※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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鳳翔VSベンキマン

某月某日未明、ある場所のプロレスリングでエキシビションマッチが開かれ

艦娘の鳳翔VS超人のベンキマンのプロレス勝負が開催された。

ルールはどちらかがギブアップになるまでのデスマッチだった。

鳳翔のコスチュームはオレンジ色のハイレグTバックレオタード。

オレンジ色のリングシューズを履き、手には指ぬきグローブ姿だった。

そしてハイレグTバックレオタードの特性上、体にフィットするように作られているため、レオタードが鳳翔の肌に張り付き彼女のボディラインを際立たせる。

大きく開いた襟ぐりから窮屈に押し込められた美乳の上乳が顔を覗かせて深い谷間をつくり

視線を下げると括れた腰、足の付け根から股間までを大胆にカットしたハイレグ部分が鳳翔の美脚を際立たせ、健康的な脚線美をより美しく引き立てる。

試合開始早々、鳳翔が試合当初からベンキマンへと積極的に仕掛け、艦娘の力を活かしてあっさりと主導権を握った。

ツームストーンパイルドライバーにギャメルクラッチにキン肉バスター。卍固め。ボーアンドローバックブリーカー。カベルナリア。

コブラツイストやダブルアームスープレックス。パワースラムやアルゼンチンバックブリーカー。

さらには柔道技で関節を極めたりもして、ベンキマンを追い込んでいく。

ベンキマンは防戦一方だ。

だがしかし、さすがは超人のベンキマンというべきか、なかなか負けを認めようとしない。

追い詰められてもなお、ベンキマンは闘志を燃やす。

 

ここでベンキマンは鳳翔のラリアットを躱すと。

鳳翔をタックルで押し倒して彼女の体をこねくり回していく。

そのまま巨大な雪玉を作るかのように

鳳翔の手足など末端部から捕まえて折りたたんでいき、彼女の体を強制的に丸めていく。

鳳翔の肉体はベンキマンに団子状に丸められていき、やがて綺麗な球体となってしまった。

 

最終的にはひとかかえほどのダンゴ状まで丸め縮めてしまう。

そして鳳翔が変化した球体の団子を自身の便器にはめ込み、レバーを押す。

ベンキマンの便器を怒涛の水流が流れ、球体化した艦娘の鳳翔は便器の奥底へ消え去っていった。

しかし…会場の入り口から鳳翔が出てきた。

だが、試合前とは違い鳳翔はびしょぬれで、髪もリングコスチュームもベンキマンに流されたからか、ぐしょぐしょに濡れてしまってひどい有様になっていた。

そのまま再リングインをした。

顔を真っ赤にしながらタックルを仕掛ける鳳翔だがあっという間にラリアットで倒されると

パラダイスロックを掛け、そのままハイレグレオタードの股布をずらすと同時に、浣腸器を取り出す。

安産型の尻の中心の窄まりの奥深くに浣腸器の先を突き刺していく。

浣腸器には青いジェル状のような物体が入っている。

 

──ジュニューー……

 

容赦なくシリンジ内のジェル状が押し出され自身の肛門に侵入すると彼女は慌てた

そんな慌てる彼女を無視してシリンジ内の青いジェル状は彼女のピンク色の肛門へと

1ccも残らず確実に注ぎ込まれていく……

思わず顔を紅潮させる鳳翔。

「あっ、あっ、あっ、ああああああ~!!!!♡♡♡♡」

鳳翔は悶絶し、声を上げる。

さらにベンキマンは鳳翔の尻を叩き始め、スパンキング!

