「ところで、何の用ですか?」
「ああそうだったわ。ちょっと貴方に会わせたい人がいるから、ついて来てくれるかしら?」
そう言って彼女は歩き出した。
僕は仕方なくついていく事にした。
そのまま廊下に出て、エレベーターに乗り込む二人。
そして着いた先は……地下駐車場だった。
そこには一台の車が止まっていた。
黒いリムジンのような車だが、窓はなく、まるで棺桶みたいに見える。
すると、その中から誰かが出てきた。
それは長い金髪の女性だった。
「紹介するわね?彼女はドイツ海軍の戦艦ビスマルクよ」
「どうも初めまして、ドイツ海軍のビスマルク級戦艦ネームシップのビスマルクです」
丁寧に挨拶をする彼女。
しかし、なぜ彼女がここにいるのだろうか?
「実はね?昨日ユーが来る前に、彼女と電話で話して決めたのよ。『一度会ってみない?』ってね」「へぇ……」
そう言えば以前アイオワ先生に、『ドイツ艦娘と親友』とか言っていたが、それがまさかドイツ海軍のビスマルクだとは思わなかった。
「話は聞いたわよ?なんでも貴方……人間でありながら一人でアメリカ海軍の艦娘とのセックスバトルで対等に渡り合ったそうじゃない。」
「しかも半数以上を撃沈したそうね。」
「いや……あれは……」
「そこで私から提案があるんだけど……」
そして彼女はこう言った。
「私とプリンツとセックスバトルで対決しなさい」
「……はい?」
一瞬何を言われたのか分からなかった。
「いや……どういう事ですかそれ?」
「だから、私とプリンツとセックスバトルで対決しなさいと言っているの」
「意味が分からないんですけど!?︎」
「駄目よユー。アメリカ海軍の艦娘の半数をセックスで撃沈した以上。やってもらうわ♡」
ニヤニヤしながら僕を見るアイオワ先生。
この人は僕の事をなんだと思っているんだろう。
「わ、わかりました…」
「じゃあ決まりね♡」
勝手に決めてしまう彼女に、僕は唖然とするしかなかった。
「ルールを説明するわ。時間は無制限で、先に相手をイカせた方の勝ち。もし時間内に勝負がつかなかった場合は引き分けとするわ」
---------------------。
アイオワ先生の家の部屋。
その一室で僕VSビスマルク&プリンツ・オイゲンとのセックス・レスリング・バトルが開始されようとしていた。
床には星条旗柄のスポーツマットが敷かれてある。
僕は星条旗柄のビキニショーツを。ビスマルクは黒いスリングショット水着。プリンツは白いマイクロビキニを着用していた。
「さあヤーパン!私たちに勝てるものなら勝ってなさい!(アメリカ海軍の艦娘の半数を戦闘不能にした実力…見せてもらうわ!!)」
ビスマルクは両手を広げながら言う。
「ビスマルク姉様ったら、すっかりやる気満々ですね(アイオワさんと散々セックスしている以上…強敵なのは間違いありませんね。)」
プリンツがクスリと笑いながら言う。
「当たり前じゃない!ドイツの艦娘代表として、そしてなによりドイツ戦艦として、私は負けるわけにはいかないのよ!!︎」
堂々と言い放つ彼女を見て僕は思った。
(本当にこの人……自信家だなぁ)
そんなことを思っていると試合開始のゴングがなった。それと同時に、二人は動き出した。
「先手必勝よ!」
ビスマルクが先制攻撃を仕掛けてきた。素早く間合いに入り込み、僕にタックルを仕掛けてくる。僕はそれをかわした。
ビスマルクはそのままマットの上に倒れ込んだ。
「いったた……。中々やるじゃない」
起き上がりながらそう呟く彼女。
続いてプリンツが動いた。
「今度は私が行きますよ」
そう言って彼女は一気に距離を詰めてきて、僕を押し倒してきた。
「うおっ!?︎」
そのまま覆い被さり、マウントポジションを取る彼女。
「私の得意技……受けてもらいますよ♡」
そう言って彼女は僕の股間に手を伸ばしてきた。
まずいと思ったその時だった。「させるかっ!」
ビスマルクが横から乱入してききて、プリンツを引き剥がした。
「もう、姉様邪魔しないでくださいよぉ〜」
「うるさいわよ!とにかく二人とも離れなさい!!」
