魔王城勤務の俺「魔法具現化なんか雑用の俺でも勝てそう」
偶然聞いてた闇魔法具現化ダークネスIII「へぇ~。じゃあたしとやってみる?w」
スポーツマットが敷かれていた女子更衣室にて青いレスリングシングレットをした『俺』と
迷彩柄のスリングショット水着・黒いコンバットハイブーツをした闇魔法具現化のダークネスIIIはスポーツマット上で正対していた。
「ふーん。あんたがあたしの相手なんだwまああたしが勝つけどよろしくwだくねすって呼んでねw」
「あ、ああよろしく…」
俺を馬鹿にしたような表情で見てくる目の前の幼女。ドリルツインテールなメスガキ魔法具現化だ。
しかもけしからんことにスリングショット水着。
前は長大なV字布が肩から股間まで一貫するだけというあまりにも過激なデザインだ。
後ろというと上が背中で交差するようにVにカットされて、肩から腰の辺りまでの肌を露出させ
さらに腰から下は紐パン状のTバックになっていて、だくねすの魅力的なヒップの谷間に食い込み、わずかな布地がかろうじて女の子の大切な部分を隠していた。
少し動いたら見えてしまうかもしれない大事なところに思わず俺のペニスはレスリングシングレットの中で勃起していた。
『カーン!』
試合開始のゴングが鳴り響いた
だくねすは距離をとり、様子を見ている。
しばらくしたあと、俺から力比べを仕掛けて手四つに入る。
このまま押し倒してくんずほぐれつへ持ち込んでやる。
いくら魔法具現化といえど相手は幼女だ。すぐに押し倒せるだろうと思ったのだが……。
「え?」
信じられないほど力が強い。俺は驚きながら必死に抵抗する。
俺の腕力と互角だと!?
「わぁすごい!アンタなかなかやるじゃんw」
だくねすは俺を小ばかにしたような目つきで見つめてくる。
おかしい。こんな幼女にしか見えない魔法具現化のどこにこんな力が? そう思った瞬間だった。
そのまま押されてしまい、マットの上に仰向けに倒されてしまった。
「あれあれぇ?あんたもう終わり?wまだ試合始まったばかりなのにww」
そしてそのままマウントポジションを取り、そのまま小ばかにして俺を見下ろしてきた。
くそ……このままじゃ負けちまう……。
俺は必死になって抵抗するが、幼女魔法具現化とは思えない怪力で押さえつけられてどうすることもできない。
「さーてこれからどんなことしようかな~♪とりあえずくすぐり攻撃でもやっちゃおうかな?w」
ニヤリと笑ったその顔はまさに悪魔そのもの。
こいつ絶対Sっ気あるよな……。しかし今の俺は無防備。この状態から逆転するには……
「あんたさ。ひょっとしてまだ勝てると思ってる?wでも残念wあたしの勝ちみたいねww」
だくねすが俺に近づいてくる。まずい!このままではくすぐり地獄だ! だが拘束されている俺にはどうすることもできず、ただただ絶望するしかなかった。
「ほらほら~wコチョコチョしてあげるから覚悟しなさいw」
指先をワキの下へと近づけていく。俺は顔を真っ赤にし、目を閉じ歯を食いしばりながら耐えようとしたが無駄だった。
「あははははは!!だめだってそこ弱いんだって!」
俺は笑い悶えるしかない。身体中をくすぐられ、もはやなすすべがなかった。
しかし突如としてだくねすはくすぐりを解除すると呆れながら
「あんた少しは反撃しなさいよwこれじゃ私が一方的にいじめてるだけじゃないwww」
「ほらwかかってきなさいw私を楽しませてみせなさいよwww」
完全に舐められているようだ。俺は怒りに任せ、力任せに押し倒すことに成功した。
そして形勢が一気に逆転する。今度は俺がだくねすを押し倒し、マウントポジションを取ったのだ。
「へぇやるじゃんwでもそんなんじゃ私は倒せないわよ?」
だがだくねすは体を横に一回転させるとあっという間に俺からマウントポジションを奪い、シックスナインの姿勢にしてきた。
そして俺のペニスをレスリングシングレット越しに触ってきたのだ。「うぅ……」
あまりの快感に思わず声が出てしまった。だくねすはそのまま俺のペニスを刺激し始める。
「ふふん。あんたのここすっごいわねwギンギンに勃起してるじゃんw」
だくねすは俺のペニスを揉むように刺激しながら言う。
「はぁはぁ……だくねす……俺の……」
「なに言ってんのwあんたの汚いモノなんて触りたくもないわよw」
そう言いながらもだくねすの手は止まらない。
「でも、あんたのアソコがどうなってるかちょっと見てみたいわwww」
するとダクネスは俺のレスリングシングレットの股間の部分を掴むと思いっきり引き裂いた。ビリリリッ!!
