エイリス帝国。ロンドン宮殿にある先代女王の部屋。
「何か面白い動画はないのかしら?」
年齢を感じさせない若々しさと気品のある美貌をたたえ長く癖のあるその髪を後ろで束ねている美しい女性は。
エイリス帝国の先代女王であるエリザ・ブリテンだ。
彼女はロンドン宮殿での先代女王室にあるPCを使って、動画サイトで何か面白そうな動画はないかと探していた。
「あら?この動画は何かしら…人気が一位のようだけど…」
ふと、彼女の指がページの一番上にある動画のサムネイルで止まった。
この動画のサムネイルは二人の男がパンツ一丁で向き合っている内容だ。
思わず気になったのでカチッとこの動画のURLに飛んで再生してみると
二人のムキムキなエイリス人の男がレスリングで組み合っており
このレスリングはどうやらロッカールームで行われているようだ。
「…この動画はレスリングの試合みたいね。どちらが勝つのかしら?」
序盤は普通のレスリングかと思いきや、何と片方の男がもう片方のパンツを奪い、全裸にしたのだった。
もちろんこれにはモザイクがかかったようだが
「ただのレスリングかと思ったら剥ぎ取りもありな激しいレスリングですのね。…エイリスの民はこういうのが好みなのかしら?」
通常のレスリングとは違うという事に興味を持ったエリザは最後まで見ることにした。
最終的にもう片方の男もパンツを取られるが動画が終わるまで全裸のままで組み合いが続いた。
「ふふ。これは面白そうですわね。」
この一味変わったレスリングに興味を持ったエリザは
その後にこの動画に映っているムキムキな男の名前とSNSを突き止めて
捨てアカで「私と勝負しませんか?」と自分の写真付きのDMを送った。
数時間後に待ち合わせ場所を指定され、そこで会おうという事になった。
待ち合わせ場所はエイリス帝国にあるホテルの最上階のようだ。
「あら、エイリスのホテルという事は…民に見られてはまずいわね。」
相手のSNSのDMに『深夜に向かう』と送り、深夜に王宮にいる者が寝静まった隙を見計らってから待ち合わせのホテルへと向かっていった。
勿論、バレないようにダッフルコートとサングラスで変装済みだ
ホテルにて
そしてエリザは指定されたホテルに到着した後
フロントでその男と合流した。
身長は恐らくエリザよりも数十センチはある男だ。
「メールでやりとりした人ですわね?」
「お、おお…」
エリザとフロントで待ち合わせていた男は先代女王のエリザを見て動揺しながら応えたが
そのままエレベーターで最上階のスイートルームに向かった。
-。エイリス帝国 ホテルの最上階のスイートルーム。
ホテルの最上階の一室で両膝をついて正対する二人の男女がいた。
「ふふッ。この私に勝てるかしら?」
「お、おおっ…(;´・ω・`)」
金髪のロングヘアをし緑のヘアバンドをした美しい女性の名前はエリザ・ブリテン。エイリス帝国の先代女王だ。
実年齢より遙かに若々しいその容姿は第38代の女王であるセーラ・ブリテンと同じくらいの美貌をしている。
年齢を感じさせない若々しさと気品のある美貌をたたえ長く癖のあるその髪を後ろで束ねている。
着用している白いランジェリー下着は、彼女の胸、太股、お尻を引き立たせている。
彼女のランジェリー下着の胸部分をよく見てみると。
これからやる試合に興奮しているのか汗で濡れており
豊満な胸の乳首が透けて見えていた。
エリザと対面している男性は、動画に映っていた男。マーク・デヴァインだ。
身長はエリザより大きく、緑のビキニパンツ一丁でムキムキな体だ。
年齢は彼女より年下だが、エイリス軍にいてもおかしくはないほどの筋肉だ。
そして彼が履いている緑のビキニパンツには四角いテントがあり、今にもエリザに向けて飛び出てきそうな勢いである。
この絵面にはまさに『美女と野獣』という言葉がぴったりだろう。
最もこれからやる事を考えたら、『美女対野獣』の構図の方が的確だと思うが
相手はエリザの美しい女体とさらさらと揺れるロングヘア。
彼女が着用してる白いランジェリー下着にマークは呆然としていたが
「危ない危ない」と言い我に帰った。
そんな相手にたいしエリザは誘惑するかのような口調で挑発した。
「さあ、何時でも私にかかってきなさい。女だからって手加減しなくていいのよ?」
マークはエリザの格好に動揺しているのか、なめ回すかのように凝視しているだけだ。
仕掛けてこないマークに対し業を煮やしたエリザは試合開始の合図として両手を挙げ、力比べを挑んだ。
Eliza Britain VS Man
ROUND 1 FIGHT !
