた。
「ごふぅ!?」
一瞬意識を失いかける男だったが、なんとか持ちこたえようとしたものの、真闇はさらに追い打ちをかけるように男の腕を取り一本背負いを決める。
「ぐあああっ!!腕がぁ……!!」
男は痛みに悲鳴を上げるが、真闇はその手を離さない。
「お兄しゃん、あんまりうちを舐めんほうがよかばい」
さらに腕を極めると男は必死になって抵抗したが真闇はそれを許さなかった。
「うあああああ!!!折れる!俺の肩が外れちまうー!!」
男の絶叫と共に、会場からは大歓声が上がった。
それから数分間、関節技をかけられ続けた男は涙を流してしまう。
「痛ぇよぉ……。やめてくれぇ……」
泣き言を言う男に対して真闇は冷酷な笑みを浮かべながらこう言った。
「なら降参したらどうね?」
「嫌だ!俺は負けねぇ!」
男は頑として認めようとしない。
「そんなら仕方ない」
すると真闇は男のレスリングシングレットの股間部分を掴むとそのまま引っ張り上げた。
「うおっ!?何をするつもりなんだ?」
男は不安そうな顔を見せた。真闇が何か企んでいると思ったからだ。
そして次の瞬間、真闇は思い切り引っ張っていたシングレットを引きちぎり
股間からペニスを露出させた。
「ぎゃあああああ!!!何すんだこの野郎!!変態女!!」
突然の出来事に男はパニックになり、恥部を隠そうとしたが、真闇によって押さえつけられてしまい、 完全に剥き出しになった男根を真闇はじっくりと観察し始めた。
「ほほう。なかなか立派たいね。使い古された感じもせんし。日ノ本の男よりたくましそうばい」
まじまじと見つめられて男は恥ずかしさで顔を真っ赤にする。
「見んじゃねえよ!」
「お兄しゃん、これは罰ゲームばい」
「罰ゲームだと?」
「そうばい。今からうちがすることば受けてもらうけんね」
真闇はそう言うと男のペニスを掴み、ゆっくりと扱き始めた。
「くっ……!止めろ……!!」
「ふふん。気持ち良かと?それとももっと激しくして欲しいん?」
真闇はそう言いながらさらに力を込めて男の肉棒を責め立てた。
「あぁっ!!駄目だ……!出る!!」
「出せばよかばい。ただし、出す時はちゃんと言わなきゃいかんで。『イキます』って」
「ああっ!イクッ!イックーーー!!」
そして、男が射精した直後、真闇は手に付いた精液を見て満足げに微笑む。
「たくさん出たみたいやね。溜まってたんと違う?」
「うるさい!早く離せよ!」
男は怒鳴ったが、真闇はクスリと笑うと男に向かってこう告げた。
「まだ終わってなかとよ」
「なっ!?」
驚く男に構わず真闇は再び男の一物を握りしめ、今度はそれを口の中に含んだ。
「ぐっ!?」
男は驚いて真闇の頭を押し返そうとするが、真闇はびくともしなかった。
そして真闇はそのまま男のモノをしゃぶり始める。
「やめろっ……!」
「ちゅぱ……。どうね?女の子にこんなことされるなんて夢にも思わんかったやろう」
「畜生……!」
真闇はいったん口を離すと、今度は手で男根をしごき上げていく。
「うっ……!ああっ!!」
先程出したばかりだというのに、男のものはまた大きくなっていた。
「元気やねぇ。まだまだいけるったいね」
真闇はさらに速度を上げていった。その度に男の腰が跳ね上がる。
「ぐぅ……!もう無理だ!勘弁してくれ!」
「そぎゃんこつ言われてもねぇ……。お兄しゃんだって、本当はこういう事されたくてしょうがなかったんやろ?」
「ふざけんなっ!誰がお前なんかにっ!!」
「強情やねぇ。なら、これでも食らいんしゃい」
そう言って真闇は男のものを強く握ると、今度は手コキではなくフェラチオを始めた。
「ああああっ!!駄目だってぇぇぇ!!」
男の絶叫が響く中、真闇は容赦なく男のものを吸い上げる。
「ああっ!あああああっ!!」
男は身体を痙攣させながら再び絶頂を迎えた。
男の放った精液をもろに浴びた真闇だったが、それでも彼女は男への愛撫をやめなかった。
むしろ激しさを増しているようにさえ見える。
「お兄しゃん、次はこればい♡」
すると真闇は男をちんぐり返しの体勢にし、そのまま手コキを開始。
「ひいっ!!止めてくれぇー!!」
男は悲鳴を上げるが、真闇はそれを許さなかった。
「ほらほら♪」
真闇は楽しそうに手を動かし続ける。そしてついに男の我慢の限界が来た。
「ああ!イクッ!イグゥウウッ!!」
男の絶叫と共に大量の白濁が吹き上がった。それはちんぐり返しにされた男の顔に降りかかり、彼の顔を汚していく。
「ふふっ……」
真闇はその光景を眺めて妖艶に微笑んだ。
「うっ…ううっ…」
男は顔にかかった精液を拭いながら涙を流してしまう。
おまけに顔射までされたのだ。プライドの高い彼にとってこれ以上の屈辱はなかった。
さらに子種を大放出させられたことで体力も消耗し、彼は起き上がれないほど疲弊していた。
するとここで真闇はビキニブラを脱ぎ捨てると
観客にバストサイズ92cmの豊満なおっぱいが観客達に露わになったではないか。
