アイオワ先生。僕の学校でアメリカの戦艦艦娘でありながら英語教師をしている。
彼女の顔と体付きは僕たち男子の注目と人気の的だ。
そして、誰にも知られていないが、僕はアイオワ先生のあの秘密の授業をして以来。
年の差は違えどこうして恋人になっていた。
英語の授業が終わった後。
アイオワ先生の業務が終わるまで僕は教室の残っていた。
そして。僕は放課後になってアイオワ先生の自宅に一緒に向かい
部屋でレスリングバトルをするのだった。
なお、親には『友達と旅行に行ってくる』と言っておいた。
「今日も激しいレスリングバトル。しましょう♡」
アイオワ先生はキラキラとした笑顔を浮かべながら僕を床一面にあるスポーツマット上で僕を待っていた。
そして部屋の床を見ると
床一面にはアイオワ先生の国を象徴する星条旗柄スポーツマットが敷かれており。
この上でやるようだった。
アイオワ先生のコスチュームは星条旗柄のハイレグレオタード。
サイハイソックスは僕から見て右側が黒と灰色のストライプ、左側が星条旗を思わせる赤と白のストライプだった。
「今日もミーとやりましょう♥」
これからやることを見越してなのか窓の方はカーテンがしてあり
部屋は電気でまぶしい。
更にスピーカーからは陽気なポップ音楽が流れていた。
こうして、僕とアイオワ先生のレスリングが開始された。
アイオワ先生がレスリングの選手と同じように態勢を低くしたままゆっくりと回り始めた。
僕はいつものようにアイオワ先生に向かって突進する。
僕はアイオワ先生に抱き着こうとするが、彼女は素早くよけてしまう。
そのまま彼女は素早い動きで僕の周りを走り始める。
まるで獲物を狙う肉食獣のような速さだ。
そうしているうちに僕はあっという間に捕まり、仰向けに倒される。
その隙にアイオワ先生は僕の両足の上にまたがり押さえつける。
「捕まえたわ!さぁ、お仕置きの時間ね!」
アイオワ先生は嬉々として言う。
「うっ……くぅ~……」
僕は両腕両脚を押さえつけられ身動きが取れずにいた。
このままだと技をかけられて負けてしまう。
何とか抜け出そうとするがびくともしない。
するとアイオワ先生は僕を押さえつけたまま立ち上がって 今度は僕の上にまたがるような姿勢になる。
そして僕の両手首をつかみ。
体を反らしながら腕を後ろに回していく。
アイオワ先生は腰を落として僕の手と手首を強く締め上げていく。
いわゆる逆エビ固めの姿勢になった。
これはかなりキツイ。
「ぐああ!!」
思わず悲鳴を上げてしまう。とはいえ、あくまで僕が痛くないように優しくしてくれている。
アイオワ先生は逆エビ固めの状態のまま立ち上がり 僕を持ち上げ、優しく床に押し倒す。
「まだまだ行くわよー♪」
アイオワ先生は楽しそうな声を上げて、再び逆エビ固めの姿勢になり、立ち上がる。
それを何度も繰り返していた。
僕も痛みに耐えながらも必死に反撃しようと試みるが なかなか上手くいかない。
アイオワ先生は僕に体を絡ませ合いながら、抱き着いてきて上になり下になり転がり続ける。
アイオワ先生の荒い息が僕の顔にかかる。
やがて、僕は疲れ果ててしまい、抵抗をやめる。
それを見たアイオワ先生は逆エビ固めを解除してくれた。
僕はうつ伏せで倒れたまま荒い息を立てていた。
「ふふん。今日はこのくらいにしてあげるわ♡」
アイオワ先生は勝ち誇った声で言い、僕から離れる。
僕は悔しかったが、これ以上続けても勝てる見込みはないと思い諦めることにした。
「でも今日はあっさり負けちゃったから…」
アイオワ先生は僕から離れながら言った。
するとアイオワ先生はレオタードを脱ぎ捨て全裸になると僕に組み付いて
「これからミーの本気を見せてあげるわ!」と言い、僕を再びマットの上へ押し倒し マウントポジションを取った。
アイオワ先生は僕の制服を脱がし始めてきた。
抵抗したが僕はあっという間に全裸にされてしまい。自分の裸をアイオワ先生にまたも見られてしまった。
「ユーのアソコ……凄く大きいじゃない……♡ジャパニーズペニス。もっとユーに見せて♡」
「あ、あうう……み、見ないでください……ううっ……ううう……(泣)」
またもアイオワ先生に負けて
さらに全裸にされたことに嗚咽しながら割座の姿勢で両手で股間を抑える。
「うふふ……泣いて恥ずかしがることないじゃない……♥」そう言ってアイオワ先生はしゃがみ込むと僕の顔を手で包み込みキスしてきた。
しかも舌まで入れてくるディープな奴だ。
「んむぅ……んちゅっ……ぷはぁ……。うふふ、可愛い顔ね♡」
アイオワ先生は満足したように笑い、立ち上がった。
