※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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御一夜市特設プロレス! VS便器型レイルロオド

御一夜市特設プロレスリング。

 

・観光資源、クマ川下りの運営を必死に務める苦労人の少女。早瀬 ふかみ

・蓑笠鍛冶屋の自覚無き看板娘。蓑笠 凪

・若き御一夜市長、兼、御一夜鉄道株式会社社長。キハ07Sの運転士。雛衣 ポーレット

・御一夜を代表する、焼酎蔵、右田一酒造元の杜氏右田 真闇

・その妹右田 日々姫

・隈元銀行頭取、宝生元忠の一人娘にして、学園生ながら隈元銀行御一夜支店長を任されてもいる。宝生 稀咲

・旧帝鉄8620形蒸気機関車トップナンバー機8620専用レイルロオド。ハチロク

・御一夜鉄道キハ07S専用レイルロオド。れいな

 

それぞれのコスチュームをした8人と二体のレイルロオドは8人のベンキマンとリング上で対決。

ゴング上がなると同時に、8VSベンキマン8人。総勢16人。

一斉にリング上での戦いが始まる。

しかし三人のベンキマンはあっという間にれいな・ハチロク・稀咲を抱きかかえると上下逆さにして自身の胴体の和式便器に押し込んだ

れいな・ハチロク・稀咲は悲鳴を上げる間もなく頭からベンキマンの胴体部……和式便座にすっぽりと上半身を吞み込まれてしまったのだ。

異空間に上半身が飲み込まれた三人は早く脱出しようと脚をバタバタさせる。

お尻を激しくフリフリさせて逃れようと抵抗するが、腰から上が吞み込まれた状態では脱出できるわけがない……

れいな・ハチロク・稀咲の三人は上半身を完全に和式便座に呑み込まれてしまう。

三人の体は腰から上が完全に和式便器の中に沈み込んでしまったのだ。

三人を呑み込んだベンキマン三人は観客たちにこの無様な醜態を撮ってもらうべく観客席に見せつける。

 

リング上では、 真闇・日々姫・ポーレット・ふかみ・凪と5人のベンキマンと戦っていたが

徐々に真闇・日々姫・ポーレット・ふかみ・凪の方が劣勢になりつつあった。

 

真闇はベンキマンに苦戦している妹の日々姫の身を案じてすぐに助けようとするが、それをさせまいともう一人のベンキマンが背後に。

「お姉ちゃん!危ない!」

そう叫ぶ日々姫だが、もう遅い。

真闇の後ろから襲い掛かったベンキマンが、真闇の背中を蹴り飛ばす。

「きゃあああぁ!!」

吹き飛ばされた真闇はそのままコーナーポストに激突しダウンしてしまう。

「くっ……」

一方ポーレットも一人のベンキマンによって羽交い絞めにされてしまう。

「離して!

必死にもがくが振りほどけない。そしてもう一人がポーレットの背後に回り込み、そのままポーレットのお腹を思いっきり殴りつける。

「うぐぅ……」

鳩尾(みぞおち)への一撃で意識を失いかけたポーレット。しかしその瞬間、今度は股間へ強烈な衝撃。

「ひぎぃ!?」

思わず悲鳴を上げて目を見開くポーレット。

見ると自分の股間をもう一人のベンキマンが踏みつけていた。

「やめてぇ!!そこはダメェ!!!」

泣き叫ぶポーレットだが、その願いは聞き入れられない。

ベンキマンは更に強く力を込めてポーレットを踏みつけた。

「あ ゚ーーーーーッ!!!」

股間を強く踏まれ絶叫するポーレット。

ベンキマンは足をどけてその場に座り込む。

しかしまだ試合は終わっていない。

ふかみ・凪はまだ一人で戦っていた。

ポーレットと真闇・日々姫を見て、自分も頑張らねばと奮起したふかみと凪だったが、二人はすでに満身創痍。

二人のベンキマンはそれぞれ違う格闘技の技を駆使して二人を追いつめていく。

 

