※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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ウォーターI(わてり):白いビキニ
ウォーターII(水煮):山笠スタイル(下半身はふんどし)
ウォーターIII(水産):蒼のハイレグレオタード



ウォーター三姉妹VSベンキマン ウォーター三姉妹勝利ルート

ある果てしなく広大な銀河にある一つの惑星。

その惑星は大雨が決して止むことなく人体には無害の泥濘の地面と人間の身長程ある泥の山が延々と広がるこの星で

水魔法具現化の三人の女性と子供で

白いビキニを着たウォーターI(わてり)。

クールビューティー感が漂う山笠スタイルをしたウォーターII(水煮)

天然おっとりロリババアの蒼のハイレグレオタードをしたウォーターIII(水産)が3VS1でベンキマンと戦っていたのだ。

 

「!?」

 

と、ここでベンキマンはある策に出た。

三人の中で一番身長の小さいウォーターIに一気に近づくと彼女を抱きかかえて近くの泥の山に押し倒して犬神家のように埋める。 

ウォーターIは悲鳴を上げるまもなく頭から泥の中へと突っ込まれたでその身体は泥に埋もれていき

犬神家の一族のように両足を天に向けたかのように向けられた。

 

さらにベンキマンはウォーターIIをラリアットで押し倒して大量の泥を両手で掴み

そのまま彼女に大量の泥を掛けて泥に埋めていく。

あっけに取られていたウォーターIIIにもすかさずラリアットを決めて泥へと押し倒し工事の作業のように埋める。

 

やがて三人が倒れ伏せていた場所は泥の山が出来上がり

ウォーター三姉妹は泥の山に埋もれた。

なんとかして三人は泥から脱出しようとするも泥の重さにとられて体を動かせない。

一方でベンキマンは3人を泥に埋めて身動きを取れなくした後

泥泥団子をせっせと作っていた。ここでベンキマンはプラスチックシリンジ(注射器)を取り出すと

作った泥団子の一つに突き刺すとそのまま吸い上げる。

あっという間にプラスチックシリンジが泥で満たされていくのだった。

 

ベンキマンはまずウォーターIの天に向けられた両足を掴んで彼女を引っ張り出して立ち上がらせるとそのまま

彼女の頭をむんずと掴んで近くの泥山に押し込む。

ウォーターはお尻だけを出した状態所謂壁尻のままで泥の山に突っ込まれてしまった。

なんとかして泥から脱出しようとするも泥の重さにお尻をフリフリする事しかできず

 

ベンキマンは左手でウォーターI(以下わてり)の秘所を守っているビキニショーツのクロッチをずらすとアナルを露出させる。

わてりのアナルはまだ子供とはいえレーティア・セーラ・エリザ・帝のアナルと同じくとても

健康的なピンク色で皺が刻まれた窄まりはキュッと締まっていてムダ毛が何一つもない名器中の名器だった。

ベンキマンはニヤリとした笑みを浮かべるとそのままお尻丸出しで

泥の山に埋もれているわてりのアナルへとシリンジを突き刺した。

確実に入れられるようにと尻の中心の窄まりの皺へと奥深く突き刺していく。

さらにベンキマンはわてりの肛門を左腕で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばしていき

シリンジ内の泥がわてりの肛門に入るようにしていった。

 

一方のわてりは泥の中で悲鳴を上げながらこの浣腸攻撃から必死に逃れようと全力でお尻をフリフリと振るが無意味な抵抗だった。

ベンキマンは面倒くさそうにフリフリしているわてりのお尻をがっちりと鷲掴みして

そのままシリンジをアナルへと突き刺す。シリンジ内のわてりは遥の抵抗を無常にも嘲笑うかのように

彼女のピンク色のロリ肛門へと注ぎ込まれていった…。

 

そして数分後。わてりのアナルへあらかた泥を注ぎ終えたベンキマンはそのまま彼女のお尻をスパンキングで叩き始めたではないか。

まるで親が悪さをした子に対しお仕置きのつもりで叩くかのように。

もちろん叩かれ続けたわてりの尻は桃尻から真っ赤なお尻へと変色しベンキマンの手跡がついていた。

さらにスパンキングだけではなく悲劇が襲う。

 

ミュリッ…ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュ…………………

 

なんとアナルに注ぎ込まれた泥がスパンキングのショックでブリブリと自分のアナルから出てきたのだ。

その勢いもまるでう〇こを漏らすかのように泥がわてりのアナルからひりだしてくる。

 

ブリブリブリブリブリブリ…

ブリュブリュブリュ…!

