※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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今回はM向けにしてみました
なお、差別的表現がありますが本心ではありませんのでご安心を。


アイオワ先生と秘密の授業 3 フレッチャーちゃんとの対決

昨日僕はアイオワ先生の自宅で激しいレスリングとセックスをした。

今日は、アイオワ先生が連れてきた艦娘…フレッチャーちゃんとレスリングをするようだった。

 

「今日はユーにぴったりな相手を連れてきたわ。フレッチャーよ!」

 

昨日と同じ…星条旗柄のハイレグレオタード。

サイハイソックスの右側が黒と灰色のストライプ、左側が星条旗を思わせる赤と白のストライプをしていた

アイオワ先生はキラキラとした笑顔を浮かべながら僕とフレッチャーちゃんを見つめる。

部屋の床一面にはアイオワ先生の国を象徴する星条旗柄スポーツマットが敷かれており。

僕とフレッチャーちゃんはこの上でレスリングをやるようだった。

 

「アイオワの事から話は聞いていますよ。今日はよろしくお願いしますね。いい試合にしましょう!」

「よ、よろしくねフレッチャーちゃん」

 

フレッチャーちゃんはニコニコした笑顔で僕に挨拶してきた。

彼女が着ているのは青と白のツートンカラーのビキニだ。

下は星条旗柄のハイレグビキニショーツで、両サイドの横にカットされた部分から見える肌がちょっとセクシーなデザインだ。

手首と、肘、膝に青いサポーターを付け、白いニーハイで太ももをキュと締め、青いリングシューズで足元を固めている。

僕はアイオワ先生の星条旗柄のビキニショーツを穿いていた。本当なら制服の下のパンツにしたかったけど、アイオワ先生が許してくれなかったから

仕方なくそれにしたのだった。

 

これからやることを見越してなのか窓の方はカーテンがしてあり

部屋は電気でまぶしい。

更にスピーカーからは陽気なポップ音楽が流れていた。

 

こうして、僕とフレッチャーのレスリングが開始された。

フレッチャーがレスリングの選手と同じように態勢を低くしたままゆっくりと回り始めた。

僕もフレッチャーと同様、ゆっくりと回り始める。

まずはお互いの動きを観察するようだった。

(よし!アイオワ先生には勝てなくてもこの子なら!)

僕はフレッチャーが回ってくるタイミングに合わせて足を刈った。

僕の足払いを受けたフレッチャーはそのまま仰向けに倒れこむ。

倒れた拍子に胸元が大きく開き彼女のたわわな乳房が見え隠れする。

僕はすかさずフレッチャーの上にまたがるようにマウントポジションをとる。

 

「きゃっ!」

フレッチャーは可愛い悲鳴を上げる。

しかしフレッチャーは直ぐに体を起こし、今度は逆に僕を押し倒そうとする。

フレッチャーの腕力は相当強く、僕の方が押されそうになる。

僕は一旦離れようとするがフレッチャーはその隙を与えない。

そのまま押し切られるように僕はマットの上に倒された。

フレッチャーはすぐさま起き上がり再び僕に向かってタックルを仕掛けてくる。

僕はその勢いを利用して彼女をひっくり返す。

そしてすぐに立ち上がり彼女が起き上がる前に後ろから腕を取って押さえつけた。

これでフレッチャーは動けなくなった。

「さすがですね。」

しかし、フレッチャーはクスっと笑いながら言う。

「え?」

僕は疑問の声を上げた瞬間、突然首筋に何かを当てられた。

それはフレッチャーの左手だった。

彼女は右手で僕の左腕を取りながら左手を僕の首の後ろに当てていたのだ。

「ふふ、油断しましたね?えいっ!」

次の瞬間、フレッチャーの右手が一気に締まった。

まるで万力のような強烈な力で首を絞められる。

僕は思わず手を離してしまった。

その隙を突いてフレッチャーは拘束を逃れると、バックステップをして距離を取った。

そしてまたもやファイティングポーズを取る。

「私も負けていられませんね。行きますよ。」

そう言ってフレッチャーは再び距離を詰めてきた。

今度はフレッチャーから抱き着いてきて僕を押し倒す。

「うぐぅ……」

フレッチャーのパワーに押され、息が詰まる。

フレッチャーは体を密着させて僕の両腕を掴み、関節を極めにかかる。

だが、僕も必死で耐える。

何とか振りほどいて立ち上がる。

立ち上がってもなおフレッチャーは追撃をやめない。

間合いを詰めて抱き着くと僕をスポーツマット上に押し倒し

僕を両手で抱きしめながら転がって激しく絡み合う。

僕の身体を両手両足で抱きしめたままローリング技を仕掛ける。

 