「うあっ!!」
ギンギンに勃起したペニスがだくねすの顔面に勢いよく飛び出したのを見ると。
同時に馬鹿にしてきた。
「うわ何コレ!?wwwwすっごくキモくてくっさいのがビンッて出てきたんだけどw」
俺は恥ずかしさと屈辱で頭がおかしくなりそうだった。
そのまま、俺のペニスの感想を言い続ける。
「それにしてもすごい大きさよね。ダーエロのよりも大きいんじゃないかしら?ww」
「人間でこんなに大きいモノをしてるのはあんたが初めてよw」
クスクスと笑いながら俺のペニスをいじくりまわしてくる。
俺は悔しさに唇を噛み締めていた。
「ねえ?あんたのコレ、随分大きくなってるけどさこれでナニをするつもりだったの?w」
だくねすは俺のペニスの先端を指先でクリクリと弄ってくる。
「ねぇ答えなさいよwまさかとは思うけど私をレイプしようとか思ってたんじゃないでしょうね?w」
「うるさい!黙れ!」
俺は叫ぶ。だくねすはため息をつく。
「はぁ……あんた本当に救いようのない変態ねwそんな奴にはお仕置きが必要だわ。」
そして俺のペニスを思い切り握りしめてきた。そのまま上下にしごき上げてくる。
「ぐああああっ!!!」
あまりの強い痛みと快感で悲鳴を上げるしかなかった。
「いい声で泣くわねwもっと聞かせて頂戴?w」
さらにスピードを上げていく。俺はもう限界に達しようとしていた。
「ほらイっちゃいなさいよwこのド変態マゾ野郎!w」
「ああ……出るぅっ!」
どぴゅっ!びゅーっ!ぶしゃーっ! 大量の精液を放出し、だくねすの顔にぶちまけてしまった。
「きゃっ!な、生暖かい……。」
顔についた俺の精液を拭いながら、だくねすは侮蔑の表情を浮かべる。
「あんた、出すならちゃんと言いなさいよwいきなり射精されたらビックリするじゃないw」
俺は何も言えなかった。だくねすは俺のペニスをもう一度握ると、しごき始めた。
「ちょっ!今出したばっかりだから今はダメだって!!うああっ!!!」
「うるさいわね!一回や二回出したくらいじゃ全然収まらないじゃないw」
そして再びしごき始める。俺は必死に抵抗しようとしたが、だくねすの力の方が強く、全く歯が立たない。
「ほらまたまた出しなさいよw」
「無理だっ!出ちゃうって!!」
「うっさいwほら出しなさいよこのロリコンキモ男www」
だくねすは俺を嘲笑う。そしてしごく速度をさらに上げた。
「うっ、くそぉっ……」
俺はついに我慢の限界を迎えた。そして二度目の絶頂を迎える。
「ううっ、くぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!」
「あらまた出たの?w相変わらず早漏ねw」
だくねすは俺のペニスから手を離すと、突然ペニスを口に含んできた。
「うわぁっ!?なにやってんだよお前!!!」
「んん~?w」
俺のペニスを飴玉のように舐め回す。その度にビクビクと痙攣してしまう。
更に激しく吸引してきたり、根元まで咥え込むと
ぬちゃっとゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら
麺類をすするようなイメージで巧みに上下へ扱き上げていく。
「うああっ!だくねすっ!!うあっ!!」
俺はなす術もなくされるがままになっていた。
さらにだくねすは頭を上下させるのみならず、舌を左右に動かして俺のペニスを口内で圧迫していく。
「ふぅんっ……ちゅぱっ、じゅぷっ……」
いやらしい水音を立てながらフェラチオを続ける。
俺は堪らず声を上げた。
「うあっ!!駄目だ、もう出るっ!!」
「ひゃにが?」
俺のペニスを加えたまま喋る。俺は答える余裕がなかった。
「いいわよwこのまま口に出してもw」
そう言うと、だくねすはさらに動きを加速させた。
「ああっ、もうだめぇっ!」
俺は三度目の絶頂を迎えようとしていた。
「うあああっ!」
どくっ!びゅくっ!ぶしゃーっ!! 俺はだくねすの口内に大量の精液を発射してしまった。
「んぐっ……こくっ、ごくっ」
だくねすは俺が射精している最中にも構わず、一滴残さず飲み干していく。
