※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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勝利ルート


エイリス女王と先代女王の淫らなレスリング 勝利ルート

~エイリス ロンドン宮殿。~

 

ここはエイリス帝国のロンドン宮殿。

第38代女王であるセーラ・ブリテンと37代女王のエリザ・ブリテンが部屋で話していた。

 

「お母様。話と言うのは何でしょう?」

「ねぇねぇセーラちゃん。レスリングというのに興味がない?」

「お母様…まさか格闘技を始めたのですか…?」

 

唐突な話題によりセーラも困惑している。しかしエリザは構わずに話を続けた

「ええ。この前動画サイトで面白いレスリングの試合を見たのよ。

面白そうだったので動画に映っている人とSNSで連絡を取って思わず試合しちゃったわ♪」

「…もう。それで昨日いなかったのね。お母様の身に何かあったのかと思ったわ…」

 

それを聞いたセーラは安堵した。

どうやらセーラには昨日いなかった事がバレていたようだ。

追求されてはまずいのでこのままレスリングについて話すことにした

 

「それで、レスリングの事なんだけど…今日のレスリングに体験参加してみない?」

「私はそもそも格闘技の経験は…」

「大丈夫大丈夫。私がついてるから安心してセーラちゃん♪2対1だからセーラちゃんでも安心よ。」

「お母様がそこまで言うのなら…」

「それじゃあ決まりね。相手に連絡するわ」

 

エリザは電話しに部屋の外に出た。

 

そして数分後、エリザが入室してきた

「待ち合わせが決まったわ。前に私が試合したところのホテルのフロントよ♪」

「お母様。本当にホテルでレスリングをするんですか?どうもおかしい気が…」

「あらあら。退位したとは言えエイリスの先代女王が堂々と格闘技をやったらエイリス王室のイメージが悪化しませんこと?」

 

「そ、それもそうですね…」

 

そして、二人は夜になるまで女王としての公務を終わらせた。

 

「お母様、公務が終わりました。…やはりレスリングですからコスチュームとかは…」

「コスチュームなら私が用意してあるから心配は無用よ。それじゃあ、待ち合わせのホテルにいきましょうか。」

 

準備をした後に

 

『プライベートだから護衛は無用。』と

宮殿の衛兵に述べて、夜のロンドンに消えていった。

勿論民にバレないように二人とも帽子・マスク・サングラスで変装している。

服装もエイリス製のダッフルコートの為、一目だけではエイリス王族だとは分からない。

数十分後に待ち合わせのホテルに辿り着き。

そのままフロントへ向かった。

 

~エイリスホテル フロント~

 

「さあ、着いたわよセーラちゃん。」

「こ、この人とレスリングしたのですかお母様…?」

二人の前には以前エリザと熱烈な試合を繰り広げたマーク・デヴァインという男がいた。

服を着ていてもマッチョだと分かるくらいの胸筋と腕の太さは、格闘技経験者と素人にも分かるくらいだ。

「エリザはぁん。この子が娘さんか?(^Д^)」

「ええそうよ。私の娘でしかもエイリスの女王ですわ」

「初めまして、エイリス女王のセーラ・ブリテンと申します。」

 

「マークさん。電話したとおり今日は2対1というルールでいいかしら?」

「おお、別に構わん(^ω^)」

軽く挨拶や談笑をした後。

三人はマークが予約している最上階へとエレベーターで上がっていた。

 

~エイリスホテル 最上階~

 

ここはホテルの最上階のスイートルーム。

この部屋で今、レスリング(と言う名の性闘)が行われようとしていた。

 

「お、お母様…本当にこんな恥ずかしい格好で私も試合するんですか…」

「私がついてるから恥ずかしがらなくて大丈夫よセーラちゃん。」

 

「なんだあのでっかいモノ…(エリザとセーラのおっぱいを見ている)」

最上階の一室で、二人の女と一人のマッチョな男が正対していた。

一人はエリザ・ブリテン。エイリス帝国の先代女王だ。

実年齢より遙かに若々しいその容姿は隣にいる娘のセーラ・ブリテンに劣らない美貌をしている。

更に前の試合と同じように着ている白いランジェリー下着及び、白のガーターベルトとタイツは、彼女の胸、太股、お尻その全てを引き立たせており、彼女の染み出る色気を増大させている

 

顔を赤らめているもう一人はセーラ・ブリテン。エイリス帝国の第38代女王だ

エリザと同じく見事なブロンドの髪に青緑の宝石の様な瞳を持つ楚々とした美少女だ。

顔立ちは気品がありバランスよく整っている。

母のエリザと同じ黄金色の髪は腰まで伸びており、マーク含む男の心を魅了するほど美しい。

着用している下着はエリザと同じく、白のランジェリー下着だ。

更に履いているサイハイソックスはエリザと同じく太股を引き立たせており、まるでファンタジー世界のエルフが目の前にいるかのような美しさだ。

 