そう言って再び乱闘が始まる。ビスマルクはプリンツを払いのけると、僕と両手を合わせて手四つにしてきた
「さあどうするのヤーパン?」
彼女はそのまま僕を押し倒そうとする。
しかし……。「えいっ♡」
プリンツが僕のお尻に手を回して抱きついてきたのだ。
「んほおおおおおお〜〜♡♡♡」
突然の事に思わず変な声を出してしまった。「ふふふ……油断しましたね?」
プリンツの胸が押しつけられているせいで、彼女の柔らかい感触を感じてしまう。
そして……。
「隙ありよ!」
ビスマルクが僕の腕を振り払うと、僕の足を掴んだ。
そのまま僕の足を持ち上げると押し倒してくる。
「ビスマルクお姉さま♡たっぷり楽しんでください」
するとプリンツは僕の腹の下に膝を入れると
たすき掛けのように相手を手でロックし
腹下に入れていない足を僕の両足の間に入れ
そのまま後ろに倒れると同時に、腹下の足を内側に入れるような形で
自分の足をロックするリアネイキッドチョークを仕掛けた。
とはいえ首に手をやらないなんちゃってチョークだから大したダメージはない。
だが、二対一でこの状態にされるという事はもう僕は何もできないという事だ…
そして、丸出しのペニスをビスマルクに見られ、侮蔑されるという事だ…
「これが……アナタの……ま、まるでソーセージみたいね……」
顔を赤らめながらもじっくりと見つめてくるビスマルク。
「や、やめて……見ないで……」
「やめないわよ?だってこれからセックスバトルをするんですもの。」
「え?」
「今から貴方のを徹底的に虐めるわ。覚悟なさい」
「ひぃ!?︎」
僕は恐怖を感じた。
「ちょっと待ってよ!僕はまだ何も準備が……それにまだ心の準備もできてないよ!!︎」
「問答無用よ」
僕の言葉を無視して、ビスマルクが僕のビキニパンツを脱がそうとしてくる。
「い、嫌だあああっ!!︎」
必死に抵抗する僕。
「無駄ですよ♡」
しかし、プリンツに押さえつけられる。
「それじゃあ行くわよ♡」
そしてビスマルクが僕のビキニに手をかけると、一気に下ろした。
ブルンッと僕のペニスが現れる。
「きゃああああ♡すごいわ♡こんなに大きいなんて♡」
ビスマルクが興奮気味に言う。
「あは♡お兄さんの、可愛いですね♡」
プリンツが嬉しそうに言う。
「くそっ……」
僕は恥ずかしさのあまり顔が真っ赤になるのを感じる。
「じゃあそろそろいくわよ」
ビスマルクは僕のペニスを触り始めると、上下に動かし始めた。
「あぁ……うぅ……」
ビスマルクの指先が僕の亀頭に触れ、尿道口を撫でる。
その度に僕はビクンっと体を震わせた。
「ふふ……気持ちいいのね……」
ビスマルクは妖艶な笑みを浮かべながら、僕のペニスをしごき続ける。
「やめてよぉ……」
僕は弱々しい声で言った。
「そんなこと言って本当は嬉しいんでしょ?」
「違うよぉ……僕はただ君たちにレイプされたくないだけだよ」「ふーん、でもここはそうでもないみたいだけど?」
そう言ってビスマルクは僕の乳首をつまむ。
「あんっ♡」
「うふふ、かわいい声」
ビスマルクは僕の耳元で囁く。
「ねえ、私のおっぱいで挟んでほしい?」
ビスマルクは自分の乳房を持ち上げると、僕のペニスを挟み込んだ。
「うわあっ」
柔らかく温かい感触がペニスを包む。
「どう?これがパイズリよ?」
ビスマルクは両手で胸を寄せると、上下左右に動かし始めた。
「うっ……くっ……」僕は歯を食いしばって耐えることしかできない。
ビスマルクは笑みを浮かべながら僕を見下ろすと、さらに激しく胸を動かし始めた。
ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡という音が響く。その音を聞く度に興奮が高まっていった。
「そろそろ限界かしら?」
ビスマルクはラストスパートをかけるように、更にペースを上げていく。
「ほらイっちゃいなさい!私の胸で無様に敗北するのよ!!」
ビスマルクが激しく胸を動かす度に、僕の体は反応してしまう。
「あぁ……で、出るぅ……」
僕は限界に達してしまった。
どぴゅっ!びゅるる!! 勢いよく放たれた精液が、ビスマルクの顔や胸に飛び散った。
