※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

135 / 297
アイオワ先生と秘密の授業 4 アメリカへ

「ねぇ?フレッチャー?」

アイオワ先生はフレッチャーの方を見る。

「What is it?」

フレッチャーは聞く。

 

「あなたはどう思う?」

「そうね、やっぱりジャパニーズボーイは最高よ。特にこの子は特別可愛くていじめがいがあるわ。」

フレッチャーはその言葉を聞いて笑い出す。

「アハハッ!それは私も同じ意見だわ! 確かに彼は今まで会った中でも飛びぬけて可愛いし、それに私の好きなM男君だし♡♡♡♡」

「えぇ、彼ならいつでもOKです。だから今日これから彼を調教して、たっぷり楽しんだ後、アメリカに連れて帰りたいと思うのだけどどうかしら?」

「いいアイディアだわ♡ミーとフレッチャーだけで楽しむのはもったいないわ♡」

二人は勝手に話を進めていく。

「じゃあ決まりね♡」

そういうとアイオワ先生は立ち上がり

「さぁMonkey♡♡ Come on!♡♡♡♡♡♡」

そう言いながら妙なモノを僕に嗅がせてくる。

それを嗅がされた僕は、深い眠りへとついていった。

僕は目が覚める。

そこは見たこともない部屋だった。

どこかわからないけど、フレッチャーが言っていたアメリカに来たのか?

 

しかも手足が動かない。

まるで何かに拘束されているような感覚。

しかし首だけは動くので、自分の状況を確認してみると……

「!?!?」なんということでしょう。

僕は全裸でベッドの上にいた。

さらに両手両足を縄で縛られていて、全く身動きができない状態だった。

そして目の前にはアイオワ先生がいた。

「お目覚めかしら?モンキーボーイ♪」

「これは一体どういうことですか!!ここはどこなんですか!?」

僕は叫ぶ。

 

「ここはアメリカよ♡」

そう言うとアイオワ先生は僕の口に星条旗柄の布のようなものを詰め込んできた。

アイオワ先生の匂いからして、ビキニショーツだろうか?