フレッチャーは僕に肉体を絡ませ合いながら、転がり続ける。

僕とフレッチャーの互いの荒い息が顔にかかりあう。互いの汗が混じり合い、互いの体を濡らす。

上下入れ替わりながらマット上を激しく転がり続ける。

互いの荒い息が顔にかかりあう。互いの汗が混じり合い、互いの体を濡らしていく。やがて、回転が止まり、互いに向き合ったまま動かなくなる。

僕とフレッチャーはお互いに見つめ合っていた。

「はぁ……はぁ……なかなかやりますね。でもまだまだです!」

フレッチャーはそういうといきなり飛びついてきて、マウントポジションをとった。

フレッチャーは上から覆いかぶさるようにして僕を抑えつける。

「さあ、このままギブアップして下さい!」

フレッチャーは笑顔で言った。

僕は一瞬迷ったが、アイオワ先生の笑顔を見て、心を奮い立たせた。

(ここで諦めたら後悔する!)

僕はフレッチャーの下から抜け出すと、マウントポジションを外し、立ち上がった。

「まだやる気ですか?ではもう一度勝負ですよ。」

フレッチャーは余裕しゃくしゃくと言った感じで構えて見せた。

今度は僕から仕掛けていく。

フレッチャーは先程と同じ様に抱き着こうとしてくる。

僕はそれを受け流し、彼女の背後をとると、腰に手を当てて抱え上げようとした。

「きゃっ!」

フレッチャーは可愛らしい声を上げてマットに倒れこんだ。

僕はフレッチャーを背中に乗せてブリッジをした。

「くっ!これは厳しいですね。」

フレッチャーが苦し気に言う。

僕はそのままフレッチャーごと後ろに倒れこみ、彼女をうつ伏せにして抑え込んだ。

「これで僕の勝ちだね。」

僕はフレッチャーに馬乗りになりながら言った。

「いえ、それはどうかしら?」

フレッチャーはニヤリと笑った。

僕は嫌な予感がした。

「!?」

突然、僕は下腹部に強い衝撃を感じた。

慌てて自分の下半身を見ると、フレッチャーが自分の股間に手を当てている。

僕はフレッチャーの上から吹っ飛ばされてマットに倒れた。

フレッチャーは素早く起き上がると、僕の背後に回り込んで僕の腕を取り、後ろ手に極める。

そして僕の上半身を引き起こし、僕の首筋に右腕を当て、左腕で僕の腕を抱え込むようにして固定すると、そのまま一気に締め上げた。

「うぐぅ……」

僕は思わず苦悶の声を上げてしまう。

「私の勝ちですね。」

フレッチャーは嬉しそうに言いながら更に強く僕の首筋を締め上げる。

「ま、待って……!」

僕がタップアウトすると、フレッチャーはゆっくりと腕を緩めてくれた。

「ふうっ!」

僕は深呼吸をして息を整え。緩んだフレッチャーの手を引いて体を起こさせると

僕は片膝を立ててその上にフレッチャーをうつ伏せに乗せると、腰を脇で締めて、フレッチャーが逃げられないように押さえ付けた。

あっけにとられたフレッチャーはされるがままだ。アイオワ先生は『OH!? It's Spanking!?』と驚愕していた。

さらに僕はお尻を包み込む水着の生地を引っ張ってお尻の谷間に食い込ませ、Tバック状態にしてしまう。

まるでむきたてのゆで玉子のようなツルツルとしたフレッチャーのヒップと、股間にきつく食い込んだビキニショーツ。

これだけでもフレッチャーにとって十分に恥ずかしいが、狙いはこれからだ。

片手を高々と掲げ、無防備なフレッチャーのヒップをおもいっきりひっぱたくスパンキングを開始。 

 

パシンッ!パシンッ!パシンッ!

