玉露軍新兵の俺「玉露軍の三将軍って全員女じゃん。俺でも勝てそう」
偶然聞いていた三将軍のライスパーク「ふぅ~ん。だったら深夜ボクと戦ってみる?」
俺「いいとも」
ライスパーク「でもただ戦うだけじゃつまらないからねえ…」
ライスパーク「君が負けたら、ボクの自由にさせてもらうよ♪」
深夜の玉露軍。ホワイトハウス内部のトレーニングルームにて
三色レスリングマット上の上で金髪をし巨乳をした
彼女のモチーフである黄色のスリングショット水着・黄色いレスリングシューズ・手抜きグローブをした玉露軍三将軍の1人。ライスパークと
青いレスリングシングレットをした玉露軍一般兵の『俺』立っていた。
「今日はボクと楽しい訓練をしようね!たっぷり楽しもう!」
「将軍と言えど女だろ。俺に勝てると思ってるのか?」
「ふ~ん。君ってボクが女だからって勝てると思ってる?だったら玉露三将軍の力を見せてあげるよ!」
俺の挑発を軽く受け流し余裕の表情のライスパーク。
ライスパークのコスチュームは前は長大なV字布が肩から股間まで一貫するだけというあまりにも過激なデザインだ。
後ろというと上が背中で交差するようにVにカットされて、肩から腰の辺りまでの肌を露出させ
さらに腰から下は紐パン状のTバックになっていて、ライスの魅力的なヒップの谷間に食い込み、わずかな布地がかろうじて女の子の大切な部分を隠していた。
ライスパークは距離をとり、様子を見ている。
しばらくしたあと、俺から力比べを仕掛けて手四つに入る。
俺は玉露軍に入る前はレスリングクラブに入っていたのだ。
だが…
「あれ~?どうしたのかな~?」
俺は必死に力を入れるが、びくともしない。
「君さ。それで全力?」
「うわぁぁぁ!?」
そのまま俺はライスに押し倒されてしまった。
俺はマウントポジションを取られてしまう。
「ほらほら♪もっと頑張ってみようか?」
「やめっ……ああっ!?」
俺は抵抗するが、あっさりと組み伏せられてしまう。
ライスに組み敷かれたままの俺は逃れようとするが、まったく動けない。
まるで丸太のように押さえつけられてしまった。
「ねえ?降参したらどうだい?」
「誰がするか!」
「ふ~ん。なら……」
するとライスは俺の腕を押さえつけながら 強引に唇を重ねてきてきた。
そして舌を入れられ、口内を蹂躙される。
「んむぅ……ちゅぱ……れろぉ……」
「ぐむっ……ぷはぁ……なにすんだよ!?」
「ふふん。どう?気持ちよかったかい?」
「ふざけるな!」
「え~君だって弱いじゃないか。じゃあそろそろいただこうかな?」
そう言うとライスは俺の体を舐めるように見つめてくる。
そして……。
「いただきまーす♡」
次の瞬間、ライスは俺の上に馬乗りになって激しく胸板に頬ずりしてきた。
その拍子にライスの大きな乳房が押しつけられる。
(柔らかい……)
「君の体は大きいね。ボクのおっぱいも負けちゃいそうだよ」
そんなことを言いつつライスは俺の胸に数秒間顔を埋めると立ち上がり、俺を無理やり立ち上がらせる。
そのまま俺にコブラツイストを掛けてくると、レスリングシングレットで守られている俺の股間へ手を伸ばして触ってきた。
「うひゃあ!?」
「あはは!随分と可愛い声を出すんだね!」
「やめろ!触るな!」
「ダメだよ。これからボクとエッチなことをするんだから!」
ライスはそのまま俺の股間をさすってくる。
「やめて……ください……そこは……」
「うんうん。やっぱり男の子なんだねぇ。硬くなってるよ」
ライスはニヤリと笑うとそのまま俺の股間を握るようにして揉んできた。
「あああっ!?」
「ふふふ。感じてるみたいだね。でもまだまだここからだよ」
ライスはそのままレスリングシングレット越しに握った手を上下させ始めた。
最初はゆっくりと、だんだん速く動かしていく。
「あああっ!!」
「ふふ。良い声で鳴くようになったじゃないの」
「くっ……離せ!」
「そんな嫌がらないで。それにしても良い体つきをしてるよね君。この筋肉とか特に……」
ライスの手の動きはさらに加速していく。