 

数分間に渡ってわてりのアナルから泥がブリブリと

排出されていく…

 

その頃、ようやくウォーター三姉妹の長女。ウォーターIII(以下水産)は自力泥から脱出できたのだが彼女の目の前には

お尻だけを出した状態で泥の山に埋もれている三女のわてりとプラスチックシリンジを持ったニヤニヤとしているベンキマンの姿だった。

わてりの方をよく見てみると今もお尻からブリブリと音を出しながら泥が排出されていた。

 

「わてりちゃんになんてことをしているの!!!」

 

妹のわてりに破廉恥な事をしたと悟った彼女は激怒して突進して掴みかかるが

ベンキマンにあっという間に押し倒されてしまう。

それだけではなく水産の腰を持ち上げるとそのまま両脚を持ち上げて屈曲位(俗に言うマングリ返しの態勢)にし

すかさず泥で満たされているプラスチックシリンジを持ちなおすと

そのまままんぐりにした水産のハイレグレオタードの股布をずらして尻と肛門を露出させ

水産の尻の中心の窄まりの皺をあらわにするとそのままシリンジを奥深く突き刺していく。

水産の肛門を左腕で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばしていき

シリンジ内の泥を排泄以外使ったことがないであろう。魔法具現化の大切なお尻へに容赦なく注ぎ込んでいく。

限界まで水産のアナルに泥を注ぎ込んだベンキマンはすかさず

ジャパニーズ・レッグロールクラッチにして水産を大開脚状態で尻を天に向けさせられた状態に固定する。

 

水産はウォーター三姉妹の長女という矜持も忘れ涙声で「いやあああああ!!」と全力で逃れようとするも動くたびに腹痛がするため動けない。

そして、腹痛に我慢できず…

肛門が数度ヒクヒクした瞬間…

 

ピーゴロゴロゴロゴロ…

ブリッ…ミュリリリリリリリリリリリリ……………………!!!!!!!

ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリリ…!!!!!!!!

ブリブリブリブリブリブリ!!!!!!

 

そのまま水産は悲鳴を上げながら泥をうんこのように盛大に音を出して漏らしてしまうのだった…

ジャパニーズ・レッグロールクラッチにされた水産の尻から泥が巻き寿司のように盛大にひりだしてくる。

全て泥を出し終えた後ジャパニーズ・レッグロールクラッチから解放された

泥を漏らしてしまった水産は大声で悲鳴を出し続けるととそのまま放心状態となった。

その間ベンキマンはというとニヤニヤしながら水産を見つめていたのだった。

 

「テメー!!!わてりと姉貴に何してんだよ!!!」

 

ようやく脱出した水煮は妹と姉に酷い事をした口汚くベンキマンをののしりながら背後から抱き着き殴りかかるが

超人にかなうはずもなくそのまま反撃し彼女を抱きかかえて自身の胴体の和式便器に押し込んでいく。 

水煮は悲鳴を上げるまもなく頭からベンキマンの和式便座に腰から上を吞み込まれ。

お尻と両脚を空へ突き出すように固定されてしまった。

脱出しようとするもお尻と両足をバタバタさせるだけであって効果はなかった。

 

するとベンキマンは面倒くさそうにそのまま床にしゃがむとプラスチックシリンジ(注射器)を取り出す。

右手で泥だらけの床に突き刺すとそのまま吸い上げる。

あっという間にプラスチックシリンジが泥で満たされていくのだった。

 

水煮の柔らかいお尻を掴むと、優しく撫でまわす。

一方の水煮もお尻を激しくフリフリさせて逃れようとするが

腰の上から吞み込まれた状態から脱出するにはいたらない。

 

「どこを触ってんだよテメー!?!?ふざけんなよ!?!?」

 

ベンキマンは左手で尻を守っているふんどしを脱がしていくとそのままアナルを露出させる。

水煮の肛門は姉と三女と同じで

とても健康的なピンク色。皺が刻まれた窄まりはキュッと締まっていて

わてりと水産と同様にムダ毛が何一つもない名器中の名器だった。

 

「い”っ”!”?”」

 

ベンキマンはニヤリとした笑みを浮かべるとそのままお尻が丸出し水煮のお尻へとシリンジを突き刺した。

確実に入れられるようにと尻の中心の窄まりの皺へと奥深く突き刺していく。

さらにベンキマンは肛門を左腕で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばしていき

シリンジ内の泥が肛門に入るようにしていった。

一方の水煮はこの浣腸攻撃から必死に逃れようとお尻と両脚をフリフリと振るが無意味な抵抗だった。

ベンキマンは面倒くさそうに左腕でフリフリしているお尻を掴んでいき

そのまま右腕のシリンジをアナルへと突き刺していく。

シリンジ内の泥は彼女のピンク色の肛門へと注ぎ込まれていった…。

 

