※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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伊504VSベンキマン

 

-----某月某日未明、ある場所のプロレスリングでエキシビションマッチが開かれ

 

超人のベンキマンVS潜水艦娘の伊504の試合が行われた。

 

ルールはどちらかがギブアップになるまでのデスマッチ。

ベンキマンと正対するのは白スク水を着用し額を出したおでこちゃんスタイル

きめ細やかでスベスベしている全身の肌に糸のように滑らかな髪、

髪の長さは肩に届くくらい。淡い金髪。

幼さを感じさせながらも素晴らしく整っている美麗な顔に少しばかり膨らんだ胸

細きお腹に小ぶりながらもプリプリなお尻を持った伊504だ。

 

ベンキマンの身長が185cmに対し、伊504はなんと身長が130cm前後。

まるで大人と子供のような身長差だ。

試合開始と同時に先に仕掛けたのは伊504。ベンキマンに対して果敢に挑んでいく。

「このぉー!」と言いながらローキックを繰り出すが、

所詮は非力な潜水艦娘なのであっさりとガードされてしまう。

そこから逆に足をつかまれてしまい、そのまま逆さ吊り状態にされてしまった。

何とか逃れようと必死に足を動かすが、まるで効果はなくジタバタするだけ。

ベンキマンは伊504の体を持ち上げると、勢いよくリングに叩きつけた。

そこに、さらに追撃をかけようとするベンキマン。

伊504を無理やり立たせると、ロープへと振って反動をつけて 伊504をボディスラムで投げ飛ばした。

マットに激しく叩きつけられた衝撃で、

「うっ……」と小さな悲鳴を上げる伊504。

それでもなんとか起き上がろうとするが、すかさずベンキマンが突進してきて、そのまま組み付かれてしまう。

何とか振り解こうとするも、がっちりロックされていて動けない。

そんな抵抗を続ける伊504に対して、ベンキマンはペティグリーの体勢に捉える。

そのまま、伊504を担ぎ上げて回転させ、何度も投げ飛ばす。

まるでハンマー投げのようにぐるぐると回され、目が回ってしまう伊504。

そして、最後はベンキマンの腕から手が離れて、投げ捨てられた反動でリングに叩きつけられバウンドしてしまう。

「うぅっ……」と悲痛な声を上げる伊504。

そんな彼女に休む暇を与えず、今度は彼女を逆さ吊りにしたまま、

ベンキマンはジャイアントスイングを繰り出した。

「きゃぁああっ!」と悲鳴を上げて翻弄される伊504。ベンキマンは、伊504を振り回す速度を上げていった。

絶叫しながら、激しく振り回される彼女。

そして、さらに回転の幅を広げるべくベンキマンは大きく回し始めた。

もうこれ以上は耐えられないといった様子で、伊504は必死に抵抗するがそれも虚しく終わる。

 

ジャイアントスイングから解放したベンキマンは

息も絶え絶えな伊504をペティグリーの体勢に持ち込むとそのまま後転して仰向けにして

こころを逆さまにする。

そのまま彼女の股関節を開脚させ、自らの両足を彼女の両足に内側から掛けて勢いよく開脚させた。

 

NEOマシンガンズ式の恥ずかし固めが炸裂!

この恥辱技から逃れようと体をジタバタさせるが消耗している体力では逃げられない。

股を限界まで開かれ、股間を晒している自分の姿に、羞恥心を隠せない伊504。

 

屈辱的なポーズのまま、耐えるしかない伊504。

激しく体をジタバタさせるも、逆にそれが仇となり、余計に股を開いてしまう伊504。

「いやぁ!!やめてぇ!!」と叫ぶ彼女だが、もちろんベンキマンは止めない。

それどころか、さらに力を込めて股を開かせていく。

そしてついには、完全に足を180度以上に開かれて、白スク水で守られている股間が丸見えになってしまった。

そんな恥ずかしい格好で辱めを受ける伊504を見て観客たちもニヤニヤしている。

恥ずかしさで顔を赤らめる伊504の恥部をまじまじと見つめる観客たち。

「やめて……見ないでぇ……」と懇願する伊504だが、逆に観客たちの興奮を煽るだけだった。

 

 

 

すると彼女を恥ずかし固めから解放すると、抱きかかえると上下逆さにして自身の胴体の和式便器に押し込んだ

 

伊504は悲鳴を上げる間もなく頭からベンキマンの胴体部……和式便座にすっぽりと上半身を吞み込まれてしまったのだ。

異空間に上半身が飲み込まれた伊504は早く脱出しようと脚をバタバタさせるも

彼女の上半身は完全に和式便座に呑み込まれていた。

 

お尻を激しくフリフリさせて逃れようと抵抗するが、腰から上が吞み込まれた状態では脱出できるわけがない……

白スク水が食い込んだお尻と色っぽい素足がW字で無様に全方位に晒され固定されてしまった。

必死に暴れるが、無駄なあがきだ。お尻をフリフリさせて脚をブンブン振るが無意味な抵抗だった。

 

スクリーン画面は激しくお尻と足をジタバタさせるも、

逆にそれが仇となり、哀れな潜水艦娘の伊504の股間と脚の姿を映し出していた。

伊504は、ただお尻をフリフリさせ、脚をブンブン振るだけの存在になってしまった。

そのままベンキマンは観客席に見せつけるようにリング内をゆっくりと歩く。

ベンキマンの和式便座からは、上半身を呑み込まれた潜水艦娘の伊504が脱出しようと脚を激しくブンブンとバタバタさせていた。

脚をバタバタさせるも脱出できるわけがなかった。

観客たちは、潜水艦娘の伊504の下半身を食い込んだ白スク水越しの生尻に対し一斉にカメラやスマホを向けて撮影。

 

伊504は、脱出しようと必死だが当然無駄である。

そのまま観客の大多数が伊504を撮影したのに成功すると、

ベンキマンは無慈悲に伊504の両脚を便器内へと押し込むと便器のレバーを操作し「フンジャー!!」と流されてしまった。

潜水艦娘の伊504は、ベンキマンの便器の奥底へ消え去っていった。

ベンキマンは、伊504を便器に流して勝利した。

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