※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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ベンキマンVSアイオワ&大和

某月某日未明。

ある場所のプロレスリングでエキシビションマッチが開かれ

艦娘の大和&アイオワVSベンキマンのプロレス勝負が開催された。

ルールはどちらかがギブアップになるまでのデスマッチ。

 

アイオワのコスチュームは前回と同じ星条旗柄のサイハイソックスとフィンガーグローブ。

さらに星条旗柄のスリングショット水着のコスチューム。

 

そして大和はド派手な虹色スリングショット水着と虹色のサイハイソックス。

正対するのは180cmの超人ベンキマン。これまでいろんな艦娘と試合をしてきた超人だ。

アイオワにとっては自身にカンチョー攻撃を何度も決め、無様に敗北させられた因縁の相手。

大和にとっては鳳翔にカンチョーを決め公開疑似排泄をさせた憎き相手だ。

 

リングインをしたのはアイオワ。大和が出るまでもないとの事だが…

試合開始早々、アイオワが試合当初からベンキマンへ仕掛けたが…

ベンキマンはアイオワの右ストレートを躱し抱きかかえると上下逆さにして自身の胴体の和式便器に押し込んだのだ!!

頭からベンキマンの胴体部……和式便座にすっぽりと上半身を吞み込まれてしまったのだ。

 

アイオワは異空間に上半身が飲み込まれた彼女は早く脱出しようと脚をバタバタさせる

お尻を激しくフリフリさせて逃れようと抵抗するが、腰から上が吞み込まれた状態では脱出できるわけがない……

 

この体勢にされた哀れな被害者のたどる道は二つ。

一つはトドメの恐怖のベンキ流しをされるか

二つ目はこのまま浣腸をされるかだ。

 

脚を無理矢理動かし脱出をはかるアイオワに対し、ベンキマンは尻肉を広げているその手を尻の中心に

動かしていきそこで彼女の股間を守るスリングショット水着の股布をズラす。

どうやらベンキマンはこの体勢でアイオワに浣腸を決めるようだ。

 

そのままベンキマンは容赦なく肛門を突付き回すのだった。

するとベンキマンはニヤリとした残酷な笑みを浮かべると

プラスチックシリンジ…

その浣腸器にはいつもの泥とは違い。青いジェル状のような物体が入っていたのだ。

ベンキマンは残酷な笑みを浮かべると。そのままお尻が丸出しのアイオワの肛門に突き刺したのだった。

 

慌てるアイオワだが彼女にできることはなにもない……ただ浣腸が終わるのを待つだけだ…

 

ベンキマンの安産型のアイオワの尻の中心の窄まりの奥深くに浣腸器の先を突き刺していく。

浣腸器には青いジェル状のような物体が入っており

その透明なシリンジによりアイオワのピンクの肛門内が丸見えだ。

 

──ジュ、ジュニューーー……!!

 

容赦なくシリンジ内のジェル状が押し出され自身の肛門に侵入すると彼女は慌てた

そんな慌てる彼女を無視してシリンジ内の青いジェル状は彼女のピンク色の肛門へと

1ccも残らず確実に注ぎ込まれていく……

そして数分後、すべてのジェルを注ぎ終えたのを確認したベンキマンは

左手の人差指をアイオワのまんこに、右手の人差指を肛門にそれぞれ突き刺すとピストンを始めだしたのだ。

 

このニ穴攻撃から必死に逃れようとお尻をフリフリ脚をブンブン振るが無意味な抵抗だった。

そうしているうちに便器から突き出ているシャルロットのお腹からゴロゴロと雷のような音が鳴り出す

 

それに気がついたベンキマンはマ○コを責めている左手の人差指を膣口から抜き

シャルロットの肛門に突っ込むと左右の人差指で肛門をぐいっと横に開き

ジェル状の物体を出やすいようにするとすぐに指を抜いた……

もう閉じることもできず開いたままの肛門は数度ヒクヒクした後……

 

ピーゴロゴロゴロゴロ……

 

ブリッ……ブュリュリュリュリュッーーーー…………!!!!!!!

 

ブリブリッブリブリブリブリーーーー…!!!!!!!!

 

ブリブリブリブリブリブリブリブリッ…ミュリリリリリ…ブリュッ…………ブリッ…!!!!!!!!!!

ブリブリブリブリブリ!!!!プゥゥゥゥゥゥゥゥ~ッ!!!!!!