そして数分後。水煮のアナルへあらかた泥を注ぎ終えたベンキマンはそのまま彼女のお尻をスパンキングで叩き始めたではないか。

もちろん叩かれ続けた尻は桃尻から真っ赤なお尻へと変色しベンキマンの手跡がついていた。

さらにスパンキングだけではなく悲劇が水煮を激しく襲う。

 

ブリュブリュブリュブリュ…………………

 

なんとアナルに注ぎ込まれた泥がスパンキングのショックでブリブリと自分のアナルから出てきたのだ。

その勢いもう〇こを漏らすかのように泥がアナルからひりだしてくる。

 

ブリブリブリブリブリブリ…

 

数分間に渡ってアナルから泥がブリブリと

排出されていく…

 

アナルに注ぎ込まれた泥が全て出てきたのを確認したベンキマンは再度しゃがみ込むと

すかさずプラスチックシリンジに泥を注入していく。

そしてそのまま尻の中心の窄まりの皺へとまたも奥深く突き刺していく。

水煮の肛門を左腕で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばしていき

シリンジ内の泥をまたアナルに注ぎ込んでいく。

あらかた注ぎ込み終えたベンキマンはバタバタとしている水煮の両足をがっちりと抑え込み固定する。

右手の人差指を水煮のまんこに、左手の人差指を肛門にそれぞれ突き刺すとピストンを始めだした

肛門が数度ヒクヒクした瞬間…

 

ピーゴロゴロゴロゴロ…

ブリッ…ミュリリリリリリリリリリリリ……………………!!!!!!!

ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリリ…!!!!!!!!

ブリブリブリブリブリブリブリブリッ…ミュリリリリリ…ブリュッ…………ブリッ…!!!!!!!!!!

 

そのままお尻と両脚を空へ突き出すように固定されてしまった水煮は

泥をうんこのように盛大に漏らしてしまうのだった…

それもレーティア、セーラ、エリザ、帝、先ほどのわてりと水産の漏らしぶりを凌駕するほどだった。。

尻から泥が巻き寿司のように盛大にひりだしてくる。

 

すかさずベンキマンは解放した瞬間水煮をラリアットで泥濘の地面に倒すと

水煮の腰を持ち上げそのまま両脚を持ち上げて屈曲位(俗に言うマングリ返しの態勢)にし

白いふんどしに手を掛けるとそのまま太ももから足の方へと上げていき脱がしていく。

水煮はまんぐり返しにされふんどしを脱がされて下半身のパイパンマンコを丸出しにされてしまった。

 

そのまままんぐりにしたベンキマンはすかさず泥で満たされているプラスチックシリンジを持ちなおすと

そのまま尻の中心の窄まりの皺へと奥深く突き刺していく。

肛門を左腕で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばしていき

プラスチックシリンジ内の泥を菊門に注ぎ込んでいく。

限界まで水煮のアナルに泥を注ぎ込んだベンキマンはすかさず

ジャパニーズ・レッグロールクラッチにして水煮を大開脚状態で尻を天に向けさせられた状態に固定する。

 

「こ、こんのやろぉ…////////」

 

水煮は逃れようとするも動くたびに腹痛がするため動けない。

水煮は「テメー覚えておけよ…」とスケバンのように暴言を吐くがベンキマンは技をかけたままだ。

そして、腹痛に我慢できず…

水煮の肛門が数度ヒクヒクした瞬間…

 

ピーゴロゴロゴロゴロ…

ブリッ…ミュリリリリリリリリリリリリ……………………!!!!!!!

ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリリ…!!!!!!!!

ブリブリブリブリブリブリ!!ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリ!!!

ブリブリブリブリブリブリブリブリュリュリュリュ!!!!

 

そのまま水煮は悲鳴を上げながら三度目の泥をうんこのように盛大に漏らしてしまうのだった…

 

ブリブリブリブリブリブリ!!!!ブリブリブリブリブリブリ~!!!!

プゥ~!!!!!!プゥ~!!!!!!!

プゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~ッ!!!!!!!!!!!

 

ジャパニーズ・レッグロールクラッチにされた水煮は尻から泥が巻き寿司のように盛大にひりだしてくる。

巻きずしのようにひりだすのみらず。ダムの決壊のようにも激しくひりだしてくる。

更に泥を漏らすのみならず大音量のおならをぷうぷうと漏らしていく。

全て泥を出し終えた後ジャパニーズ・レッグロールクラッチから解放された水煮は放心状態で倒れていた。

 

ベンキマンは水煮に対しとどめ言わんばかりに

ロメロスペシャル。筋肉バスター。ボーアンドバックブリーカー。カンパーナ。スープレックス。ツームストーンパイルドライバー。を仕掛けていった。

 