その瞬間、頭がクラっとする。

「うっ!ん~!!!」

「あら?ちょっと強すぎたかしら?」

そう言うとアイオワ先生は僕の口から布のようなものを抜き取り、そのまま僕の股間に手を這わせてきた。

「うぅっ!!♡♡♡」ビクンッ!! 突然の出来事に反応できずに、僕はされるがままになってしまう。

「今日からユーはミーとフレッチャー。そしてアメリカ海軍の艦娘の性奴隷になるのよ!♡♡♡♡」

アイオワ先生は興奮気味に言う。

「まずはこの子を可愛がらないとね♡♡♡♡♡♡」

そういうとアイオワ先生は自分の胸に手を伸ばして、ブラを外す。

ブルンッ!!! すると大きな胸が露になり、さらにその乳首をつまみ上げた。

「ほーら、My Big breasts♡♡♡♡♡♡」

そう言ってその巨乳を見せつける。

僕はその光景を見て思わず生唾を飲み込んでしまう。

「ふふ、かわいいモンキーちゃんね♡♡♡♡♡♡」

そう言って今度は僕の顔の上に座り込んだ。

「うぶっ!!!」「Oh~♡♡ My pussy is so wet♡♡♡♡♡♡」

そう言って僕の顔の上でオナニーを始めるアイオワ先生。

その様子はまさに痴女そのものだった。

アイオワ先生は僕の顔を跨いで腰を振り続ける。

その度に僕の鼻にクリトリスが当たり刺激してくる。

「あっ♡♡♡♡♡♡いいわぁ~この子♡♡♡♡♡♡」

そしてしばらく続けたあと、ゆっくりと立ち上がり、また僕の口の中にパンツを入れてくる。

「次はこっちの穴も可愛がってあげるわね♡♡♡♡♡♡」

そういうと今度は僕の肛門に指を入れ始めた。

ズボッ!!!「うぅっ!!!???」

「うふ♡♡♡どう?私のassは♡♡♡♡♡♡」

そしてゆっくり上下に動かし始める。

「うっ!♡♡♡♡♡♡」「Hey! Monkey Boy♡♡♡♡♡♡」

僕はもう我慢できなかった。

「You are a real pervert♡♡♡♡♡♡」

そういうとアイオワ先生は立ち上がって僕から離れていく。

「ミーが準備している間、フレッチャーの相手をしてあげてなさい♡♡♡♡♡♡」

そういうとアイオワ先生は部屋の外へ出ていき、ドアの鍵を閉めた。

「あぁ……♡♡♡♡♡♡」

残された僕は、フレッチャーの方を見る。

「ハロー、モンキーボーイ♡♡♡♡♡♡」

フレッチャーの格好は完全に水着だった。

上は水色のビキニで下はホットパンツのようなデザインだ。

しかもノーパンなのか、フレッチャーの大事なところが丸見えだった。

「フレッチャー……」

「あら?随分元気がないですね。どうしたんですか?」そういうとフレッチャーは僕を優しく抱きしめてくれる。

「大丈夫ですよ。私がついてます。だから安心してください。」

フレッチャーの優しい言葉に僕は泣きそうになる。

「じゃあ早速始めましょう。」そう言うとフレッチャーはベッドに寝転び、脚を広げる。

「さぁ私の準備はできてますよ。」

フレッチャーはそういうと僕を誘う。

しかし僕は動けない。

「そんなに怖がらないでください。私はあなたをいじめたりなんかしないですから。」

「でも体が動かないんだ!」

「それなら問題ありません。」フレッチャーはベッドの横にあるボタンを押して、何かの機械を起動させた。

ウィーン……ガシャン! すると手足を拘束していた縄が解けた。

「これで自由に動けるようになりましたね♪」

そう言うとフレッチャーは僕の上に覆い被さり、キスをしてきた。チュッ♡♡♡♡♡♡ そして舌を絡ませてくる。

「んっ♡♡♡♡♡♡」

「んっ♡♡♡♡♡♡」

そして長いディープキスが終わると、フレッチャーは僕の耳元で囁く。

「私のことだけを考えてくださいね?♡♡♡♡♡♡」

そしてそのまま僕の下半身へと移動して、僕のペニスを口に含んで舐め始めた。

「うっ!♡♡♡♡♡♡」ビクンッ!! 僕は快感に耐えられず声を出してしまう。

「うふっ♡♡♡♡♡♡可愛い反応しますね♡♡♡♡♡♡」

そう言って今度は僕の股間に顔を埋めてフェラを続ける。

ジュプ♡♡♡♡♡♡ジュポ♡♡♡♡♡♡

「ううっ!!♡♡♡♡♡♡やめてぇ〜!!♡♡♡♡♡♡」

フレッチャーはその言葉を聞かずに続ける。

「うぐっ!!♡♡♡♡♡♡」ビュルルッ!! ドピュッドピューー!!

「きゃっ!!」

僕はフレッチャーの顔にかけてしまった。

「うぅ……ごめんなさい……」

僕は謝る。

「ふふっ♡♡♡♡♡♡気にしなくていいんですよ♡♡♡♡♡♡」

そう言いながらフレッチャーは手に付いた精液をペロリと舐める。

「モンキーボーイの味は美味しいですね♡♡♡♡♡♡」

「そろそろいいかしら?」

アイオワ先生が戻ってきた。その他にもアメリカ海軍の艦娘連れてきたらしい…

連れてきたアメリカ海軍の艦娘は全員星条旗ビキニ姿だった。

僕はアメリカ海軍の艦娘を見たことがあるが連れてきたのは

戦艦娘の『コロラド』重巡洋艦娘の『ノーザンプトン』軽巡洋艦娘の『ホノルル』だった。

彼女たちはみんな。僕を見てギラギラと目を輝かせている…

「うふふ。みんな張り切ってますね」

フレッチャーは嬉しそうだ。

「この子達もあなたのことが好きなようですよ?」

フレッチャーはそう言うと、コロラドに話しかけた。

「ねぇコロラド。今日はモンキーボーイにたっぷりサービスをしてあげて?」

「OK! 任せて!」

そういうとコロラドは笑顔で僕に近づく。

「Hi monkey Boy! How do you been?」

(やあモンキーボーイ。調子はどうかしら?)いきなり英語で喋ってきた。

「えっと……」僕は答えられない。

するとノーザンプトンが口を挟む。

「Oh sorry. I'm Sarah Colorado, this is Dentley Colorado and then that's Hawaii Fleet of……」