 

「きゃんっ?!アンッ!ひゃうっ?!」

叩かれる度に可愛い悲鳴をあげるフレッチャー。

僕のスパンキングにより魅力的なフレッチャーの白いヒップはすぐに赤く腫れてしまった。

「ノー!ノォォォォオオオオッ!プリーズ!もうやめて下さい!私のお尻が壊れちゃいます!」

ブロンドヘアーを振り乱し、涙目になって僕に哀願するフレッチャー。

「お仕置きだよフレッチャー!」

でも僕はフレッチャーの尻を叩くのをやめない。フレッチャーは僕の足の上に座っているため、逃げる事が出来ないのだ。

「そんなぁ~!助けてくださいアイオワ!」

「駄目よフレッチャー。これは真剣勝負なんだから自力でなんとかするのよ!」

フレッチャーは僕にお尻をスパンキングされて半泣きになりながらアイオワに必死に叫ぶが真剣勝負のため助けてもらえない。

「どうだい?反省したかい?」

フレッチャーのお尻を叩きながら尋ねる僕。「はい!もう許して下さい!」

フレッチャーは涙を流しながら叫んだ。

「じゃあ、約束通りギブアップしてくれるかな?」

「No!!!」

 

その言葉と同時に視界が反転すると。

僕は一瞬でフレッチャーにマウントを取られてしまっていた。

どうやら体を横に回転させて脱出したらしい。

フレッチャーは両手で僕を押さえつけ、僕の顔を覗き込みながら言った。

「よくもあんな真似をしてくれましたね!覚悟して下さい!」

フレッチャーの顔つきが変わった。

フレッチャーは今まで以上の力で僕の首を絞めてきた。

僕は何とかフレッチャーを引き剥がそうとするが、びくともしない。

「ギブッ!降参!ギブアップだから離してくれぇえ!」

僕は力なく叫びながらタップアウトするがフレッチャーは一向に手を緩める気配はない。

「これで終わりです!!」

フレッチャーは渾身の力を込め、僕の首を締め上げる。

(ヤバイ!このままだと意識が……)

僕は薄れゆく意識の中で、アイオワ先生を見た。

彼女は僕をキラキラとした笑顔で見ているようだった。

そして

「ハーイフレッチャー。そこまでよ」

アイオワ先生の鶴の一言でフレッチャーは僕を解放する。

同時にフレッチャーは僕の着ていた星条旗柄のビキニショーツを脱がし始めてきた。

「え!?待って!!」

「駄目ですよ。負けた人とさっきスパンキングをした貴方には罰です」

抵抗したが僕はあっという間に脱がされて全裸にされてしまい。自分の裸をまたもアイオワ先生とフレッチャーに見られてしまった。

「Oh! You are so beautiful Penis!」

「綺麗ですよ。あなたのジャパニーズペニス。」

フレッチャーはそう言うと僕の頬にキスをした。

「さて、それでは罰ゲームの時間ですね。」

フレッチャーの言葉に僕は震え上がった。

 

「私達二人で考えたんですけど、やっぱりこういう事は皆でやった方が楽しいと思いまして」

「そうよね~フレッチャー」

そう言ってアイオワ先生は何かを取りに行った。

「はいこれ持って」

戻ってきたアイオワ先生が僕とフレッチャーの二人に渡してきたのは

「じゃん!ジャパニーズオモチャ!大人のおもちゃセットよ!」

それは一見すると小さな卵のような形の物体で、真ん中に穴が空いていた。

「これは?」

「知らないの?これはアナルビーズっていうのよ!」

「アナルビーズ?」

聞き慣れない単語だ。

「これをユーのアナルに挿入するのよ。それを六回やってもらうわ。ちなみに一回のスパンキングにつき1個よ。全てのビーズを挿入するまで終わらないからね。わかった?」

「そ、そんな事出来るわけ……」

僕は抗議しようとしたがフレッチャーが僕の唇に人差し指を当てて黙らせる。

「いいですか?これも真剣勝負なんですよ?私はあなたとのこの遊びをとても楽しみにしてたのに、こんな事で台無しにしたくないのです。」

「(それに、さっきのスパンキングのお礼もしないといけませんからね)」

フレッチャーの表情はとても切なげなものだった。

(うっ……)

「OK?フレッチャー。準備は良いかしら?」

「はい。いつでも大丈夫です。」

フレッチャーは答え、僕は恐怖のあまり何も言えなかった。

「じゃあ、まずは私が三個入れて手本を見せるからねフレッチャー」

アイオワ先生は僕の背後へと周り、僕のお尻を撫で回す。

「んふぅ……」

「Oh♡キュートな声を出すじゃない♡優しく入れてあげるから安心して♡」

思わず声が出てしまう。そんな僕を見てフレッチャーはクスリと笑った。

「安心して下さい。痛くないようにちゃんとローションを使いますから♥」

フレッチャーは僕に微笑みかける。

「行くわよ。せーの!」

掛け声と共にアイオワ先生は手に持ったアナルビーズの先っぽを僕の肛門に挿入した。

「ひぃっ?!ぐあぁああああ!!」

僕は悲鳴をあげた。

しかし次の瞬間には、アイオワ先生はアナルビーズを更に奥へ押し込んできた。

そして一気に引き抜く。

 

