※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

147 / 297
提督VSイタリア艦娘4人

某月某日

我が鎮守府にてイタリア艦娘の提案にて行われた

提督VSイタリア艦娘…

 

・グレカーレ

・マエストラーレ

・伊504

・伊503

 

日伊レスリング勝負は、0-4で提督の大敗北に終わった。

 

提督は青いビキニパンツのみ。

 

第1戦 VSグレカーレ

 

ビビットカラーのホルターネックビキニをした。

日本人ではない緩やかなプラチナブロンドの腰まで伸びた髪。

前髪の左側には小さなリボンを二つ付け、碧眼の目は悪戯が好きそうに細められている

マエストラーレ級駆逐艦娘の二番艦娘グレカーレと対決。

 

が、あっという間に主導権を取られると顔面騎乗に持ち込まれ、

グレカーレのシックスナインからのフェラチオ。

上下左右、あらゆる方向に舌を動かしながら舐めまわしていくフェラチオにより

提督は快楽の声を出しながら口内に出すぞと嘆願。

そのまま口内射精し、提督の敗北で幕を開けた。

 

勝利したグレカーレは自分のコスチュームを脱ぎ捨てて、全裸になると

口紅を塗り…提督の体中にキスをし、

提督の体を自身のキスマークだらけにしたのだった。

最後に濃厚なディープキスとベロチューをすると…

 

「È stato molto divertente。 Grazie。(とても楽しかったよ。ありがとう)テートク!」とコメント。

 

そしてコスチュームを提督にプレゼントしたのだった。

 

第2戦 VSマエストラーレ

 

二戦目は長女のマエストラーレと対決。

開始早々あっという間に押し倒されて全裸にされると

 

試合終了までマエストラーレの味わうように舐めまわしていくフェラチオに

提督は様々な音色の悲鳴を出して大敗北。

第2戦もイタリア艦娘がその強さを見せつける結果に終わった。

 

勝利したマエストラーレは、そのまま提督を褒めながらお掃除フェラをしたのだった。

 

 

第3戦。

 

褐色の肌をしており。

青緑色のリボンで後ろ髪を左右に分けツインテールにしている

白スク水をした伊503との対決。

 

これまでの二人とは違いスパンキング。電気あんま等を掛け、

伊503の白スク水を脱がして全裸にしたまではよかったが…

反撃でビキニパンツを脱がされるとちんぐり返しにされてしまう。

そのままペニスの根元まで締め付けるようにフェラを開始したのだった。

さらにちんぐり返しからの手コキと言葉責め。

洪水にふさわしい大量射精させられてしまい。

自分の精液が顔にかかるというセルフ顔射をされてしまった。

 

勝利した伊503は、提督のペニスを味わうかのような優しいフェラチオを続けたのだった。

 

第4戦。

 

これ以上提督としての恥を晒すわけにはいかないと伊504と第4戦をすることになったが

イタリア艦娘たちの実力の前に完全に粉砕されていた。

 

せめて一勝は…と全力を尽くす提督をあざ笑うかのように伊504のテクニックに圧倒されていく。

伊504の優しい手コキとフェラチオとキスと言葉責めのラッシュに、

序盤か完全に心を折られていた。

そのままシックスナインに持ち込まれ、豪快なバキュームフェラチオが炸裂!

最後は「ごーちゃんのフェラチオ気持ち良すぎだろ!!」の声で絶叫する始末。

そして提督が伊504の口内に射精で試合は決着。

イタリア艦娘の完全勝利が決定した。

 

勝利をした伊504は、敗北に泣いている提督を慰めながら

優しい手コキとフェラチオとキスで〆たのだった。

 

勝利者インタビューで艦娘たち「楽しかった!」と余裕で流暢なイタリア語を披露した。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。