※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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深夜にリットリオと提督のセックスプロレスを目撃した伊504は自分もやってみたいと思って提督に頼んだ。
提督はこれを了承し深夜のリング上で提督VS伊504との対決が行われることになった!


伊504VS提督 深夜のセックスプロレス対決!

「伊号第五百四潜水艦、出るよー!」

 

深夜の鎮守府のトレーニングルームのプロレスリングに登ってきたのは

白スク水を着用し額を出したおでこちゃんスタイル

きめ細やかでスベスベしている全身の肌に糸のように滑らかな髪、

髪の長さは肩に届くくらい。淡い金髪。

幼さを感じさせながらも素晴らしく整っている美麗な顔に少しばかり膨らんだ胸

細きお腹に小ぶりながらもプリプリなお尻を持った伊504だ。

 

「ごーちゃん。ひょっとしてだけど…リットリオとのを見ていたのかい?」

「う、うん。だってあんなに激しくやってたからつい見ちゃった…」

「視線を感じたと思ったがやはり見ていたか…」

「あんなはしたない声を出すリットリオさんは初めてだったから…」

 

対面側のコーナーで伊504を待っていたのは、軍人らしく鍛え抜かれた体つきに、青いビキニパンツ一丁の男だ。

この鎮守府を預かる提督であり、伊504の上司である。

ビキニパンツにはテントが張っており今にも飛び出してきそうだ。

 

事の発端は伊504が提督とリットリオの試合(セックスバトル)を深夜に見たことから始まる。

(あたし見ちゃった…数日前の深夜にこのリングで提督さんと、リットリオさんが、エッチなプロレスごっこをやってリットリオさんが犯されていてあんなに悶えていたなんて…)

 

「あんっ!♥あんっ!おチンポ…おチンポすごいのっ!♥」

「リットリオ!リットリオ!」

パンパンパンッ! パンパンパンパンッ!

 

提督に種付けプレスで犯されて、抗うこともできず、女としての快楽に身を捩るリットリオ。

 その表情は愛する人提督に支配される幸福感で満たされていた。

「(もし、リットリオさんがあたしだったら……)」

 

あられもない姿で提督にあんなことやこんなエロイ事をされてリットリオのように悶えている自分を想像し興奮していると

いつの間にかいつも着ている白スク水のアソコがびしょびしょに濡れているのに気づき、愕然とした。

 

「(あたしも提督さんとやってみようかな…?)」

 

二人に気づかれぬようにこっそりと去りながらも、リットリオの快楽に身を委ねた表情が頭から離れず

思い出すといつの間にかリットリオが自分と提督に入れ替わるのを想像するようになっていた。

そして自分もやりたいとそう自分に言い聞かせ、提督に頼んだのだ。

 

「と言うわけで、あたしもリットリオさんと同じようなことをしていいよー!」

「ようし!激しくやってやる!」

 

二人はファイティングポーズを取る。

 

「さぁ、どっからでもかかって来いごーちゃん!」

「遠慮なくいくよー!」

 気合いを発して両手を挙げ、力比べを迫る提督に

伊504は慎重に片手を重ね、もう片方の手も組んだ。

 艤装を展開した状態ならともかく、今の伊504には見た目通りの力しかない。

 提督が少し力を加えるだけでは圧されてしまう。

「どうしたごーちゃん、こんなもんか?」

「くっ…この程度っ…」

「とりゃっ!」

 

提督は伊504を押し倒すと。

そのまま倒れた彼女に覆い被さっていく。

背後を取られまいと伊504はクルリと身体を返すとがっちりと組み伏せられてしまう。

そのまま提督は伊504を抱くようにしつつ、両足を優しく絡ませていく。

もちろん提督は彼女が出す甘いにおいを鼻でしっかり嗅ぎながら抱き着く。

しっかりと抱き合って彼女の女体から出てくる匂いに満足しながら

リング上に互いの身体をこすりつけていくように転がる。

提督は伊504を抱きしめながら密着していると

興奮しているのか体温が高い。提督と組み合ってかなり興奮しているようだ。

タコのように絡め取るように伊504を強引に寝技へと持ち込んだものの

体と密着しているので汗をかいてしまう。

組み合っているうちに二人の体が汗まみれになっていた。

 

