※どうやってプールに入ったのかと言うと屋外だから飛んで入れました
死神五世(VIPRPG)のショタ喰い
ある深夜のプール
「誰もいないプールで泳ぐってのは最高ね♪今度ダーエロも誘ってみよっかな♪」
ある街にある深夜の屋外プールで一人。
魔王軍四天王の死神五世がプールで泳いでいた。
彼女の容姿はというと美女そのものであり着用しているのは水泳用の黒ビキニである。
普段付けている青いローブは誰もいない女子更衣室へとしまってあった。
もちろん、時間帯なだけあって誰もいないため鍵を付けていなかった。
もっとも職員がカギを閉め忘れていただけだったのだが…
「ふぅ。ちょっと疲れたし更衣室で少し休むかな」
ある程度泳いだ彼女は休憩をしに女子更衣室へと戻った。
そこには…
「…はぁ。はぁ。」
「(あの子、私のビキニで何やってるんだろう…というかどうやって入ってきたのかな?)」
年齢からして9歳の少年だろうか。
どこからか入ってきた水着ズボンを履いた少年が女子更衣室のロッカーで
女死神五世の着てきた普段着の黒ビキニの匂いをクンカクンカと嗅いでいたのだ。
女五世の普段着ビキニの臭いを嗅いでいるのに夢中なのか背後にいる彼女には
全く気づいてないようだ。
「(まるでダーエロみたいなことをしてるわねこの子…)」
「(…そうだ。この子とっても可愛いし…ちょっとイタズラしちゃおっかな♪)」
「ねえねえ僕。一体何をしているのかな?ここは女子更衣室だよ?」
「っ!?」
少年は背後からいきなり声を掛けられ、驚きながら死神五世の方へと顔を向ける。
「あ、あのごめんなさいおねえさん!てっきり男子更衣室と間違えて…」
「へぇ~。じゃその手に持っているの…何かな?」
「あっ…」
少年の手には彼女の普段着用の黒ビキニがしっかりと握られていた。
「それさ。私の普段着ビキニなんだけど…どうして僕が持っているの?」
「そ、それは…その…間違えて女子更衣室に入ってしまって…」
五世はニヤニヤした表情で話しながらじりじりと少年に近寄る。
「間違えて入ったならどうして私の普段着ビキニを手に持っているのかな?」
「ご、ごめんなさい…僕のかと思って…」
「ふ~ん。女子更衣室に僕の下着があったんだ?」
そして五世は少年を壁際へと追いやると両手で壁を突き壁ドンの態勢にすると
少年を逃げられないようにした。
「お姉さん怒らないからさ。私の普段着ビキニで何をしていたのか話してみて?」
「…ほんとに怒らないの?」
「うん。だって私と僕の二人っきりだからね。怒ったって意味ないでしょ?さ。いいからお姉さんに話してみて」
五世の優し気な声に押されたのか、もう観念した様子で少年はゆっくりと喋り始めた
「ぼ、僕はおねえさんの普段着のビキニでおねえさんのいい匂いを嗅いでいました…」
「そっかそっか。もう一つ聞くけどどうして深夜のプールに来ていたの?」
「…お父さんとお母さんに秘密でこっそりと来たんだ。僕は泳ぐのが好きで最近は毎日来て…」
「ねえボク。お父さんとお母さんにこのことを知られたくないよね?」
「そ、それは!お願いします!許してくださいおねえさん!許してくれるなら何でもします!!」
「ん?今何でもするって言ったよね?」
「それじゃ~…私とちょっとイイ事をしようか♪」
すると五世は強引に少年の口元に自らの舌をねじ込み
無理やり舌を絡めキスをし始めた。
死神五世 VS 13歳少年
五世:HP800
少年:HP80
「……んッ……むン……ん~ン♪」
「んむ!?んむー!…んむー!!」
少年は不自由な身を跳ね暴れさせるが五世のキスから逃れられない。
「お、おねえさん何するの!?」
キスから解放された少年の口から悲鳴が漏れる。