「あぁあああ!!だめぇえ!抜いてぇ!」

「Don't Stop Me Now!ほらもう一個いくわよ!」

そう言いながらアイオワ先生は再び僕の肛門にアナルビーズを押し込んでくる。

「ひっぎゃぁああ!!」

その度に僕の口から情けない叫びが漏れる。

「凄い反応ですね。本当に初めてなんですか貴方?」

フレッチャーは僕の顔を見ながら言った。

「当たり前でしょう!?僕は男なんだぞ!」

僕の言葉にフレッチャーは笑顔で、アイオワ先生がため息をつく。

「まあいいわ。それじゃ、二回目行くわよ」

「大丈夫です。日本人の貴方には刺激的かもしれませんがすぐに慣れますよ♡」

そう言ってアイオワ先生はアナルビーズを再び僕の肛門に押し込む。

そして、再び抜き始めた。

「やめてぇえ!もう入らないよぉおお!!」

「何言ってるの?まだ半分も入ってないわよ?」

アイオワ先生は笑いながら言うが、僕にとっては絶望的な言葉だった。

「嘘だろ……?」

僕は恐る恐る自分の下半身を見た。確かに、アイオワ先生の持っているアナルビーズは卵型で直径は5センチほどあるように見えた。

「あと2つ頑張ってね♡」

 

