※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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長と対決することになったフレッチャー。果たして勝てるか?



フレッチャーの漂着劇 2 長との対決

フレッチャー対集落の長との壮絶な戦いが幕を開けた!

 

USS フレッチャー VS 島の集落の長

 

ROUND 1 FIGHT !

 

「先手必勝だよお姉ちゃん!!とりゃー!!」

 

先に先手を取ったのは集落の長だ

大声を出しフレッチャーに突進を仕掛けて押し倒すと。

そのまま倒れた彼女に覆い被さっていく。

 

「くっ…」

フレッチャーは背後を取られまいとクルリと身体を返すと組み伏せられてしまう。

そのまま長はフレッチャーを抱きしめて、両足を優しく絡ませていく。

しっかりと抱き合って彼女の女体から出てくる匂いに興奮しながら

地面に互いの身体をこすりつけていくように転がる。

男はフレッチャーを抱きしめながら密着していると

興奮しているのかとても体温が高い。全裸の異性と組み合ってかなり興奮しているようだ。

タコのように絡め取るようにフレッチャーを強引に寝技へと持ち込んだものの

白人艦娘の体と密着している上のと松明の熱気によって汗をかいてしまう。

そしてフレッチャーの巨乳も男の体に当たっているのと

組み合ううちにフレッチャーの手も長のチンポに触れてしまうため長は知らず知らずのうちに勃起し続けていた。

抱き合いながら組み合っているうちにフレッチャーと長の体が汗まみれになっていた。

「こ、このっ…」

「んふぅーっ!?!?♡♡♡♡」

 

するとフレッチャーはも長である子供の股間にある主砲をいきなりぎゅっと握った。

この急所攻撃にたまらず長はフレッチャーを抱きしめていたのを緩めてしまう。

 

「どうやらこれがあなたの弱点みたいですね。」

 

その隙を見逃さず背後から長に組み付くと右手の手コキで責めたてる。

フレッチャーの手腕はすさまじく、的確に長の性感帯を責め立て、射精感を煽る。

長の主砲が固さと太さを増してゆき、鈴口が蠢動する。

右手は亀頭を、触れるか触れないかくらいで刺激してすりすりと愛おしげに撫で上げる。

左手は長が逃げないための拘束だ。

亀頭だけを触るのみならず、時折に玉袋を転がして性欲を刺激する。

 

「あっん…!!♡♡ふぁぁあっ…!!!♡♡」

「ほらほら。」

 

そして…

ひとコキ、思いっきり根元までずりゅりとコキ下ろされたのと同時に。

 

どびゅううううう♡♡

びゅううううっっっ♡♡

 

「うああああぁぁぁっっっっ!!!♡♡」

 

集落の子供たちの目の前で濃厚な射精をした。

大量に、濃い精液が尿道をかけ上り、地面にたっぷりと放出されてゆく。

まるでオナ禁した後のような、普段なら有り得ない量の大量射精。

麻薬で脳が焼けるほどに気持ちよく、危険なまでの快楽が長の子供を襲った。

放出された精液はと言うと白い水たまりを作っていた。

 

「こんなに大きなおちんちんしているのにあなたのイキ顔は可愛いですね♡ もっとよく見せて下さい♡」

 

余裕のない絶頂中の顔を覗き込まれて、更にイっている最中のペニスも絞り出すかのように緩くコかれている。

 

大量に射精したペニスが、まだビキビキと硬くそそり立っている。

 

「ふぅっ……ふぅっ…フ、フレッチャーお姉ちゃんは強いね…」

「ありがとうございます♪」

 

フレッチャーに支えられるかのように手コキをされている長。

フレッチャーの手コキによってペニスは白い雫を垂らしてしおれてしまっている。

 

「はぁっ…はぁっ…」

 

長を手コキから解放すると。長は力なく地面へと倒れる。

 

「ふふ♪私の勝ちですね…え?」

 

ふと周囲を見渡すといつの間にか集落の子供たちに囲まれていた。

それも全員全裸となっており勃起していた。

 