その声を堪能するかのように目を閉じ、身体を震わせて悦に入る死神五世。
「あはは。ごめんね。僕があまりにも可愛い顔してたからついキスしちゃった♪」
「それじゃ今度はこっち行ってみようか。」
なんの躊躇いもなく、今度は少年の水着ズボンに手をかけ始めた。
「さて、君のおちんちんはどんな感じなのかな~?」
「やだ!恥ずかしいよ!止めてお姉さん!!」
「ん?さっき私に何でもするって言ったよね?あれは嘘だったのかな僕?」
必死に暴れる少年の抵抗を意に介さず、少年の水着は脱がされ無慈悲に彼のチンポが露わにさせられる。
少年の抵抗をものともせず、五世はんびりとした口調で言う。
「わ!僕のおちんちん大きいね!ひょっとして私のような女に見られるの初めて?」
美女にマジマジと自分の恥ずかしいチンポッポを観察されるという非日常的な体験に
少年のチンポに急速に熱が集まった。
所謂勃起だ。
「おっ。まだ何にもしてないのにどんどん大っきくなってきたね!」
「でもまだまだ細いね。ちっちゃいし、包茎のまんまだね。」
嘲るとも違う、馬鹿にするのとも少し違う口調で五世が笑いながら言う。
それで無償に恥ずかしくなり、少年は叫ぶのを止め顔を真っ赤にして俯き黙りこくった。
「もっと刺激したらちょっとくらい頭出てくるかな~?えいや!」
「うあっ!?」
少年のチンポの亀頭を指で軽く小突くように突付く女五世。
柔らかい指がまだ刺激を知らない敏感な少年のチンポに初めての衝撃を与えた。
「うわ!すっごいビクってなったね!」
「あうっ!あっ!あんっ!!」
更に女五世は面白がって少年の亀頭を更に何度も強く突付く。
「こういうの初めてかな僕?」
五世:HP800
少年:HP72
その度に頭の中が真っ白になったような刺激を受け、少年は弾かれたように仰け反る羽目になる。
しかしその衝撃も女五世に抑え付けられ身動き出来ない体勢では大きな抵抗にはならず、傍目にはぴくりと身じろぎした程度にしか見えなかっただろう。
「僕って女の子みたいだね。こんな可愛い声出してさ」
「やめてよぉ……」
「ん?何か言った?聞こえないんだけど」
「ひっう!?んあっ!んあああっ!」
少年の懇願に対する女五世の返答は
亀頭と皮の間に指を突っ込んで指で弄り回すという無慈悲な行動で返ってきた。
強すぎる刺激に少年の意識が混濁し始めた。
「あはは、可愛いねー僕。大丈夫?少し休憩する?」
「はぁっ!はぁっ!あふっ!おねがいっ!おねがいしますっ!」
少年の意識が女五世の手によって気絶させられる寸前
見計らったように女五世が指による凌辱を中止した。
全力で運動して疲労していることに気付き、少年は荒い息を吐く。
いつの間にか汗が額にべったりと広がっている。熱い。息苦しい。今までに感じたことがない快感と体温の上昇が身体を支配する。
「ふーっ♥」
「はあああっ!?」
五世:HP800
少年:HP51
そこに突然息を吹きかけられ、再び少年の意識は混乱する
彼のチンポのすぐ近くに女五世の形の良い唇があり、その唇から吐き出される湿った気が亀頭を包んだ。
女五世の出す生温い風が身を切る暴風よりも幼い身体を蝕んでいく。
「お、お姉さん、お願い。もう。お願いだからもう……」
「ごめんね。これで終わりにするから」
もう止めてよ。そう言葉を継ごうとした少年の言葉を遮って女五世が言葉を繋ぐ。
一瞬許しの気配を感じ、ホッと顔を緩めた少年の顔を見上げた女五世はニヤリと笑みを浮かべると
「えっ?」
戸惑う少年に女五世に
「それじゃ、初めてのおちんちんどぴゅどぴゅ体験しちゃおっか!」
その声が発せられると同時、露出した少年のかたつむりペニスに湿った風が届き彼女の口が何処にあるのかを彼に知らせた。