「来ないならこちらからいきますわ。さあ、覚悟してくださいまし♪」
両手を挙げて力比べを迫るエリザに、マークは軽く片手を重ね、もう片方の手も組んだ。
エイリス先代女王VSエイリスレスラーの決闘が幕を開けた!
「おお…おっ…(;^ω^)」
「ほらほら。このままだと押し倒してフォール負けにしちゃうわよ♪」
全力を出していないマークとの力比べに優勢なエリザはにこりと笑いながらマークを挑発する。
だが挑発してから数十秒後に、エリザの力量を測っていたマークは
「オラァ!」
「きゃっ!?」
逆にマークにあっという間に圧倒され、逆に押し倒されてしまった。
男はそのまま倒れエリザに覆い被さっていく。
エリザは男に組み伏せられてしまう。
男はそのままエリザを抱きしめつつ両足を優しく絡ませていく。
しっかりと抱き合い
ホテルの床に互いの身体をこすりつけながら転がっていく。
男はエリザを抱きしめていると
このレスリングで興奮しているのか体温が高い。
異性と組み合っているのと激しい寝技でかなり興奮しているようだった。
エリザを押し倒して強引に寝技へと持ち込んだものの
エイリスの先代女王の体と密着している上ので当然汗をかいてしまう。
そしてエリザの豊満な巨乳も男の体に当たっており男のチンポは
知らず知らずのうちに勃起し続けていた。
「とどめだ!(#^ω^)」
「あんっ!?♡♡」
そして男はエリザをバックチョークの体勢にすると。
そのまま自身の体諸共エリザの柔らかい女体と尻を部屋の床に密着させ、全力でフォールし始めた
「くっ…は……離しなさい…」
「ああん?なんで?」
エリザはバックチョークから体をじたばたさせて逃れようとするがマークの力が予想以上に強く逃れられない。
それもそのはず、体を鍛えていない上に何のトレーニングも積んでいないエリザが力と体格、そして技の技術も上なマークのバックチョークから逃れられるはずがなかった。
「おお。柔らかい体だ…」
「こ、このっ…」
そして数分後。バックチョークから解放したマークは
M字開脚をしながら仰向けで倒れているエリザを見下ろすように見つめていた。
その様子は勝者と敗者を的確に表していた。
Eliza Britain LOSE...
「くっ…はぁ…はぁ…私の…負けですわね。」
バックチョークでフォールされたエリザがゆっくりと立ち上がると
目の前には何時の間にか緑のビキニパンツを脱ぎ、全裸で仁王立ちをしているマークが男の象徴をエリザに見せつけながら目を野獣のように光らせていた。
男のペニスは充血してギンギンに勃起しており。エリザの女体を求めていた。
「エリザはん…第二ラウンドはスケベマッチで決着を付けるのがルールだど…」
マークがぶら下げている男の象徴は今にでもエリザを貫かんとするデカさと固さだ。
「うふふッ。この私にエッチな戦いを挑むつもりね?」
どうやら第2ラウンドを休む間もなくやるようだ。
マークの意図を察したエリザも快く応じ、着用していた白いランジェリー下着を脱いで全裸になった。
エイリスの先代女王の全裸を目の前で見せられたマークの男の象徴は更に大きくなった。
エイリス女王のセーラ・ブリテンにも劣らない美貌を持つ
先代女王のエリザ・ブリテンのようないい女を見て、チンポが勃たない男はいない!
