今日も俺は昨日と同じコスチュームの電ちゃんと対決したのだが…
あっという間にシックスナインの態勢に持ち込まれた俺は電ちゃんにあっという間に主砲を口に含まれてしまい、しゃぶられてしまった。
唾液を塗り込むように優しく舐めまわしてくる電ちゃんに俺はすっかり骨抜きにされていた。
「電ちゃんの舌使い……凄すぎる……」
「ふふ♪司令官さん、ここが弱いのですか?」
そう言って電ちゃんは執拗にカリ首を攻め立ててくる。
そしてそのまま一気に根元まで口に含んでしまった。
「(ヤバい……このままだとまた搾り取られてしまう…でも…いい…!)」
電ちゃんの優しい、愛を感じる優しいフェラチオ。俺はもう限界だった。
提督のプライドなんてどうでもいい。このまま電ちゃんの口で搾り取られたい。
そんな思いを感じ取ったかのように、電ちゃんは優しく、丁寧に俺の主砲を舐め上げてきた。
優しくて穏やかな性格の電ちゃんだからこそできる、優しいフェラチオ。
そして、そんな電ちゃんに対して俺ができることは電ちゃんの口の中に精液を放つことだけだった。
「んふ……」
「くっ……!」俺は我慢できなかった。そのまま射精してしまった。
だが、それでも電ちゃんは俺の主砲を離さなかった。それどころかさらに優しく吸い上げてきたのだ。
もはや俺は電ちゃんに委ねるしか無かった。
「(あぁ……もうダメだ……)」
そして俺はそのまま電ちゃんの口の中に大量に放出してしまったのだった。
「はぁ……はぁ……」
俺は肩で息をしていた。
しかし、電ちゃんはそんな俺の様子を気にすることもなく、俺の主砲を優しく舐めて綺麗にしてくれた後、ゆっくりと口を離してくれた。
「司令官さん。今日もいっぱい出たのです♪」
褒めるような、優しい声で言われた俺はもう提督のプライドを投げ捨てて…
「電ちゃん。俺の事を…お兄ちゃんと呼びながらしてほしい…♡」
「はい。お兄ちゃん♪」
電ちゃんは笑顔でそう言ってくれた。
「あぁ……電ちゃん……お願い…!」
抵抗する気力も反撃する気力もなく俺は電ちゃんにされるが儘になっていた。
電ちゃんは俺の主砲を優しく握り、上下にしごいてくる。
そしてそのまま俺の主砲を口に含んだ。そして口の中で優しく舐めまわしてくれる。
「あぁ……電ちゃん……」俺はもう完全に骨抜きにされてしまっていた。
「お兄ちゃんのここ、とっても可愛いのです♪」
そう言いながら電ちゃんは俺の主砲をしゃぶってくれる。
「お兄ちゃん、気持ち良いですか?」
俺は素直に答えるしかなかった。
「うん……すごく気持ち良いよ」
すると電ちゃんは嬉しそうな笑顔を見せてくれた。
「良かったのです♪もっと気持ち良くしてあげるのです♪」
そういうと電ちゃんは俺の主砲を口に含んだまま頭を前後に動かしてきた。
(あぁ……気持ち良い……)
俺はもう完全に骨抜きにされてしまっていた。電ちゃんの優しいフェラチオは俺を快感の渦へと飲み込んでいくのだった。そして、やがて限界が訪れた。
「うっ……!」
俺はまた電ちゃんの口の中に射精してしまった。
「んくっ……」
電ちゃんはそのまま俺の主砲を綺麗に舐めとってくれた後、口を離してくれた。
「お兄ちゃん……今日もいっぱい出たのです♪」
そう言いながら電ちゃんは嬉しそうな声をした。
「電ちゃん……お兄ちゃんのお願いを聞いてくれて本当にありがとう。」
「いえ、電は司令官さんの事が好きなのです♪だから司令官さんのためなら何でもするのです♪」
そして電ちゃんは俺の頬に軽くキスをした後、俺から離れていった。
(あぁ……もうダメだ……)
俺はもう完全に骨抜きにされてしまっていた。電ちゃんの優しいフェラチオは俺の心を溶かすには十分すぎるものだったのだ。
もう俺は提督のプライドなんてどうでもいい。このまま電ちゃんに搾り取られてたい……。
そんな思いを感じ取ったかのように、電ちゃんは優しく俺に語りかけてきた。
「司令官さん。今日もいっぱい出したのです」
そう言って電ちゃんは俺の主砲から口を離してくれた。俺はもう我慢できなかった。
「電ちゃん……もっとお兄ちゃんの事を舐めて……」
自分でも信じられないくらい弱々しい声で俺はそう言った。
すると電ちゃんは笑顔で答えてくれた。「はいなのです♪」そういうと今度は舌で根元から先端までゆっくりと舐め上げてくれる。そしてそのまま優しく口に含んでくれたのだ。
そして…電ちゃんの優しいフェラチオを受けていると眠気が襲ってきて……
俺はそのまま眠ってしまったのだった。
最後に見た景色は電ちゃんの白旗Zパンツと、鼻に入ってくる甘い匂いだった。