泥濘の地面の上で何度も叩きつけられる水煮は泥まみれとなり

着用している山笠スタイルの格好は元がなんだかとわからないほどに泥で汚れていたのだった。

もちろん特徴の青髪も他の二人と同様の泥まみれだった。

 

勝負ありと確信したベンキマンはすかさず彼女の左腕を下、右足を上にして交差させ

右足の足首辺りに彼女の右腕を乗せて

さらに左の膝裏辺りで右手首を押さえ

ひっくり返して「パラダイスロック」の姿勢にすると

そのまま水煮を頭から自身の便器へと流す『恐怖のベンキ流し』をした。

便器に吸い込まれてていく直前にベンキ流しをされまいと罵詈雑言を言いながらお尻と足をバタバタと激しく振るも

そのままベンキマンに押し込まれるかのように落とされてベンキマンの胴体にある和式便器へと吸い込まれていった。

水産も同様に流されてしまい

 

残るはわてりのみとなった。

わてりは姉たちよりも小さい手足で殴り掛かるも、この星のどこかに魔法を無効にする凶悪な装置が設置されており

今のわてりはまさにただの少女でしかなかったのだった。

幼い魔法具現化の少女はその細い手脚で必死にパンチやキックを繰り出したが

 

ベンキマンはニヤニヤと表情をしながらわてりの攻撃を受けており

全くダメージを与える事が出来なかった

そのまま彼女を抱きかかえると上下逆さにして自身の胴体の和式便器に押し込んだ

 

わてりは悲鳴を上げる間もなく頭からベンキマンの胴体部……

和式便座にすっぽりと上半身を吞み込まれてしまった

まだ自分がどうなっているかわからず、脱出しようと必死に両足をバタバタさせる。

お尻を激しくフリフリさせて逃れようと抵抗するが、腰から上が吞み込まれた状態では脱出できるわけがない……

 

「んー!!んぐぅ~!!」

 

わてりは声にならない声で叫ぶが、既に遅かった……

便器の奥に追いやられて行き、上半身はもう半分以上埋まっていた。

そして、ベンキマンはそんな彼女にお仕置きと言わんばかりに 両脚を掴むと彼女を便器の中へ思いっきり押し込み始めたのだ。

 

「んー!んっんむうううう!!!」

 

ズブブッ!! わてりはお尻と両脚を左右に振って抵抗するも、次第に頭が沈んでいき、やがて全身が便器の中に沈み込んでしまった……

わてりの下半身はまだ浮いている状態だが、完全に体が中に収まってしまった。

わてりはそのまま姉たちと同様に便器内へ呑み込まれてしまった。

 

 

だが。余裕の表情だったベンキマンは一転して焦りの表情となる。

そして腹を両手で押さえると…流し込んだ水煮と水産とわてり。

ウォーター三姉妹と共に大量の水が便器から逆流してしまったのだった。

くしくもかつて戦った主人公と同じような凄まじい逆流だった。

 

そう。わてりは押し込まれて異空間に送られる寸前に白いビキニショーツを脱ぐと

自らの白いビキニショーツを便器に詰まらせたのだ。

わてりは呑み込まれる直前に、ベンキマンが出ている原作を思い出し

主人公はベンキマン相手にパンツを詰まらせて大逆転勝利を収めたというのを思い出し

一か八かでこの作戦を試してみたのだった。

 

わてりの作戦は結果は見事大成功。

ベンキマンに大ダメージを与え、呑み込まれてしまった姉二人の救出に成功したのだった。

 

思いがけないわてりの反撃によって

ベンキマンは和式便座からウォーター三姉妹がひりだしてきた泥の量を凌駕するほど……

洪水ともいえる大量の水が逆流していた。

ベンキマンは両手で逆流している水を止めようとするが

逆流している水の力が泥浣腸を受けたウォーター三姉妹の怒りを代弁しているかのようにすさまじく

超人のベンキマンでも止めるに至らない。

 

「わてりちゃん。この隙に逃げましょう!!」

「は、はい!」

「よくやったなわてり!あの変態トイレ野郎が苦しんでいるうちに逃げるぞ!!」

 

ウォーター三姉妹はこの隙にベンキマンから逃げだし

ベンキマンが逆流している水に気を取られているうちに逃げ出すことに成功したのだった。

 

この後。ベンキマンはゴメスとアーケンによってお仕置きを受けたそうだ

 

なお、この一部始終を見ていた魔法具現化が一人いた…

 

「はーっ…♡♡♡はーっ…♡♡♡♡♡わてりちゃんの、わてりちゃんの浣腸される所…最高だよ…♥」

 

風魔法具現化のウィンドI(愛称:ウィンディ)が撮影していたのだった。

なお、ウィンドIとベンキマンはグルだったようだ…

そんな彼女は今。病室で一人、わてりのカンチョーされるのを見ながらオナニーをしていた。

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