ちなみに電ちゃんはケッコン艦娘です
ーーー午前2時 鎮守府地下リングーーー
司会者「パンツレスリングのファンの皆さん、こんばんは!」
司会者「本日はここ、鎮守府の地下リングで行なわれるパンツレスリングの会場でございます!」
『ルール』
1:基本何してもOK!
2:試合の決着はパンツを脱がされるか、フォール、ノックアウト、ギブアップの何れか
3:奪ったパンツは持ち帰りOK それか観客席に投げるのて観客にあげるのもあり
「は、恥ずかしいのです///...」
恥ずかしそうな声でちっぱい胸を手で押さえながら
鎮守府の特設リングへ入場してきたのはピンク色のパンツだけの駆逐艦娘、電だ
電の来ているピンクのパンツはまだ未成熟な電の太股とお尻を引き立たせている
「電ちゃーん!俺だ結婚してくれー!」
「パンツ脱がされてから勝てよー!」
「お尻ペンペンもされてから勝てよ!」
「電たん(*´Д`)ハァハァ 」
「パンツ俺にちょーだい!」
ピンクパンツだけの電は観客席にいる観客から
セクハラと応援が電に浴びせられるが
電は会場の観客全員の声援に対して小さな体で恥ずかしそうに応えながらリングに向かう。
対面側のコーナーで待っていたのは黒のビキニパンツをした身長が2メートルを超すか超さないかの覆面マスクをした男だった
黒のビキニパンツからはテントを張り今にでも飛び出てきそうだ
「パンツ奪ったら俺に頂戴!」
「電ちゃんのパンツは俺がもらうぞい♪」
「お尻ペンペンしてやれー!」
覆面マスクは応援に手を振って応える
司会者『さて、両者凄まじい睨み合い!さっきまで歓声に小さな体で答えていた電選手は今ではこんなにもキリッとしています!』
司会者「間もなく試合開始のゴングが鳴ります!」
そして試合のゴングがなった
司会者「さあたった今試合開始のゴングがなりました!」
ゴングがなった瞬間、覆面マスクは電に猛スピードで向かっていった
「はわわわわ!?」
覆面マスクが電の両足を掴み、自分の右肩に電の腰を担ぎ上げた
電はこの技から逃れようと必死に抵抗するが体格差で逃れられず、観客からの視点ではお尻をふりふりさせている様にしか見えなかった
この技から逃れようと電がプリっとしたお尻を振り振りさせているのがスクリーン上に移ると観客は大歓声を上げた
司会者「先手を取ったのは覆面マスク選手です!電選手を持ちあげてお尻を観客席へと見せつけています!」
「いいぞー!そのままお尻ぺんぺんしろー!」
「脱がせ!脱がせ!脱がせ!」
観客席からのセクハラコールが電に浴びせられる。
司会者「覆面マスク選手、電選手のキュートなお尻を観客の皆さんに見せています!実にプリッとしたお尻です!撫でまわしたくらいです!」
勿論全ての観客に見えるよう回りながら電のお尻を見せながら撫でている。
覆面マスクは電のお尻を優しく撫でる。
司会者「さあマスク選手電選手のお尻を撫でまわしました!電選手必死に抵抗していますがお尻を振って誘っているようにしか見えません!エロい尻です!」
司会者「電選手必死に抵抗しますがお尻をジタバタさせているだけです!いやあ全くプリプリとした尻ですね!撫でまわしたいくらいです!」
「降ろしてほしいのです/////」
覆面マスクの右肩に腰を載せられた電はこの技から逃れようと体をじたばたと激しく暴れる
「このお!」
覆面マスクが力を緩めた瞬間、電は全体重を覆面マスクの手をどかし横へと転がって倒れた。
電は体勢を立て直し、立ち上がって覆面マスクと正対する。
司会者「電選手屈辱の体勢からなんとか抜け出しました!電ちゃん反撃開始だ!」
「電の本気を見るのです!」
立ち上がった電は覆面マスクに激しいラッシュを叩きこむ、しかし覆面マスクは余裕と言わんばかりに腹筋で受け止めている
司会者「電選手のお~激しい(^ω^)ラッシュです!しかし覆面マスクは電選手の猛攻に余裕と言わんばかりにノーガードです!いくら艦娘と言えど艤装がなければ年相応の力しか出ません!つまり今の電は小学生程の力しか出ない事になっちゃっています!つまり小学生と大人が戦ってるような感じです!」
「何でわざわざ駆逐艦娘を試合に出したんだ…提督はアホなのか?」
「小学生対大人の試合って、こんなん無理ゲーじゃねえか!あの子に救いはないんですか!?」
