※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

170 / 297
扶桑&山城VS四次元殺法コンビ

【扶桑&山城に超人相手に逆転勝利】

【逆転勝利に沸き立つ観客】

【種付けプレスを決められるも逆転勝利!】

 

某月某日未明、ある場所のプロレスリングでエキシビションマッチが開かれ

艦娘の扶桑&山城VS四次元殺法コンビとの勝負が開催された。

ルールはどちらかがギブアップになるまでのデスマッチだった。

 

 

試合開始早々、扶桑と山城が試合当初から積極的に仕掛け、

艦娘の力を活かしてあっさりと主導権を握った。

扶桑は一人でペンタゴンとブラックホールの投げ飛ばしたり、

山城はコブラツイストで極めたりと完全に艦娘側が主導権を握る。

 

艦娘が圧倒する光景が幾度と無く繰り返されるが、逆転するにはこれしかないと思い浮かべると

ペンタゴンは

自らの顔面の星に手を掛け星を回し始めた。

なんとあれほどの猛攻を仕掛けていた扶桑と山城がピクリとも動かなくなったのだ。

ペンタゴンの技の一つであり顔面の星を回し相手の周りの時間を止める

「ストップ・ザ・タイム」である。

 

動きがとまったペンタゴンとブラックホールは

二人のコスチュームを脱がして

全裸に引ん剝くとそのままリング上へと放りなげた。

 

時間が動き出した時二人は悲鳴を上げ両手で自分の恥ずかしい所を隠す。

 

突然自分が全裸になってたので何が起こったのかが分からなかったのだ。

さらにペンタゴンとブラックホールは突然自分のコスチュームパンツを脱ぐと

自分の一物をさらけ出した。

そのサイズも日本人とは段違いのペニスだった。

 

そしてペンタゴン・ブラックホールは二人の恥ずかしがっている一瞬の隙を逃さず

間合いを詰めて掴みかかるとそのまま二人を押し倒して抱きしめて無理やり正常位の体制にすると

 

そのまま両脚を持ち上げて屈曲位(俗に言うマングリ返しの態勢)

になったところにペンタゴンが上から全体重をかけてのしかかり交接すると

一気に二人の股間に自分たちのペニスを

何が起きているのかわからない彼女たちのおまんこにすかさず押し付けていく。

二人はろくに抵抗すら出来ずに空中で両脚の先の方から尻ごと腰を上げられて

そのまままんぐり返しの姿勢にされてしまった。

 

 

この状態に持ち込んだ事でされるのは種付けプレス。

扶桑と山城を種付けプレスで犯し始めたのだ。

同時の種付けプレスが炸裂!

正面から見ればまるで鏡餅の様な形になった。

 

{IMG128751}

 

 

二人はペンタゴンに種付けプレスで押さえつけられている身体を起こそうとするが

ただお尻をふりふりと振り続けているだけにしか見えなかった。

そのまま固いペニスは容赦なく襲いかかった。

に激しく杭打ちピストンを開始。

艦娘に超人のペニスが襲い掛かる。

 

パンパンパンパンパンッ!パンパンパンパンッ!

ペンタゴン・ブラックホールも大きなモーションから小刻みに二人が気持ちよくなるように

腰を激しく動かし続け

自身の体を押し付けながら激しくピストンをしていく。

 

 

ペニスを中へ中へと押し込んでいく。

思いっきり激しく腰を振りながらピストンをリズミカルに続け

膣内に出し入れしながら膣の圧迫感を味わいつつも亀頭を子宮口に確実に擦り付けながら快感を高めていく

に種付けを決めてやると言う強い決意が感じられた。

 

 

猛烈なピストンが二人の膣内に炸裂。

超人チンポがに挿入されるその度に肉と肉が激しくぶつかり合う音が鳴り響いていく。

自身のおまんこを超人のチンポで奥をコツコツ突かれていく扶桑と山城は雌の表情を浮かべる。

二人は感じている表情を間近で見ながら種付けプレスで責める!