そして女五世は自分の顔の目の前にある
少年のペニスの裏筋をれろれろと優しく舐め…そしてパクっと優しく亀頭を咥えはじめた。
少年の発達途上の小さなペニスをいとも簡単に根元まで咥え込むと
ぬちゃっとゆっくりと、わざとらしく大きなストロークで
自身の舌と喉輪を巧みに使いながら巧みに扱き上げていく。
その圧倒的なフェラは少年のペニスに超強烈な快感をもたらした。
「ひもちいい?」
「うっ!あっ!うああ!!」
女五世の舌使いは少年を追い詰めていく。
更にフェラチオのスピードとストロークを激しくしていく。
少年のペニスは女五世のフェラチオによりギンギンに勃起しており。
今にでも女五世の口内で暴発しそうな勢いだ。
「やめて!!おねえさんやめて!!」
少年は両手を女五世の手にやりフェラ攻撃を止めてほしいと歎願した。
「ねえねえ。やめてほしい?」
「う、うん…」
「でもやめてあげない♪」
だが五世は少年の歎願を一蹴するとフェラを再開する。
「ん~ン♡ん~っ♡んちゅ…♡」
「あっ!う!!うあああああ!!!!」
びゅるるるる♡♡♡どぴゅどびゅ♡♡♡ どぴゅっ!♡♡♡
そして女五世のフェラ攻撃によって少年のペニスからドロリと白濁液が女五世への口内へと発射された。
女五世は少年のペニスから口を離さずに溢れ出した精液を
躊躇わずに喉を鳴らしてゴクゴクと飲み下していく。
そして射精を終え、腰が痙攣する少年を見上げながら
「んちゅ…っ♡ん…」
「はあっ…くひぃ…♡」
少年のペニスの尿道内に残った精液まで喉で吸い出してからようやく口を離した
五世:HP800
少年:HP28
「ぜえ…!はぁ…!」
「結構濃い味だね僕の精液。とっても美味しかったよ♪」
女死神五世のフェラ攻撃がよほどの快感だったのか。
少年はもはや女五世の問いに答える力もないようだった。
「えー。たった一回おちんちんを弄りまわされただけでもうへばっちゃう?これじゃ女の子は喜んでくれないよ?」
「ぜえっ…はぁっ…!はぁっ…」
五世はニヤニヤしながら少年を見つめる。
「う~んこれだけしちゃったんだから本番もしないと駄目だよね~やっぱ」
「ところで僕って童貞?まあこの年頃じゃ誰もが童貞だと思うけど」
少年のチンポについている白濁液を全部舐めまわしてお掃除フェラをした
女五世はクンクンと嗅いで、最後に少年に告げる。
「それに君は幸せだ。だって私のような女に気持ちいい事をしてもらっているんだから」
「今から僕の初めてをお姉さんがいただいてあげるからね。」
「え…」
そして。そのまま女五世は自らの着用しているビキニを脱ぎ始めた。
ビキニを床にまでズリ下すと、女五世のパイパンマンコが。
さらにビキニブラを脱ぐと高バストを持つモデルの女性に引けを取らない
女五世の豊満なおっぱいと女体が少年目の前に露わにされた。
目の前で女五世の裸を見た少年のペニスがかすかに大きくなるのを見た五世は
そのまま少年を押し倒して騎乗位の体勢にすると
「よし。それじゃ始めよっか!」
「!?」
自身の膣内に少年のチンポを勢いよく挿入!
「やっ!!…ひうッ!!…おねえさんっ!おねえさんやめてっ!」
「ふぅ~ん。こんなに気持ちいいのにやめてほしいの?でもやめない♥だってお姉さん。僕とのエッチが気持ちいいから♥」
「そんな事したらお…お姉ちゃん赤ちゃんが出来ちゃうよっ!」
「私の事を心配してくれるなんて優しいのね僕は。でも大丈夫!♥私は魔族だから妊娠なんてしないよ♪」
パンパンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡
女五世は腰を持ち上げ、上下に振って積極的に少年を犯し始めた!
