駆逐艦艦娘「電」「暁」VS白パンツのみガチムチ2人 パンツ脱がされたら負け!!
ルール
・艦娘は下半身をパンツの身にする事。ただし靴や靴下・タイツはよい
・パンツ脱がされた艦娘はリングから退出する事
・ただし、ガチムチ軍団もパンツ脱がされたら艦娘と同様にリングから退出
・脱がした艦娘のパンツは好きにしてよし
暁型駆逐艦長女の暁ちゃんと四女の電ちゃんは2人のガチムチと正対していた。
二人はスカートがないパンツ丸出しの状態で戦わされていた。暁ちゃんは黒タイツ越しのパンツ。電ちゃんは純白のパンツだった
そして、試合開始のゴングがなった。まず動いたのは電ちゃんだ。
電ちゃんは一気に間合いを詰めてガチムチの一人に回し蹴りを放った。しかしガチムチは電ちゃんの足を掴み、そのまま電ちゃんを振り回して投げ飛ばした。
そのまま倒れた電ちゃんを立たせると背後に回り込み電ちゃんの柔らかいお尻をパンツ越しに撫でた。
電ちゃんはすかさず回し蹴りを食らわせお腹にパンチを叩き込んだ。
「どこ触ってるのです!!」
苦しそうな声を上げるガチムチに対して容赦なく攻める電ちゃん
ガチムチを抱きかかえて持ち上げると、そのままガチムチを地面に叩きつけた。
「ぐわああああっ!!」
地面に叩きつけられたガチムチは痛そうにしている。
そこに追い打ちをかけるように電ちゃんは倒れているガチムチのお股…急所の所を勢いよく踏みつけた。
あまりの痛みに悲鳴をあげるガチムチだが、そんな事はおかまいなしに電ちゃんは何度も何度も強く踏みつける。
「この変態!大人しくするのです!」
電ちゃんは何度も何度も踏みつけながら言う。電ちゃんが一方的に押しているようだ。
だが対照的に暁ちゃんはというと…
「いやっ……くぅ……」
なんと、ガチムチに羽交い絞めにされてしまっていたのだ。
「あぁん?それで一人前のレディーか?」
「う、うるさいわよ!」
「あぁん!?うるさい!?」
そういうとガチムチは暁ちゃんの服の中に手を突っ込むと、ブラジャーごと胸を思いっきり揉みしだいてきた。
「きゃあああっ!!!」
「暁ちゃんおっぱいツルツルやったで」
暁ちゃんはなんとか振りほどこうとするものの全く歯が立たない。それどころかますます締め付けが強くなっていく。
「ほれほれどうした」
「いやああああ!!!」
暁ちゃんは必死にもがくが全く意味がなかった。
「さーて、そろそろええかな?」
するとガチムチは暁ちゃんの上着のセーラー服を白いシャツと白ブラごとたくし上げ、直接胸を露出させた
「ひゃあんっ!!なにするのぉっ!!」
暁ちゃんは抵抗するが力が入らない。
「いやああっ!!!」
さらにガチムチは暁ちゃんのタイツに手をかけて、パンツを守っているタイツを脱がそうとしたその時だった。
「やめるのですっ!!」
電ちゃんの声だ。電ちゃんはガチムチを暁ちゃんから引き剥がすと、そのままガチムチを背負い投げた。
ガチムチは背中を強く打って悶絶した。
電ちゃんはそのままガチムチに近づくと、今度は拳ではなく平手打ちを何発も食らわせた。
パンッパンッパンッ 乾いた音が響き渡る
「うぐっ」「ごふっ」
電ちゃんの平手攻撃にたまらずうずくまるガチムチ 電ちゃんはその隙に暁ちゃんの手を引いてその場から離れた。
「暁ちゃん大丈夫ですか?」
「うん……ありがとう電」
体勢を立て直した電と暁は同じく体勢を立て直したガチムチ二人と対峙する。
「よくもやってくれたわね!」
暁が言い返すが、その言葉は虚勢にしか聞こえなかった。
「もう許さないのです!」
電が叫ぶと、電は一気に間合いを詰めてガチムチの一人にハイキックを放った。
電の鋭い蹴りがガチムチの顔に命中したかに見えたが、電の蹴りは空を切っただけだった。
電はすかさず追撃を加えようとするが、ガチムチは電の足首を掴むとそのまま逆さに吊るしてしまった。
電は何とか逃れようと暴れるが抜け出せない。
電は足をバタつかせているがまったく効果はない。
「いやああっ!!」
そのまま持ち上げられた電は空中で一回転させられた後、地面に叩きつけられた。
「あうっ!!」
強烈な一撃に思わず声が出る電 そこにガチムチは馬乗りになり電に顔面騎乗を仕掛ける。電はなんとか逃げ出そうとするが、ガチムチはそのまま顔を押し付ける。
「やめなさいよ!この変態!」
暁が怒鳴りつけてガチムチの背後から蹴りを入れたりするが、ガチムチはものともしない。
そして、暁の背後にガチムチが立つと、暁の下半身…黒いタイツ部分に手を伸ばして突かむと、タイツごと暁のパンツを下ろそうとする。