「きゃああ!!」
プリンツが悲鳴を上げた。だが彼女は恍惚とした表情を浮かべていた。ビスマルクも満足そうな笑みを浮かべている。そして僕のペニスから手を離すと、自らの乳房に垂れた精子をペロリと舐めた。
「ふふ……ご馳走様」
その仕草はとてもエロティックだった。「うっ……ううっ……」
僕の目からは大粒の涙が流れ落ちていた。
ビスマルクは勝ち誇った表情で僕を見下す。
「その程度かしら?アメリカ海軍の艦娘の半数を戦闘不能にした実力は!?プリンツ!」
ビスマルクはそう言うと、プリンツが僕を羽交い絞めにしてきて…
四つん這いになったビスマルクへ近づけていく。
そのまま僕のペニスがビスマルクの尻に当たると…
「あなたの主砲の威力がどれくらいなものか…試してあげるわ。さあ、入れなさい!」
「ビスマルク姉さまの中に入れてください!あなたの実力はこんなものじゃないでしょう!?」
羽交い絞めにしているプリンツは僕をしゃがませて、ビスマルクのへ僕のモノをねじ込むように要求。
「うわああ!!」
僕は悲鳴を上げた。プリンツの力が強いせいで、抵抗ができない。
「さあ早くしなさい」とビスマルクが言ってくる。
僕の目の前でビスマルクの尻が揺れているのが見えた。その美しい曲線美に見惚れてしまう……
僕は無意識のうちに彼女の秘所に、ペニスを入れていく…
「んっ♡」
ビスマルクが甘い吐息を漏らす。僕はそのままゆっくりと腰を落としていく。
(すごい……これが女性の膣内……)
感覚に戸惑いながらも、僕は徐々に奥まで挿入していく。
そして、ビスマルクのお尻に僕の太ももが当たると、全て入ったということがわかった。
「いくわよ…」
そう言ってビスマルクは腰を動かし始めた。
「うわあっ!」
突然の刺激に声を上げる僕。
そんな僕に構わず、彼女は激しく動き続けている。
プリンツはもう拘束する必要性はないと判断したのか、真剣な表情で僕を見つめる。
綺麗な背中をしているビスマルクを僕は背後から、腰を動かしてついていく。
ビスマルクの尻をがっちりと掴み。そして彼女の膣内で自分のモノを擦っていく。
ビスマルクの膣内は熱くてヌルヌルしていた。
(これがセックス……)
僕は頭が真っ白になりながら、ひたすらピストン運動を繰り返す。
ビスマルクも感じているようで、彼女の口から甘い吐息が漏れ出す。
(ああ……気持ちいい……もっと欲しいよぉ)
僕はさらなる快感を求めて腰の動きを早める。そのたびに結合部から蜜が流れ落ち僕の玉袋に垂れてくる。その感覚も気持ちよくて腰が止まらない!
傍で見ているプリンツはビスマルクを応援しているが、顔に焦りの表情が出ている。
「ああんっ……いいわ……すごくいい……」
ビスマルクはさらに激しく腰を振る。僕もそれに応えるように彼女の腰を掴んで打ち付ける!
打ち付けるだけじゃなくて、僕は思いっきり彼女の尻を揉んだり、撫でたりした。
「あんっ……ちょ……そこはぁ……」
ビスマルクが声を上げる。
僕はさらに彼女の尻を激しく攻め立てる!するとビスマルクの膣がキュッと締まっていく。
撫でたり揉んだりするだけじゃなくて、叩いちゃったりもした。
「ひゃん!ちょっと……やめてぇ!」
ビスマルクは涙目になりながら訴える。
(やばい……可愛い)
僕はさらに興奮してしまい、もっと強く叩いてしまった。
「いたっ!?ちょ、ちょっと!それはダメェッ♡」
ビスマルクが抗議してくるが、僕の手は止まらない。むしろどんどんエスカレートしていく。
パシッ!パシッ!という音が響く。その度にビスマルクはビクッと反応してしまう。
ドイツ海軍の戦艦娘がこんな情けない声を出していることに大興奮な僕だった。
「痛っ!や、やめて!」
ビスマルクは痛みと快感を味わっているようだ。僕はさらに強く尻を叩きつける! ビスマルクの尻には僕の手形がくっきりと赤くなっていた。その姿を見てますます興奮してしまう僕。
もう限界だった!これ以上は我慢できない!! そう思った瞬間、僕のモノが大きく膨らんだのを感じた!そして次の瞬間にはビスマルクの子宮に向かって熱い精液を発射していた!!