レスリングシングレット越しとはいえ、男根を直接刺激され、さらには男の急所を握られてしまえば、男は抵抗できなくなる。
俺はライスのなすがままにされていた。
「……もう我慢できないかも」
ライスは俺のレスリングシングレットに手を伸ばすと、そのまま力任せに引き裂いた。
ビリリッという音とともに、レスリングシングレットは引きちぎられる。
俺は全裸にされてしまった。
「さすがに直接触ると硬いけど、いい感触だね」
ライスはそう言って今度は直接俺の男根を握ってきた。
「ああ……くっ……!」
「おちん○ん、ビンビンになってるじゃん。このままシコシコしちゃおうか?」
ライスは笑顔で手を動かし始めた。
「うわぁぁぁ!?」
「ほら、もっと可愛らしく喘いでみてよ」
「や、止めてくれぇ……」
「ねぇ~ねぇ~そんなに大きくしているけどさ。これでボクに何をするつもりだったのかな?」
ライスは俺の耳元で囁き、さらに手の動きを速めた。
「くぅっ!?」
「ほら、どうしたの?答えないとずっとこのままだよ?」
い、言えない…言えるわけがない。ライスは俺を弄ぶかのように扱っていく。
「ねえ?どうして黙ってるの?本当はこういう事を期待してたんじゃないの?ほ~ら、早く言っちゃいなよ?言わないといつまでも終わらないよ?」
ライスの手が上下運動を繰り返すたびに俺のペニスは肥大化していく。
「言ってくれれば、すぐに楽にしてあげるからさ」
「ぐっ……誰がお前なんかと……あうぅっ!」
「強情だなぁ。それなら仕方ない。こうしてあげる」
ライスは俺の亀頭を指先でぐりぐりとこねくり回してきた。
「うわぁ!?や、やめろぉ!!」
「ほ~ら♪どう?気持ち良すぎて言葉にならないかな?それとも痛い?」
ライスは更に激しく責め立ててきた。
「ぐぅっ……ああっ!」
「どっち?気持ちいいんでしょ?それとも、痛かったかな?」
ライスは俺の反応を楽しむようにしながら、容赦なく責め立てる。
「そろそろイキそうなんじゃなあい?ねえねえ。その大きなものでボクに何をするつもりだったのかな~?」
「くうっ……!」
「ねえ早く教えてよ。ボクに何するつもりなのか。ほら、早くしないと大変なことになるよ?」
「……」
「まだ言わないんだ……。いいよ。このままず~っとこの状態でいいならね!」
言えない。言えるわけがない。
ライスをこのペニスで犯すつもりだったのと。
そのおっぱいでパイズリしてもらおうと思ったなんて……
「ねえ?なんで黙っているの?まさか本当に耐えれると思ってたのかい?」
「ぐぁっ!?」
ライスは手の動きを激しくさせた。
「ほら!イッちゃえ!」
「わ、わかった…いうよ…言うから……」
「ふふん。やっと素直になったね」
俺はとうとう屈してしまった。こんな奴に負けるなんて……
「お、俺は……」
「うんうん」
「きみの……おっぱいで……パフパフされたくて……それで……」
「うんうん。正直でよろしい」
ライスはそう言って微笑むと、コブラツイストを解除し
俺の正面に立つとしゃがみ込み、自分の口の位置に俺の男根が来るようにした。
「じゃあ、ご褒美をあげるね♪」
そして、ライスはそのまま俺のペニスを口に含んだ。
「あぁっ!!」
ライスの生温かい舌が男根に触れてくる。それだけで俺は達してしまいそうになった。
ライスは目を輝かせながら男根を舐め回す。
まるでアイスキャンディのようにペロペロと、時折甘噛みしたりもしてくる。
「くぅ……はぁ……」
俺はライスのテクニックに完全に翻弄されていた。
「ふふ。可愛い声出すようになったじゃないの」
ライスは一旦男根から口を離すと、今度は裏筋やカリ首などを中心に攻め始めた。
「ああっ!!」
「ここがいいんだね。ほらっ!」
ライスは再び口に含むと、今度は喉の奥まで入れ込んできた。
「うわぁぁぁぁ!!!」
あまりの快感に俺は絶叫してしまう。
ライスはそんな俺の様子を見て楽しんでいるようだった。
やがて限界を迎えそうになると、ライスは強烈なバキュームを始めた。
じゅるっ!!ちゅぱっ!!!れろぉっ!!