 

アイオワの尻から一気に天に向かって噴き出す青いジェルの濁流……。

艦娘のアイオワの尻から疑似脱糞音と吹き出すジェル……

それも彼女のイメージをぶち壊す見事なまでの大噴火だった!!

スクリーン画面にはアイオワの尻から見事に吹き出す青いジェルの

映像が映し出されるスクリーンに大写しになっている。

……というよりこれは擬似的なお漏らしであり実際にうんこをしているわけではないのでお漏らしはしていないのだが……。

そんなことは彼女の知るところではないだろう……。

 

そしてベンキマンの和式便座から放り出されたアイオワは放心状態でリングへと倒れこんでしまう。

次は大和との対決となった。

大和はストレートパンチやキックを繰り出していくが躱していくベンキマン。

さらに掴みかかるも回避されてしまう

同じように大和もアイオワと同じく彼の胴体部分の和式便器に上下逆さまに押し込まれ

下半身だけがリング上で大衆に向けられた状態となってしまった。

大和は必死にお尻をフリフリしながら逃れようとするが、

そんなことはお構いなしとばかりにベンキマンはアイオワの時のように

尻肉を広げるためではなく、虹色のスリングショット水着の股布をズラし

お尻の割れ目を露出させた状態にされていた。

 

虹色のジェルが入ったプラスチックシリンジを取り出すと

ベンキマンは残酷な笑みを浮かべそのままお尻が丸出しの大和の肛門に突き刺したのだった。

慌てる大和だが彼女にできることはなにもない……ただ浣腸が終わるのを待つだけだ……。

 

ベンキマンの安産型の大和の尻の中心の窄まりの奥深くに浣腸器の先を突き刺していく。

浣腸器には虹色のジェル状のような物体が入っており

その透明なシリンジにより大和のピンクの肛門内が丸見えだ。

大和は全力で抵抗するが、それがベンキマンにとってよいスパイスになり

どんどん大和の肛門内にジェル状の液体を流し込んでいく。

大和の悲鳴がリングに響き渡る中、ベンキマンは容赦なくジェル状の液体を大和の直腸へと注入していく。彼女は必死に耐えようとするが、すでに体内へと侵入してきたジェルは容赦なく腸壁を刺激し、激しい痛みと圧迫感を与え続けた。

 

──ジュ、ジュニューーー……!!

 

容赦なくシリンジ内のジェル状が押し出され自身の肛門に侵入すると彼女は慌てた。

そんな慌てる彼女を無視してシリンジ内の虹色のジェル状は彼女のピンク色の肛門へと

1ccも残らず確実に注ぎ込まれていく……

そして数分後、すべてのジェルを注ぎ終えたのを確認したベンキマンは

左手の人差指を大和のまんこに、右手の人差指を肛門にそれぞれ突き刺すとピストンを始めだしたのだ。

このニ穴攻撃から必死に逃れようとお尻をフリフリ脚をブンブン振るが無意味な抵抗だった。

そうしているうちに便器から突き出ている大和の腹からゴロゴロと雷のような音が鳴り出す。

 

それに気がついたベンキマンは大和の肛門に突っ込むと左右の人差指で肛門をぐいっと横に開き

ジェル状の物体を出やすいようにするとすぐに指を抜いた……もう閉じることもできず開いたままの肛門は数度ヒクヒクした後……

 

 

──ゴロゴロゴロゴロ……!

 

大和の腹部から激しい蠕動音が響き始めた。

リング上に無様な姿勢で拘束された大和は、もはや抵抗する力もなく

ただ込み上げてくる便意に震えるしかない。

そしてついに……

――――――

ブリブリブリブリブリブリブリブリッ!

ブリリリリリリッ!ブシュゥゥゥゥゥゥゥ!

大和の肛門が大きく開き、虹色のジェルが勢いよく飛び出した。

それはまるで花火のような美しい色彩を持つ大量のジェルだった。

――――――

 

ブリブリブリブリブリィィィィィィッ!

ミュリュリュリュリュリュリュリュリュッ!ブッシャァァァァァッ!

ブボボボボボボボボボボボォォォォォォッ!

ビチャビチャビチャビチャビチャビチャアァァァァァッ!

ブリュリュリュリュリュリュリュリュッ!

ブボォォォォォォッ!