そのままオレンジ色のハイレグレオタード水着をした全ての空母の母の鳳翔さんのお尻から大量の青色のジェル状ゼリーが噴出。

 

「あっ!あっ!!あっ、ああああああああああああ~!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

鳳翔さんのケツ穴から、とぐろを巻きながら勢いよく噴射される。

「あひぃいいいいんっ!!!お、おしり……んぉおおおっ!!」

鳳翔さんは恥ずかしそうにしながらも気持ちよさそうな表情を浮かべる。

「あっ♡♡♡♡あああああああああ~~~~~!!!!♡♡♡♡」

鳳翔さんの尻からは、まるでとぐろのようなジェル状ゼリーが噴き出し続けている。

ベンキマンは更にスパンキングを続けていく。

「おほぉおおおっ!!!!」

鳳翔さんが叫ぶと、その瞬間、彼女の肛門からゼリー状のものがさらに飛び出した。

 

そのままお尻からゼリー状のものが大量に放出される。

そして……ベンキマンは、さらに追い打ちを掛けるようにまたもシリンジを取り出すとそれを鳳翔のお尻に挿入し、また青いジェル状を彼女の腸内に注ぎ込むのだった。

 

「ああ~~っ!!♡♡♡♡」

 

再び鳳翔のお尻の中へと発射される青色のジェル状のもの。

現役艦娘、それも空母娘の鳳翔の公開カンチョーショーは大盛況。

観客たちは皆大興奮だ。

 

そしてトドメと言わんばかりに、三度目のカンチョーを決めるべく三個目のシリンジを取り出し、鳳翔のお尻に挿入するベンキマン。

安産型の尻の中心の窄まりの奥深くに浣腸器の先を勢いよく突き刺し。

 

青色のジェル状のものを注入!!

三度目のカンチョーに観客は大興奮!

数十秒間は我慢したもののそれが鳳翔の最後の抵抗だった。

顔を真っ赤にしながら大絶叫し 

下品な音と共に、勢いよく尻穴から青いジェル状のものを出す。

もう抗う術はなく、非常に下品な排泄音と共に大量の蒼いジェル状のものが溢れだした。

恥ずかしがりながらも興奮してしまい、顔は紅潮して吐息を荒げてしまった。

 

--------ひとしきりジェル状ゼリーを出し終わった鳳翔をパラダイスロックから解放し、満足げに眺めるベンキマン。

 

すると今度はベンキマンは牛乳の入ったシリンジを鳳翔の尻に突き刺す。

 

「ああっ!!」

 

思わず声を上げてしまう鳳翔。

そしてシリンジを尻に突き立てられると、冷たい牛乳が彼女のお尻に流し込まれる。

その冷たさに悶えながらも必死に耐える彼女だったが……次第にお腹は張ってくる!

 

「ああ~!!ダメェ~!!」

 

そう叫ぶも容赦なく浣腸され続け、大量に注がれた牛乳を全て腸内に収める。

もう抵抗する力もなく、為すがままにされ続ける。

限界まで鳳翔のお尻…肛門に注ぎ込むと

ベンキマンは鳳翔の尻を叩き始め、スパンキング!

このスパンキングの衝撃によって、あっという間に

鳳翔さんのお尻から大量の牛乳が、まるで噴射されるように勢い良く飛び出す。

 

「ああ~~!!♡♡♡♡」

 

大量の牛乳が噴出され、観客たちの興奮は最高潮に達する。

 

「はぁ……はぁ……んふぅっ!!」

 

お尻から垂れ流れる牛乳の感覚に身をよじらせながら息を荒げてしまう鳳翔さん。

彼女のお尻は、もうすっかりトロトロにほころんでしまっていた……

 

鳳翔さんは、すっかり顔を紅潮させ、恥ずかしさと快感の狭間で悶えていた。

 

 

 

しかし鳳翔はまだまだ元気だった。

すかさず立ち上がった鳳翔は変則背負い投げを決める。

そのままベンキマンの頭部をリング上へと叩きつける。

 

何度も浣腸された怒りからか、容赦なく叩きつけられるベンキマン!

 

ベンキマンはそのままフォールされ、カウントが入る。

ベンキマンは立ち上がることはなく。試合終了のゴングが鳴る。

 

かくしてエキシビションマッチは艦娘の鳳翔の逆転勝利に終わったのであった。

 

 

そして現役艦娘、それも空母娘の鳳翔の公開疑似脱糞は再生数が一位となり、動画サイトのランキングを独占。

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