セーラ・エリザと対面している男性は、動画に映っていた男で前にエリザと激戦を繰り広げたマーク・デヴァインだ。身長はエリザとセーラよりも大きく、白いパンツ一丁だ。

筋肉は胸筋、腹筋、腕の全ては格闘技経験者なのか非常にマッチョで、恐らくエイリス軍に入ったとしても通用する体なのは間違いない。

よくよく見て見ると、彼の白いパンツには四角のテントが貼ってあり、今にもテントを突き破ってエリザとセーラめがけて飛び出てきそうだ。

 

「…っ/////やっぱり恥ずかしいですお母様/////」

「大丈夫。試合していればそんな事すぐ忘れるわ♪」

 

「来いやエリザはぁんにセーラちゃああん(#`Д´)」

「では、言葉通りこちらから行きますわ。」

「望むところだぁ!」

マークの挑発を皮切りに試合開始の合図とし。

エリザとマークは同時に力比べで試合を開始した。

 

「ああん?もっと力入れてみなエリザはぁん?」

 

「くっ…はぁ…っ…セーラちゃんっ…この隙に後ろから…」

だが、マッチョで体を鍛えているマークと、つい最近興味を持ったばっかりのエリザでは優劣が明らかで今にもエリザが押し倒されそうだ。

 

「わ、分かりましたお母様!!」

母のエリザが力比べで組み合っている隙にセーラはマークの背後につき

勢いよくそのまま腰に抱きついた。

 

「あらぁ!?後ろからぁ!?」

エリザに注意が向いていた両手が塞がっていたマークは

ノーマークだったセーラの背後から攻撃にひるみエリザの両手と組み合っていた手を思わず解除してしまう。

 

「私だけじゃなくてセーラちゃんにも注意するべきでしたわね♪」

「うおっ何するだぁ~!?」

 

セーラによって生じたその隙を逃さず、エリザはマークをホテルの床に押し倒した

「セーラちゃん!押さえて!」

「は、はいお母様////」

 

二人がかりで仰臥位に倒したマークを床にフォール。

マークの力は強いが、母娘のコンビネーションフォールで逃がさない。

「足を押さえてセーラちゃん!」

「くっ…何て力の強い…」

「二人で来るとかきたねえし…!」

 

エリザは69の顔面騎乗の体勢で、セーラはマークの両足を掴んで話さない。

しかし、マークの力は強いため何時二人纏めてフォール返しされるか分からない。

もし自分が前のようにフォールされてイカされたら次にマークの餌食になるのは間違いなく娘のセーラだからだ。

このままじゃらちが空かないため、エリザはセーラに一計を案じた。

 

「セーラちゃん。私の言うことを聞いてくれる?」

「え?」

突然の呼びかけにセーラは拍子抜けした声で応える。

 

「彼のパンツを脱がしてほしいの。セーラちゃん。」

「…はい/////」

エリザに言われるがままに。セーラは顔を真っ赤で赤らめながらマークの白いパンツを脱がし始めた。

 

「な、何をするだァ~っ!?(゚Д゚;)」

「ごめんなさいね…」

マークは両足をバタつかせて抵抗するが抵抗虚しくセーラに白いパンツを脱がされてしまった。

 

「セーラちゃん。後は私に任せて♪」

マークの白パンツを持ったセーラを一瞥すると、眼前にあるマークのペニスを見やる。

「前はこの凶暴なペニスでイカされましたがそうはいきませんわよ。」

「おおぅ!?(*´Д`*)」

 

そう言うと、エリザは下を使ってマークの亀頭を舐め始めた。

エリザの舌は優しい動きでゆっくりとした大人な感じのフェラチオだが、マークの堅いペニスの敏感な部分を探り、確実にマークで舌で追い詰めていく。

そしてチロチロと舐めると…そのままパクッと咥えこんだ。

マークのエイリス人男性をはるかに凌駕する大きさのチンポを

普通に飲み込めば食道まで届いてしまいそうなペニスをいとも簡単に根元まで咥え込む。

エリザがぬちゃっとゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら巧みに扱き上げていく。

その圧倒的なテクはマークのペニスに腰が浮くほどの強烈な快感をもたらした。

 

チュップッ チュパッ… ヌチャヌチャ… チュッパチュッパ 

「お、お前人のモノを…!」

「うふふッ。何時でもイッていいですのよマークさん?さあ、私のロイヤルフェラで大人しくイッてくださいまし♪」

 