「なかなかやるねごーちゃん…」

「提督さんの方こそ!でも勝つのはあたしだよ!」

「何を!負けないぞ!」

 

提督は伊504をうつ伏せに倒すと

うつ伏せに寝ている伊504の腿の外側から、自分の足で巻き込むように挟む。

自分の両手で伊504の両手を持ち、そのまま後方に自ら倒れこみマットに寝るようにして体勢を変えつつ、伊504の体を吊り上げる。手足を固定された伊504は天井を仰いだ状態となり、強制的に大股開きにされた上、弓なりに体を反らされる事になった。

とはいえ、ロメロスペシャルは使い手の力加減によりダメージを整体マッサージ並みに小さく抑えられる。

事実ロメロスペシャルを掛けられた伊504は整体マッサージ並みのダメージだけだった。

 

「どうだごーちゃん!?ロメロスペシャルだっ!」

「お、おろしてよ~!」

「ようしその言葉通りおろしてやる!」

 

すると提督はロメロスペシャルを解除し彼女を仰向けに押し倒して伊504の両脚をそれぞれの脇の下に挟むと

そのまま体を跨ぐようにステップオーバーし背中を反らせて背中・腰を極める!

変形逆片エビ固めの炸裂だ!

 

「やだやだ、やだよー!」

 

伊504は嫌がるものの本気で逃れようとはしていない。

もちろん本気で逃れようとしても艤装もない艦娘の力では逃れることも無理だろう。

 

「へっへっへ……舐め舐めタイムの始まりだ…」

提督は嫌みな笑みを浮かべると目の前にある彼女の白スク水のクロッチを舌でずらすと

まんこと肛門を舐め始めた。

「やんっ!?そ、そんなところ舐めないでー!」

 

提督は充分に舌先を唾液でまぶすとまずは彼女の菊門に潜り込ませた。

舌を這わせ尻の中心の窄まりの皺に

唾を塗りたくるように舐め回し、肛門を吸引し舌肉をえぐり込ませて蹂躙。

 

「お尻!お尻舐めないでっ!」

「れろれろれろれろ~♪」

 

提督は返答を尻舐めで返す。

 

「ああ、次はおまんこだ…」

と言うと同時に次は伊504の小さな花弁まんこに口をつけた。

舌でクリトリスの突起を刺激しては下で愛液を吸い出しては口内へと取り入れる。

ゴクゴクと愛液を吸い吐き出してはワレメを愛液で浸していく

舌を性器の一本筋に沿って一舐めし、プックリした膨らみに隠れた小さな突起を刺激してやる。

 

「ちょ、そ、そこはだめっ…♥」

「れろれろれろれろ~♡♡♡♡」

 

あらかたまんこを舐め終えて満足したのか

うつ伏せに倒し、そのまま伊504の背中に自らの両膝を当てて

さらに伊504の小さな頭部と髪型と片足を両手で優しくそれぞれ掴んだ。

そしてその状態のまま自分は背中から寝転がると同時に彼女の体を反転させて持ち上げて、自らの曲げた両膝に彼女の背中を押しつけながら伊504の頭部と片足を手で下方向へ締め上げていくボー・アンド・アロー・バックブリーカーを掛けた。

 

「キャアアアアアアアッ!?♥」

「ボーアンドアローバックブリーカーだっ!」

 

すかさず提督は伊504の下半身のスク水のクロッチに手マンを仕掛ける。

痛く感じないように優しく。子供の頭をなでるかのように愛撫する。

 

「んっ…♡んんっ…♡♡」

「ごーちゃん!?気持ちいいかい?!」

「ん、んん…とっても気持ち…いいっ!♥」

「よし。次はオチンチン魚雷と行こうか!」

 