ベンキマンは両手を組んでハンマーのように構えると一気に両腕を振り下ろし、叩きつける。

「あうっ」

「キャアァ!」

ベンキマンの攻撃をまともに食らい、倒れこむふかみと凪。

何とか立ち上がろうとする二人だが、足に力が入らない。

そんな二人に向かって、ベンキマンは容赦なく襲いかかる。まず最初にふかみに襲いかかったのはベンキマンだった。

ベンキマンは素早く拳を固めてアッパーカットを繰り出す。

ふかみは辛うじて腕でガードしたが、ベンキマンのパンチの威力は凄まじく、ふかみの腕が上に跳ね上げられる。

次の瞬間、ベンキマンは素早くふかみを抱きしめるベアハッグ。

「あっ……かはぁ……」

肺の中の空気を全て吐き出され、苦しむふかみ。

しかしベンキマンは容赦しない。

ベアハッグを解き、そのまま脇固めに移行する。

「あっ!がはぁ!」

再び呼吸困難になるふかみ。

するとそこにポーレットを倒した一人のベンキマンが浣腸器を持ってきて

脇固めをされ無防備の尻を晒しているふかみの白レオタードの股間部分をずらすとそのまま

ふかみの菊門へ浣腸!白濁の浣腸液がふかみの尻の深くへと入っていく。

「いやああぁ!!入ってこないでえぇ!!」

悲痛な叫びをあげるふかみ。だが無常にも浣腸液はふかみの肛門の奥へ注ぎ込まれていくのだった。

 

一方凪はというと、

「はぁ……はぁ……」

完全に息が上がり、立ち上がることもできない状態だった。

そこへもう一人のベンキマンがゆっくりと近づいてくる。

そして、倒れたまま動こうともしない凪のもとへやってきたベンキマンは

ようやく立ち上がった凪の両肩を掴むと思いっきり押し倒す。

 

仰向けで倒れこんだ凪の上に馬乗りになったベンキマン。

凪はその状態のままベンキマンを睨み付ける。

しかし、相手も負けてはいない。

ベンキマンはニヤリと笑うと両手を凪の顔の横につき、マウントポジションをとる。

そしてそのまま顔めがけて軽い平手打ち

「ぐぅ……」

顔をしかめる凪。

さらにベンキマンは続けざまに軽い平手打ちを凪の顔面に放ち続ける。

「うぐぅ……あぐぅ……」

あまりの激しさに悲鳴すらあげられない。

(これでも手加減している。)

