※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

171 / 297
飛龍&蒼龍VS四次元殺法コンビ

 

某月某日未明、ある場所のプロレスリングでエキシビションマッチが開かれ

艦娘の飛龍&蒼龍VS四次元殺法コンビのペンタゴン&ブラックホールとの勝負が開催された。

ルールはどちらかがギブアップになるまでのデスマッチ。

 

飛龍は黄色のビキニ。蒼龍は緑色のビキニだった。

試合開始と同時に中央に向かっていく四人。

 

最初は両方とも対等に攻めていくが、やはりペンタゴン&ブラックホールの方が一枚上手で徐々に押され始める飛龍と蒼龍。

 

するとここでペンタゴンとブラックホールは突然自分のコスチュームパンツを脱ぐと

自分の一物をさらけ出し。日本人とは段違いのペニスを見せつける。

 

驚く二人に対し、そのままペンタゴンは蒼龍に狙いを定め、彼女を抱きかかえてリングロープへと連行すると

彼女の緑色ビキニを脱がし…背後から蒼龍に自分の一物を蒼龍の股間へと押し当てる!

 

「ちょっと……何するの!?」と叫ぶも、そのまま強引に挿入されてしまう。

そしてそのままピストン運動を始める。

 

「いやぁああ!!やめてぇっ!!やだやだやだやだぁ!」と悲鳴を上げながら抵抗する蒼龍だったが…次第に快楽の声を出していく。

もちろん飛龍は助けようと向かうが…ブラックホールに邪魔されてしまい、蒼龍に近づく事が出来ない。

その間にもペンタゴンは蒼龍を激しく犯す。

「だめぇっ!!こんなの初めてぇぇ!!」と悲鳴を上げながら中出しをされてしまった蒼龍。

ペンタゴンがペニスを引き抜くと蒼龍はリングロープの端でお尻を突き出したまま、動かない…

さらに繋がっていたところからは白濁液が流れ出ていた…

 

これで1VS2となってしまった飛龍。

だが彼女は諦めずに戦うも…ペンタゴンとブラックホールの連携プレイに翻弄され…

ペンタゴンが羽交い絞めにすると、ブラックホールは飛龍のビキニへと手を掛けていく。

必死に抵抗するも……あっさりと脱がされてしまう飛龍。

そのまま飛龍の頭部を両方の太股で挟んでペティグリーで固定。

逃れようとするが逃れられない。

そんな飛龍はというと…お尻を突き出したペティグリーの体勢にされてしまった。

なんとかしてペティグリーから逃れようとするもお尻をフリフリする事しかできず

『わたしにチンポを挿れてください』の合図そのものだった。

 

ペンタゴンに押さえられている飛龍のおまんことお尻を眺めながら

ブラックホールを自らの黒いペニスを両手でしごき充血させるとビンビンに勃起させた。

真っ白な漆黒の超人ペニスは飛龍を求めているようだ。

 

背後にブラックホールの気配を感じとり、

これから自身に降りかかる運命を悟った飛龍はお尻をブンブンと横に振りながら抵抗するが

ペティグリーの状態にされ、体の自由が効かない拘束状態では

挿入される時間を数秒先延ばしにするだけであった。

ブラックホールは飛龍の安産お尻を両手で掴むと

そのまま彼女のまんこに自身の勃起したペニスを優しくゆっくりと挿し入れていく。

「いやぁあ!やめてぇええ!」と悲鳴を上げる飛龍。

だが、ブラックホールのペニスは容赦なく飛龍の中に侵入していく。

そしてそのままゆっくりとピストン運動を始めた。

泣き叫ぶ飛龍だったが、 ブラックホールはお構いなしに腰を動かし続ける。

さらにブラックホールは腰を振りながら、右手で飛龍の胸を揉みしだく……

ブラックホールは飛龍を味わいながら、そのまま中出しをしてしまう。

ドクンドクンという脈動とともに大量の精子が注ぎ込まれていく……

同時に飛龍も絶頂に達してしまったようで、身体を痙攣させていた。

そんな飛龍に休む暇を与えず、ブラックホールは再びピストンを開始…

「いやぁああ!!」と泣き叫ぶ飛龍の願いも虚しく、 ブラックホールは容赦なく腰を振り続ける。

そしてついに絶頂を迎えたブラックホールは勢いよく射精した。

子宮口まで届きそうな程に放たれた精子を受け止める飛龍……

そんな状態でもペンタゴンの拘束は解かれない……

そのまま再びブラックホールに犯され始める飛龍。

その後も何度も中出しされ続ける飛龍……

しかしペンタゴンとブラックホールは、飛龍を犯すのに夢中で復活していた蒼龍には気づいてなかった…

中出しを決めたブラックホールが飛龍からペニスを引き抜いた瞬間…蒼龍にバックドロップを決められてしまい……

 

ブラックホールはダウンしてしまう。

相方がダウンしたのを確認したペンタゴンは飛龍をペティグリーから解放…

これで形勢逆転となった艦娘側。

 

「よくも散々好き勝手してくれたわね……」と怒りを露わにする飛龍。

そのままペンタゴンを二人がかりで押し倒すと、

飛龍は騎乗位、蒼龍は顔面騎乗位でペンタゴンを攻め立てる。

蒼龍はお尻を激しく、ペンタゴンの顔面に押し付けて窒息させる。

一方の飛龍は、騎乗位で上下に激しく腰を動かし続ける。

そんな飛龍と蒼龍のコンビネーションプレイに、 ペンタゴンはただただされるがままになっていた。

そして……飛龍が騎乗位、蒼龍が顔面騎乗位でペンタゴンを攻め立て続ける。

そんな状態でも必死に抵抗しようとするものの、完全に押さえ込まれており……

二人の攻撃を一方的に受け続けていた。

「これで終わり!」と言いながら、最後の力を振り絞って腰の振りを激しくする飛龍!

ついに限界を迎えたペンタゴンは盛大に射精し、飛龍の膣内に大量のザーメンを注ぎ込む!! それと同時に蒼龍もペンタゴンの顔に跨って絶頂に達する!

こうして、艦娘の飛龍と蒼龍コンビが見事勝利を収めたのであった。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。