※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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2VS1をテーマにしました。

セーラ・ブリテンとエリザ・ブリテンのイラスト増えろ増えろ…

どうやってきたかはわかりません


セーラ・ブリテン&エリザ・ブリテンVSベンキマン

果てしなく広大な銀河にある一つの惑星。

その惑星は大雨が決して止むことなく泥濘(調査によると人体には無害)の地面と泥の山(人間の身長程)が延々と広がるこの星で

ハイレグ白レオタードを着た見事なブロンドの髪に青緑の宝石の様な瞳を持つ楚々とした美少女で顔立ちは気品がありバランスよく整っている。黄金色の髪は腰まで伸びており美しいエイリス帝国第38代女王のセーラ・ブリテンと白のランジェリー下着を着た年齢を感じさせない若々しさと気品のある美貌をたたえ長く癖のあるその髪を後ろで束ねている美しい女性。エイリス帝国第37代先代女王のエリザ・ブリテンとベンキマンが戦っていたのだ。

 

「!?」

 

と、ここでベンキマンはある策に出た。

セーラに一気に近づくと彼女を抱きかかえて近くの泥の山に押し倒して犬神家のように埋める。 

セーラは悲鳴を上げるまもなく頭から泥の中へと突っ込まれたでその身体は泥に埋もれていき

犬神家の一族のように両足を天に向けたかのように向けられた。

 

「セーラちゃん!」

 

さらにベンキマンは悲鳴を上げたエリザをラリアットで押し倒して大量の泥を両手で掴み

そのままエリザに大量の泥を掛けて泥に埋めていく。

 

「きゃ…ん……!」

 

やがてエリザ・ブリテンが倒れ伏せていた場所は泥の山が出来上がり

エリザは泥の山に埋もれた。

なんとかして泥から脱出しようとするも泥の重さにとられて体を動かせない。

一方でベンキマンは2人を泥に埋めて身動きを取れなくした後

泥泥団子をせっせと作っていた。ここでベンキマンはプラスチックシリンジ(注射器)を取り出すと

作った泥団子の一つに突き刺すとそのまま吸い上げる。

あっという間にプラスチックシリンジが泥で満たされていくのだった。

 

ベンキマンはセーラの天に向けられた両足を掴んで彼女を引っ張り出して立ち上がらせるとそのまま

彼女の頭をむんずと掴んで近くの泥山に押し込む。

セーラはお尻だけを出した状態は泥の山に突っ込まれてしまった。

なんとかして泥から脱出しようとするも泥の重さにお尻をフリフリする事しかできず

 

ベンキマンは左手でセーラの尻を守っているハイレグ白レオタードの股布をずらすとアナルを露出させる。

セーラ・ブリテンのアナルはレーティア・アドルフと同じくとても健康的なピンク色で皺が刻まれた窄まりはキュッと締まっていてムダ毛が何一つもない名器中の名器と言えた。

ベンキマンはニヤリとした笑みを浮かべるとそのままお尻丸出しで

泥の山に埋もれているセーラのアナルへとシリンジを突き刺した。

確実に入れられるようにと尻の中心の窄まりの皺へと奥深く突き刺していく。

さらにベンキマンはセーラの肛門を左腕で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばしていき

シリンジ内の泥がセーラの肛門に入るようにしていった。

 

一方のセーラはこの浣腸攻撃から必死に逃れようとお尻を振るが無意味な抵抗だった。

ベンキマンは面倒くさそうにフリフリしているセーラのお尻をがっちりと鷲掴みして

そのままシリンジをアナルへと突き刺す。シリンジ内の泥は無常にも彼女のピンク色の肛門へと注ぎ込まれていった…。

 

そして数分後。セーラ・ブリテンのアナルへあらかた泥を注ぎ終えたベンキマンはそのまま彼女のお尻をスパンキングで叩き始めたではないか。

もちろん叩かれ続けたセーラの尻は桃尻から真っ赤なお尻へと変色しベンキマンの手跡がついていた。

さらにスパンキングだけではなく悲劇がセーラを襲う。

 

ミュリッ…ブリュブリュブリュブリュブリュブリュブリュ…………………

 

なんとアナルに注ぎ込まれた泥がスパンキングのショックでブリブリと自分のアナルから出てきたのだ。

その勢いもまるでう〇こを漏らすかのように泥がセーラのアナルからひりだしてくる。

 

ブリブリブリブリブリブリ…

ブリュブリュブリュ…!