前にイカされた雪辱を晴らすべく、更にエリザはフェラチオのスピードとストロークを激しくしていく。

マークのペニスはフェラチオにより勃起しており。今にでもエリザの口内で暴発しそうな勢いだ。

「殿方のおちんちん。こんなにも勃起してますわね♪ではとどめといきますわ♪」

 

するとエリザの唇がだらしなく伸び、無様なひょっとこ顔をさらすとそのまま強烈なバキュームフェラを始める。

 

ちゅぷ…♥ちゅっぷ…♥ちゅぽちゅぽ…♥

 

「そ、その程度かお!?エリザはん!?」

「えっ…?」

どうやらあまり効果がないらしい。

更にエリザは次の手を打った!

「だったら…こういうのはどうかしらマークさん♪」

自身の胸についている豊満なおっぱいでマークのペニスを挟みこみ

そのままパイズリで責める!ロイヤルパイズリの炸裂だ!

 

「うおお…おっ…(;^ω^)」

「エイリスの先代女王に破廉恥な事をした代償は高くつきますわよ♪とどめのパイズリでイカセてあげますわ♪」

レスリングから突然の戦いにセーラは顔を赤らめながら茫然と見ている。

「…(私の目の前でお母様があんな事をするなんて…)」

 

セーラは何をしているのかと言うと立ちながら母エリザ・ブリテンが突如始めた

異性のペニスを咥え始めた事やパイズリ攻撃により激しく困惑していた。

 

「パイズリのお次は先ほどのお口で行きますわね♥」

 

だが、マークはエリザがパイズリを解除し

フェラ攻撃をした数十秒後に反撃を開始した。

 

「自分だけ責めるってのは不平等だから俺のもやって頂戴(*^o^*)」

その言葉と同時にマークは足を広げるとエリザの頭部を両足で挟み込み、自らのペニスに押し付ける。

押しつけられた圧力により、エリザの喉の奥までマークの長いペニスが入り、フェラチオからイラマチオの体勢へとチェンジした。

 

だが、それでもエリザは口と舌でペニスを責めることをやめない。

イマラチオの体勢にされても喉の奥でマークのペニスを口撃し、更にダメージを与えていく。

「ん…んちゅっ♡…んむ…っ…ん…♡」

「ナイスイマラチオでーす♂」

 

エリザの口撃によってダメージを受けていてもマークは余裕の笑みを浮かべていた。

 

「でもなエリザはぁん。ケツの穴はな…蕾みが気持ちいいぞ。」

「んむ…!?」

 

その時、エリザの背中越しにビリーの右手が後ろの蕾に向かった。

(え…!?)

 エリザの表情に焦りの色が浮かんだ。

 

「きゃんっ!?♡」

 

「お、お母様!?」

セーラが心配したと同時に強烈な衝撃がエリザのアナルを襲う。

そう。それはマークの右中指だ。中指を覆い被さっているエリザのショーツをずらし

そのままアナルに根元までねじ込んで挿入したのだ。

アナルへの攻撃にエリザは思わずのペニスから口を離してしまう。

 

「ヘイ♂先代女王のケツの穴♂」

「こ、こんな攻撃卑怯ですわ…セーラちゃんが見ているのよ♡♡♡」

 

マークは一旦中指をアナルから抜くと、更に人差し指、薬指の順番でエリザのアナルにねじ込み。

更にぐりぐりと彼女のアナルを激しく掻きまわす。

この攻撃によりエリザ・ブリテンのアナルは悲鳴を上げ、激痛と快楽、屈辱がエリザを激しく襲う。

何とかしてこの攻撃から逃れようとするエリザだがマークの左腕がエリザの腰をがっちりと掴み逃がさない。

そしてマークは少しずつピストンのスピードを速めていく。

エリザの悲鳴と悦楽の混じった声にマークも興奮し。更に責め続ける

 

「あっ♡♡だめぇ!♡♡それ以上私のお尻をいじめないでぇっ!!♡」

「おお、柔らかいケツだ。」

 

ヌチュヌチュヌチュヌチュ♡♡♡

 

だんだんマークのピストンが早くなり。エリザは喘ぐことしかできなくなっていた。

「あぁぁぁあああっ♡♡♡♡セーラちゃん!♡♡♡セーラちゃぁぁぁあああんっ!!♡♡見ないでぇぇええっっ♡♡♡♡」

 

最早反撃どころでなく。エリザは快楽と苦悶の声で娘のセーラの名前を呼び続ける。

「ああ…お母様…」

 