「さあ、続きを始めましょうか」
アイオワ先生は僕の前で仁王立ちして言う。
その表情は実に生き生きとしていた。
僕はそんなアイオワ先生の顔を見て恐怖を覚えつつも
「はい」と返事をした。
「じゃ、始めるわよ」
そう言ってアイオワ先生は僕を押し倒すと。
アイオワ先生は僕の上に跨ってきたのだ。
いわゆる騎乗位の体勢である。
「うあ、あ、ああっ♡ああああああっ!!」
「うふふ♡今日もユーの可愛い声出♡」
「うああっ!!ああっ♡♡」
僕の手を優しく、指を絡ませながら握りしめ。
下半身に力を入れて僕のペニスを締め付けて始め激しく腰を打ち付けはじめた。
更にわざとらしく胸を激しく揺らし始める。
そのたびに僕の視界にはアイオワ先生の大きな乳房が激しく揺れ動くのが見える。
「ほーら、ミーのおっぱいで興奮しなさい!」「あっ!ああ!うううっ!!」
僕は快感に悶え喘いでいた。
「どう?ミーと気持ちいい?」
「ううっ!きもち……い……です……」
「良かったわ!ならもっともっと良くしてあげるわ!」
「うああっ!」そう言うとアイオワ先生はさらに強く打ち付ける。
「うううっ!もう……ダメぇ……♡」
僕は限界に達しようとしていた。
「あら、もうイっちゃうのかしら?いいわよ。ミーの中に出しちゃいなさい!」
「いっ、イクッ!ああああああああ!!!」
僕は絶頂を迎え射精してしまった。
「うふふ。いっぱい出たわね♪それにしても凄く濃いわ……まだこんなに出るなんて若いって良いわね!」
アイオワ先生は僕から離れて言う。
そして僕のペニスを見つめて…
「You are a premature ejaculation yellow monkey♡♡♡♡」
アイオワ先生は笑顔で言う。
僕は赤面し、悔しさを覚えたが反論する余裕はなかった。
「うう……ああ……」
「うふふ。ユーのジャパニーズペニス。もっとミーに見せて♡」
するとアイオワ先生は部屋にあった机からある者を取り出した。
左手には液体が入った透明なボトル、そして右手には星条旗柄の円筒型のお餅みたいに柔らかい物体。所謂オナホールを持ってきた。
どうやらオナホールとローションを持ってきたようだ…
「さあ…♥ユーにはとびっきりのエクスタシーをプレゼントしてあげるわ♡」
アイオワ先生は僕の目の前で見せつけるかのような小さな挿入口にローションを流しいれて
僕にしている手コキのようによく揉みこんでオナホールの奥まで潤滑を浸透させていく。
ローションが奥にまで入ったのを確認するや
そのまま僕に俺に近づいていく。
「さて。これから何をされるかわかる?♥」
「そ、それで僕のペニスを…」
「イエス♡そして私の言ったことを言ってもらうわ♡」
僕にキラキラとした目線を向けたアイオワ先生。だが男性器に添えたオナホールは離そうとしていない。
そのまま勃起した僕のペニスを掴むと、オナホールの挿入口に向けた。
中に仕込んだローションが垂れ落ちる前にはオナホールを僕のペニスに被せた。
「うあああああああ♥♥♥」
一息にオナホールの奥まで強制的に突き進んだ陰茎は、カリ首まで包皮がめくれてしまい粘膜が完全に露出されてしまった。
「全部入ったわね…♥♥」
そのまま、アイオワ先生は手を上下に動かしていく。
入れられる前にアイオワ先生によって温められていたオナホールは
アイオワ先生のまんこと同じ本物の感触へと近づけていたのだ。
アイオワ先生と本当にセックスをしているかのような実に締りの良い肉感、僕の亀頭に隙間なく密着して擦り上げる膣。
そして自分の意思ではなく他人…アイオワ先生の手によって動くオナホールは
アイオワ先生との疑似セックスをしているかのような感覚に陥らせる。
感じている僕を見ながら、彼女は陰茎に快感を強くしていく。
オナホールの根元まで深々と差し込んでは底でぐりぐりと亀頭をこねくり回していくのみならず
入り口まで抜きつつねじってオナホール内部の襞で擦り上げていく。
性交時の腰ふりを思わせる手の動きで、オナホールの最深部を味わわせる。
幾多もの襞を越した先にある、硬い肉の輪が亀頭に吸い付いていた。軽い真空状態になったその隙間は、精液で満たされるのを待っているかのように亀頭を掴んで離さない。
ただひたすらに腕を上下に動かす。捻りや揉みこみを加えながら、小刻みに亀頭を擦ると大きくペニスが脈打った。
そしてそのまま、僕に英語で喋りかける。どうやらアイオワ先生が言った同じことをリピートすればいいのかな…
「Repeat After Me!America as Number One ?」