激しい腰使いとロングストロークのピストンにより少年の呼吸がかなり上気していった。
バチュッバチュッバチュッバチュッ♥ パンパンパン♡ パンパンパン♡
「あああああ!!あああああ!!いやあああああああ!!!」
「ほれほれほれほれ。私のビキニの匂い嗅げた上に私とセックスできるんだから嬉しいでしょ?♥」
女死神五世と少年。
体こそは人間だが種族は別の肉体がパンパンとぶつかり合う音とお互いの喘ぎ声が加わり
誰もいない深夜のプールの女子更衣室上に卑猥な音がこだます。
女五世の腰の動きと連動し、彼女のおっぱいがゆらゆらと揺れている。
「お。私のおっぱいに興味があるのかな?」
「あっ!!あ、あ、あっ……!!!」
騎乗位で犯されている少年の目が自分のおっぱいを見つめていることに気づいた彼女は
「よし!なら大サービスをしてあげる!♥」
と少年の手を優しく、指を絡ませながら握りしめ。
下半身に力を入れて締め付けて始め激しく腰を打ち付けはじめた。
更にわざとらしく胸を激しく揺らし始める
少年の精力を絞り取る気のようだ!
「いっぱい私の中に出してね僕♥遠慮しなくていいのよ?♥」
女五世とのセックスでとても気持ちよくなっているのか
最初は嫌がっていた少年も
「ぼ、ぼくもおねえさんの中に、だ、だしたい!!」
と女五世の激しい腰の動きに対応するかのように
今まで受け身だった少年も腰を激しく動かし始めた。
「そう♥ならもっと腰を動かして♥我慢しなくていいから♡」
「はぁ!はぁ!おねえさん!おねえさん!!」
そして…お互いの体が
「ああああああああああ!!!!!」
「それそれそれー!!!!♥♥」
女五世の腰使いにより少年は絶頂。
自らの白濁汁を女五世のおまんこの中へ発射。
そして騎乗位で犯していた女五世は少年のチンポから溢れ出る白濁液を膣内で受け止めた。
五世:HP797
少年:HP0
「すごいね…♥僕の熱いのがいっぱい私の中に出ているよ♪」
「はひ…ふあ…」
精液のドロリとした熱さとか
ザーメンのヌルヌル感。セックスの気持ちよさなど感じるものは
両者にとって色々とあるがお互いにとっては
「気持ちいい事ができた」という事実。
少年の射精が止まってしばらくの間、
女五世は少年と繋いだ手を離すことなく優しく、しっかりと握り続けていた。
「僕とのセックス…とっても気持ちよかったよ♪…んん?」
「ぜえ…ぜえ…ぜえ…!!」
少年は女死神五世の騎乗位によってあまりにも気持ちよかったのか汗だくになっていた。
様子からして一歩も動けないくらいに疲労してしまったようだ
「ねえ僕。そんな疲れるほど気持ちよかったの?」
「うん…♡♡とてもき、気持ちよかった…♡♡」
そして女五世は自分のおまんこから少年のチンポを引き抜いた。
引き抜かれた五世の女体からはトロトロと白濁液が流れ落ちている。
ふと更衣室にある時間を見ると時間はもう深夜の一時半となっていた。
「今日はもう遅いからさ。魔王城にある私の部屋に泊まっていきな。」
そして女五世は少年に一旦服を着せると自分も普段着ビキニに着替え。
少年をお姫様だっこでお持ち帰りし、空を飛びながら自分のいる魔王城に飛んで帰っていった。
「どう?また私の部屋でもう一回する?」
「は、はひ…お、お願いしますっ!!」
「よし♥それじゃ私の部屋で二回戦だね♥二回戦も激しくしてあげる♪」
この後女五世に搾り取られました。
女五世「あ、私の黒ビキニ。持って帰っていいよ?もしまた私としたいなら深夜にあのプールでね♪」