~エイリス帝国 ロンドン宮殿 セーラ・ブリテンの自室~
セーラは一人。敗北感と屈辱感を感じていた。
それもそのはず。母親と同時に負けただけでなく。レイプまでされて処女を奪われ。
まんぐり返しにされたまま自身のおまんこに自分の国であるエイリス帝国の国旗を突きさされてしまうという屈辱を受けた。
女王の尊厳を徹底的に踏みにじられたのだ。
だが、彼女はそれでも女王としての責務を全うしようとしていた。
「悔しい……お母さまを目の前で嬲った挙句…私の大切な初めてを奪うなんて……!」
そう呟きながら、セーラはあの男…マーク・デヴァインにリベンジをしようとSNSで呼びかけた。
返事はすぐに返ってきて
「以前のホテルで対決だ」ときた。
「私とお母様にあのような恥辱を味合わせた事を……!」
セーラはマークとの再戦を誓うのであった……。
マークはセーラとの再決闘のため。準備をしていた。
まず、いつものホテルの予約。そしてコスチュームの用意。
セーラの用意したコスチュームは特注のユニオンジャックハイレグレオタード。
ユニオンジャック柄のハイレグレオタードに身を包み。その上にダッフルコートを着た。
そして深夜に待ち合わせのホテルへと向かったのだった。
勿論民にバレないように帽子・マスク・サングラスで変装している。
服装もエイリス製のダッフルコートの為、一目だけではエイリス王族だとは分からない。
数十分後に待ち合わせのホテルに辿り着き。
そのままフロントへ向かい。
マークが予約している最上階へとエレベーターで上がっていた。
全ては自分とお母様を散々犯したマークにリベンジをするためだ。
~エイリスホテル 最上階~
ここはホテルの最上階のスイートルーム。
「よく来たねセーラちゃん」
「貴方こそ、逃げずに来ましたね」
下衆な目でセーラを見ているマークは青いビキニパンツをしており、ビキニパンツの中は勃起しているらしくテントを作っていた。
どうやらセーラを犯す気満々のようだ。
「セーラちゃんのお母さんだったが。とても最高だったよ。年増だったけど、最高のロイヤルまんこで俺のちんぽが搾り取られそうになったよ」
「もちろん、セーラちゃんのロイヤルまんこも最高の締まりだった。エイリス女王ってまんこも名器なんだね」
「その時の君は最高にメスの表情をしていたしとてもよかった。女王陛下でもペニス入れられるとあんなにアンアンいうんだねセーラちゃん」
「次は…そうだなマリーという妹がいたな。マリーも呼んで4Pといこうじゃないかセーラちゃん?」
「っ!!」
セーラは女王として。誇り高きエイリス帝国の女王として。
自信と母を凌辱し屈服させ、あまつさえあの時の事を嬉しそうに話し、妹のマリーも狙っているこの憎い男だけには勝たなくてはならなかった。
「そんな事……させるわけないでしょう!?」
「いいねぇその顔。やっぱり君の事は好きだ。犯したいくらいに。だから今回は君の為に特別ルールを用意してきた。もし俺に勝つことが出来たら。セーラちゃんの言うことを何でも聞いてあげよう」
「……本当ですか?それは」
「ああ、約束する」
「なら、私も条件を出します。私が勝ったら……お母様と付き合うのはやめなさい。そして今後一切。連絡を取るのはやめなさい!」
「分かった。じゃあ早速始めようか」
こうしてマークとセーラの戦いが始まった。
二人とも組み合いになり。お互いに抱き合い転がり始めた。
セーラは必死にマウントポジションを取ろうとするが、中々上手くいかない。逆にマークがセーラを押し倒し。そのまま馬乗りになった。
セーラは何とか逃れようとするが、マークの力が強く。抜け出せない。
「くぅ……!離して下さい!!」
セーラは必死に抵抗するが。力では到底敵わず。このまま一方的に攻められてしまう。
(やはり強い……ですが、こんなところで負ける訳には……!!)