彼女は色々自己紹介をしてくれたが、僕には理解できなかった。

「If you can understand it, maybe you could converse with my classmates in Japan too」

(もし日本語がわかるなら、日本のクラスメートとも仲良くできるかも)

そう言われても、僕には無理だと思った。

「Sure thing! Don't worry about me」

そう言うとコロラドは僕の顔を胸の谷間に挟んできた。

「うわぁ!」

僕はコロラドのおっぱいに挟まれて戸惑う。

「どう?気持ちいいでしょ?」

「は、はい……」

僕は素直に答える。柔らかい。それに凄く大きい……

アイオワ先生とどっこいどっこいのおっぱいだ。

「それじゃあ私は準備があるから、後はよろしくお願いしますね」

そう言うとフレッチャーは部屋から出ていった。

「さぁ、次は私よ」

そう言って次にきたのはホノルルだった。

「Hello! My nameis Honolulu♡」

そう言うと彼女はベッドに乗り、僕の真横に来ると、僕に抱きついてきてキスをしてきた。

チュッ♡♡♡♡♡♡チュッ♡♡♡♡♡♡ 最初は唇だけだったキスだったが、やがて舌を絡ませてくる。

「んっ♡♡♡♡♡♡」

「んっ♡♡♡♡♡♡」二人の唾液が絡み合いクチュクチュと音を立てる。

「ぷはっ♡♡♡♡♡♡Hmm…… あなたってなかなか上手じゃない♡♡♡♡♡♡」

そう言われるとなんだか恥ずかしくなった。

「でも私のことも忘れないでください♡♡♡♡♡♡」

今度はノーザンプトンが後ろから抱きつき、僕の耳元で囁いた。

「ふぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

「ひゃう!!」

ノーザンプトンの吐息が耳に掛かり僕は変な声を出してしまった。

「あら可愛い反応♡アイオワから話は聞いていますよ♡私達アメリカ海軍艦娘が全身全霊でユーを満足させてあげるわ♡」

そう言うとホノルルは僕の体を撫で回し始めた。

「ちょっ!!ちょっと待って!!まだ心の準備が出来てないし、その前にシャワーを浴びないと」

「大丈夫です!!そのままの方が興奮するでしょう!?︎」

「そんなことないよぉ!!」

「まあまあ、遠慮しないで♡♡♡♡♡♡」

僕は抵抗したが、二人は全く聞かずに僕を蹂躙。

「きゃあーーーー!!!」

「あはははははははははははは♡」「うふふ♡」「もう我慢できない!」

それから何時間経っただろうか。

「はい、お疲れ様でした」

フレッチャーの声が聞こえた。

「ふぇ?」

僕は間抜けな返事をする。

「どうですか?楽しんでくれました?」

「は、はい……」

僕はぐったりしながら答えた。

あれからホノルルとノーザンプトンに散々搾り取られたのだ。

「良かった。これで明日からも頑張れますね?」

フレッチャーはニッコリ笑いながら言った。

翌日 昨日あんなことがあったというのに、朝起きるとフレッチャーとアイオワ先生の姿がなかった。

テーブルにあった紙には

『指定された鎮守府の教室に行って!証明書と身分証明書は発行しておいた♡』と

身分証明書と証明書があった。

僕は制服に着替えると指定された地図にある鎮守府の教室に向かった。

鎮守府には証明書と身分証明書があるとすんなりと通してもらえた。

鎮守府にある教室に入ると、僕を見てみんな目を丸くしていた。

どうやら僕に注目が集まっているらしい。

理由は簡単だ。僕以外の生徒は全員星条旗ビキニ姿なのだ。

フレッチャーとアイオワ先生がやったんだろう。

 