「ああぁぁ!!」
激しい水音が響く中、ついにその時が来た。
ドピュッ!ビュルルルーーーッ!!! 俺は盛大に射精してしまった。今までの人生で一番と言ってもいいほどの快楽だった。
ライスはそれを全て飲み干した。
「んくっ……。たくさん出たねぇ」
ライスは満足げな表情を浮かべると、立ち上がり俺を押し倒して馬乗りになった。
「さあて、次はどうしようか?」
ライスは妖艶に笑いかける。
「うっ……くっ……」
「あれ?まだ元気そうだねぇ」
するとライスは黄色のスリングショット水着を脱ぎ捨て全裸になり、豊満な乳房を露わにした。
「ほら、今度はボクの胸で気持ちよくさせてあげるよ♪」
ライスは俺のペニスを掴み、自らの胸に挟み込んだ。
「どうだい?ボクのおっぱいは」
ライスの胸は柔らかく弾力があり、包み込まれるような感覚があった。
そして、そのまま上下運動を始める。
「うわぁぁっ!?」
「うふふ。まだまだこれからだよ?」
ライスはさらに動きを加速させる。「ほらほら♪気持ちいいだろ?」
ライスは俺の顔を見ながら挑発するように言ってくる。
「ほらほら。気持ちいいって言いなよ」
「うぅっ……!」
「言わないと、ずっとこのままだけど?」
ライスはさらに激しく動かしてくる。
「ああっ……き、気持ちいいですぅ……」
「ふ~ん。気持ちいいんだ?ならもっとしてあげるね」
ライスは俺の言葉を聞くと、更にペースを上げた。
俺はもう何も考えられなくなっていた。
「ほらほらほら~♪」
ライスは楽しそうに責め立ててくる。
俺はただひたすら喘ぐことしかできなかった。
「ん~?どうしたのかな~?」
「そろそろ出そうなんでしょ?ほら、出しちゃいなよ♪」
「うっ……!」
俺は絶頂に達してしまった。
どぴゅっ!びゅーーーっ!! 大量の精液がライスの身体に降りかかる。ライスはそれを見るとニヤリと笑った。
「あははっ!いっぱい出したね~」
ライスはその光景を楽しむように眺めている。
「ふう……」
俺は一息ついた。これで解放されると思ったからだ。
しかし、ライスは俺から離れようとしなかった。
「ねえ、まだ終わりじゃないよね?」
「えっ……」
「だって、ボクのおっぱいで一回イッただけだもんね」
ライスはそう言うと再び俺の股間を掴んだ。
「ま、まさか……」
「うん。お口でしてあげる♪」
ライスは俺のペニスを掴むと、亀頭を口に含んだ。
そして、舌先でチロチロ舐め回してくる。
「あぁっ!!」
あまりの快感に俺はまた叫び声を上げてしまう。
「ふふ。可愛い声出すじゃないの」
ライスはさらに勢いを増してしゃぶりついてきた。
じゅるっ!!れろぉっ!! 卑猥な音が響き渡る。
「うぅ……はぁ……」
「ふふっ。ビクビクしてきたね♪いいんだよ。出しても」
ライスはそう言って、さらに強く吸い付いてきた。
そして、限界に達した瞬間 ドピュッ!ビュルルルーーーッ!! 俺は盛大に射精してしまった。
ライスはそれをすべて飲み干す。「ぷはぁ……。ごちそうさま」
ライスは立ち上がると俺に跨がり、腰を落としていった。
「じゃあ本番行くよ」
「ちょ、ちょっと待ってくれ!」
俺は慌てて制止する。これ以上やられたら死んでしまうかもしれない。
「ん~何?今更怖気付いたわけ~?」
ライスは笑顔で俺を見る。
「い、いえ……」
「ならいいじゃん。さっきはあんなに可愛く鳴いてたくせに」
ライスは呆れた様子で言う。
そのまま全裸のライスは俺の上に座ってしまった。