セーラは抵抗を続けるが。マークがセーラの身体を触り始める。
すると男はセーラの両手首をつかむと、そのまま自分の口へセーラの口へ近づけていく。
「!?」
気づいたときには時すでに遅し。マークはセーラへ濃厚なキスをした。
「んー!んぐっ!!」
セーラは抵抗しようとするが、力が入らずされるがままになってしまう。
「ちゅぱっ♡れろっ♡♡」
「ぷはっ!何をするんですか!」
「何ってキスだよ。ディープな方の。セーラはんはお母さんと同じ、俺のロイヤルオナホールになるんだからな」「ふざけないでください!」
「ふ~ん。まだそんなこと言う元気があるのか。じゃあもっと激しくしないとなぁ~!」
そういうとマークは再びセーラに覆いかぶさりセーラの唇を奪う。今度は舌を入れられセーラの口内を犯し始める。「んぐっ♡♡んぶうっ!♡」
「っ!♡♡んぶっ!♡」
「んぱぁ……どうだい?気持ち良いだろう?」
「はぁ……はぁ……誰が貴方なんかに……!」
「強情だなぁ。じゃあこれはどうかな?」
マークはそう言いながらセーラを無理やり立たせて壁際まで追い込むと、セーラのお尻を鷲掴みにした。
「きゃあっ!」
「おお……セーラちゃんのお尻柔らかくて触り心地が良いね」
「どこを揉んでいるのですか!離してください……ひゃうんッ!?」
マークの手がセーラのおっぱいを掴み揉みほぐす。
「んぁ♡」
「セーラちゃんのおっぱいでかいね。乳首ビンビンだし。それに感度もいいね」
マークはセーラの胸を堪能しながら。水着越しだが。セーラのまんこに手を伸ばして指で弄った。
「ああん♡」
「おや、もう濡れてるね。セーラちゃんは淫乱だ」
「ち、違いま……ひゃう!」
マークは更に激しく。セーラのまんこを指で責めた。
セーラは感じながらも必死に耐えていた。
そして、ついにマークがセーラから離れ。
セーラをまんぐりにして自身は反対方向を向き。
自らのお尻をセーラの顔の方を向けると四十八手の一つ『砧』の体勢にした。
マークはセーラのプリっとしたら美尻に両手を置いたかと思えば
セーラのユニオンジャックハイレグレオタードの股布をズラしてまんこにピストンを開始。そのまま屈辱的な体勢のまんまでセーラを犯し続ける。
「あっ!んっ!」
「いいよぉ~セーラちゃんのロイヤルまんこ。気持ち良い~エリザはんとは違うロイヤルまんこだぁ~」
「あ、あなたなんかにぃ……!絶対負けませんっ♡」
「その強気なところも良いね~勝ったらたっぷりセーラちゃんのロイヤルまんこを征服してあげる!」
「そ、そんな事……許しませ……ん!きゃうぅ!」
マークはセーラのロイヤルまんこを容赦なく蹂躙した。
「エリザはんよりも締め付けが良いよセーラちゃん。さすがエイリス女王だけある」
マークはラストスパートをかけて腰の動きを加速させた。
「いやっ……だめぇ……♡」
「イク時は一緒にイこうねセーラちゃん」
「嫌ですっ……私は……貴方なん……かに……!」
「行くよセーラちゃん。出すぞっ!」
「ダメっ……!出しちゃ駄目っ……!いやあああぁぁぁっ!!!」
マークはセーラの中に精液を流し込んだ。
「あぁ……中にまた……出されてしまいました……こんな男に……」
「ふぅ……。最高だったよセーラちゃん。次はマリーも呼んで姉妹丼といこうか」
「でももう一回行こうか。」
男はそのままセーラの上腕を掴んでその体を引き起こすと自ら後ろに倒れこんだ。
男が上向きに寝た状態でその上にセーラが乗っかる背面騎乗位の体勢に持っていったのだ。
「ほらセーラちゃん!もう一回行こうね!」
「いやっ!!…こんなのっ!!こんなのいやあっ!!」
男は言葉でセーラを嘲笑しながら下から腰を突き上げて膣内を攻める。
コツコツとピストンで背面騎乗位にしたセーラを犯していく。
「お母様っ!!お母様っ!!!助けてえええええっ!!!!」
いるはずがない母親に助けを求めるセーラ。だが、誰も助けに来ない。
男はセーラが逃げられないように
両手を掴んで腰を動かしていくと面白いくらいにセーラの女体が跳ねるように大きく上下に動く。
「セーラちゃん!エイリス女王のプライドなんか捨てて派手にイっちゃいなさい!」
ほとんど悲鳴に近い声をあげるセーラ。
逃れようとしているのか跳ねるように大きく上下させる。
だが、裏腹に股間はペニスをきつく締め付けて受け入れ始めていた。
男はセーラの悲鳴に返事をしながら腰を動かし続けた。
「これでセーラちゃんの負けだね!」
そのまま男は背面騎乗位にさせた
エイリス帝国第三十八代女王セーラ・ブリテンの中へと大量射精。
射精される前にセーラは「いやああああああああああ!!!!」と絶叫するも
男の力に構わず射精をされてしまった。
マークがゆっくりとセーラからペニスを引き抜くと、収まりきらなかった大量のザーメンがセーラ・ブリテンのロイヤルまんこからトロ~リ…………♡と溢れ出す。
そのまま、セーラは意識を失い男に好き放題されるのだった。
男は正常位の状態からセーラ腰を持ち上げて自分も立ち上がると
そのままセーラの両脚を持ち上げて屈曲位。所謂マングリ返しの態勢になったところに男が上から全体重をかけてにのしかかり交接すると
種付けプレスの体勢にしてそのまま犯す。
男は自身の腰を垂直に何度もセーラのロイヤルまんこに激しく叩きつけていく。
男は種付けプレスでさらに激しく、力強く、速く動き始め腰を激しく震わせながらセーラの子宮口へと亀頭を叩きつけていく。
自分が散々犯したエイリス帝国第37第先代女王エリザ・ブリテンとは違う。
まだ19歳少女を種付けプレスで征服する快感に酔いしれながら、マークはフィニッシュに向けて全力で攻め続けた。
「出るッ!出そうだ!セーラちゃん!受け止めてくれ!俺の子種を!」
そして、ついにその時が来た。
マークはセーラの子宮口に密着させ、最奥まで貫くと同時に、セーラの膣内に濃厚な白濁液を解き放った。
まだ三回目だというのに
男の射精量は衰えることを知らず、ドクンドクンと脈打ちながら、セーラの膣内を満たしていった。
しかしマークはまだ満足していない。
何しろエイリス帝国第38代女王セーラ・ブリテンをこうして犯しているのだ。
男はペニスを引き抜いて、気絶しているセーラを尻目に携帯端末を取り出す。
そしてカメラモードにしてセーラの痴態を撮影し始めた。
「さすがのエイリスの女王もこうなってしまえばただの女の子だな」
そう言いながらセーラの身体を舐めるように撮影していく。