 

スクリーン画面には大和の尻から見事に吹き出す虹色のジェルの映像が映し出される。

スクリーンに大写しになっている

大和は恥辱に満ちた表情でリングに崩れ落ちた。尻からは虹色のジェルがまだ絶え間なく流れ出している。

 

 

 

するとここでベンキマンは二人をまんぐり返しにし、お尻とお尻とくっつけると

お互いのスリングショット水着をずらし、肛門へゼリーを注入して腸内をゼリーで満たす。

見分けがつくように大和には赤。アイオワには青と違う色のゼリーを使った。

さらに互いの肛門と肛門を透明なチューブで連結。

 

そして全力でゼリーをひり出し、相手にゼリーを押し込んだほうが勝ちというアナルゼリー相撲を二人にさせた。

 

ベンキマンによって肛門から伸びるチューブが結ばれた大和とアイオワは

まんぐり返しと言う無様なポーズで膝を折り曲げ、お互いの尻を向け合う形でリング中央に固定されていた。

その肛門からは既に大量のゼリーが入り込み、腸内をパンパンに満たしている。

ベンキマンがスタートの合図を告げた。

開始早々、二太いチューブを通じて互いの腸内へと流れ込む。大和の赤いゼリーがアイオワの腸内へ、アイオワの青いゼリーが大和の腸内へと逆流していく。

 

腸内に詰め込まれたゼリーが互いの腹を圧迫していく。

お腹が膨らんでいく度に、彼女たちのプライドが砕け散る音が聞こえるようだった。しかし彼女たちにはもう、耐える以外の選択肢は残されていない。

ブブブブブッ!!ブッシャァァァァァァッ!!

グギュルルルルゥウウウウウッ!

腹を押さえて悶絶する二人の美女。彼女たちの腸内でゼリーが暴れまわり、同時に激痛を与えていた。

ブビュルルルルッ!ブプッ!ブシャァッ!

互いのゼリーを押し出そうと必死に力を込めるが、その度にお腹を締め付けられるような激痛に襲われる。

 

アイオワの顔には苦悶の色が浮かぶ屈辱的な仕打ちを受けることになるとは思ってもみなかったことだろう。

だが、彼女の尊厳は今まさに、この無様な格好の中で無慈悲に踏みにじられている。

 

大和も必死に反撃しようとする。だが、腸内での戦いはもはや泥沼と化しており、

お互いのプライドを傷つけ合うだけでしかなかった。やがて、両者共に限界が近づいてくる。

このアナルゼリー相撲の勝者は…大和だった。

 

このアナルゼリー相撲の勝者は…大和だった。

 

ゼリーがアイオワの肛門に注ぎ込まれていくと同時にアイオワの口からほとんど絶叫のような声が上がる。

チューブの中ではゼリーが大和のお尻から全て排出されるところまで来ていたのだ。

とうとうチューブの中のゼリーは、全てアイオワの中へと飲み込まれた。

勝敗が決定すると同時に、透明なチューブが外された。

だが…このあまりにも卑猥で無様な対決をさせられた二人にとって

勝利も敗北も関係なかった。なぜなら、どんな結果になろうとも、彼女たちが受けた屈辱と恥辱は変わらないからだ。

二人は力なく倒れ込むかと思いきや…大和が怒りながら立ち上がりベンキマンに渾身のローリング・ソバットを叩き込む。

そしてジャーマンスープレックスを決めたのだ!!

 

すかさず大和はベンキマンへ対しトドメのキン肉バスターを決める!!

ベンキマンはピクピクと痙攣したのちに動きを止めた。

しかし、ベンキマンは立ち上がったが

大和とアイオワを両サイドからかけるタッグ技の「サンドイッチ・ラリアット」が炸裂!!

二人の力強い腕の一振りが、同時にベンキマンの首元を襲った。

その瞬間、ベンキマンは勢いよくリング中央で仰け反り、崩れ落ちる。

リング上に倒れ込み、起き上がることはなかった。

これを見たレフェリーがカウントを取る。

 

試合終了のゴングが鳴り響いた。

勝者は大和&アイオワだった。

 

 

だが…このあまりにも卑猥で無様な対決をさせられた二人にとって

勝利も敗北も関係なかった。

 

なぜなら、どんな結果になろうとも、彼女たちが受けた屈辱と恥辱は変わらないからだ。

 

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