提督はボーアンドアローバックブリーカーを解除しうつ伏せにすると

白スク水の肩紐に手を書けるとそのまま勢いよく下へとずらし脱がしていく。

伊504の脱がした白スク水が太ももあたりに来ると丸出しになったお尻を舐める。

両手で尻を掴むやそのまま自らの鼻と舌先をお尻にゆっくりと埋めていく。

そしてねっぷりと唾液をまぶした舌先を菊門に潜り込ませていく

 

「お尻っ!お尻舐めないでっ!」

 

構わず汗に塗れた尻肉に舌を這わせて尻の中心の窄まりの皺に

唾を塗りたくるように舐め回し、肛門を吸引し舌肉をゆっくりとえぐり込ませていく。

皺の溝にそって優しくちろちろと舐めていく。念入りに肛門舐めをしてふやけるまで舐めていく。

彼女の肛門と菊門筋の一本一本に残るカスを先ほどと同じく優しくねぶらうように舐めとり

伊504という艦娘のお尻をしゃぶりつくすまで舌先を口の中に転がしていく。

その皺の一本まで丁寧に舐め取っていき、隙間と隙間の間部分も余すことなく舌を這わせていく。

 

お尻を舐め終えて満足した提督はそのまま白スク水を脱がして自分の後ろへポイッと投げ捨てた。

全裸にされた伊504はと言うとパイパンのマンコと貧相な胸が露わにされた。

伊504の性器は先ほどのクンニによってほぐされていたのかぐちょぐちょに濡れていた。

 

「うう~…すっぽんぽんにされちゃった…」

「ようし…凶悪なオチンチン魚雷をお見舞いしてやる…」

「あ、あたしこれから凶悪なおちんちんに犯されちゃうのね…」

「その通りだっ!」

 

提督は正常位の状態から伊504の腰を持ち上げて自分も立ち上がると

そのまま両脚を持ち上げてマン繰り返しの体勢の屈曲位になったところに

上から全体重をかけてにのしかかり交接する。

 

「必殺!轟沈魚雷プレスっ!」

「あっ!♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ!♡」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

 

種付けプレスの体勢にして

自身の腰を垂直に何度も伊504のまんこに激しく叩きつけていく。

その体勢はと言うと正面から見ればまるで鏡餅の様な形になった。

提督の大きな主砲は大型肉食動物が小型哺乳類に襲い掛かるかのように

幼い潜水艦娘の伊504に容赦なく襲い掛かっていった。

 

「どうだごーちゃんっ!轟沈魚雷プレスのお味はっ!?」

「ああっ♡あんっ♡♡らめぇっ…おチンポ、おチンポ気持ち………いいっ!!♡」

「中に出すまでやめないぞっ!」

 

提督に種付けプレスで押さえつけられている身体をなんとかして起こそうとするが

目の前の性欲を全開にした男と体格差の前には力の差も歴然で無力であり

伊504はただお尻をふりふりと振り続けているだけしかできなかった。

彼女の抵抗を押さえつけながら提督は激しく種付けプレスで犯していく。

 

「ごーちゃんっ!!!受けとって!!♡♡」

「あああああああああああああああああああああああああああっ♡♡♡♡♡」

 

どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡

どっぷ…どっぷどっぷ…♥♥♥♥

びゅるるるるるるる…♡♡

 

提督は掛け声とともに一気に伊504の中に射精した。

彼女の中に大量のザーメンが流れ込み

伊504のほっそりした腹がポコッと膨らんだように見えた。

 

「はぁっ…はぁっ…♡…オチンチン、とっても気持ちよかった……♡」

 

伊504は快楽に大満足した目で、肩で息をして仰向けに倒れていた。

提督はゆっくりとペニスを引き抜くと、収まりきらなかった大量のザーメンが伊504からトロ~…♡と溢れ出してく。

 

「ふう。俺の勝ち…」

「ねっ!さっきのとっても気持ちよかったよー!」

 

