※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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今回は国辱・NTRをテーマとした短編にしました


大和VSアメリカ戦艦男 即堕ち

これはある鎮守府に届いたDVDである。

DVDの内容は『戦艦大和VSアメリカ戦艦男!砲雷撃戦 1』であった。

内容はスリングショット水着を着た大和がアメリカ戦艦男(身長は大和よりも小さい)と対決する内容だったが…

 

(スリングショット水着を着た大和の試合前インタビューにて)

 

「砲撃戦での意気込みですか♡それを大和型戦艦の私に聞きますか!

そりゃもう完封勝利を目指しますよ!46cm砲を持たないアメリカ戦艦が最強戦艦の私に適うはずもありません!

大和型戦艦の恐ろしさを叩き込んであげます!」

 

そして数分後…。

 

 

【挿絵表示】

 

 

「んお゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡アメリカチンポでイグッ♡♡アメリカチンポで大和負けちゃうぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」

 

大和はスリングショット水着の胸の部分がたわわになり背面駅弁にされた姿のまま。

股布をずらされながらアメリカ戦艦男にじゅぽじゅぽと犯されている。

男の腰とペニスが大和の身体を揺さぶる度にパンパンパンと淫猥な音を出しながら

アメリカ戦艦男は背面駅弁にされた大和をカメラへと見せつける。

 

「ンホォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡アメリカチンポ気持ちいいのぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡オ゛ォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡アメリカチンポ最高ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡」

 

大和は背面駅弁の体位のまま犯されては膣内に肉棒が突き込まれ出し入れを繰り返される度に

その膣口からはジュプジュプと卑猥でイヤらしい粘着音を響かせる愛液が分泌され

男の肉棒に絡みつき潤滑を助けながら侵入を助けていく

 

「んへぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛♡♡♡♡ひぃほっ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡♡♡♡♡♡」

 

絶叫と共に。大和の秘所に男のペニスが奥深く入ると同時に男は射精。

射精の気持ち良さが大和を襲った。

 

「真っ白になるっ゛…♡アメリカチンポで頭も中も全部真っ白にぃ゛ぃ゛♡♡なりゅううううううううううう♡♡」

 

大和のまんこに注がれた精液はあまりの量だった。

 

大和のだらしなく伸びる舌と痙攣の止まらない身体からして大和が敗北した瞬間だった。

 

そしてそのまま大和が無様なアヘ顔を晒しながらカメラへ…

 

「私はアメリカ戦艦に勝てませんでしたっ゛♡♡♡インタビューであれだけの意気込みを見せたのに数分後に無様に敗北しましたぁ゛ぁ゛ぁ゛♡♡♡」

 

「なのでその反省としてっ♡♡大和がアメリカチンポでイクところを見せますっ♡♡♡大和のアヘ顔っ♡♡見てっ゛♡♡♡」

 

そのまま、大和は男に犯され続けるのだった。

 

「んほほぉぉぉ゛ぉ゛ぉ゛♡♡イグイグッ゛♡♡アメリカチンポ最高ォォォ゛ォ゛ォ゛♡♡♡」

 

男はさんざん大和を犯し尽くした後にスリングショットを脱がして全裸にすると

星条旗ビキニを着させる。

 

「私、戦艦大和はアメリカ戦艦を前に絶頂を繰り返しただけでなくっ゛♡戦艦として完全に負けを認めます…っ♡♡」

 

「い、今から別室でっ♡この大和が白人チンポで悶える姿をっ♡モニターいっぱいに写して♡見てくださいっ゛♡♡♡」

 

大和はこう言い終えると男にお米様抱っこで抱えあげられて部屋の外に連れ出されていったのだった。

 

そして…

 

「ご、ごめんなさいっ゛♡♡私が間違っていましたぁ゛…♡

 私は…最弱の戦艦であることを認めますっ…♥」

 

大和は男の前に膝まづき、そして頭を床に擦り付けるように土下座をした。

男はそんな大和の腰に右足を乗っけるとガッツポーズをしたのだった。




全国の大和提督さん。ごめんなさい!
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