セーラは母親の無様な醜態を見ている事しか出来なかった。

そして

「んっ!♡♡んっ♡♡!♡んぅぅぅぅ♡ぅぅぅ♡ぅぅッ♡ッッ!♡!!♡♡!♡♡!♡♡♡♡♡」

 

エリザはマークのアナルピストン攻撃によりそのまま絶頂し

漁船に見事一本釣りで釣り上げられた魚のように、ビクンビクンと激しく四肢を痙攣させ果てた。

 

アナルピストン攻撃でイカせたエリザをどかすと。

呆然としているセーラに見せつけるかのようにそのままエリザの下着を脱がして下半身を露出させるとお尻を強くパン!と思いっきり叩いた。

 

「はぁ…♡はぁ…♡♡♡」

「セーラちゃん、おかあはぁんの次は俺と試合するかい?(^ω^)」

「せ、セーラちゃんには手を出さないで…♡♡♡」

「セーラちゃんがやると言えばやるどエリザはん♪」

 

イカされても、娘には手を出すなと嘆願するのは

母親のプライドと自覚だからか。

だが、エリザの嘆願虚しくセーラは挑発に乗ってしまった。挑発に乗ってしまったのも無理は無い。

目の前で自分の母親が男にイカされてしまったのだから。

そしてエイリスの女王として。この戦いから逃げるわけにはいかなかった。

 

「よ、よくもお母様を…!次は私が相手です!」

「望むところだ♪」

「エイリス女王を簡単に屈服できると思わないでください!」

 

そう言うとセーラはマークに向かって勢いを付けて体当たりを繰り出した。

しかし、数秒後に体格差と力によりあっという間に押し倒された

 

「いや!やめて!」

「何の問題ですか?」

 

そのままマークはセーラのランジェリー下着を脱がされまいとする抵抗をモノともせず脱がしてセーラを全裸にした。

 

「おおぅ。エリザはんと同じくらい素晴らしい女体だお…」

「い、いやっ!!やめてくださいっ!!」

 

先代女王のエリザ・ブリテンと同等の美しい女体がマークの目に飛び込んできた。

そのまま正常位の状態に押し倒すとセーラの腰を持ち上げて

セーラの両脚を持ち上げて屈曲位(俗に言うマングリ返しの態勢)になったところに

マークが上から全体重をかけてにのしかかり交接すると

 

「きゃああああああああっ!?」

「セーラちゃん!俺からの愛を受け取ってね!」

 

自身の腰を垂直に何度もセーラのおまんこに激しく叩きつけていく。

その体勢はと言うと正面から見ればまるで鏡餅の様な形になった。

 

パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!

 

「うっ!!これは名器だね!!」

「あんっ!?♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡んぉお”っ♡お”お”お”お”お”お”お”!!♡♡♡」

 

「おお。エリザはぁんより素晴らしいロイヤルマンコだ。」

「だめぇっ!お母様!お母様ぁぁぁあああっ!!!♡♡助けてぇぇっ!!♡♡♡♡」

 

突然の快楽と痛みに先ほどの凜とした声とは違い、雌の声を上げてしまう。

目の前にいるエリザに助けを求めるも

アナル攻撃によって立ち上がる体力すらも奪われた母親のエリザ・ブリテンは

自身を貫いたペニスによって娘が目の前で

男に種付けプレスで犯されてイカされていくのを見ている事だけしか出来ない。

 

「セーラちゃん…♥♥ごめんね…♡♡♡」

 

パンパンパンパンパン!!!!!!!!

 

「セーラちゃん!!とってもいいロイヤルおまんこだよっ!!」

「お母様!お母様ぁ!あッ!?♡♡あんっ?!♡♡んあああああぁっ!!!!♡♡」

 

セーラはマークに種付けプレスで押さえつけられている身体をなんとかして起こそうとするが

目の前の性欲を全開にしたオスと体格差の前には力の差も歴然で無力で

ただエリザに見せつけるかのようにお尻をふりふりと振り続けているだけだった。

 

「あ”あっ!!♡お”お”お”っ!!♡らめぇっ!!♡」

 

マークの凶悪なペニスがセーラ・ブリテンの高貴なロイヤルまんこに叩き込まれていく!

最早自身がエイリス帝国の女王である事も忘れたかのように、発情期のように喘ぎまくる!