「きゃああああっ!!!」
暁は悲鳴を上げて抵抗するが、ガチムチは構わず暁のパンツを下ろしていく。
「うわぁぁん!いやぁぁぁん!!」
ついに暁のパンツは完全に下ろされてしまった。
同時に暁は悲鳴を上げる。
「いやああっ!!」
暁は自分の股間を両手で隠すように覆ったが、そんな事お構いなしにガチムチは暁の両手首を掴み、無理やり左右に広げさせた。
「いやぁぁぁああああ!!!!」暁は絶叫したがガチムチは止まらない。
ガチムチは暁の秘所を守っていた白いパンツを手に取り
「ほら、取り返してみろ」と挑発する。暁は泣きながらパンツを取り返そうと飛びかかるが、あっさりかわされてしまい、逆に投げ飛ばされてしまった。
しかし、それでも暁は諦めず立ち上がってはガチムチに飛びかかっていく。
「やめてぇええええええ!!」
「このっ!」
ガチムチは今度は暁のお尻を撫で回した。
「ひゃあんっ!?」
「そらそら!」
ガチムチはさらに激しく暁のお尻を揉んだ。
「いやあんっ!!触らないでっ!!いやあんっ!!!」
暁は嫌がりながらも必死に抵抗していたが、やがて力尽きその場に倒れこんでしまった。
「うぅ……」
暁は再び起き上がろうとするが力が出ない。
「くそっ」
顔面騎乗をされた電ちゃんの方は
「やだぁ……恥ずかしいのです///」
電は顔を赤らめるが、すぐにガチムチに顔面騎乗されてしまう。
「んぐっ……やめ……ふごぉっ!!」
電の顔に思い切り腰を落とすガチムチ。
「いやああっ!!」
電は苦しそうな声を出す。
電の目の前にはガチムチの股間がある。
ガチムチはそのまま電に自らの股間をパンツ越しとはいえ押し付けていく。「んーっ!!!」
(臭いですっ)
電は息を止めて耐えていたが、ガチムチは電の鼻を塞いで呼吸させるまいとする。
「んぶぶっ……んがぁっ!」
「うっせー嗅ぎなさい!」
「ぷはっ!やめてくださいっ!くさいのですっ!」
電の言葉を聞いてもなおガチムチは電への顔面騎乗をやめない。
「んがぁっ!くさいっ!もうやめてくださ……おげぇっ!!」
電は次第に意識が遠ざかり、気を失ってしまう。
「電!!」
暁はガチムチに髪を掴まれて顔を上げさせられると、その光景を見て絶望的な表情を浮かべる。そこにはガチムチの巨大なペニスがあった。
「ひっ」
暁はそのグロテスクな物体を見るなり悲鳴を上げた。
「お前はこれが好きなんだろ?」
「なんなのよそれ!!」
そう言うとガチムチは暁の口の中に無理矢理ねじ込もうとする。
「いや!!んむううっ!!」
暁は抵抗しようとするが、再び髪を引っ張られて引き戻される。
「いいから舐めなさい!」
暁は涙目になりながら口を開けた。そして、ゆっくりと舌を伸ばす。
「よし、そのまま俺のをしゃぶれ」
ガチムチは暁の頭を手で押さえつけると、一気に暁の口に自身のペニスを押し込んだ。
「んむうううううううっ!!!」
暁は白目を剥いて悲鳴を上げる。
「歯を立てるんじゃねえぞ?噛んでもいいけど」
ガチムチは暁の頭を押さえつけたまま乱暴に動かす。
「おえええっ!おごおおっ!おえええっ!!」
暁は涙を流しながら嗚咽するが、ガチムチは一切気にせず暁の喉奥までペニスを突き刺すように動かし続ける。
「おええっ!!うええっ!!うぐぅっ!!!」
暁は胃の中のものを全て吐き出してしまう。
「うわ汚ね」
「うぅ……」
暁は口から唾液などを垂れ流しながら泣いていた。
「じゃあそろそろ本番行くか」
「まずは暁ちゃんからにするかww」
「へえ…"本番"ねえ…」
「さっきのフェラといい、本番までしようとするのはいい度胸ね?」
「「!?」」
ガチムチ二人は背後から物凄い殺気を感じて振り向くと
そこには艦載機発艦用の弓矢を構えた祥鳳型航空母艦二番艦の瑞鳳だった。
目には凄まじい殺気が感じられる。
「なんだよ……お前には関係ないだろうが!!」
「ゲッ…瑞鳳ちゃん!!」
ガチムチ二人は慌てて逃げようとするが
「待ちなさい!!」
瑞鳳はガチムチ達を追いかけ始めた。
その後、瑞鳳の艦載機によって猛爆された後、徹底的にボコボコにされた。
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「今度ああいう真似したらわかるわよね?」
「はい…すいませんでした…」
「もうしません…匂い嗅ぎと電気あんまとか手マンだけに留めておきます…」
瑞鳳は二人を正座させて説教していた。
「次やったらたとえ倉庫の中に逃げようと爆撃してあげる」