アイオワ先生。僕の学校でアメリカの艦娘でありながら英語教師をしている。
彼女の顔と体付きは僕たち男子の注目と人気の的だ。
僕は何度かアイオワ先生と話した事がある上に戦艦の話で盛り上がった事がある。
さらに僕は…彼女の秘密を知っている。
そう僕は深夜のランニングで鎮守府近くを通った時にアイオワ先生が鎮守府の男(提督か整備員)と
セックスレスリングを何度もした事があるのを僕は見た事があるからだ。
セックスレスリングの内容はというと、アイオワ先生が屈服させられて負けているのをだ。
僕はスマートフォンでアイオワ先生の場面を撮影し、オナネタとして使っていた…
そして僕は。勇気を出して英語の授業が終わった後。
アイオワ先生が僕の教室から職員室に帰ろうとしている時に勇気を出して呼び止めた。
「ハイ、どうしたの?」
キラキラとした目をしながら僕に返事をするアイオワ先生。
本当に言っていいのかと思っていたが
「ぷ、ぷりーず はぶ せっくす れすりんぐ うぃず、みぃ…(Please have sex wrestling with me)」
言い終えた直後にアイオワ先生は顔を真っ赤にして照れながら
「…いいわよ♡それだったら放課後に誰にも見られないで四階の一番奥の空き教室にきて。ミーはそこで待っているわ♡」
「え、あ。はい!」
「…ひょっとして…ミーのレスリングを見たの?」
「そ、そりゃあもう沢山…」
「Oh!だったら沢山ユーに同じような事をシてあげるわ♡」
そして。僕は放課後になって生徒の大部分が帰った後に
下級生や先生など誰にも見つからないように四階の一番奥の空き教室に来たのだった。
「ハーイ!待っていたわ♡」
アイオワ先生はキラキラとした笑顔を浮かべながら僕を床一面にあるスポーツマット上で僕を待っていた。
布面積の少ない三角タイサイドビキニと星条旗柄のレスリングシューズを着用していた。
それもただの三角タイサイドビキニではない、右トップには青の布地に無数の白い星が散りばめられ、左トップと下半身のボトムは赤白のストライプ柄と。アメリカの国旗をイメージしたいわゆる『星条旗ビキニ』だった。
そして部屋の床を見ると
床一面にはアイオワ先生の国を象徴する星条旗柄スポーツマットが敷かれており。
この上でやるようだった。
「あ、あの…」
「大丈夫よ♡この事は2人だけの秘密だけにするわ♡」
これからやることを見越してなのか窓の方はカーテンがしてあり
部屋は電気でまぶしい。さらには…どういうわけか部屋の全ての端に三脚ビデオカメラがおかれていた。
「あのカメラは何ですか…?」
「ウフフ。それは秘密よ♡」
こうして、僕とアイオワ先生の二人っきりの秘密の授業が開始されることになった。
アイオワ先生がレスリングの選手と同じように態勢を低くしたままゆっくりと回り始めた。
僕もアイオワ先生と同じようにゆっくりと回る。
先に動いたのはアイオワ先生だった
体勢を更に落とし、僕にタックルを仕掛けたのである。
その勢いはとても重く。僕はあっさりと組み伏せられてしまった。
「あら?こんな簡単に組み敷かれるなんてちょっとショックね。じゃあ今度はもっと本気でいくわよ!!」
「ちょ、まっ……うあっ!?」
そこからのアイオワ先生の動きはさらに早かった。
一気に僕の両足を掴みそのまま持ち上げたのだ。
僕はなすすべもなく逆さまにされてしまい……
「どう?私の自慢のパワーは♡このままユーの顔に座り込んであげるわよ!」
「う、うああああ!!!」
「私のフェイスシットを受けてみて♡」
アイオワ先生は僕の顔の上に座った状態。所謂顔面騎乗の体勢にするかと思いきや…
なんと僕の両頬に手を添えてきた。
そしてアイオワ先生はそのまま僕の唇を奪ってきたのである。
「んむぅうううううう!!!」
アイオワ先生は容赦なく舌を入れてディープキスをしてきたのである。
僕は抵抗しようにも両手首を握られていて動かせなかった。
それにアイオワ先生の舌使いはかなり上手であり、すぐに僕は何も考えられなくなり。
されるがままの状態になってしまった。
そうこうしている内に僕はアイオワ先生に顔の上で暴れまわられたり、逆に押さえつけられたりした。
しかもその間にアイオワ先生は僕から制服を脱がし始めてきた。
僕はあっという間に全裸にされてしまい。自分の裸をアイオワ先生に見られてしまった。
「ユーのアソコ……凄く大きいじゃない……♡」
「あ、あうう……み、見ないでください……ううっ……ううう……(泣)」
「うふふ……恥ずかしがる必要はないわ……だってミーも同じなんだから♡」
アイオワ先生はそういうと三角タイサイドビキニを脱ぎ捨てると自らの股間を見せつけるように広げて見せてくれた。