「えっと……」

僕が困惑していると一人の星条旗ビキニの女の子が話しかけてきた。

「Hey! モンキーボーイ!」

「あ、はい」

どうやらアイオワ先生とフレッチャーが僕の名前を『モンキーボーイ』『JAP』と吹き込んでいたらしい…

「あたしはBrooklyn級7番艦の『ホノルル』だ。よろしくな!」

「こ、こちらこそ」

「なぁ、あんたって昨日散々アイオワとフレッチャーと散々ファックしたんだよな?」

「はい。一応そうなっています…」

僕がそう言うとホノルルは怒ったような顔になった。

「やっぱりそうな!あいつらとの付き合いはほどほどにしておきな! 特にフレッチャーには気をつけとけよ!」

「どういうことです?」

「ああ、そうだ。あの女は駆逐艦でありながらとんでもないSっ気のあるビッチだぞ。あんたもフレッチャーと一緒にいて酷い目に遭わなかったのか?」

「ええ、昨日はさんざん…」

「ほらみろ。いいか?日本に帰ったら付き合いをほどほどにしておけよ。」

ホノルルはそう言って自分の席に戻っていった。

(なんか嫌な雰囲気だなぁ)

僕は不安になりつつも指定された席に着いた。

しばらくするとチャイムが鳴り、扉が開いた。

「ハーイ皆!おはよう!」

はいってきたのはアイオワ先生だ。

教室にいるアメリカ海軍の艦娘と同じく星条旗ビキニだ。

「早速だけどレスリングの授業を始めるわ!全員レスリングルームに移動するわよ!」「はーーーい!!」

全員が元気よく返事をした。

「さあ、ユーも更衣室でレスリングシングレットに着替えて私たちについてきなさい!」

「はい」

アイオワ先生に僕は慌てて立ち上がって更衣室にてレスリングシングレットに着替えると、アイオワ先生たちの後を追った。

レスリングルームに着くと、そこにはたくさんのマットが敷かれていた。

「まずはウォーミングアップから始めるわよ。今からこのリングを使ってストレッチするわよ!」

「え!?︎」

僕は驚いた。何故ならリングの上にはフレッチャーがいたからだ。

「ふふふ♡」

フレッチャーは不適な笑みを浮かべている。

「あの、なんでリングの上でやるんですか?普通にストレッチじゃダメなんですか?」

「そんなの決まってるじゃない♡♡♡♡♡♡」

そう言うとアイオワ先生は僕の体を優しく持ち上げると、リング上へと優しく降ろした

「うわっ!?︎ちょっと!?︎」

僕は慌てふためく。

「ただいまよりモンキーボーイVS全員とのレスリングバトルを開始するわ!」「へ?」

僕は間の抜けた声を出した。

「ルールを説明するわね。これからユーはこのリング上で私達全員を相手にするのよ!」

「え!?︎」

「でも安心して。優しくしてあげるから」「ちょ、ちょっと待ってください!!そんなこと聞いてませんよ!!」

「あら?ちゃんと言ったはずよ?」

「言ってないですよぉ〜〜」

僕は半泣きになる。

「まあまあ、これも授業の一環と思って頑張ってください♡」

フレッチャーがニッコリ笑いながら言った。

「いや、無理ですってぇ!!!!」

僕が叫ぶとゴングが鳴った。

一斉にアメリカ海軍の艦娘たちは飛びついてくる。

「うわぁああああああああああ!!!!」僕は必死に抵抗する。

しかし相手は人間ではなく軍艦の力を持っている。

しかも僕は非力な少年である。

あっという間に艦娘たちに押さえつけられてしまった。

そして僕は抵抗空しくリングに倒され、手始めとしてホノルルにフォールされる。

「1!2!3!」

僕はカウントされて焦りだす。

「やめてくれぇええええええ!!!」

僕は情けない声で叫んだ。

「はーい、次行くわよ!次は私の番!」

アイオワ先生が僕を押さえつけると、今度はフレッチャーがやってきた。

「大丈夫ですよ。痛くしませんから」

フレッチャーはそう言って僕にキスしてきた。

そのまま舌を入れてくる。「んむぅ!」

僕はフレッチャーのディープキスから逃れようとするが逃げられない。

やがてフレッチャーは口を離した。

唾液の糸を引いている。

「ファーストはフレッチャーに譲るわ。私はその次にもらうわね」

アイオワ先生はそう言って僕から離れた。

入れ替わりにフレッチャーが覆いかぶさってくる。

「もう、暴れちゃダメですよ?」

フレッチャーはそう言うと再び口づけしてくる。

またもフレッチャーのディープキスだ。

「ぷはっ……」

ようやくフレッチャーが口を離した。

「ふふ、どうですか?」

フレッチャーは妖艶な笑みを浮かべて訊いてくる。

「はぁ……はぁ……」

僕は息切れしていた。

フレッチャーは再び僕に抱きつくと、耳元で囁いた。

「このままあなたを犯すことも出来ますが、それは最後の楽しみにとっておきましょう。ふふふ」

「はぁ……」

僕はフレッチャーの甘い吐息を聞いてクラっときた。

(こいつ、なんて色気なんだ)