「ふうっ……。これで終わりw」
ようやく口を放しただくねす。
「ううっ……ううっ……!!」
もう泣く事しかできない。
当然だ。III魔法具現化とはいえど、幼女相手に何もできずに負け、更にはチンコまで舐められて、精液まで飲まれてしまったのだ。
すかさずだくねすはゲラゲラ笑いながら思いっきり馬鹿にしてきた。
「あれ?wあんた泣いてんの!?wうわ~きんも~ww」
「うるさい!黙れ!」
俺は叫んだ。だがだくねすは全く動じない。
「あぁら怖いwでもさっきまでの威勢はどうしちゃったのかしら?w」
だくねすは指をさしてゲラゲラ大笑いしながら俺の股間を見つめてくる。俺の息子はまだビンビンだった。
「何でまだ勃起してるの?ww」
「くっ、うぅ……」
悔しいけど言い返せない。
そのままだくねすは馬鹿にしてくる。
「あんたさwwwあたしみたいなガキにイカされて恥ずかしくないの?ww」
「うっ、うう……」
俺は何も言えない。
「それにしてもマジでキモいwこんな小さい子に負けるなんてwねぇどんな気持ちなのよwwwww」
「くそっ!うるさい!」
「そんなに怒らないでよwまぁロリコン童貞君には刺激が強かったかもしれないわねwごめんなさいねw」
「くっ、くそぉ!!」完全に遊ばれている。だくねすがニヤリと笑みを浮かべると、再び近づいてきた。
「それじゃあ続きをしましょうか♪」
俺のペニスを握り、しごき始める。
「うあああっ!!」
「ほらほらwまた出しなさいよw」
今度は亀頭部分を重点的に責められる。
「うあああっ!ううっ!!」
先程出したばかりなのにまた出そうになる。
「あら?また出るの?」
「ううっ……くそぉ……」
だくねすは手を止めて俺のペニスをまじまじと見つめてきた。
「ほんとにすごいわねwこのロリコンちんぽw」
「うるさいっ!!」
「だってしょうがないじゃないwあんたがロリコンなんだからw」
そして再びフェラチオを始める。
「うああっ!!」
「ほら、早く出しなさいよw」
舌先でチロチロと裏筋を舐め回される。それだけで俺は果てそうになった。
「うあああっ!!もう無理ぃっ!!」
どぴゅっ!びゅーっ!! またしてもだくねすの口内へ射精してしまう。
「んんっ……ごくっ……」
「はぁ……はぁ……。」
だくねすの口からペニスを抜く。だくねすは口の中に残った精液をゴクリと飲み込んだ。
「ふぅ……美味しかったw」
「はぁ……はぁ……」
俺は息を整えるのに必死だった。
「あんたのザーメンって結構濃厚よねw」
「うるさいっ!!」
だくねすは俺の顔の前に自分の顔を持ってくると、そのまま濃厚なディープキスをしてきた。
「んっ!?」
俺は抵抗しようとしたが、だくねすの力が強く逃れられない。
だくねすは舌を絡めながら唾液を流し込んできた。
「んんっ!んんっ!」
俺はだくねすの体を押し返すがびくともしない。
「んんんんんんんんんんっ!!!!!!!!」
ようやく解放された俺は激しく咳き込む。
「げほっ……こほっ……おえっ……」
だくねすはケラケラ笑い出す。
「何?wもしかしてあたしとのチューが嫌だったの?w」
「当たり前だろ!お前なんかと誰がするか!」
「まぁ、そうでしょうねwでもあんたの唇奪っちゃったわよww」
「くっ、くそっ!」
だくねすは笑いながら話を続ける。
「あとついでにあんた今日から私の魔力供給源兼性奴隷ねww」
「なっ!?ふざけんな!」
だくねすはクスッと笑うと、いきなりしゃがむと俺の股間へ顔を近づけてそのまま一口でパクっとくわえこんだ。
「うあああっ!!」
「んぐっ……じゅぽっ……れろっ……ちゅぱっ……」
だくねすは頭を上下させながら俺のモノを吸い上げるように舐める。
「うあっ!や、止めてくれぇ!」
「ちゅっ……何で?気持ちいいんでしょ?w」
だくねすは一旦口を離すと、今度は両手を使ってシコシコとしごいてきた。
「うあああっ!!」
「ほら、もっと出してよw」
だくねすは再び俺のを口に含むと舌先でカリの部分を刺激してくる。
「うあああっ!そ、そこだめっ!」
「ここが良いんだw」
さらに強く吸われる。