そこには……
「う、うわぁ……これが……アイオワ先生のパイパンおまんこ……(ゴクリ)」
「そうよ♡さあ、ミーと一緒に気持ちよくなりましょう♡」
「あ、あの……まずは何をすれば……」
「とりあえずユーはミーのお腹に座ってみなさい♡」
「え、あ。はい……」
言われた通り僕はアイオワ先生のお腹の上に乗った。
すると……
「んっ♡……いいわ……その調子でミーの胸を揉んでちょうだい♡」
「え、あ。はい……」
「あんっ……♡そこよ♡」
僕は言われるがままにアイオワ先生の胸を隠しているビキニブラを上へ脱がしていくと
アイオワ先生の乳首が丸出しになる。そのまま僕は乳首に吸い付いた。
「はむっ♡ちゅぱ♡」
「ひゃうん!そんな強く吸っちゃダメぇ♡」
アイオワ先生はビクビクと震えながら喘ぐ。
そして今度はアイオワ先生が立ち上がると。僕のペニスを掴んできたのだった。
「あらあら、こんなに大きくして……それじゃあ、次はミーのおっぱいを使って一緒にシコシコしていきましょう♡」
「え、あ……」
「ほら、早くしないとまた時間がなくなるわよ?」
「う……はい……」
僕はそのままアイオワ先生の爆乳の中に僕のモノを入れた。
「うあ、あ、ああっ♡」
「どう?ミーのおっぱいの中は……♡」
「う、うう……すごく柔らかくて……あったかいですぅ……」
「うふふ……それなら良かったわ♡」
それから僕はアイオワ先生のおっぱいの中にいれたペニスを上下に動かしていった。
「う、うああ……だ、だめ……もう出ちゃいます……!」
「フフッ♡良いわよ……いっぱい出して……♡」
「う、う……ああっ♡」
そして僕はアイオワ先生のおっぱいの中で果ててしまった。
僕の精液がアイオワ先生の谷間にかかる。
「あら?ユーってばこんなに沢山出したのね……じゃあそろそろ私もイかせてもらうわよ♡」
「え、あ、ちょ、ちょっと待っ……!?」
「待たないわ!!♡」
次の瞬間、アイオワ先生は僕の上に跨ってきたのだ。
いわゆる騎乗位の体勢である。
「あ、あうう……先生……これ、なんかやばいです……」
「あら、そうかしら?でもこれからもっとすごい事するんだから覚悟しなさいよね♡」
「え、あ、ちょっと……うああっ!!」
そう言ってアイオワ先生は自分の腰を動かし始めたのである。
「うあ、あ、ああっ♡」
「うふふ♡ユーったら可愛い声出すじゃない♡」
「せ、先生……うああっ!!」
「あんっ♡ユーのアソコ……熱くて硬い……♡」
「せ、先生……お願いします……これ以上されたら……ぼ、ぼくぅ……!!」
「フフッ……ユーったらまたイきそうなの……?良いわよ、私の中へ出しなさい♡」
「う、うあっ……ああっ!!」
「きゃうんっ♡」
そして僕はまたしてもアイオワ先生の子宮に射精してしまったのであった。
「う、あ……ああ……」
「ん……♡凄いわ……ユーの熱いザーメンがドクンドクンと流れ込んでくるわ……♡」
「あ、あうう……」
それからしばらくして……
「ふうっ♡満足したわ……ありがとうユー♡」
ようやくアイオワ先生は僕の上から降りてくれた。
しかし、僕はというと体力の限界なのかそのまま気を失ってしまったのだった。
「ん、んん……あれ?ここは……」
次に目を覚ました時、僕はベッドの上で寝かされていた。
どうやら保健室のようだ。
(そうだ、確か僕はアイオワ先生とエッチな事をして……)
そこでふと思い出してしまう。
あの後自分が意識を失うまでセックスをし続けていたことを。
「……」
そんなことを考えているとドアが開き誰かが入ってきた。
「あら、起きたみたいね。気分はどうかしら?」
「あ、はい……なんとか大丈夫ですけど……」
「そう、それは良かったわ」
やって来たのはアイオワ先生だった。
いつもの服装に戻っており、先程までの淫乱さは感じられない。
「あの、先生……」
「何?」
「その、僕は一体どうやってここまで来たんですか?全然覚えていないのですが……」
「あーそれなら気にしないで良いわよ。私がお姫様抱っこをして連れてきただけだから」
「は、はい……」
「それより体の方は大丈夫?まだ辛いならもう少し休んでいても良いのだけど」
「いえ、もう大丈夫ですよアイオワ先生。」
「そう、分かったわ。じゃあ二人で一緒に帰りましょうか」
それから僕達は保健室を出ていった。
その際、何故かアイオワ先生は無言のまま僕の手を握ってきたのだ。
「あ、あの先生……?どうして手を繋いでいるのですか?」
「別に深い意味はないわ。……ただ、ユーとのレスリングでドキドキしたのよ。」
どうやら先生は僕とのレスリングでドキドキしたらしい。
まぁ仕方ないと言えば仕方ないが……。
アイオワは押し切ればこのようなことをやってくれそう