そう言うとアイオワ先生は容赦なく残りのアナルビーズを全て僕の中に入れてきてしまった。

「はい!これで全部入ったわ!どう?気持ちいい?」

「は、はい……ちょっとだけ……」

正直、今の今まで自分の中に異物が入ってくる感覚に吐き気を覚えていたが、それ以上に排泄物が出る穴から何かが出ているという事に興奮していた。

「じゃあ、次は私の番ですね」

フレッチャーはそう言うと僕の背後に回り、僕の腰を掴んだ。

「それでは行きますよ。」

「ちょっ待って!お願いだからゆっくり!いきなりは無理だよ!そんなの入れられたら死んじゃう!」

「ご心配なく。最初はゆっくりとしますから。」

フレッチャーはアナルビーズの先端を掴み、僕の肛門に当てがった。

「いきますよ。せーの!」

掛け声とともにフレッチャーはアナルビーズを僕の肛門に挿入してきた。

「あぁああ!駄目だってばぁ!」

「ふふっ♪可愛い声で鳴いてくれますね♡」

フレッチャーはそのまま僕のお腹の中にアナルビーズを埋めていく。

「んぐぅ……」

「あら?意外とすんなり入るものなんですねぇ。さすが日本人。拡張済みですか?」

「そんなわけないじゃん!初めてだよ防!」

「それもそうですね。じゃあ四個目、行きましょうか」

フレッチャーはそういうと僕のアナルに埋め込んだアナルビーズの四個目を僕の肛門に挿入した。

「うっぐ……苦しい……抜いてくれよフレッチャー」

僕は苦しそうな声を出した。しかしフレッチャーは笑うだけだった。

「大丈夫ですよ。すぐに慣れますから」

フレッチャーはそう言うと、そのまま五個目のアナルビーズを僕の肛門に入れてきた。

「いぎぃい!フレッチャー止めてぇ!」

「大丈夫大丈夫♡すぐに慣れるから♡」

フレッチャーは僕のお尻の穴にどんどんアナルビーズを入れてくる。

「はい!これで最後ですよ!」

最後の一個のアナルビーズが僕の中に入れられてしまった。

「これで全部ですかね?」

「そうみたいね。どう?フレッチャー。感想は?」

「そうですねぇ……。アイオワが言っていたようにとっても可愛い声を出してくれます。」フレッチャーはクスリと笑った。

「フレッチャーはSなの?Mなの?」

「さぁ?私もよく分かりません。ただ、今は彼の泣き顔がとても愛しく見えます。」

「そう。なら、これからもっと可愛くしてあげないとね。」

そう言うとアイオワ先生は再び僕の乳首を弄り始めた。

「ひゃめろぉ♡」

僕は情けない声を出す。

「ふふっ♡本当に可愛いですね♡」

フレッチャーはそう言いながら僕の頬を撫でた。

「さぁ!始めますよ。」

そのままアナルビーズをピストンさせていく。

「やだぁ……やめてぇ……♡」

僕は情けなく喘いだ。しかし、体は正直で快感を感じてしまっていた。

「あら?気持ちいいの?」

「ちが……これは違う……♡」

「違わないでしょ?ほら、こんなにも硬くなってるわよ?」

アイオワ先生はそう言うと僕の股間を触ってきた。

「ひぎぃいいい!?」

突然の刺激に思わず悲鳴を上げる。

「あれ?もしかして今のだけでイっちゃいました?」

「あら?本当ね。」

アイオワ先生の手には白い液体…僕の精液がついていた。

「え?出しちゃったの…?」

「はい。しかも、女の子みたいな声で泣いてましたね。」

フレッチャーは嬉しそうに言った。

「でもまあ、日本人の男の子にしてはよく頑張りましたね。」

 

「そ、そんなこと言わないでくださいよ……」

「じゃあ、もう少し頑張りましょうか!」

フレッチャーはそう言うと再びアナルビーズを動かし始めた。

「ちょっと待って!まだやるの!?」

「もちろんです。日本男児としてこの程度で音を上げてもらっては困ります。」

フレッチャーは楽しそうな口調で言う。

「さぁ!今度はこれよ!」

するとアイオワ先生はまた何かを取り出した。

「それは何ですか?」

「電動マッサージ機よ。これであなたの性器を徹底的に虐めるのよ。」

「いやぁ!もう無理だよ!」

「何を言ってるんですか?まだまだ始まったばかりじゃないですか。」

「ノープロブレム!日本男児ならこの程度どうってことないわ!」

 

フレッチャーはそう言いながら電動マッサージ機を僕の股間に近づけてくる。

「やめて……それだけは勘弁してぇ……」

アナルビーズを六個も入れられた僕は情けなく懇願する。しかし、その願いは届かなかった。

「じゃあ、行くわよ!」

「いぎぃいぃいぃい!!!」

振動しながら僕の股間を刺激し始める。

「いだいぃいぃいぃい!やべでぇえぇ!!」

「そんなこと言って、体は喜んでるようだけど?」

アイオワ先生は僕に言う。

僕は泣き叫びながら答える。「喜んでない!全然嬉しいと思ってないからぁああぁぁぁ!!!」

それでも刺激を止めようとしない二人。

「いだい!いだい!いだい!いだいぃいいぃい!!死ぬぅうぅうぅ!!!」

「大丈夫ですよ♡死にはしませんから♡」

フレッチャーは笑いながら言う。

そして、しばらくすると、振動が止まった。

「はい。終わり♡」

「ぜー……ぜー……お、終わったの……?」

「はい。終わりました。よく耐えられましたね。偉いですよ。」

フレッチャーはそう言いながら僕の頭を撫でてくれた。

「じゃあ、アナルビーズを引き抜くわよ。」

アイオワ先生が僕のアナルに入れられたアナルビーズを引き抜こうと

手をかける。

「ひぐっ……ん……♡」

少しだけ感じてしまうが、必死に耐えた。

「それじゃあ、一気に引き抜くわね!」

ズルルルッ!!!

「ひゃあぁああぁあぁあ♡♡♡」

僕は情けない声を出してしまった。

ブボォオオオッ♡♡♡ 勢い良く出されたアナルビーズは僕の体の中から出てきた。

それと同時に、僕は大量の精液を吐き出してしまった。

「あらあら♡すごい量ですね♡」

「本当だわ♡まるで噴水みたい♡」

二人は僕の出した精液を見て笑っていた。

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」

息を整えていると、二人が僕の目の前に立っていた。

「これで終わりだと思った?」

アイオワ先生が聞いてくる。

「へ?」

僕は間の抜けた声を出した。

 

「これで終わりなわけないでしょう?次は私の番よ。」

「え?ちょ、ちょっと待って!」

「待ちませんよ♡」

フレッチャーはそう言うと、僕の乳首に手を伸ばしてきた。

「やめてぇぇえぇ!!!」

僕の絶叫が部屋に響き渡った。

それからどれくらい経っただろうか。

僕は全身を二人の玩具のように扱われた。

何度も射精させられた。潮も吹いた。

しかし、この快楽地獄は終わらなかった。

今は四つん這いの格好で拘束されている。

「そろそろフィニッシュでいいかしら?」

「はぁ……はぁ……はぁ……お願いします……」

「ではこれでフィニッシュとしましょうか。」

フレッチャーとアイオワ先生はそう言うと、四つん這いにされた僕の後ろに立ち、お尻を掴んだ。

「いくわよ!しっかり受け止めなさい!」

「お返しのスパンキングです!」

「いやだ!もうやめてぇぇぇぇ!!」

ズパンッ!!! パァンッ!!!!