そんなことを思っていると

「はーい、次はあたしだよ♡」

そう言ってホノルルが覆い被さってきた。

笑顔の表情はホノルルは

「ねぇ、あんた昨日はアイオワたちと散々ファックしてたんだよな?」

「そ、そうだけど…」

「だったら遠慮はいらないよね?♡大丈夫!アイオワとフレッチャーよりは優しくするからさ!」

ホノルルはそのまま顔を近づけてきた。

「え、ちょっ!?︎」

僕は慌てて止めようとしたが、時すでに遅し。

ホノルルの唇によって僕の口は完全に塞がれてしまった。

「んむぅ!」

柔らかい感触とともに、生暖かいものが口に入ってくる。

それがホノルルの舌だと気づくまでに時間はかからなかった。

「んちゅ♡れろぉ♡♡」

ハワイ生まれの少女とは思えないような濃厚なディープキスをかましてくる。

「ぷはぁ♡」

しばらくして、ホノルルは口を離した。

「ふふ、どうだい?気持ちよかったかい?」「はぁ……はぁ……」

僕は荒い呼吸をしながら、黙って首を縦に振った。

「そうかそうか♡じゃあもっと楽しませてあげようじゃないか♡♡♡♡♡」

そう言うとホノルルは僕の顔から首筋、胸にかけて舐め始めた。

「うひゃっ!?︎」

僕は変な声を出してしまう。

「ふふん♪いい反応するじゃん♡♡♡♡」

ホノルルはさらに調子に乗って僕の乳首を甘噛みし始めた。

「いっ!?︎」

思わず声が出る。

「へぇ〜ここが弱いんだね?♡」

ホノルルはニヤリと笑うと、そこを攻め続ける。

「や、やめてよ!」

僕は必死に抵抗する。

しかし艦娘の力で押さえつけられているため、抵抗空しくされるがままになっていた。

「あ〜〜♡♡♡♡♡♡」

やがて、僕は快楽に負けて射精してしまった。

「うわっ♡♡♡♡♡♡」

ホノルルは嬉しそうな顔で精液まみれになった。

「はぁ……はぁ……」僕は肩で息をする。

「あれだけ抵抗した割にはあっさりイっちゃったな♡♡(明日もよろしくな♡)」

ホノルルは意地悪っぽく言った。

「さぁ、どんどんいくわよ!」

今度はワシントンが襲ってくる。

「ほら、覚悟しなさい!」

ワシントンは僕を押さえつけるとキスしてきた。

「んぐっ!?︎」

そして、口の中に舌を入れてきた。

ワシントンの舌が口内を蹂躙していく。

「んむぅ……♡♡♡♡♡♡」

 

 

そしてたっぷり堪能した後、口を離した。

「ぷはっ……♡♡♡♡♡♡」

「あら?まだ息切れしているのかしら?」

ワシントンはそう言うと、再び僕の耳元で囁いた。

「こんなんじゃ満足できないでしょ?だから……」

そう言うと、今度は僕の股間をレスリングシングレット越しに撫で始めた。

「ちょっ、何すんだよ!?︎」

僕は慌てて止める。

「私にも味見させてくれてもいいじゃない?♡」

ワシントンはそう言いながら手を動かし続ける。

「お、おい!やめろってば!」

僕は足をバタつかせて抵抗するが、無駄だった。

「はいはい、大人しくしなさーい!」

ワシントンはそう言って僕の足の動きを止めると、一気にレスリングシングレットを脱がせた。

「うおっ!?︎」

そしてそのままパンツも脱がされた。

「うわぁ……これがジャップのペニス……」

そう言ってまじまじと見つめる。

「イエローモンキーにしては大きいわね……」

「確かにそうだな」

「ちょっと怖いかも……」

他のアメリカ海軍の艦娘たちも僕のペニスを見てそれぞれ感想をぶつける。

「でも大丈夫よね?」

「ああ、アイオワとフレッチャーは喜んでファックしていたみたいだしな」

「私たちだって同じだ」

「うん、大丈夫よ♡」

そう言って艦娘全員が僕の周りに集まる。

(な、何をするつもりなんだ?)