やがて「あぐぅ!! ひぎぃ!!」

何度も叩かれたせいで凪の白い肌がみるみる赤く腫れ上がっていく。

そして、数十発の平手打ちを受けた後、

「もうやめてぇ!!」

凪がとうとう泣き叫んだ。

その声を聞いてベンキマンは殴るのをやめる凪の目は真っ赤になっていた。

「ごめんなさいぃ~許してくださあいぃ」

泣きながら謝罪の言葉を口にする凪。

ベンキマンはそんな凪の髪を掴んで持ち上げると、凪を上下逆さまに持ち上げ自分の胴体部分である和式便座へ押し込んだ。

「きゃああああああああ!!!」

突然の事に驚き絶叫する凪。

しかし、ベンキマンはそのまま凪を便器の中に押し込むように腰を落としていき、ついには凪の全身が完全に便器の中へ収まった。

「いやああああああぁぁ!!出してええぇ!!」

必死にもがく凪だったが、ベンキマンの力はすさまじくびくとも動かない。

「助けてええぇ!!誰かああぁぁ!!」

もはや恥も外聞もなく大声で叫ぶ凪。だがこの状況では誰も助けにこれない…

そのまま、凪は恐怖のベンキ流しをされてしまった…

一方の日々姫と復帰した真闇はベンキマンの強烈な攻撃を食らった様子はなく、まだまだ余力を残しているようだ。

二人のベンキマンは互いに距離をとり、向かい合う。

先に動いたのはベンキマン。素早く駆け出し、日々姫の懐に飛び込んでくる。

そして大きく拳を振りかぶった。

次の瞬間の光景はまさに圧巻だった。

拳が当たる寸前、日々姫はしゃがみ込み、そのままバク転で相手の股の下を通り抜ける。そして通り抜けた直後

日々姫は気合いと共に後ろ蹴りを放つ。

ベンキマンの股間にクリーンヒットし、思わずひるんでしまう。すかさず日々姫は振り向き様に裏拳を放ち、さらに前蹴りを繰り出した。

ベンキマンはガードしたが、それでも威力は凄まじく後方に吹き飛ばされてしまう。

だが、日々姫の攻撃はまだ終わらない。

ベンキマンが体勢を立て直す前にベンキマン目掛け猛然とダッシュ。

そしてジャンプ一番飛び膝蹴りを繰り出す。

ベンキマンもとっさに両腕をクロスさせて防ごうとする。

しかし、日々姫の放った飛び膝蹴りは見事にベンキマンの腕を弾き飛ばし、そしてそのままベンキマンの顔面に直撃。

だが超人と言えるベンキマンが日々姫のような少女の攻撃がクリーンヒットしたくらいでどうということはなかった。

そのまま反撃を開始。ベンキマンは日々姫に向かって走り出すとそのまま押し倒す。

そのままベンキマンは馬乗りになり、日々姫の両手首を握りしめ、一気に引き起こした。

手首がねじ切れるかと思うほどの勢いで引っ張られ、絶叫を上げる日々姫。

一方ベンキマンは馬乗りのまま両手を使って日々姫の胸を守っているマイクロビキニブラを脱ぎ捨てると

未成熟な胸を鷲掴みにする。

あまりの痛みに悲鳴すら上げられない。

さらにベンキマンは両人差し指を使い日々姫の胸の乳首を思いっきりつんつんする。「うぐぅ……」

あまりの痛さに涙を流す日々姫。

その表情を見て満足したのか、ベンキマンは一旦解放して立たせると四つん這いにさせる。

日々姫の下半身を守っているマイクロビキニを脱がして尻穴を丸出しにすると

いつもの浣腸器を取り出す。そのまま浣腸器を日々姫の尻の穴に突き刺した。

ベンキマンは容赦なく中身を押し出していく。

腹の中を液体が通過していく感覚が気持ち悪い。

浣腸器に入っている液体を日々姫の中に入れ終わると、今度はチューブを取り出し、先端部分を日々姫の肛門に差し込む。

そして、チューブ内の薬液を日々姫の体内に注入し始めた。

冷たく粘っこい物が自身の体内に侵入してくる感覚に絶叫を上げ続ける日々姫。

やがて、チューブ内に残っていた全ての薬液を注ぎ終えると同時にベンキマンは日々姫からチューブを引き抜く。

日々姫は放心状態でその場に倒れ込んだ。

そのままベンキマンは四つん這いのままの日々姫のお尻を思いっきりはたくスパンキング。

顔を真っ赤にして苦しそうな声を出す日々姫。ベンキマンは容赦なくお尻を叩き始める。

ベンキマンはさらに激しく叩く。

その瞬間日々姫のお尻から大きな屁が放たれた瞬間。

まだ少女の肛門からは大量の浣腸液が噴出。その量は物凄い量だった。

観客席の前で見事に漏らした日々姫は放心状態となってしまった。

目の前…しかも観客の前で盛大に漏らしてしまった日々姫の恥辱は物凄いだろう。

 

妹に酷い目に遭わせた真闇は怒りのあまりベンキマンに猛攻を加える。

だが、相手はあのベンキマンだ。

怒濤の連続攻撃を浴びせるも全く効いている様子はない。

それどころか、逆にカウンターを食らい、真闇の方も劣勢に追い込まれてしまった。

真闇は破れかぶれになってベンキマンに突進していく。

 

逆にベンキマンは彼女に渾身のタックルをお見舞う。

そして体勢を崩した彼女を抱きかかえると上下逆さにして自身の胴体の和式便器に押し込んだ

右田真闇は悲鳴を上げる間もなく頭からベンキマンの胴体部……和式便座にすっぽりと上半身を吞み込まれてしまったのだ。

異空間に上半身が飲み込まれたことから早く脱出しようと脚をバタバタさせる

お尻を激しくフリフリさせて逃れようと抵抗するが、腰から上が吞み込まれた状態では脱出できるわけがない……

 

脚を無理矢理動かし脱出をはかる真闇に対し、ベンキマンは尻肉を広げているその手を尻の中心に

動かしていきそこで彼女の股間を守っている白いマイクロタイサイドビキニショーツの両紐をほどく。

重力によりビキニショーツはリングに地面に落下していく。

 

そのままベンキマンは容赦なく丸出しの肛門を突付き回す

するとベンキマンはニヤリとした残酷な笑みを浮かべると

浣腸器を取り出す。いつもの白い液が入っていた。

ベンキマンは残酷な笑みを浮かべると。そのままお尻が丸出しの真闇の肛門に突き刺したのだった。

慌てるができることはなにもない……

確実に入れられるようにと真闇の安産型の尻の中心の窄まりの奥深くに浣腸器の先を突き刺していく。

容赦なく浣腸液の白い液が押し出され自身の肛門に侵入すると彼女は慌てた

そんな慌てる彼女を無視して白い液は彼女のピンク色の肛門へと

1ccも残らず確実に注ぎ込まれていく……

白い液…浣腸液を注ぎ終えたのを確認したベンキマンは

左手の人差指をまんこに、右手の人差指を肛門にそれぞれ突き刺すとピストンを始めだしたのだ。

 