「あらあらこんなに大きくしちゃって。第2ラウンドではその凶悪な剣で私にいやらしい事をするつもり?」
「先代女王でも遠慮なくヤる。」
「ふふ♪こう見えても私、かなりのやり手ですのよ?貴方のそのイチモツを暴発させてあげますわ♪」
「ヘイ構わん、ヤろうぜ。」
「エイリス帝国の先代女王として、この戦い全力で参りますわよ♡」
そして、エイリス先代女王VSエイリスレスラーの第2ラウンドがベッド上で切られた。
お互いの意地を賭けた性なる戦いの火蓋が切って落とされたのである!
Eliza Britain VS Man
ROUND 2 FIGHT !
「ほらほら。貴方のイチモツ、ギンギンになって今にもしそうですわよ♪」
「おお。激しいパイズリだ…♪」
最初はシックスナインでお互いの性技が炸裂。
エリザは胸を活かしたパイズリ、お口でのフェラ。ディープキスで
レスラーは指マン、乳首舐め、濃厚キス、69(シックスナイン)で激しくお互いの体を激しく求めあった。
エリザの体つきと豊満なおっぱい、マークの筋肉がベッド上で激しく交差する。
そしてお互いの得意技をシ終えた後、二人は息をはぁはぁさせながら
次の展開に持ち込んだ。
「これで止めとさせていただきますわ♡さあ、覚悟してくださいまし♪」
「うおっ!?(*゚∀゚)」
先手を取ったエリザの手が優しく、マークのペニスを捕らえて、そのまま愛撫で仕掛ける。
エリザの手腕はすさまじく、的確にマークの性感帯を責め立て、射精感を煽る。
マークのペニスが固さと太さを増してゆき、鈴口が蠢動。
左手は亀頭を、触れるか触れないかくらいで刺激してすりすりと愛おしげに撫で上げる。
「うふふ♥ビンビンに勃起してますわね♪」
それに対応してマークもエリザの股間を擦り始めた。
マークの手コキ対エリザの手マン対決が幕を切って落とされた!
「んん…♡…ああ♡……あっ♡……んっ……♡」
「お~だらしねぇ声だ(^ω^)」
だが、第1ラウンドのバックチョークと第2ラウンドの性技対決でダメージを蓄積しすぎていたのか。
対決を始めた数秒後にエリザが先に腰を引き始め、たちまち喘ぎ声を漏らしてしまう。
いくら先代女王といえど、そこは敏感な場所だったようだ。
これを好機と捉えたマークは手マンの勢いを強くし、更にエリザを責める!
「はぁ…♡くっ…♡…ん…んっ♡ふぁっ…♡」
「あれだな?イクと見せかけて余裕なんだな?(*゚∀゚*)」
エリザの手コキ対マークの手マン対決はマークに軍配が上がったようだ。
手マンの快感によりエリザはペニスを愛撫していた手を離してしまう。
最早エリザに反撃する力はなく。マークに手マンをされるがままとなっていた。
「だらしねぇ先代女王だ。」
「んっ♡あっ…♡」
そして先代女王とエイリスレスラーの手コキ、手マン勝負はマークの勝利で終わり。
マークはしばらく手マンで感じているエリザの反応を一通り楽しんだ後…
「これで終わりだぁ!」
「ア″ァ″ァ″ァ″ァァ″ァ″ァ″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ア″ッッ!!!!!!!!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
パンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!!
まだまだ余力を残していたマークはエリザを押し倒し
仰向けに倒してM字開脚させると。そのまま覆い被さって
無理やり種付けプレスの体勢にした。
そしてそのままチンポをエリザのロイヤルまんこに挿入!
激しいピストン攻撃がエリザに襲いかかる!
種付けプレスで犯されるエリザ・ブリテンの女体は
鏡餅の一番下の餅の様な形になり。
エリザ・ブリテンを犯す男は鏡餅の一番上のような形となった。
手マンでぐちょぐちょに濡れたエリザのロイヤルまんこを自身の剣(ペニス)で貫き
彼女から主導権を奪った。
「おッ♡おッ♡ほぉっ!♡んっ!!♡♡♡」
「いい締まりだどエリザはん~」
パンパンパンパンパンッ!パンパンパンパンッ!