「あ、あめりかあず…なんばー…わんっ!!!!」
射精開始の反応を見た彼女は、オナホールを大きく動かして俺のペニスに刺激を与え続ける。
「Great!!That’s impressive!!」
「あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
強制的に下半身と腰を強烈にのけ反りにされた僕はそのまま絶頂を迎えて、睾丸内の精子を強制的に引きずり出されてしまった…。
勢いよく飛び出した白濁液はオナホール内に盛大にぶちまける形となり 僕は二度目の絶頂を迎えた……
しかもオナホール内に収まりきらない程の量を出したらしく。オナホールから大量に白濁液がドロリと逆流していく。
「またこんなに出たわね……凄いわ……」
アイオワ先生は僕から出た大量のザーメンを見て笑顔で一言。
「You're Loser♥ Fuckin pervert JAP BOY♥♥♥ 」
「ううっ……うっ……」
僕は悔しさと恥ずかしさのあまり、涙が出てしまった。
アイオワ先生は僕の頬を撫でて言う。
「ごめんなさいね……ユーを虐めたくてつい……」
「うぅ……」
「でもこれだけの量が出たならユーの身体はもう大丈夫よ♪あとは私に任せて」
そう言いながら、僕のペニスとアナルをウェットティッシュで拭いてくれた。
「じゃ、私はお風呂入ってくるわね。」
「あ、そうそう…一緒に入る?それとも一人で入りたい?」
「は、はい。えっと……あの……一緒で!!」
「OK!それじゃ入りましょう!」
その後、僕は全裸で先に風呂に入っているアイオワ先生が入ってきたのだが…… 彼女はバスタオル一枚しか巻いてなくて、胸元がとても強調されていた。
思わず生唾を飲み込む僕。
そんな僕の視線に気付いたのか、アイオワ先生は悪戯っぽく笑い
「あら?ミーのおっぱい見て興奮しちゃったの?」
「はい……すごく綺麗で大きいです。」
「ありがとう。じゃあご褒美として見せてあげるわ。」そういうと、アイオワ先生はその場でバスタオルを取り去った。
彼女の裸体は芸術品のように美しかった。
引き締まったボディライン、豊満かつ上向きに突き出たFカップはあるであろう乳房、 くびれのあるウェスト、むっちりと肉付いたヒップ。
そこらへんのアイドルなんか裸足で逃げ出すくらいの美しさだった。
「すごい……ですね……こんなにスタイルが良いなんて……」
「あら、ありがとう。ほらこっち来て座って。背中洗ってあげるわ。」
僕は言われるままに椅子に座って、アイオワ先生に背を向けた。
すると、アイオワ先生はボディーソープを手に取って泡立て始めた。
「まずは首から行くわよ。はい、ゴシゴシッと」
「んっ……気持ち良い……」
「良かった。じゃあ次は前ね。」
「は、はいっ」
僕の目の前には、鏡がある。その前に座っている僕の姿は丸見えだ。
「はい、終わったわよ。今度は私が洗ってあげる番ね。」
「あっ♡そこはっ♡ダメっ♡」
首が洗い終わったと思ったらなんとペニスに手を伸ばしてきた。
「ふふ、ここもしっかり洗わない駄目よ♡」
「んぁ♡やめ♡触っちゃ♡だめぇ♡」
「さっきミーの中とオナホールに出したばっかりなのにまだ元気じゃない♡やっぱりユーのペニスは違うわね♡」
「あ♡ああ♡♡♡」
「はい、終了。」
ようやく手を離してくれたアイオワ先生。しかし……
「次は……ここをキレイにしなきゃね♡」
アイオワ先生の手は再び僕の股間へと伸びてくる。
そしてそのままゆっくりと上下に動かし始める。
「やめてくださぃいい!!お願いします!もう許して下さい!」
「ダーメ♡それにここは汚れてるんだからちゃんと掃除しないとね♪」
「うぅ……あ……あ……」
「どうしたの?声が出てないけど?」
「い、イかせてください……もう限界です……」
「そうよね~あんなに出せば流石に疲れるわよね♪」
そう言いながら手の動きを止めてくれない。
そのままアイオワ先生の手により
「あ"あ"あ"あ"あ"」
「はい、おしまい♪残念だけどまた出しちゃったわね。」
僕は風呂でもアイオワ先生にイカされて濃厚な射精をした。
大量に、濃い精液が尿道をかけ上り、床にたっぷりと放出されてゆく。
先ほどあれだけ大量に射精したと言うのに。
これほどまでの精液がどこまでにあったのかというくらい有り得ない量の大量射精。
麻薬で脳が焼けるほどに気持ちよく、危険なまでの快楽だった。
僕は最後に『Good Night Baby♡』という言葉を投げかけられたのとの同時に
意識が遠くなっていくのを感じ…そのまま深い眠りについていった…。