「うわっ!?」
「さあて、始めようか?」
ライスはそのままゆっくりと腰を動かし始めた。
ずちゅ……ぬぽっ…… 淫靡な音を立てながら、ライスは上下運動を繰り返す。
「くっ……」
「くっ……」「ふふ。どう?気持ちいいかい?」
「うっ……。くっ……」
「気持ちいいって言えば楽になれるのにな~」
「そ、それは……」
「素直になりなよ」
ライスは俺を見つめてくる。その瞳にはどこか妖しげな雰囲気があった。
「さ、流石にこれ以上は無理です!」
俺は必死に訴えかけるが、ライスは聞く耳を持たなかった。
「大丈夫だよ。ボクがちゃんと気持ちよくさせてあげるから」
ライスは俺の言葉を無視して動きを速めた。
パンっ!パチュンッ!!という水音が響く。
「うわぁっ!?」俺は思わず叫んでしまう。それほどまでに激しい動きだったのだ。
「ほらほら♪どうだい?」
ライスは休むことなく責め立て続ける。
「うわぁっ!?あああっ!!」
俺は為す術もなく喘ぎ続けた。「あはは!いい感じだね!」
ライスはさらに動きを加速させる。
「うぅ……ああっ……!」
「気持ちいいんでしょ?ほら、認めちゃいなよ」
ライスは俺の顔を覗き込んでくる。
その時、俺はライスと目が合ってしまった。
すると、何故か体が熱くなり、興奮している自分に気づいた。
(あれ……なんでこんなにドキドキしてるんだ?)
ライスの顔を見ると更に鼓動が速くなっていく。
「どうしたの?そんなに見つめちゃって」
ライスはニヤリと笑うと俺にキスしてきた。
唇と唇が触れ合う。ライスの柔らかい感触を感じる。
「んっ……ちゅぱっ……」
ライスは舌を入れてきた。俺はそれを受け入れてしまう。
(どうして拒めないんだろう)
俺はライスのされるがままになっていた。ライスの舌が俺の口内を犯していく。
そして、ライスは再び腰の動きを再開させた。
「んっ……はむぅ……」
「あふぅ……」
俺たちはお互いを求めあうように求めあった。
ライスの唾液と俺の精液が混ざり合い、二人の口から溢れ出す。
「あぁ……ライス……」「ふふ。ボクたち相性抜群みたいだね」
ライスはそう言うと再び激しく動いた。そして、俺は絶頂に達してしまった。
どぴゅっ!!びゅーーっ!!!
「うわぁっ!?」
ライスの膣内に大量の精子が流れ込んだ。しかし、ライスは止まらない。むしろ勢いを増していた。「ま、まだ出るのか……?」
俺は恐怖を感じ始めていた。
「あは♪まだまだイケるよね」
ライスはまだ元気いっぱいの様子である。
そして、そのまま何度も何度もライスに搾り取られてしまうのであった。
***
それから数週間後。
俺はライスパークに仕事が終わった後毎日のように彼女と激しいセックスをするのが日課となった。
今日もライスに呼び出されて部屋に行くと、ベッドに押し倒され、服を脱がされた。
そして、そのまま俺はライスに犯されてしまうのだった。
「あぁっ!!」
ドピュッ!!ビュルルルーーッ!!
「あは♪またイッたね」
ライスは満足そうに笑った。
「ふぅ……。お疲れ様」
ライスは俺の隣に寝転ぶ。「あぁ……」
俺も疲労困絶といった様子で横になる。もう体力の限界だった。「最近忙しいもんね」
ライスは俺に抱きついてくる。俺はそれを優しく抱きしめ返した。
「うん……。そうだな……」
「ふふ。じゃあそろそろ帰る時間だし、最後にもう一回しようか?」
俺はライスパークに、毎日夜の相手をさせられていた。
とはいえ、悪くない…