僕は不安になる。

「さぁ、まずはあたしからいくわよ♡」

最初に名乗りを上げたのはノースカロライナだった。

彼女は僕の上に馬乗りになると、自分の性器を広げて見せた。

「見てご覧なさい?私のヴァギナ♡♡♡♡♡♡」

そう言われて僕は彼女の女性器を見る。

ピンク色をしたそれは綺麗な形をしていた。

「じゃあ行くわよモンキーボーイ?♡♡♡♡♡♡」

すると、いきなり挿入してきた。

「うあっ!?︎」突然の出来事に変な声が出てしまった。

「どう?私の中は?♡♡♡♡♡♡」

そう言って腰を動かす。

「うあ……うあ……」

僕はただ喘ぐことしかできなかった。

「ふふ、可愛い声ね♡♡♡♡♡♡」

そう言ってさらに激しく動く。

「うあ……あ……」

「どうだい?気持ちいいかい?♡♡♡♡♡♡」

「う……うあ……」

僕は首を縦に振るしかなかった。

「そうか♡ならもっとサービスしてあげるわね♡♡♡♡♡♡」

そう言うと、ノースカロライナはさらに動きを速めた。

「うあ……あ……」

「ほらほら♡♡♡♡♡♡早く出しちゃいなよモンキーボーイ♡♡♡♡♡♡」

「う……あ……」

「ほらほらほらほら♡♡♡♡♡♡」

そしてついに限界が訪れた。

「うあ……出る!」

どぴゅっ!!︎びゅくっ!!!︎

「きゃっ!?︎」

僕のペニスから精液が出た瞬間、ノースカロライナの膣内に射精してしまった。

「うあ……」

「あらあら♡そんなに良かったのかしら?♡♡♡♡♡♡」

そう言いながら、ゆっくりと僕の上から降りると、僕の横に寝転んだ。

「まぁ、悪くはなかったわよ?また今度ヤらせてあげてもいいわね♡♡♡♡♡♡」

僕は返事をする気力もなかった。

「次は私だぞ」

次に名乗り出たのはニュージャージーだった。

「今度は私の中に出すといい♡♡♡♡♡♡」

そう言って自分の性器を広げる。

僕はニュージャージーの女性器を見た後、再びペニスを大きくする。

「では……いくぞモンキーボーイ?アイオワ級二番艦の私とセックスできることを光栄に思うがいい!」

そして一気に挿入した。

ずぷん!アイオワ先生に近い感触だ…

「ひゃあん!きたぁ!」

そしてそのまま動かす。

ぱん!ぱん!