「ううっ!もう出るぅっ!!」
どぴゅっ!びゅーっ!! またしても口の中へ射精してしまった。
だくねすはそれをゴクゴクと音を立てて飲んでいく。
「んっ……ぷはぁっ♡」
「ううっ……うっ…」
俺は魔法具現化といえど幼女相手に何もできずに敗北したことに涙を流して嗚咽。
そのままだくねすは大笑いしながら俺に
「何泣いてんのよwwさっきも言った通りあんたあたしの魔力供給源兼性奴隷になるんだからこれから毎日ヤらせてもらうわね♪」
「うっ……い、嫌だ……」
「拒否権なんてないの!分かった?www」
「ううっ……」
「それにしてもあんたwwwwwおちんちん舐められて可愛い声出したり泣いたりしてwwwwおなか痛いwwwww」
だくねすは腹を抱えてゲラゲラ笑っている。
「あんたみたいな男wwwwww始めてwwwwwwwwwww」
だくねすはひーひー言いながら呼吸を整えている。
「おちんちん舐められてwwww女の子みたいな声をだした上になくなんてwwww
wwwwwwww」
だくねすはまたゲラゲラと笑いながら続ける。
「おなかwwwww痛いwwww」
「ほんと最高よwwwwwwwあんたwwwwwwwwwww」
「しかも負けてピーピー泣くなんてwwwww」
「もうダメwwww死んじゃうwwww」
「ねえwwwwどうしてあんたそんなにかわいいのよwwww」
「あんたおちんちん舐められるの好きなの?wwwww」
「だってwwwwこんな面白い声を出してたじゃないwwwww」
だくねすは腹を抱え、ゲラゲラと笑いながら、大笑いしている。
「ううっ……ううっ……」
俺は泣きじゃくることしかできなかった。
「ちょっとあんたwwもう勘弁してwww泣きながらおちんちん大きくするのやめなさいよwwwwww」
「ううっ……うるさい……」
俺は涙を拭いながら必死に反論するが、だくねすは容赦なく馬鹿にしてくる。
「それにしてもあんたの泣き顔wwww超ウケるんだけどwwwww」
するとだくねすは俺をちんぐり返しにしてくると俺のペニスに舌を這わせ始めた。
「ひっ!!な、なにすんだよっ!」
「あらwwwwまだ元気そうねww」
だくねすは舌先で亀頭部分をレロレロと責めてくる。
さらに裏筋をなぞるように舐め上げたり、カリ首をチロチロと刺激してきたりと、俺のペニスを責め立てる。そのあまりの気持ちよさに俺はまた勃起してしまった。
「うあっ!や、やめろぉ!」
だがだくねすは容赦なく責め続ける。
「あんたのおちんぽwwwwwもうビンビンじゃないwwww」
だくねすは再びフェラチオを始めた。
今度は口をすぼめて強く吸いながら上下させる。
「うあっ!や、止めろっ!」
だくねすは一旦口を離すといやらしい笑みを浮かべながら言った。
「あんたはもう私の性奴隷なんだからw大人しくしなさいwww」
だくねすは再びフェラチオを再開する。
「うああっ!」
だくねすは口を離すと、今度は両方の手で竿を握り上下に激しくしごいてきた。その度に俺のモノがビクビク反応する。そして再び口の中にくわえると、今度は先程よりもさらに強く吸い付きながら頭を上下してきた。
「うあっ!や、やだっ!出るっ!」
どぴゅっ!びゅーっ!!
俺のペニスから大量の精液がだくねすの口の中へ発射される。だくねすは喉を鳴らしながらゴクゴクと飲み込んでいった。
「うあっ……あぁっ……」
「ぷはぁっ♡いっぱい出たわねw」
だくねすは満足そうな表情を浮かべている。
「どう?気持ち良かった?www」
「ううっ……うるさい……」
俺はぐったりとしながら答えた。するとだくねすは再びゲラゲラと笑い出す。
「ほんっとにあんた最高よwwwwwwwwwww」
俺は泣きじゃくることしかできなかった。
「でも良かったわw正直、あんたみたいな面白い男初めてよwww」
だくねすはニヤニヤしながら俺に言った。
「だってwwwおちんちん舐められて面白い声出したり、泣いたりしたじゃないwwww」
「あんた今日から毎日私とやってもらうわねwwwww」
こうして俺はだくねすに性処理道具として飼われることになったのだった。