種付けプレスでもう立ち上がる気力もないはずのしたはずの伊504はいきなり立ちあがったかと思うと

こんな馬鹿力が今までどこにあったのかと思うくらいの力で提督を押し倒した。

 

「なにぃ!?さっきの轟沈魚雷プレスを喰らってもまだ動けるのか~!?」

「とっても気持ちよかったよ提督さん!」

 

伊504は体の向きを反転させて、提督のお腹に跨がると。

自らのお尻を提督の顔に押し付けた

すると伊504は顔の目の前にある提督の肉棒を割れ物を触るかのようにゆっくりと優しく掴んだ。

 

「とても大きなオチンチンだねー!そのオチンチンでさっきあたしを気持ちよくしてくれたから…」

「…今度はあたしが気持ちよくしてあげるね♥」

 

提督のペニスを見ながら天使のような笑顔を浮かべると…

裏筋をちろちろと優しく舐めはじめ…

パクっと優しく亀頭を咥えはじめた。

そして、一口で提督のイチモツを咥え込んだ。

伊504はそのまま反撃フェラチオを開始。

 

「んっ…くあぁっ…!♡」

ちゅぽっ…ちゅぱちゅぱっ…♥ぬちゃあっ…

 

何とか反撃しようと体を起こそうとするものの。

健気なフェラ攻撃と彼女のお尻に押し潰されてしまう。

提督の顔に伊504のお尻が優しくこすりつけられる。

匂いはと言うと女の子の甘酸っぱい臭いだ。

 

「れろれろれろれろれろ…(これで怯めばいいけど…)」

せめてもの抵抗に伊504の丸出しの淫裂に舌を這わせて舐めるも

「ん…♡もっとあたしのお尻を舐めてね提督さん…♥」

 

と余裕ありげに腰をゆっくりとくねらせるだけで大した効果はなかった。

どうやらこの程度では彼女は感じていないようだった。

 

「ん~……(これでトドメ♥)」

焦らすように動いている伊504のフェラストロークが徐々に早くなり…

 

「じゅっぽおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥」

「いっ!?」

「じゅぞおおおおお!!!じゅっぽおおおお!!!!♥♥」

唇がだらしなく伸びて無様なひょっとこ顔をした彼女は

あたり一面に響き渡るほどの大きな音で強烈なバキュームフェラを始める。

 

「ぐ……うあっ♡♡」

「じゅっぽおおおおおおおお!!!!!!!♥♥」

 

「ああああああ!!!!うあああああああっ!!!!♡♡」

 

びゅるるるるるるるるっ!!!!どびゅっ!!

 

伊504のバキュームフェラチオに耐えきれず、提督は一気に彼女の口内に射精した。

その量も粘度も普通の男を遥かに上回る精液だった。

伊504は提督の主砲から口を離さずに溢れ出した精液を

躊躇わずに喉を鳴らしてどんどん

水を一気飲みするかのようにゴクゴクと飲み下していく。

そして数秒にも及ぶ提督の射精を終え、腰が痙攣する提督を他所に

 

「んぅ~んっ~♪ん~っ…♡」

「んあっ♡」

 

尿道内に残った精液までも喉で吸い出してからようやくぷはっと口を離した。

伊504はゆっくりと立ち上がり、提督に向き直ると

 

「よーし!トドメだー!」

 

騎乗位の体勢で提督にまたがってきた。

彼女はいやらしく足を開きながら腰を落とすと

そのまま自身の秘部を上を向いていた俺のチンポに接触させた。

そして自身の膣内へと入れ込み…

自身の小さな体に提督のチンポを優しく挿入し始めた。

 

「提督さん…♡いっぱいあたしに出してっ!♡」

「も、もちろんっ!!」

 

伊504は腰を持ち上げて。

積極的にパンパンと小さな体を上下に振って体を打ち付けていく。

リズミカルに身体を上下に弾ませ

自身の秘部で提督の主砲を刺激する。

 