「この子の提督提督は何処だ!?こんな子を試合に出すとはだらしねえし...」
今の司会者の発言より
観客席からは先程とは違い電に同情的な声が上がる。
もっとも試合会場に来ている以上。最終的な思いはどっちかが勝つか負けるかはどうでもいいとして艦娘が無理矢理パンツを脱がされるのが見たいのだ
一方リング上では覆面マスクが技をしかけようとしていた
覆面マスクは電の頭を自分の太股の間に挟みこんだ体勢にしていた
電は体をじたばたさせて逃れようとするが1メートル以上もの体格差もある相手からは逃れられない。
「は、離してほしいのです....///」
抑え込まれている電のバックアングルがスクリーン上に移っている
無論電の履いているピンクのパンツのクロッチ部分までばっちり見えるように解像度が高くされている
「そのまま脱がしちまえ!」
「早く電ちゃんのツルツルマンコ見せて 」
観客席からは先程とは違いセクハラ野次が飛び交っている
司会者「電ちゃんの頭を両方の太股の間に挟みこんだ!この体勢は轟沈ドライバーか!?」
「はわわ!?」
覆面マスクは電をパイルドライバーの体勢にして持ちあげ、電の頭をリング上に真っ逆様に叩きつけた
「あぐぁっ!?」
司会者「決まったー!!覆面マスク得意の轟沈ドライバーだ!電選手グロッキー状態だ!さあいよいよパンツを取られてしまうのか!?」
轟沈(パイル)ドライバーでリングに頭を叩きつけられた電は未成熟な股をおっぴろげて仰向けで気絶している
司会者「さあ覆面マスク選手はパンツを奪って試合終了か!?それとも続けるのか!?」
大の字に倒れている電は気絶したのか、ピクリとも動かない
覆面マスクは倒れている電のパンツを掴み、そのまま脱がした
電のパンツを勝利宣言のように高く掲げている
司会者「あーっと電選手パンツを取られてしまいました!カメラさん!気絶しているうちにズームしてください!」
カメラがズームし、大の字に倒れている電の未成熟な女性器がスクリーンへと映し出される。
観客席からは歓声が上がる。
「キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」
「ヤラせろー!!」
「電ちゃんのマンコペロペロさせてー!」
もし起きていたら恥辱に耐えられなかっただろうが気絶しているため電の耳に届いていない。
司会者「あーっと覆面マスク気絶している電選手を脇に抱きかかえました!これはいよいよスパンキングか?」
覆面マスクは艦娘のパンツを脱がした後、脇に抱きかかえて
お尻ペンペンをしている。もちろん艦娘が痛くないように優しく叩いている。最も叩かれる艦娘としては屈辱だが
覆面マスクは電のお尻を優しくスパンキングした。
電は轟沈ドライバーで気絶しているので抵抗らしい抵抗もしなかった
電の柔らかいお尻が優しく撫でられたり叩かれたりしているのがスクリーンへと映し出された。
「おおー!!いいぞいいぞ!」
「電たんハァハァ(*'ω'*)」
お尻ペンペンをしている最中に試合終了のゴングがなった。
カーンカーンカーン
司会者「試合終了のゴングがなりました!電選手対覆面マスクの試合は覆面マスクの勝利です!敗れた電選手は気絶していますね!抱きしめながらペロペロしてあげたいくらいです」
司会者「あ、因みにこの試合はカメラでばっちり録画されています!試合終了後にこの試合をたったの2000円で販売しています!スマホでダウンロードもビデオもDVDブルーレイもばっちり対応していますので、この試合を家でもたっぷり楽しめます!」
司会者「電ちゃんのパンツは抽選で一名さまにプレゼントです!それでは皆さんさようなら!またお会いしましょう!」
観客や司会者が消えた後は大の字に全裸で倒れた電が放置されていた。決して事後ではない、パンツレスリングの試合後である
※電ちゃんはスタッフによって控室へ運んだ後服を着させて元の鎮守府へ記憶を消して帰らせました
×電vs覆面マスク○
23分45秒
試合後コメント
電
「恥ずかしかったのです....////でも、次は負けないのです!」
覆面マスク
「観客がいなかったらイマラチオやベロチュー、クンニをしていた もっとあの子に色んな技を掛けたかったな」