 

数分間に渡ってセーラのアナルから泥がブリブリと

排出されていく…

 

「ちょっと!?セーラちゃんに何をしているの!?」

 

ようやくエリザは泥から脱出できたのだが彼女の目の前には

お尻だけを出した状態で泥の山に埋もれているセーラとプラスチックシリンジを持ったニヤニヤとしているベンキマンの姿だった。

セーラの方をよく見てみると今もお尻からブリブリと音を出しながら泥が排出されていた。

 

娘のセーラに破廉恥な事をしたと悟った彼女は突進するが

ベンキマンにあっという間に押し倒されてしまう。

それだけではなくエリザの腰を持ち上げるとそのまま両脚を持ち上げて屈曲位(俗に言うマングリ返しの態勢)にし

ランジェリー下着に手を掛けるとそのまま太ももから足の方へと上げていき脱がしていく。

エリザ・ブリテンはまんぐり返しにされてランジェリー下着を脱がされて下半身が丸出しにされてしまった。

 

「きゃんんんんん!?」

 

エリザをまんぐりにしたベンキマンはすかさず泥で満たされているプラスチックシリンジを持ちなおすと

そのままエリザの尻の中心の窄まりの皺へと奥深く突き刺していく。

エリザの肛門を左腕で肛門の皺一本ずつを丁寧に伸ばしていき

シリンジ内の泥をエリザのロイヤルアナルに注ぎ込んでいく。

限界までエリザのアナルに泥を注ぎ込んだベンキマンはすかさずエリザを

ジャパニーズ・レッグロールクラッチにしてエリザを大開脚状態で尻を天に向けさせられた状態に固定する。

 

「だ、ダメェっ!!泥が、泥が漏れちゃうわっ!!♥♥」

 

エリザは逃れようとするも動くたびに腹痛がするため動けない。

そして、腹痛に我慢できず…

 

「もうダメ~!!漏れちゃう~っ!!」

 

肛門が数度ヒクヒクした瞬間…

 

ピーゴロゴロゴロゴロ…

ブリッ…ミュリリリリリリリリリリリリ……………………!!!!!!!

ブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリリ…!!!!!!!!

 

そのままエリザは悲鳴を上げながら泥をうんこのように盛大に漏らしてしまうのだった…

ジャパニーズ・レッグロールクラッチにされたエリザ・ブリテンは尻から泥が巻き寿司のように盛大にひりだしてくる。

全て泥を出し終えた後ジャパニーズ・レッグロールクラッチから解放されたエリザは放心状態で倒れていた。

 

するとベンキマンはエリザを尻目に泥の山に突っ込みお尻だけを出したセーラに近づく。

そしてプラスチックシリンジを持ちなおすとまた泥を注入しシリンジ内を泥で満たし、またセーラのアナルへと突き刺した。

セーラの肛門を泥で満たした後泥の山から引きずり出すとそのままセーラの女体を

倒れているエリザに対してシックスナインの体勢にさせて上にうつ伏せに乗せると

脚でセーラの腰を踏みつける。

どうやらエリザの顔にセーラのアナルから出てくる泥をかけて屈辱感を味わせるようだ。

 

…ベンキマンの意図を知ったエリザ・ブリテンはもう逃れるようなことはせず

そのままセーラの肛門からひり出てくる泥を顔面で受け止めたのだった。

 

セーラのお尻から出てくる泥がエリザの顔面に全部かかり終わったのを確認すると

そのまま右腕を高く上げたのだった。

 

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後日。エイリス軍の調査隊がこの星に見かけたところ

全裸で泥まみれのセーラ・ブリテンとエリザ・ブリテンを見つけ救出したのだが

2人はその時の記憶がなかったようですぐに女王と先代女王の仕事に戻れたようだ。

 

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