「ぎゃぁああぁああぁああぁああぁ!!!!!」

もの凄い音が鳴り響く。

「痛い!やめてぇえぇえぇ!!」

「Shut Up!日本男児なら黙って受けなさい!」

パシィイィイン!!

「ごめんなさぁああぁあいぃいぃいいぃいぃ!!」

「ほら♡まだいけますよね?」

フレッチャーはさらに強く叩く。

「いだいぃいぃいぃいぃいいぃいい!!」

「まだまだいきますよぉ♡」さらに叩き続けるフレッチャー。

そして……。

「はい。終了♡」

「見事なお尻太鼓でした♡」

「うぅ……うぅ……うぅ……うぅ……うぅ……」

僕は痛みのせいで泣いてしまった。

お尻がヒリヒリする。真っ赤になっているだろう。

「あらあら。そんなに泣かないでくださいよ♡」

フレッチャーはそう言いながら僕の涙を優しく手で拭ってくれる。

「それじゃあ最後にもう一回だけスパンキングするわね。今度は優しくしてあげるわ。」

アイオワ先生は優しい声で言ってくる。

しかし、その言葉に優しさなんて微塵もなかった。

ズパンッ!!

「ひゃぁああぁあぁあぁああぁああぁあ!?」

「はい。終わりよ。よく頑張ったわね!」

そう言って僕の頭を撫でてくれる。

「さて、最後は私ですね。」

フレッチャーはそう言うと、僕の拘束を解いてベッドから降りた。

僕はそのまま仰向けになる形で寝転ぶ。

フレッチャーは僕の顔の上にまたがり、僕の口に自分の秘部を押し当ててきた。

「舐めてください♡」

僕は言われるままにフレッチャーの陰部を舌を使って愛撫していく。

「ふっ……んっ……あっ……♡」

フレッチャーが感じているようだ。

僕はフレッチャーのクリトリスを探し出し、そこを中心に攻めていく。

「あん……♡そこは……ダメ……♡」

フレッチャーはビクビクと感じている。

しばらく続けていると、フレッチャーが僕の顔を両手で押さえつけてきた。

「I’m cumming!!」

そう言うと、フレッチャーは自分の中に僕の顔を埋め込んできた。

ジュプゥウゥウ……ゴポッ…… フレッチャーは僕の口の中に大量の液体を流し込んでくる。

どうやら潮吹きをしたらしい。

「んぐぅううぅうぅううぅ!!」

僕はフレッチャーの潮を飲み込むしかなかった。

「あぁ……最高です……♡」

フレッチャーは満足そうな表情をしていた。

しばらくして、フレッチャーは僕の顔から腰を上げて見下ろしながら、口から唾液を僕の反り建つペニスを掛けてきた。

「Tell me fuckin jap!♡ how are you feeling?♡♡♡♡」

「ううっ……うっ……」

僕は悔しさと恥ずかしさのあまり、また涙が出てしまった。

フレッチャーはわざとらしく大声を出す。

「あらあら。よしよし。大丈夫ですよ〜。」

「泣かないで。次はミーが気持ちいい事をしてあげるから」

フレッチャーとアイオワ先生は泣き出した僕を見て慰めてくる。

そう言うと、アイオワ先生はスパイダー騎乗位のような体勢になり、一気に挿入してきた。

「ひぎぃいいぃいぃいぃいぃいいぃ!!」

いきなり奥まで突かれてしまい、絶叫してしまった。

「Fooo♡Japanese piggy is so cute♡♡♡♡」

アイオワ先生はそのまま激しくピストン運動を始める。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「Ohhhhh! Fantastic! So good!♡♡♡♡♡」

さらに乳首をつねってきたり、首筋や耳を舐めてきたりする。

「うぁあぁああぁあぁああぁあぁぁあ!!」

僕は叫びまくった。

「私も忘れないでください。」

フレッチャーがそう言いながら、僕の顔に股間を押し当ててくる。

僕はフレッチャーの陰部を必死に舐める。

ペロッペロッ……

「Good♡♡♡♡」

フレッチャーはそう言いながら、僕の頭を撫でてくれた。

しばらくすると、アイオワ先生の動きが早くなってきた。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「Fuuuuuurrrrraaaahhh!!!♡♡♡♡♡♡」

そして、絶頂を迎えた。

ビュルルルルーーーー!!