 

「セーラちゃんっ!!イケぇっ!!!!!!」

「だめぇッ!!!セーラ、セーラはチンポでイキますゥゥゥウウウウウッ!!」

 

そしてマークはかけ声と共に、エリザにしたようにセーラに中出しを決めた。

目の前で娘に中出しを決められたエリザはセーラを願望のまなざしで見る。

エイリス帝国セーラ・ブリテン女王は母親の先代女王であるエリザ・ブリテンの目の前で男に中出しを決められてしまったのだった。

 

「ああ…♡中出しされたセーラちゃん…とってもかわいいわ…♡♡♡」

「お、お母様…♡ごめんなさい…♡♡♡女王の私が…こんなはしたない声を…」

「おお、美しい母と娘の愛だ(^ω^)」

 

マークがゆっくりとセーラからペニスを引き抜こうとするが

 

「お願いします…♡♡私に…貴方のチンポを注いでください!!!!♡♡」

「あぁん!?なにぃ!?」

 

セーラはその発言と共に両脚を男の腰にタコのように絡ませてだいしゅきホールドにした

男の顔に驚愕の表情が浮かび脱出しようとするも大量の精液をセーラに注いだ直後なので

全身脱力状態となっており体中に全く力が入らず、セーラに体格に勝っているにもかかわらず脱出ができない。

 

「さあ♡もっとあなたの大きなチンポを私に挿れてください…♡♡♡」

 

セーラの表情と瞳は宝石のようにきらきらと輝き笑顔だった。

もはや体勢を立て直すこともできないと悟った男は

この体勢のまま再度種付けプレスを開始。

 

「あの…?♡♡さっきの勢いはどうしたんですか…?♥」

 

数分としないうちに男から荒い呼吸がし。

先ほどとは全く違ってピストンの速度も目にわかるほどかなり遅くなっていた。

男は必死に種付けプレスを決めるものの

ついさっきの種付けプレスに比べて勢いも全くなくセーラにはダメージがないようだった。

 

と、ここでエリザが復活し…

 

「セーラちゃんに手を出した罰としていっぱいあなたのペニスをいじめてあげますわ♥」

 

エリザは背後から男の背中を掴むとそのまま男の両膝を踏んで両足を固定して

背中に膝を立てて男の上半身を起こし、背筋を支えた状態で男の顎を両手でつかんで思い切り後方にそり上げるカベルナリアを仕掛けた。

 

「しまった…!エリザはんに復活されたど…!!」

「セーラちゃん!♡♡とどめをさして♡」

 

カベルナリアの体勢にされた男のペニスは

先ほどまでセーラ・ブリテンと繋がっていたとは思えない程ダラリと太ももに垂れ下がっていた。

しかも亀頭の先からは白い雫が垂れてうなだれてしまっていた。

 

「これはいけませんね…♡」

 

完全に淫乱になったセーラ・ブリテンはカベルナリアの体勢にされた

男のダラリと太ももに垂れ下がっていたペニスを優しく掴んだ。

 

「ネルソンやロレンスのペニスもこれくらいなのかしら…?♡♡」

 

セーラは恍惚な表情を浮かべると…

男のペニスの亀頭の裏筋を躊躇なく舌でちろちろと優しく舐めはじめるのみならず

パクっと優しく男の亀頭を咥えはじめた。

セーラ・ブリテンはそのままフェラチオを開始。

 

そしてセーラのロイヤルフェラを受けているうちに

段々と男のチンポが男の口内で大きくなっていくのを感じた

 

完全に淫乱になったセーラ・ブリテンのゆったりとした優しいフェラチオは

エリザ・ブリテンと同じようなフェラチオであり男のチンポをギンギンに勃起させ彼女の口内を圧迫していく。

 

どびゅっ!!どびゅっ!!どびゅるるるるる!!

 

男の精液がセーラの口内へと激しく飛び出た。

男のペニスは彼女の優しい・ゆったりとしたフェラに耐えきれず、わずか短時間で一気に口内に射精した。

 

だが、セーラは男のペニスから口を離さずに溢れ出した白濁液を

そのまま躊躇わずに喉を鳴らしてどんどん

水を一気飲みするかのようにゴクゴクと飲み下していく。

尿道内に残った精液までも喉で吸い出してからようやく口を離した。

 

男のペニスはというとセーラのロイヤルフェラに応えるように

ペニスが反り立っていて、元の大きさと太さを取り戻していた。

 

「私とセーラちゃんにあんなことした罰として今日はい~っぱい搾り取ってあげますわ♥」

「三人でいっぱい気持ちよくなりましょうね…♡♡」

「おお( ^ω^)今日は最高の日になりそうだ…」

 

この後、エイリス女王・エイリス先代女王・男の三人で淫猥な宴が繰り広げられたのだった。

セーラ・ブリテン女王はこの快感を忘れられずに騎士提督とやるのだがそれはまた別の話。




エリザ・ブリテンとセーラ・ブリテン。
プロレスごっこするならどっち?
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