丸出しになったペニスに丸出しになった真闇のバスト92のおっぱい。
何が起きるかは一目瞭然だった。
「これで終わりとするばい♡お兄しゃんカッコイイからこれはうちからのサービスばい!」
真闇は、男のペニスをおっぱいで挟み込むとパイズリを始めたのだ。
「くっ……!ああっ……!」
柔らかな感触に包まれ、男は喘ぎ声を上げた。
さらに真闇は乳圧を強めると、上下に動かし始めた。
「どうね?うちのおっぱい気持ち良かと?」
「ああっ!ああっ…いいっ!」
男は思わず叫んでしまう。
その反応に気をよくしたのか、真闇はさらに激しく胸を動かす。
「うっ!イクッ!出るっ!」
男は耐えきれず、またしても射精してしまった。
しかし、真闇はお構いなしに動きを止めない。
それどころか
「好きなだけ出すとよ。しっかり皆さんに見てもらうばい」
次の瞬間、真闇は一気に加速させた。
「ぐっ……!あああっ!」
あまりの激しい快楽に男は悶え苦しむ。だが、そんなことは関係ないと言わんばかりに真闇は高速パイズリを続けた。
「ああっ!もう無理ぃっ!」
右田真闇のとどめのパイズリ攻撃の前に、男は限界を迎える。
「ああっ!ああぁ―――っ!!」
ドピュッ ドピュッ ブビュルルルルルルルルルルルルルルルル♡♡♡♡♡
男が絶叫しながら果てると同時に、大量に精液が放たれた。
それも凄まじい量だった。リング上には、男の白濁液による小さな白い水たまりが出来上がった。
「うわ~、すごい量たい。それにしても元気やねぇ」
真闇は自分の胸に付いた男の精子を見て妖しく笑う。
「はあっ……!はあっ……。ちくしょう……」
男は悔しげに真闇を睨みつけた。
「うちの勝ちやねえお兄しゃん。」
「次は、旅館で再戦とするばい♡」
ゴングが鳴り、右田真闇が勝利したことを告げると観客達は拍手で彼女を祝福する。
翌日。新聞記事には
『美女レスラー・右田真闇、メリケンレスラーを圧倒!』という見出しが載っていた。
記事の内容はかなり詳しく書かれており、彼女がどうやって勝ったのかも克明に記されている。
なお、旅館での対決だがそこでも男は真闇によって搾り取られたのだった。
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そして後日。
旅館で再戦する事になった。
旅館の一室で正対する男と真闇。
男は全裸で、真闇は水着姿である。
それもただの水着姿ではなく、桜柄のマイクロビキニという極めて露出度の高いものだった。
「ふん、この前の借りを返してやるぜ」
「ふふ、楽しみばい」
真闇は余裕たっぷりといった感じで笑った。
「じゃ、行くぞ」
男の合図と共に試合が始まった。
しかし真闇があっという間に男を押し倒し。添い寝手コキをする展開から始まった。
やはり男の弱点を熟知しているせいか、的確に責めてくる。
「ほらほら♡」
そして今回はそれだけでは終わらなかった。
「ほら、こうするともっと気持ちよかろ?」
真闇は男のペニスを両手で握りしめ、それを上下に動かす。いわゆる手コキだ。
「あああっ!!」
男はあまりの快感に身体を震わせる。
男は知らず知らずのうちに、真闇のペースに飲まれ、性感帯を開発されつくしていたのだ。
「どう?お兄しゃん。気持ち良かろう?」
「ああっ……いいっ……!」
「ふふ、可愛い顔ばしよる。そげん顔ば見せられたら、こっちも興奮してくるけんね♡」
真闇はそう言うと、手コキのスピードを速めた。
男のペニスから大量の我慢汁が溢れ出し、真闇の手を汚していく。
「ああ……ダメだ……もう出そうだ……」
「はあ……お兄しゃんのここ、ビクビクって震えとる。そろそろイキそうなのね。いいわ、出しんしゃい。いっぱい出して、楽になるとよ」
真闇はラストスパートをかけるように、さらに激しく手を動かした。
同時に、添い寝からの濃厚なディープキスを仕掛ける。
「んっ……ちゅぱ……じゅぷっ……れろっ……はむっ」
互いの唾液を交換し合いながら舌と唇を重ね合わせる。その激しさはまさに恋人同士のソレであった。
「あっ……出るっ!」
男は叫ぶと同時に真闇の手に大量に射精した。
勢いよく飛び出た精液が彼女の手に収まりきらず、ドロリと零れ落ちる。
「あぁ……気持ちよかった……」
男は満足げな表情を浮かべる。もう男は真闇によって堕ちてしまっていた。
「まだまだこれからたい。」
そう言って真闇は男の耳元に息を吹きかけた。
「ひゃうん!?」
突然の刺激に男は情けない声を上げてしまう。
「お兄しゃん、相変わらず敏感なんやねぇ♡」
真闇はクスリと笑いながら、さらに言葉を続ける。
「じゃ、いくばい♡」
真闇は男に覆いかぶさると、乳首を舐め始めた。
「ああっ……!」
男はまた喘ぎ声を上げる。
真闇の舌使いは巧みだった。
「ふふ、どう?気持ち良かろう?」
「ああ……気持ち良いよ……」
男は真闇のテクニックに翻弄され、完全に骨抜きになっていた。