 

やがて射精感が限界まで込み上げてくるとそのまま膣内に思いっきり射精。

 

 

パンパンパンパンパンパンパンパンッ♡♡♡

 

そして体を一度反らし腰を震わせなら仰け反ったモーションを見せると

一気に大量射精。まんこに大量のザーメンが流れ込んでいく。

 

数秒後に二人のつながっているところから白濁液がドロリと流れ出たではないか。

もうお分かりいただけたかと思うが中出しを決めた。

 

ゆっくりとペニスを引き抜くと、収まりきらなかった大量の白濁液が繋がっていた箇所のまんこからトロトロと溢れ出す。

 

自身のペニスをぬるりと抜いた二人は自分のチンポをしごくと

アクメ顔を晒し痙攣している

扶桑と山城の顔に顔射。ドロリとした液体が彼女の顔にこびりついていく。

 

ペンタゴンは再度扶桑へ種付けプレスを開始。

激しいピストンによりペニスによりガンガン突かれ、

更にペンタゴンの体重が乗っかってくるため子宮口にまで届く。

何とか反撃しようと手足をバタつかせてペンタゴンから逃れようとするが

ペンタゴンの力は強く全く抜け出せない。

 

それどころかペンタゴンはさらに扶桑を抑え込む力を強めていった。

扶桑に二度目の種付けプレスを決めるべくピストンの速度を速めていくのだった。

激しく腰を振るたびに扶桑は可愛い声を出していき

自身の膣内に肉棒が突き込まれ出し入れを繰り返される度に

その膣口からはジュプジュプと卑猥でイヤらしい粘着音を響かせる愛液が分泌され

肉棒に絡みつき潤滑を助けながら侵入を許していき。パンパンと激しい音を出していく。

 

やがて射精感が限界まで込み上げてくるとそのまま耐える事なく

欲望に任せて扶桑の中に思いっきり射精。

一気に射精した扶桑に二度目の種付けプレスを決めたのだった。

 

そんなペンタゴンが優勢の方だったが、

ブラックホールの方は劣勢だった。

ここで山城が反撃に出ていたのだ。

 

{IMG128752}

 

山城はブラックホールを騎乗位に持ち込むと

激しく腰を振り、身体ごと跳ねるように激しく上下させていく。

 

ブラックホールの手を指を絡ませながら握りしめ。

下半身に力を入れて締め付けて始めた。

 

山城の激しい腰使いに防戦一方となったブラックホール。

 

だがあっという間に精液を山城の中へ発射してしまい…

山城は超人チンポから出た精液を自身の膣内で勢いよく受け止めた…。

 

射精が止まってもしばらくの間

パンパンと腰を動かしながら上下に振って

山城は繋いだ手を離すことなく握り続けていた

彼女の腰使いによってチンポから流れ出るかなりの量の精液がドロリと注がれていく。

 

騎乗位から解放すると、ブラックホールのペニスはダラリと太ももに垂れ下がってしまい

山城に敗北したという証となっていた。

そんな状態のブラックホールのペニスに対し山城はペッ!と唾を吐きかけたのだった。

 

そして扶桑に二度目の種付けプレスを決めたペンタゴンはペニスを引き抜き、

ギンギンに勃起したペニスを山城へと向ける。

 

山城VSペンタゴンの決戦が開始されようとしていたが…

あっという間に終わった。

 

山城に向かおうと思っていたペンタゴンだが、突如として背後から抱き着いてきた者が!

それは先程種付けプレスでKOした山城の姉の扶桑だった!

ペンタゴンの腰を取った扶桑はそのまま勢いよくバックドロップ。

不意を突かれてしまいガードを取ることができず…脳天を打った衝撃で気絶をしてしまったのだ。

 

 

 

扶桑のバックドロップが完璧に決まりその状態のまま大股開きで固定され、

扶桑はそのままフォールに持ち込む。

 

同時に山城がバックドロップにされたペンタゴンのペニスを手でしごきはじめ。

大股開きでの固定状態はがっちりとホールドされており全く動けずに

二人係のフォールが決まってしまう。

そして山城に一気にしごき上げられて大量に精液が発射され。セルフ顔射をさせられてしまった。

完全に失神したペンタゴンはそのままフォール負けとなったのだった。

 

 

艦娘の逆転勝利に沸き立つ観客は、二人に惜しみない声援を送ったのだった。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。