エリザは押さえつけられている身体を起こそうとするが
男との力の差は大きくあり、エリザはただお尻を振り続けているだけしかできなかった。
挿入された事による激しい快感と快楽、相手の腰使いに対しエリザは
最早エイリス先代女王の威光や尊厳はなく。快感に身をよじらせる一人の女性となっていた。
エリザは前に確信も何人もの男と付き合っており。当然体を重ね合うなどをシたが
この男は前の男達よりも大きさ、固さ、テクも上回っていたのだ。
大きさ、固さ、しなやかさが全て揃った剣が先代女王であるエリザのロイヤルまんこに叩き込まれていく。
男はエイリス帝国先代女王。エリザ・ブリテンに中出しを決めるという強い決意をして
種付けプレスでエリザを犯していく。
激しく腰を振りながらピストンを続け
男はエリザの膣内に出し入れしながら膣の圧迫感を味わいつつも亀頭を子宮口に確実に擦り付けながら快感を高めていく。
ロイヤルまんこを堪能しながら奥へ奥へとピストンさせていく。
もうエリザは抗うすべはなく。相手を抱きしめ。マークを受け入れていた。
「あっ♡あああ♡だめぇ……そんなに突かないで……あんっ♡」
「そろそろイクぞ……エリザ!」
「え!?だ、ダメェっ!中に出すのだけはダメェ~!!」
エリザは抵抗しようとするが、マークの方が力が上であり。逃れる事は出来ない。
マークもラストスパートをかける。
パンパンパンパンッ!! パンパンパンパンッ!! パンパンパンパンッ!!
「あぁ♡いやっ♡んんっ♡あっ♡んっ……♡んっ!イクゥっ!!♡」
「俺もだっ!!くぅっ……!!!」
ドピュルルルーー!! ビュービュルルー!! ドクンドクンッドクドクンッ!
エリザはマークの精液を受け止め。マークはエリザの中に射精した。
マークはエリザの中で大量の精を放ち。
エリザはマークの子種を受け止めた。
「はぁ……はぁ……♡んっ♡」
(中で出てるっ♡いっぱい出されて……私……孕んじゃうかしら?)
エリザはマークに種付けされ、彼の子種を注がれてしまった。
マークはエリザのまんこからペニスを引き抜くと。エリザの股間からは白濁とした液体が溢れ出てきた。
「ふぅ……。なかなか良かったぜエリザはぁん?」
「……っ//」
「おいおい。まだ余裕そうだなぁ?」
「え!?ま、待って!?もうダメェ!これ以上は本当に壊れちゃうから……」
マークは再びエリザの上に覆いかぶさると。
再びエリザのまんこに肉棒を突き立ててきた。
「きゃああああっ!♡」
マークは種付けプレスでエリザを攻め続ける。
何度も、何度でも、エリザの身体を貪るように犯していく。
マークはその体格に見合った巨大なペニスをエリザのまんこに挿入すると、一気に腰を動かし、ピストン運動を始めた。
「んっ……!あっ♡ひゃうん♡やめっ♡らめぇ♡そこぉ♡」
「エリザはぁんの中最高だよ!気持ち良すぎてすぐイキそうだ!」
マークがエリザのまんこを蹂躙していると、エリザの膣内が締まるようになってきた。
そしてその締めつけに呼応するかのように、エリザのまんこも収縮し始めたのだ。
エリザのまんこはペニスを包み込むように絡みついてくる。
「くおっ!エリザ……出すぞ!」
「んっ♡やめてぇ♡もう一回中はだめぇぇ!♡」
「イケェッ!!!!」
「あっ♡んっ♡やめ、てぇ……♡あああぁぁぁぁぁっ!!!♡♡♡」
マークはエリザの最奥まで突き刺すと、そのまま腰を密着させて大量の精を放った。
「また出されてるぅ♡んっ♡」
エリザは絶頂を迎えながら、子宮に流れ込んでいく熱い感覚を感じていた。
エリザが息を整えていると、マークは彼女に近づき唇を奪う。
「んっ……ちゅぷ……んむぅ……」
エリザはマークのキスを受け入れた。
マークはそのまま舌を絡めてくる。
「んっ……れろ……んむ……んっ♡」
男はエリザの口内を蹂躙した後
仰向けに倒れているエリザの左腕を下、右足を上にして交差させ
右足の足首辺りに彼女の右腕を乗せて
さらにエリザの左の膝裏辺りで右手首を押さえ
ひっくり返し「パラダイスロック」の姿勢にすると、エリザに後ろから挿入した。
「あああっ!!♡」エリザは背中を大きく反らせて反応したが、男は気にせずピストンを続けた。
エリザは男の激しい動きに翻弄されるが、なんとか耐えようとするが、男はそんな彼女に対して、腰の動きを更に激しくさせた。
パンパンパンパンッ!! パンパンパンパンッ!!