「え?え?」

 

「お姉ちゃん…とっても強いんだね!」

「だったら今度は僕たち全員と戦ってよ!」

「僕のおちんちん。お姉ちゃんの手でごしごししてほしい!」

「僕はお口でやってほしいよ!」

 

そして、集落の子供たちは一斉にフレッチャーへと襲い掛かり着ていたビキニを脱がすと…

 

そのまま集団でフレッチャーの身体へ群がり始めた。

フレッチャーも最初は抵抗したものの、数の力には勝てずに 結局は全身を舐められ、揉まれ、しゃぶられてしまったのであった。

 

フレッチャー VS 島の集落の子供たち ROUND 2 FIGHT!

 

「あん……だめぇ……♡♡」

フレッチャーの身体にまとわりつく島の子供の一人がフレッチャーの乳首に吸い付いた。

「あぁん……♡♡♡」

フレッチャーはその刺激で軽くイッてしまう。

「お姉ちゃんのおっぱい大きいね!!」「ほんとだー。それにすごく柔らかい」

フレッチャーの豊満な胸を子供らが揉みしだいていく。

「あっ……そこぉ……♡♡ダメですぅ……♡♡」

「じゃあそろそろこっちも……」

「お尻の穴も大丈夫かなー?」

一人の子供がフレッチャーのおまんことアナルに指を入れる。

「ひゃうんっ♡♡♡そこは……!!♡♡」

フレッチャーの弱点の一つである、おまんこととアナルを同時に責められる。

しかしここで負けるわけにも行かない。

「このっ……えいっ♡♡」

「あう!?」「いたいっ」

フレッチャーは反撃に出る。

おまんことアナルへの責めに気を取られている一人の子供のペニスを掴み、擦り上げたのだ。

「やったなぁ~」

「こうだぁ!」

「わぁっ、きゃあっ♡♡」

そうして掴まれたペニスをお返しとばかりに激しく扱き上げられてしまい、思わず手を離してしまう。

「うう~……」

「もう怒ったぞぉ!!」

「そうだそうだぁ!!」

子供たちが一斉に怒り、フレッチャーを取り押さえると、 一人がフレッチャーの顔の上に跨った。

「ちょ、ちょっと待ってください!!そんなことをしたら窒息してしまいますよ!?」

フレッチャーの言葉を無視してその少年はフレッチャーの鼻と口を手で塞ぎながら腰を動かし始めた。

「むぐぅう!!んんううっ!!(息ができない!!)」

呼吸が出来なくなり暴れるも、何人もの子供が取り囲んでおり逃れることができない。

「ほらっ、どうだっ、気持ちいいだろうっ」

「むぐうっ!!(苦しい……誰か助けて……)」

「あれ?なんでおしっこが出ているの?」「本当だ!どうして?」

「お姉ちゃん苦しくて興奮しちゃったの?」

「違うもんっ!これはきっと怖いからだもん!」

「怖かったらまたお漏らししちゃうかもね!」

「それならもっと強くしてあげるよ!」

そういうと少年はさらにフレッチャーの頭を押さえつけ、股間を押し付けてきた。

「んぶぅううっ!!!(死ぬぅっ!!死んじゃいますぅっ!!)

「あ、出るよっ」

「んぶっ!?(まさかこのまま口に出すつもりですか!?それはまずいですっ!!)」

フレッチャーが危機感を覚えた次の瞬間。

「あああっ!!!」

びゅるるるるるるるっ!!! 少年が絶頂を迎え、フレッチャーの顔面へ大量の精液を放出した。

「んぶうううっ!!」

フレッチャーは口を閉じる暇もなく、そのまま口内へ射精されてしまった。

(臭い……ドロっとしていて……苦い……)

 

後日。フレッチャーの救難信号を聞きつけたアイオワとジョンストンが見た者はと言うと

 

騎乗位で集落の子供たちと激しいセックスをしているフレッチャーだったという…

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