このニ穴攻撃から必死に逃れようとお尻をフリフリ脚をブンブン振るが無意味な抵抗だった。

そうしているうちに便器から突き出ている真闇の下半身は玉のような脂汗がビッシリと浮かび、お腹からゴロゴロと雷のような音が鳴り出す

 

それに気がついたベンキマンはマ○コを責めている左手の人差指を膣口から抜き、の門に突っ込むと左右の人差指で肛門をぐいっと横に開き

浣腸液を出やすいようにするとすぐに指を抜いた……

もう閉じることもできず開いたままの肛門は数度ヒクヒクした後……

 

ピーゴロゴロゴロゴロ……

ブリッ……ブュリュリュリュリュッーーーー…………!!!!!!!

ブリブリッブリブリブリブリーーーー…!!!!!!!!

ブリブリブリブリブリブリブリブリッ…ミュリリリリリ…ブリュッ…………ブリッ…!!!!!!!!!!

 

真闇の尻から一気に天に向かって噴きだす浣腸液……

御一夜を代表する、焼酎蔵、右田一酒造元の杜氏右田 真闇の大噴火…見事なまでの大噴火だった……

この大噴火ぶりには観客たちは一気に撮影してしまう。

そのままベンキマンは『恐怖のベンキ流し』でトドメを刺した

便器に吸い込まれてていく直前に真闇はお尻と足をバタバタと激しく振るも

ベンキマンに押し込まれるかのように落とされてベンキマンの胴体にある和式便器へと吸い込まれていった。

同時に呑み込まれていたハチロク・れいな・稀咲も恐怖のベンキ流しをされてしまった。

 

残るは早瀬ふかみ・雛衣ポーレットだが2VS8ではどうにもならない……

2人は為す術もなくベンキマン8人に捕まってしまったのだった。

最初に餌食になったのはふかみだ。

うつ伏せに倒してそのまま再度浣腸器による肛門へのカンチョーを決め込むとふかみの両脇に自分の両足首を差し込み

そのまま体を反転させて相手の体を仰向けにひっくり返し、自身が後方へブリッジすることによって

相手をエビ固めに丸め込むジャパニーズレッグロールグラッチを仕掛けたのだった。

ふかみは大開脚状態で尻を天に向けさせられた状態となってしまう。

ふかみは必死に抵抗するが、ベンキマン3人の力には敵わず押さえつけられてしまう

そして、白レオタードの股間部分をズラされその恥ずかしすぎる肛門とマ●コの部分を観客の前に晒されてしまう。

ジャパニーズ・レッグロールクラッチにされた早瀬ふかみは

天に向けられた尻から浣腸液がくじらの潮吹きのように盛大に漏らしてしまう。

全て浣腸液を出し終えた後ジャパニーズ・レッグロールクラッチから解放されたふかみは放心状態で倒れていた。

 

当然次はポーレットの番だ。四つん這いにさせて

先ほどと同じように浣腸器によるカンチョーピストンをすると

浣腸液を1ccも残さず注入したのだった。悲鳴をあげるポーレットだが何もできない…

そして、ベンキマンはポーレットの肛門から浣腸器を抜き取り今度はアナルプラグを取り出して それを挿入する……

そのままポーレットを立たせると、ポーレットの両腕を掴み 後ろ手に組ませると手首を掴んで固定した。

ベンキマンはポーレットのマイクロビキニショーツをずらすと、ポーレットの肛門にアナルプラグを入れ そのプラグの先端が飛び出ないようにしっかりと留め具を締める。

更にポーレットの両膝の裏側に両手を入れると、思いっきり左右に広げM字開脚させる。

もちろん、彼女を守っていたマイクロビキニショーツを引き裂いて下半身を全裸にする。

これでポーレットは完全に無防備となったのだ。

そして、一人のベンキマンがポーレットと正対し、ポーレットが排出するだろう未来位置に自分の胴体の和式便座の部分が来るようにする。

ベンキマンはニヤリと笑うと、そのままポーレットの下半身…肛門へと向ける。

意図を察したポーレットだがどうすることもできない…

 

そして…

ボチャンッ!!!! ブッスゥウウウッーーーーー!!

正対したベンキマンはポーレットの肛門から出てくる浣腸液を胴体の和式便座で受け止めたのだった。

若き御一夜市長、兼、御一夜鉄道株式会社社長の雛衣ポーレットによる公開疑似排泄…

その光景に多くの観客達が一斉にシャッター音を鳴らしたのだった…。

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