「あああああああああぁぁ!!」
僕は絶叫と同時に、ビスマルクの膣が急激にきつく締まった。
どくん!どくん!と脈打つように、僕の精液がビスマルクの子宮の中へと流れ込んでいった。
長い射精が終わると、ビスマルクはぐったりと前のめりに倒れたのだ。
「ビスマルク姉さま!!」
プリンツが慌てて駆け寄り、ビスマルクを抱き起こした。
(勝った……)
僕は勝利を確信して、四つん這いのままビクビクと痙攣しているビスマルクを見下ろした。
するとプリンツは僕に一言。
「ビスマルク姉さまに勝つとはやりますね!!次は私が相手です!」
次の瞬間!僕は押し倒された!そして馬乗りになる形で上に乗っかられる! そしてそのまま腰を下ろされると、騎乗位の体勢になった。
「さあ、始めますよ!」とプリンツが言ってくる。
僕は言われるままに、彼女の膣内に挿入した……
「あぁ……すごいです……」
プリンツは甘い吐息を漏らす。僕はゆっくりと腰を上下に動かした。
「あん♡いいですよ♡」
プリンツもそれに合わせて腰を動かし始める。彼女の胸が目の前で揺れている!
(柔らかい……)
するとプリンツはそんな僕を見て恋人つなぎをしてきたのだ! そして激しく腰を動かし始める!まるで僕をイカせようとしているように……
(やばい……このままだとまた出ちゃいそう……)
僕はなんとか我慢しようと力を入れるが、プリンツは容赦なく責め立ててくる。
「あぁっ♡ほら♡早くイッてください♡」プリンツはそう言うと、さらにペースを上げた。僕はもう限界だ!だけど負けるわけにはいかない!!
だがプリンツの猛攻に耐えきれるわけもなく……「うわああっ!!」と叫びながら彼女の子宮に向かって精液を発射した!!
「ああっ♡出てます♡熱いのが♡」
プリンツも絶頂を迎えたようだ。そしてぐったりとした僕の上に倒れ込んだ。
「私の勝ちですね…」とプリンツは嬉しそうに言う。
(ま、まだだ……僕はまだ負けてない!)
僕はプリンツを抱きしめたまま、密着させたまま再開!
「きゃっ!?」とプリンツが悲鳴を上げる。そのまま彼女を抱きしめて責め始める!
「ちょっ……ちょっと待ってください!」
プリンツが慌てたような声を上げる。僕は無視してピストン運動を始めた。
彼女の体重もかかっているため、先ほどよりも深いところまで届くようになった。
子宮口をノックするような感じで突き続ける!すると彼女はビクンッと体をのけぞらせた。どうやらここが弱点のようだ。僕は重点的に責めることにした。
プリンツは涙目で、「だ、ダメェ……そこは弱いんですぅ」
僕は構わずピストンを続ける。そしてついにその時が来た!