「ふぅ……。今日もよかったわよユーのペニス。」

「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……♡」

僕は疲れ果てていた。アメリカ艦娘の二人に責められ続けてきたからだ。

アイオワ先生は僕の上から降りて、横に寝そべって胸を押し付けるかのように抱きついてきた。

フレッチャーは僕の顔から離れ、隣で添い寝してくる。添い寝しながら僕の絶倫のペニスを見つめている。

「You're Loser♥ Yellow monkey♡♡♡♡」

「Fuck'in JAP♥♥♥」

二人は僕のことを英語で馬鹿にして笑っている。

僕は何も言えなかった。ただただ、悔しかった。

悔しかったが、何も言い返せない自分がいた。

フレッチャーは僕のペニスに唾液を溜めた唾を吐きかけると

「You're Pennis is Pork Bits♡♡ FUCK'IN NIP♡♡♡」と言いながら見下した目をする。

「くぅ……うぅ……」

僕はその屈辱的な言葉に耐えられず涙を流した。

「Oh♡ Monkey is Cried♡♡♡♡」

「Cries like a bug♡♡♡♡」

二人の笑い声は僕を嘲笑したものになっていく。

するとアイオワ先生は僕の腹の下に膝を入れる

たすき掛けのように相手を手でロックし

腹下に入れていない足を僕の両足の間に入れ

そのまま後ろに倒れると同時に、腹下の足を内側に入れるような形で

自分の足をロックするリアネイキッドチョークを仕掛けた。

とはいえ首に手をやらないなんちゃってチョークだから大したダメージはない。

だが、二対一でこの状態にされるという事はもう僕は何もできないという事だ…

そして、丸出しのペニスをフレッチャーちゃんに見られ、侮蔑されるという事…

 

天使のような笑顔をしたフレッチャーがなんちゃってリアネイキッドチョークをかけられている僕の

股間に顔を近づけると

「Wow♡ Japanese Pork Bits♡♡」と笑顔で蔑んだ目をしながら言う。

「うぅ……」

フレッチャーちゃんは僕の股間の前にしゃがみこむと。僕に質問を投げかけてきた

「Are you Yellow monkey?」

「ううっ……」

僕は答える気力もなく、ただうなだれる事しかできなかった。

「I am Yellow monkey……」

フレッチャーちゃんは僕に向かって言い放った。

「Oh♡ You're Yello Monkey? Please die♡♡」

フレッチャーちゃんは僕のペニスを握ってきた

ギュッ!

「ひぎぃいいぃいぃ!!」

優しく握られたとはいえ、あまりの痛さに叫んでしまった。

「Stop it♡♡♡」

アイオワ先生がそう言うと、足を開いてくれた。

「大丈夫ですか〜?♡ごめんさいね♥アイオワから貴方の事を嘲笑したり侮蔑するような事を言いなさいと言われただけで、本心ではありませんから♥」

「あ、ありがとうございます……アイオワ先生……フレッチャー先生……」

「No problem♡」

僕は痛みを我慢してお礼を言った。

「それじゃ、続きを始めましょうか♡」

フレッチャーは立ち上がり、僕の背後に回る。

後ろから僕先ほどのようななんちゃってリアネイキッドチョークにし、胸に手を伸ばしてくる。僕は抵抗するが、さっきまで散々責められていたので力が入らない。

フレッチャーの胸の感触に思わず反応してしまう。

「Your breasts are soft♡♡♡♡♡♡」

「あぁん……やめてぇ……♡」

僕は情けない声を出してしまう。

「Oh♡ Baby sister is getting into her game♡♡♡♡♡」

アイオワ先生がそう言うと、僕の股間を強く握ってきた。

ギュッ!