「どうだ!私の感触は!」

「うあ……きもち……いいです」

「ふふふ、そうだろう?どんどん動いてやるからな?」

そう言って腰の動きをさらに速くする。

「うあ……あ……」

「どうだ!私の中は最高だろう?」

「うあ……はい」

「ふふ、そうか♡♡♡♡♡♡」

そう言って、僕の方へと倒れてきた。

「な!?︎」突然の行動に驚く。

「このままキスをしてやろう♡♡♡♡♡♡」

そう言うと、僕の顔に近づいてきて、強引にキスをしてきた。

「むぐ!?︎」

その勢いで舌まで入れてくる。

「ちゅぱ……れろ……♡♡♡♡♡♡」

そのまま数分、ディープキスが続いた。

「はぁ……はぁ……もうそろそろいいか?♡♡♡♡♡♡」

「はい……出していいですか?」

「ああ、もちろんだとも♡♡♡♡♡♡」

そう言って腰を動かすスピードを上げる。

「さぁ、いくぞモンキーボーイ!♡♡♡♡♡♡」

そして……

「うあ……あ……」

どぴゅっ!!︎びゅるるる!!︎

「ああん!きたぁ!」

僕はニュージャージーの中へ射精した。

「ふぅ……気持ちよかったかモンキーボーイ?♡♡♡♡♡♡」

「はい……」

「そうか♡なら良かったぞ♡♡♡♡♡♡」そう言うと、僕の隣に横になる。

「じゃあ次は私が行くわね?」

最後に残ったのはコロラドだった。

彼女は全裸のまま、僕のところに来た。

「今度は私の中に出してもらうわよ?モンキーボーイ♡♡♡♡♡♡」

そう言うと、僕の上に跨った。

そしてゆっくりとペニスを自分の女性器に当てた。

「それじゃあいくわよ?♡♡♡♡♡♡」

そしてゆっくりと腰を下ろしていった。

「うあっ!?︎」

今までで一番の締め付けだった。

「どうかしら?私のおまんこは?♡♡♡♡♡♡」

「う……あ……」

僕はただうめき声しか出せなくなっていた。

「ふふっ、まだ始まったばかりなのに、そんなんじゃ最後まで持たないわよ?♡♡♡♡♡♡」そう言って、ゆっくりと動き始めた。

ぱん!ぱん!ぱん!ぱん! リズムよく音が鳴る。

「はぁっ♡♡♡♡♡♡やっぱりセックスって最高よね♡♡♡♡♡♡」

そう言いながら動き続ける。

「どう?♡♡♡♡♡♡私のおまんこの味は?♡♡♡♡♡♡」

「うあ……すごく……いいです」

「ふふ、そうでしょう?♡♡♡♡♡♡」

さらに速度が上がる。

「もっと激しくしてあげるわね♡♡♡♡♡♡」ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!

「う……あ……く……」

あまりの快感に、頭がおかしくなりそうだ。

「ほら、どうなの!♡♡♡♡♡♡」

「う……あ……やばい……」

「そう!♡♡♡♡♡♡それでこそ私のモンキーボーイだわ♡♡♡♡♡♡」

更に速度が上がる。

ぱん!ぱん!ぱん!ぱん! もはや限界が近かった。

「はぁっ♡♡♡♡♡♡出すときは中に出しなさいよ?♡♡♡♡♡♡」

そう言うと、さらに動きを速める。

「う……あ……出る!」

どぴゅ!びゅるるる!

「ああん!きたぁ!♡♡♡♡♡♡」

そして、僕とコロラドは同時に果てた。

その後。僕はアメリカ海軍の艦娘全員を相手にする事になり…

最後にはアイオワ先生と…「ふふっ♡♡♡♡♡♡最後はみんなで一緒にやりましょう♡♡♡♡♡♡」

そう言われて、結局朝までヤリまくった。

「はぁ〜疲れた〜」

 

 

僕は今。アメリカにあるアイオワ先生の家の一部屋でぐったりしていた。

あの後、朝方までアメリカ海軍の艦娘たちと乱交パーティをしたのだ。

おかげで全身筋肉痛である。

 

コンコンとドアがノックされた。

誰だろうと思いつつ、「はい」と言うと、扉が開かれ、そこからアイオワ先生が現れた。

 

「あら?随分とお疲れの様子ね?」

「ええまあ……。色々ありまして……」

「ふーん?その割には凄かったわよユー?艦娘たちを沢山ファックしてアヘ顔にさせたじゃない♡ユーのおかげで半数以上が戦闘不能にされたわ♡」

 

 

ニヤッと笑う彼女。

僕は覚えてないがアイオワ先生は『半数の艦娘を戦闘不能にさせた』と言った。

その顔を見て、背筋が凍った気がした。

そんな覚えはない。

 

するとアイオワ先生は僕にスマホの動画を見せてきた。

スマホの動画には僕がアメリカ海軍の艦娘を種付けプレスで犯している様子が映っていた。

映像の僕の周辺には、全裸ではしたなく、そして気持ち良さそうな顔をしているアメリカの艦娘たちがいた。

そして中出しを決めると、その艦娘の顔に射精…顔射をしていた。

これ全部僕がやったのか? いや、でも僕にこんな記憶ないんだけど……

「すごかったわよユーは。空母も戦艦も見境なしにファックしてたわ。まるで猿みたいだったわ」

 

「そして最後に残ったのは私だったけど……まさかあんなにすごいなんて思わなかったわ♡思わず潮吹いてイっちゃったし♡」

 

「ユーったらスゴイのね♡」

 

どうやら僕はアイオワ先生にもシてしまったらしい…

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。