「あぁっ♡イクッ!イッちゃううっ!!」
プリンツが絶頂を迎えたようだ。膣内が強く締まると同時に、僕のモノを搾り取ろうとしてきた。
我慢できなかった僕はそのままプリンツの子宮に向けて射精した!!ドクッ!ビュルルルーー!!勢い良く飛び出した精子が彼女の子宮へと流れ込んでいく……。
そしてそのままぐったりとしてしまうプリンツ。
「僕の勝ちだね」と僕が言うとプリンツは悔しそうにしながらも、笑顔で答えてくれた。
「はい♡負けちゃいました……」と言って、キスをしてくれた。僕はそれに応えるようにキスを返す……こうして僕は勝利を収めたのであった。
------僕は今。アメリカにあるアイオワ先生の家の一部屋のベッドで横になっていた。
横になっている僕に、アイオワ先生が話しかけてくる。
「すごかったわよユーは!ドイツ艦娘の二人に勝利するなんて、さすがだわ♡」
「アメリカ海軍の艦娘の半数をファックして戦闘不能にした実力は本物ね」
「ご褒美として…ミーを好きにしてもいいわよ」
するとアイオワ先生は服を脱ぎ始めて、星条旗ビキニだけとなった。
「ユーとは一回したけど…二回目はユーが一方的に責めていいわ♡」
そう言ってウインクをするアイオワ先生。僕は彼女に抱きついてキスをした。
アイオワ先生もそれに応えるように、舌を絡めてくる……
「ちゅぱっ……れろっ……」
お互いの唾液を交換し合うように激しいキスを交わす
。それだけで僕のモノは硬くなってしまった。
それに気づいたアイオワ先生は、悪戯っぽく笑い言う。
「あらあら♡ユーのこれもうこんなにビッグになっちゃって♡」
そう言いながらアイオワ先生はキスを解除すると…ビキニショーツを脱ぎ捨てて下半身を丸出しにすると…
僕の方へお尻を向けて四つん這いになり…お尻を左右に振る。
「ヘイ!カモ~ン!♡」
僕は我慢できずに、そのままバックで挿入した。
「ああっ♡」とアイオワ先生が喘ぐ。そして腰を動かし始める……
パンッ!パンッ!という音と共に、アイオワ先生の大きなお尻が揺れる。
(すごい……気持ちいい……!)
アイオワ先生は気持ち良さそうに声を上げる。僕はさらにペースを上げていくと、彼女は悶え始める。
「ああっ!すごいっ!すごく激しいわ!」とアイオワ先生は叫ぶ。
これまで散々僕を責めてきたアイオワ先生だけど、今は僕が責める番だ。
僕はさらに激しく腰を打ち付ける!そのたびにアイオワ先生は大きく喘いだ。
「ああんっ!いいわっ♡ユーのこれすごいわっ!」
僕は一心不乱に腰を振っていた。腰を振ると同時に、アイオワ先生のお尻をはたく!
「あんっ!♡」と声を上げるアイオワ先生。
僕はさらに彼女のお尻を叩いたり、揉みしだいたり……
そうやってアイオワ先生を責めていると甘い声で、
「ユー……もっと激しくして……♡」
と言ってくる。僕はそれに応えるように腰を動かし続けた。アイオワ先生は甘い声を出し続ける。僕はそんな彼女の耳元で囁くように聞いた。
「先生…前に僕を沢山いじめてくれたお礼として…いっぱいお返してあげようと思うんだ。どうすればいいかな?」
するとアイオワ先生は、「ユーの好きにしていいわ…」と言ってくる。
僕はその言葉を聞き、さらに腰のスピードを上げた。
腰をピストンさせながらと同時に、お尻を叩いたり、揉んだりしながら……
アイオワ先生はもっと強く叩いて欲しいのかお尻をさらに突き出してくる。
「ああっ!♡そこぉ♡いいっ!!♡」
僕はさらに叩く力を強くする。散々僕を責めたてたアイオワ先生を逆にこうして責めている事は……
アイオワ先生を責めた事のある僕以外の人には分からないだろう。
このアイオワ先生の姿を知るのは、僕のみなのだ!
「ああっ♡ユー♡もうダメっ♡」と声を上げるアイオワ先生。
そして僕はさらに激しく腰を打ち付けて挑発的に言った。
「ほら。アメリカ戦艦ってこの程度なの?もっと頑張ってよ!」
「くうぅっ♡ユーの意地悪ぅ♡ああんっ!♡」
僕はさらにペースを上げていく。アイオワ先生も限界が近くなってきたようだ。
「ああんっ!!♡イクッ!!イッちゃうっ!!」と叫びながら絶頂を迎えたよう
だ……。
僕は構わず腰を振り続けた……
するとアイオワ先生はビクビクと体を痙攣させている。
そして……僕もまた限界に達した!彼女の子宮に勢いよく大量に射精していく……!
(はぁ……♡気持ちいい……♡)
僕が余韻に浸っていると、アイオワ先生はこちらを振り向い…
「ユーの勝ち♡すごかったわ♡」と言って微笑んでくれた。僕も思わず笑顔になってしまう。
こうして僕の一日は終わり、アイオワ先生と一緒に眠りについた……。