「ひぐぅ!」

「あら、失礼♡」

僕は二人を振りほどこうとするが

「無駄ですよ♡」

フレッチャーは腕に力を入れて離そうとしない。

「そんなことしても無駄よ♡」

アイオワ先生は強く握りながら上下に手を動かす。

「うわああぁ!!痛い!痛いです!!!」

するとアイオワ先生はフレッチャーと同様に僕に質問を投げかけてきた

「Hey!America as number one?」

「えっと……No.1です……」

「Good♡」

僕の回答に満足したのか、そのままフェラチオをしてきた。ジュポ♡

「はむ♡」

フレッチャーも胸への愛撫をやめない。

レロ♡チュパ♡♡

「あっ……だめっ……♡」

「ふー♡ふー♡」

フレッチャーは息を吹きかけてくる。

「うぅ……」

「Fuck'in Monkey♡You Face is pretty♡♡」

フレッチャーが僕の顔を舌で舐め回す。

「くっ……や、やめて……ください……あぁっ……♡」

僕は感じてしまいながらも必死に抵抗するが、全く歯が立たない。

そして、フレッチャーは僕の口に指を入れてきた。

「ほら♡口開けて♡♡」

僕は口を閉じようとする。だがフレッチャーの力が強く、無理矢理こじあけられる。

「Open your mouth♡♡♡」

ググッ……ミチィ……メリッ フレッチャーの指が僕の顎関節を押し広げていく。

そのまま、無理やり口を開けられてしまった。

「ふふ…♡♡」

フレッチャーは笑いながら言う。そしてアイオワ先生は僕のペニスをしゃぶり続ける。

「Oh♡ Monkey's smaller than American♡♡♡♡」

フレッチャーがそう言うと僕の頬をペチンッと叩いた。

「You should be good boy♡」

「うぅ……や、やめてぇ……♡」

僕はフレッチャーに懇願する。だがフレッチャーは許さない。

アイオワ先生は唇がだらしなく伸び、無様なおちょぼ口をさらしながらも

部屋中一面に響き渡るほどの大きなフェラ音で

強烈なバキュームフェラを始めた。

ゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら

麺類をすするようなイメージで巧みに上下へ扱き上げていく。

頭を上下させるのみならず、舌を左右に動かして僕のペニスを口内で圧迫していく。

さらに舐めるだけではなく、唇をすぼめたりしてペニスを締め上げていく。

何度もアイオワ先生とセックスをしてきた僕のペニス。

その僕のペニスはアイオワ先生は口いっぱいにほおばり、唇でキュッと締めつつ、舌で亀頭をローリングしていく。

すでに我慢汁がアイオワ先生の口の中に溢れ始めていた。

「Ohhh♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「あぁ……やめてぇ……♡♡」

「Oh!Monkey!Don't move!♡♡♡♡♡♡♡」

フレッチャーはそう言うと僕を締め付ける。

同時に腰の辺りがソワソワして、袋の裏側がキューンとする。

全身の血液がアイオワ先生にフェラチオされているペニスに集中して、貧血状態になった僕は完全に思考能力も無くなる。

だんだん意識が遠くなっていく。そして…

 

どぴゅっ!!どびゅるるっ!!ぶびゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる…!!!♡♡♡

 

「うっ!!♡あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あああっ!!♡♡♡♡♡」

 

アイオワ先生のフェラに耐えきれず

あっという間に僕は一気にアイオワ先生の口内に射精した。

その量もついさっき沢山搾り取られたというのに、オナ禁を一年したくらいの量。

その大量の精液がアイオワ先生の口内へ注ぎ込まれた。「Oh♡♡♡♡♡♡」

 

そして全部飲み干して、ザーメンゲップをすると

唾液を溜めて、僕のペニスにプッ!と唾を吐きかけた。

 

「Hey!Fuckin Monkey♥ You're Loser JAP♡♡♡♡HAHAHA♡♡」

「あぁ……♡」

僕は完全に力が抜けてしまい、ぐったりしてしまう。

「ふふ♡」

フレッチャーはそんな僕を見て

「Yello monkey♡♡♡♡♡HAHAHAHAHA!」大声で笑った。

「うぅ……」

僕は完全に脱力してしまい、立ち上がることもできない。

アイオワ先生はそんな僕にも構わず侮蔑の言葉を投げかけてくる。

「Fuckin Loser JAP♡♡♡♡HAHAHA♡♡♡♡♡♡」

「うぅ……くそぉ……♡」

僕は悔しさと恥ずかしさのあまりに大量の涙を流す。

するとアイオワ先生は僕に濃厚なキスをした後。頬を撫でて言う。

「ごめんなさいね……ユーの反応が可愛いからフレッチャーと虐めたくてつい……」

「本心ではありませんから…気にしないでくださいね…」

「うぅ……」

 

その言葉で僕は意識を失った。

意識を失う直前。アイオワ先生とフレッチャーが僕に布団を掛けてくれたのだった。

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