スポーツマットが敷かれていた女子更衣室にて青いレスリングシングレットをした『俺』(この鎮守府の提督)と
白スク水を着用し額を出したおでこちゃんスタイル
きめ細やかでスベスベしている全身の肌に糸のように滑らかな髪、
髪の長さは肩に届くくらい。淡い金髪。
幼さを感じさせながらも素晴らしく整っている美麗な顔に少しばかり膨らんだ胸
細きお腹に小ぶりながらもプリプリなお尻を持った身長135cmの潜水艦娘の伊504(イタリア艦娘)はスポーツマット上で正対していた。
「お兄さん!あたしの相手よろしくね!」
「ああ!ごーちゃんよろしくね!」
目の前の少女はまるで妹のような感覚を受けた。
妖精のような可憐さと可愛いらしさ。少しばかり膨らんだ胸で
幼さを感じる細きお腹に小ぶりながらもプリプリなお尻
目の前の白いスクール水着の少女…伊504を相手に
俺のペニスはレスリングシングレットの中で勃起していた。
楽勝だなこれはと思った。なぜなら、目の前の少女は艦娘と言えど身長が低く
艦娘の中では弱いと言われている潜水艦娘だからだ。
(お兄さんと呼んでいるのは、事前に説明しておいたからだ)
『カーン!』
試合開始のゴングが鳴り響いた
「遠慮なくいくよー!」
気合いを発して両手を挙げ、力比べを迫る伊504に
どう料理してやろうかと思っている俺は慎重に片手を重ね、もう片方の手も組んだ。しかし、伊504の力は艦娘だからか想像以上に強く、組み合った手が離れる。
「えへへ♪じゃあ次はこうだぁ~」
伊504がニヤリと笑みを浮かべると、俺の腕から手を離して後ろに下がり始めた。
そしてそのまま腰を落としながら勢いよく俺に向かって飛び込んできた。
俺は両腕を広げて受け止めようとしたが、 伊504はその体勢のまま、俺の懐に入り込んできた。
そのまま伊504は押し倒して俺の下半身の上を跨ぎ、その下半身の上に覆い被さるように四つん這いになった。
俺の顔を見下ろしてくる伊504。そのまま抑え込まれてしまう。
「今度はこっちだよぉ~」
伊504は上半身を起こすと、俺の両肩を抑え込んできた。
どうやら先ほどの攻撃は伊504の得意技らしい。
「えいっ!」
伊504は掛け声と共に、勢いよく俺の首元に抱きついてきた。
彼女の柔らかい二つの果実が俺の胸に押し付けられる感触を受けると同時に
首筋には舌の這うような湿った感覚を覚えた。
そのまま彼女は顔を動かし始め、俺の首筋を舐め回し始めたのだ。
「ちょっ!?」
思わず声を上げる俺だが、伊504はそのまま続けて首を舐め続けてくる。
さらに両肩を押さえられていて動けない。
すると伊504は体勢を解除し、俺と向き合う。
「くそぉ~!まだまだ!」
今度は自分から攻めてやる番だ。とはいえ相手は艦娘。それも幼い潜水艦娘の女の子だ。
フォールを取られないよう、相手の脇腹辺りに手を添えつつ起き上がろうとするも…… またもや一瞬にしてひっくり返されてしまう。
「ほらほら~?どしたのお兄さん?」
今度は両足を使って器用に押さえつけられてしまう。
完全に抑え込まれてしまったのだ。
「あれれぇ~?どうしたのお兄さん?もうギブアップなのぉ~?」
わざとらしく見下すような目つきをする伊504。
その瞳には嗜虐心が見え隠れしている。
今度はお互いに正対して向き合う。
「くそ~…」
「えへへ。お兄さんあたしをただの女の子と思ってた?」そう言って伊504は俺に急接近するとあっという間に押し倒してきた。
「あたしだってね……艦娘だから戦えるんだよ!」
すると今度は馬乗りになりながら顔面騎乗してきた。
ちょうど伊504の割れ目が鼻に当たるよう、調整して乗っているようだ。
白いスクール水着という薄い生地のせいで、幼い性器の形がくっきり分かるほどだ。
さらに伊054は腰を振り始める。
まるで顔面騎乗位をしているかのような動きで。
「むごおおおっ!!!」
顔面騎乗位に興奮してしまい、 俺は顔を真っ赤にする。伊504は腰を動かしながら言う。
「あはは!すごい!顔赤くなってる!気持ちいいのかなぁ!でももっとしてあげる!えいっ!えいっ!」
伊504は激しく腰を動かす。
そしてついにその時が来た。
「いーち!にーぃ!」
伊504がカウントを始める。「さーん!」
伊504はさらに腰の動きを速める。
俺は逃れようとするが、どうすることもできない…
「よん!ごー!」
「ろーく!」
「なな!」
「はーち!」
「きゅーぅ!」
「じゅー!」
伊504は満足げな表情で、俺の上から降りて立ち上がる。
「いえ~い♪あたしの勝ち~!」
「ううっ……うっ……」
俺は目の前の幼女である伊504に何もできずに負け、顔面騎乗フォールという男としてのプライドをへし折られたフォール技で
敗北したことに嗚咽しながら涙を漏らしてしまう。
そんな俺を見て、伊504は馬鹿にしたように笑いながら言う。
「なぁんだ。お兄さん泣いてるのぉ?ださーい♪」
そして伊504は無邪気に、俺を罵倒してきた。
(とは言っても、負けたら罵ってほしいと事前に通告しておいたのだが…)
「お兄さん。すっごく弱かったねぇ。それにあたしのお股の匂い嗅いでおちんちん大きくしてなかった?」
図星だった。
俺は伊504のスク水越しの割れ目を至近距離で見て
さらには顔面騎乗されてその幼い性器の感触を感じてしまい、性的興奮を覚えてしまっていたのだ。
伊504はそんな俺の姿を見て嘲笑する。
「お兄さんって本当に変態さんだよね。こんな小さな女の子に組み伏せられて、しかもお股の匂いまで嗅いじやってさぁ。恥ずかしくないのぉ~?」
伊504は俺のことを罵ってくる。
「ぐっ……ううっ……」
俺は悔しくて仕方がなかった。
確かに伊504の言う通り、俺は伊504のような幼い少女にマウントポジションを取られ、挙げ句にはその未成熟な性器を押し付けられ、挙句の果てにそれを堪能してしまったのだ。
あまりにも情けなさすぎる。
そのまま俺は、意識を失った…
「Ammiraglio?大丈夫~?ちょっとやりすぎちゃったかな…」