「ああっ!!だめっ!!激しすぎぃっ!!♡」
「エリザ!エリザ!好きだ!」
「んっ!♡ああっ!私も好きっ!!♡」
男がエリザの耳元で囁くと、エリザは涙を流しながらも受け入れた。
そしてラストスパートをかけるため、男は腰を打ち付けるスピードを上げた。
パンッ!パチュンッパチュッ!! パンッ!パチュンッ!!
「ああっ!♡イクッ!♡イッちゃうっ!!♡」
「俺もだ!エリザ!中に出すぞ!!」
「出してぇっ!!♡いっぱい出してぇっ!!♡」
エリザは男の精液を受け止めようと、まんこに力を入れる。
「くっ……出る!!」
ドピュルルルーーッ!!! ビュービュルルーッ!! ドクンドクンッドクドクンッ!
エリザの中に大量の精子が注ぎ込まれていく。
「んっ♡ああぁぁっ!!♡」
エリザは身体をビクビクと痙攣させるが、すぐにぐったりとしてしまった。
男はエリザの中からペニスを引き抜くと、大量に出された精液が逆流してきた。
「はぁ……はぁ……♡」
エリザはうつ伏せのまま動けずにいた。
そんな彼女をマークは再び仰向けにし、正常位でエリザに覆いかぶさると、両足を持ち上
げてまんぐり返しにして、上から体重をかけてエリザのまんこにペニスを挿入した。
「ひゃうっ!?♡」
マークは再びピストン運動を始める。
「あんっ♡あっ♡あっ♡やめっ♡ひゃうん♡らめぇ♡」
「エリザ!エリザ!愛してるぞ!」
「わ、わたひもぉ♡あいしてりゅぅ♡」
マークはエリザの身体を強く抱きしめ、エリザの唇を奪った。
「んっ♡ちゅぱ……んむ……んっ♡」
マークはそのまま腰を振り続け、エリザの膣内に射精すると同時に、エリザの乳首を摘んだ。
「んっ♡らめぇ♡ちくびつまんじゃやぁ♡」
「くっ……!また出すぞ!」
「きてっ!なかにだしへぇ!♡」
ドピュルルルーーッ!! ビュービュルルーッ!!
ドクンドクンッドクドクンッ!
エリザのロイヤルまんこは、マークの大量の精子を受け止めた。
「あぁぁっ!!♡」
エリザは絶頂を迎えながら潮を吹き出し、意識を失った。
マークは射精し終えると、征服したと言わんばかりにエリザにたっぷりと精液を掛けると
そのまま離れていった。
そして当然というべきか。エリザ・ブリテンは妊娠。
見事男の第一子を出産したのだった。
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それから数年が経過して……
「ほら、ママのオッパイですよ~♪」
「うむぅっ」
マークの娘・セシリアはエリザの母乳を飲みながら幸せそうに笑っている。
エリザは娘を抱き抱えながらあやしていた。
「ねぇマーク。貴方の娘よ。可愛いでしょ?」
「おう。俺に似てイケメンになるぞ」
「ふふっ。それじゃ私は?」
「エリザは美人で可愛いぞ」
マークの言葉に満足げに微笑みながらエリザは娘の頬を優しく撫でる。
先代女王のエリザ・ブリテンが再婚して妊娠したという事はエイリス中で大ニュースとなったが
第38代女王セーラ・ブリテン女王の徹底的な根回しと素早く的確な火消しにより、エイリス国民からこの話題はすぐに忘れ去られた。
そしてこの後またセックスをして、セシリアの他に双子を出産するのだった。