みんな艦これのイベントはどう?
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誰もいないとある鎮守府の夜中の更衣室にて
パープル色のタイサイドビキニの長い髪をした駆逐艦娘の少女と
褌一枚の身長は2メートルはある屈強な整備兵の男が対峙していた、男のほうを見ると褌の先が少し尖がっておりテントの形をしていた。
如月と言う駆逐艦娘は提督に夜中の鎮守府で開かれるパンツレスリングの試合に
変わって出るように言われた、彼女は提督に頼まれて参加しているのである
もちろん試合会場は鎮守府の更衣室である。
どっからどうみてもこんなのは怪しいのだが
彼女は鎮守府で開かれるのなら大丈夫と思って全く怪しまずに参加したのだった。
時計の針が3時になった途端男と如月が組みあい始めた
試合は3時から開始されるようだ。
だが、如何に艦娘だろうと艤装がなくては所詮は人間の少女であった…
あっという間に如月は体格と身長に勝る男の膝に腹を乗せら
いつでも脱がして即座にスパンキングできる体勢へとされてしまった
当然のように男は、彼女のビキニをずり下すように脱がし始めた
如月は足をじたばたさせて抵抗するがビキニショーツを下まで下げられ
如月の、少女の年齢相応のプリッとしたやわらかい、桃色のお尻が露わになった
そして男は当然のように如月の尻を叩き始めた、時々やさしく、激しくたたいた
ぱんっ ぱんっ ぱんっ
誰もいないロッカールームで長髪の少女の尻が叩かれる音が響き渡る
彼女もこの屈辱的な技から逃れようとじたばたさせるが
相手は身長2m以上あるため逃れられない。
ぱしんっ ぱしんっ ぱしんっ
だんだんと激しく叩かれていく駆逐艦娘のお尻は真っ赤に腫れていった
そして叩かれている如月は顔を真っ赤に赤らめながら感じていた。
男は如月の尻を一通り撫でまわした後、如月を無理やりまんぐり返しの姿勢にしてパープルの水着を脱がしていった、如月は抵抗するがビキニショーツを脱がされて秘所が丸見えとなり、
男はは如月の秘所を至近距離で見ている体勢になっていた
如月の秘所が丸見えとなり彼女は顔を赤らめて秘所を手で隠した
さらに男は抵抗する如月の手を払いのけて、秘所を舌で責め始めた
これには如月も喘ぎ声をあげざるを得なかった
しかし今はまだ夜中の三時
殆どの艦娘は寝ている上に整備兵も寝ている。
しかもここは着替える時には警備の人も含めて誰も来ない更衣室
誰かが来るはずもなかった。
男がまんぐりの姿勢で彼女の秘所を下で責めている
まんぐり体勢にされている如月はイってしまったのか。
秘所から白い液がトロトロと出てきた。
もちろん男はその白濁液を舐めて、さらに如月のマンコを舐め続けた
如月が軽く喘ぎ声を出したと思ったら、白い液が噴水のように男の顔に掛かった!
そして男はまんぐりの体勢を解いて、倒れた如月のビキニショーツを見せつけるように匂いを嗅いでいた
勝利宣言のように、如月から奪ったパープルのビキニショーツを高々とあげ、如月に見せつけていた
如月は尻たたきでお尻が痛くて立ち上がれないのと、まんぐりで秘所を舐められまくったからなのか襲ってくださいといわんばかりに
仰向けでぐったりと倒れている
これを好機と見た男はブラジャーに手を伸ばし始めてゆっくりと脱がしていった
如月は何の抵抗も出来ずにブラジャーを脱がされた
全裸になった如月は必死に抵抗し組みあうが、身長が2メートルもある男に勝てるわけもなく
そして再びスパンキングの姿勢にされ気絶するまで尻を叩かれ続けた
ぱしんっ ぱんっ ぱんっ ぱしんっ
尻を叩かれているうちに尻の痛みで如月は気絶していた
勝利を確信した整備兵は倒れている如月からとったビキニブラとショーツを持って
全裸で倒れている如月を後にしてロッカールームを去っていった
この部屋に残されたのはお尻が真っ赤に腫れている全裸の駆逐艦娘だけとその少女の白い液だけになった
ぐったりと倒れていて、秘所がぐちょぐちょに塗れて丸見えの状態で倒れていた
しかし隠しカメラで一部始終を見ていた提督は如月を静かに提督室へお姫様だっこで運んでいき提督の寝室に寝かせ、そばに服を置いておいておいた
この後滅茶苦茶セックスしたのは言うまでもない
その後この整備兵は提督によって罰を受けて下着とブラジャーを如月にこっそり返した。
如月は特訓を積んでこの兵とリベンジに行くのだがそれはまた別のお話。