「えいえい!どうだー!」

「あっ♥ごーちゃんの中…気持ちいいっ!♥」

「あたしのおまんこ攻撃で敗北させてあげるね!」

 

激しく腰を振り、身体ごと跳ねるように上下させていく伊504。

彼女は優しく俺の両手を指を絡ませながら握りしめてきた。

そして、下半身に力を入れて締め付けて始めた。

 

「二人で一緒に気持ちよくなろっ!♥」

「うっ!うあっ!♥」

 

パンパンパンパンパン♡

 

伊504が見せる興奮と笑顔が織り交じった表情に

上下に揺れ動く年齢相応の少女の貧乳とは違うおっぱい。

ずっと見ていたくなる伊504の華奢で綺麗な肢体に、提督の主砲に絡みつく

伊504の幼さを感じるマンコに感触に提督のチンポは快楽におぼれていく。

 

ドピュっ!!ドピュゥ!!ドクドクドク…

 

そして、伊504の騎乗位の腰使いによって提督の主砲は膣内の中に発射した。

提督の主砲から白濁液が盛大に伊504へと注ぎ込まれていく。

伊504は気持ちいい事ができたことにより笑顔を浮かべる。

 

ペニスの全てを吸い尽くされた提督は四肢を投げ出して肩で息をしており

先ほどまで存在を主張していた提督の象徴であるペニスはダラ~リと太ももに垂れ下がっていた。

 

「いえーい♥あたしの勝ちだね提督さん♥」

「はぁ…くひぃ…♡♡」

 

間髪入れず伊504は提督のダラ~リと太ももに垂れ下がっていたペニスの根元を掴むと

太い尿道をぬちゃあ…と抑えつけながら上にゆっくりとシゴき上げる。

すると尿道に溜まっていた提督の我慢汁がトロ~リとリングへと溢れ出したのだ。

 

「提督さんのおちんちんが枯れちゃってるね…あたしが元気にしてあげる!♡」

 

すると伊504は提督の下半身に移動すると

優しく提督のペニスを上下にしごいていく。

 

「えい♡えい♡元気になって!♡」

 

さっきので覚醒したのか伊504の手腕はすさまじく

自分よりも身長も体格も上な提督の性感帯を責め立て、射精感を煽る。

提督のペニスが固さと太さを取り戻していく

両手でペニスの亀頭を、すりすりと愛おしげに撫で上げる。

亀頭だけを触るのみならず、時折に玉袋を転がして性欲を刺激し

ゆっくりとペニス全体を愛撫していく。

 

「提督さんのおちんちん。元気にな~れ♡」

「ん”お”っ♡う”あ”っ”…!ぐうっ…!!♡♡」

 

そして、伊504がひとコキ、思いっきり根元までずりゅっ…とコキ下ろされたのと同時に。

 

「う”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ぁ”ぁ”ぁ”っ”っ”っ”っ”!”!”!”!”!”!”!”♡♡」

 

提督は大絶叫をしながらリング上に濃厚な射精をした。

大量に、濃い精液が尿道をかけ上り、床にたっぷりと放出されてゆく。

先ほど伊504のバキュームフェラで大量に射精したと言うのに。

これほどまでの精液がどこまでにあったのかというくらい有り得ない量の大量射精。

麻薬で脳が焼けるほどに気持ちよく、危険なまでの快楽が提督を襲った。

放出された精液はと言うとリング上に白い水たまりを作っていたのだった。

 

「すごいね~!♡提督さんのおちんちんからこんなに出てきた♡」

 

「もっと出していいよ提督さん♡あたしが全部搾り取ってあげるから♡」

 

伊504は更に言葉責めで提督のイっている最中のペニスも絞り出すように緩く手を上下させる。

 

「えへへ♡提督さんのおちんちんとっても気持ちよかったし美味しかったよ…♡♡」

 

伊504の手コキに応えるかのように提督のペニスが、まだビキビキと硬くそそり立っていた。




艦これのイベントどう?
今E-1の第一ゲージ突破した
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