※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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ありえたかもしれない話


IF:セシリア・オルコットのその後

[セシリア・オルコットのIS学園退学の真相が明らかに。]

[セシリアの退学は無人島の男たちとの肉体関係が原因]

[イギリス政府はセシリアの国籍を剥奪を宣言]

 

IS操縦者イギリス代表候補生セシリア・オルコットの突如としたIS学園の退学に多くの関心が集まった。

イギリス国内はなぜやめたのか?という話題で持ちきりだった。

その5年後に、ネット中にセシリア・オルコットの「その後」の動画が公開されると

イギリス国内は今のセシリアがやっている事に騒然し悲鳴と絶叫が吹き荒れることとなった。

彼女の話題は世界中で永久に尽きることがなく。イギリスという国家は大きなイメージダウンになった。

当然イギリス政府は大激怒し。イギリスの顔に泥を塗ったセシリア・オルコットの国籍を剥奪。

しかし、当の彼女はイギリスから例の無人島に永住したようだ…

退学する事前にIS学園にある自分の荷物やオルコット邸にある家具含む全てのものや資産も業者に頼って

無人島へ運んでいたらしい。

 

「その後」の動画を見たセシリアのファンを長年やってきた一人は涙を滝のように流しながらこう話す。

 

『見るのもおぞましい内容でした…あのセシリアさんがヨダレを垂らしながら

 複数の男に囲まれてみだらな事をして奉仕する姿は今までとかけ離れて同一人物とは思えませんでした…』

 

-----おぞましい内容とは?

 

『はい…セシリアさんが世話になったという無人島の男たちと性交をしていました…』

『それだけではなく。あられもない技を掛けられたりと…』

『しかもイギリス人の誇りを捨て去ると言う…恐ろしくて最後まで見ていられませんでした…』

 

動画の内容の音声をここに一部掲載する。

全編にわたりセシリア・オルコットが無人島の男たちとまぐわう内容であるため

セシリアのイメージを壊したくない人は見ない事。

 

男「どうだセシリアちゃんっ!! すごいだろ~っ?!」

セシリア「いいですわ~!!!あなたのぶっといち〇ぽ。最ッ高ですわぁ~!!!!」

 

別の男「セシリアちゃん!この動画をイギリスのエロサイトに流していいかい!?」

セシリア「いいですわよ!w今のわたくしの姿を見た祖国がどんな反応をするのか楽しみですわwww」

 

男「よしセシリアちゃん!!祖国に向けてメッセージを送るんだっ!!」

セシリア「祖国の皆さん!私の動画でタップリとオナニーしてくださいまし~!!!」

男「ここでセシリアちゃんに質問だ!!俺達のチンポと祖国のチンポ…どっちがいいっ!?」

セシリア「あなた達のぶっといチンポですわぁ~っ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

男「ありがとぉ~う!!!!」

 

そのまま男はセシリアに中出しを決め、セシリアは絶叫しながらイッた。

…………………以上。動画の内容だった。

 

また他にも無人島にある銅像の説明動画を見せてもらったがこれがまたあまりにも

セシリア・オルコットのお嬢様のイメージをトールボーイとグランドスラムで爆破するかのような内容だった。

ただし、銅像のクオリティは色を変えれば本人そのもので美術館に飾ってもいいレベルだった。

 

・全裸でロメロスペシャルをかけられるセシリアの銅像

・背面駅弁にされ、両手にイギリス国旗ポールを持たされているセシリアの銅像

・マングリ返しにされた状態でお尻にイギリス国旗ポールが突き刺ささっているセシリアの銅像

・四つん這いにされバックで犯されているセシリアの銅像

・全裸でコマネチポーズをしているセシリアの銅像

・駅弁体勢で犯されているセシリアの銅像

・ISスーツで筋肉バスターを掛けられているセシリアの銅像

 

---------------------セシリアside

 

「あらwついに国籍剥奪処分になりましたわwwwまあどうせ私には大したダメージはありませんけどw」

 

無人島の長の部屋で青いハイレグレオタードをしたセシリア・オルコットはパソコンの

『自身の国籍剥奪を告げたニュース」の画面を見ながら小ばかにしたように笑っていた。

祖国から国籍剝奪を告げられたというのにどこか他人事だった。

 

「セシリアちゃんの国は心が狭いんだね!あれは両者合意の上で動画を流したのにw」

 

隣にいる長はセシリアに同調するかのように笑いながら話す。

 

「全くですわwちょっと私のあられもない動画を流した程度で国籍剝奪するとは思いもしませんでしたわww」

「ああwでもこれでセシリアちゃんは晴れてこの無人島の住民って事だっ!!」

 

「そして、セシリアちゃんの体もセシリアちゃんの持っている資産も全部、この集落のものというわけだっ!!」

「ええwwオルコット家の財産も資産もぜ~んぶこの集落のものですわwww」

 

「でもセシリアちゃん…本当によかったのか?イギリス人とオルコット家の当主を辞めてこの集落に永住して?」

「いいんですわw書類整理と社交界への誘い。昼夜を問わずにオルコット家の当主の職務と使命の重荷に疲れはてていましたものw」

「それに…」

 

「ん?」

「あなたという男が私をこの無人島に永住させるきっかけとなったんですもの♥」

 

なんとセシリアはオルコット家にある資産と財産を"全て"この無人島の集落に寄付していたのだった。

この無人島の集落の住民たち(全員男です)は

イギリスの名門貴族のオルコット家の当主である、セシリア・オルコットが

自分の家の財産と資産を全てこの無人島に寄付したという事に狂喜乱舞し、驚愕したのだった。

 

 

今やこの無人島の集落では住民の全員(子供含む)がセシリアを女神様として崇め、信仰しているのだった。

そして、毎日セシリアとの激しいセックスをしているのだった。

 

「ひ、ひええええ~!!!!全部寄付したのか!?」

「さすがセシリア・オルコットちゃん!!こんな大胆な事を平然とやってのける!!そこにシビれるあこがれるゥ!!」

「セシリア・オルコットに栄光あれ!!!」

「女神セシリア様!!あなたはこの無人島の救世主です!!!」

 

セシリア・オルコットはこうして、無人島に永住する事となったのであった。

セシリアはもう二度とイギリスの地を踏む事はないだろう。

何故なら彼女はこの島の女神なのだから。

ちなみにセシリアが今まで着ていた服はセシリアが島に来た時に持っていたカバンの中に入っていたため そのまま彼女の私物になっている。

「うふふ♪私の体は永遠にこの島の共有財産なのですわぁ~www」

セシリアは今日も男達に犯され続けるのだった

 

そして、集落の男たちのこの信仰はセシリアが老齢により永眠しても続くのだった。

集落の男たちはセシリアが永遠に休めるようにセシリアの墓を作り。

その上にセシリアの生足バニー姿の銅像を建てたのだった。更に、そのセシリアの銅像の横にセシリアの絵画を置いた。

そして、集落の男たちは毎朝セシリアに祈りを捧げてから一日を過ごすのだった。

セシリアが死んでもなお、セシリアの銅像と絵は集落の男達にとってセシリアの生きた証であり、セシリアを崇拝する象徴だったのである

 

 

そして、集落の中心部に置かれた大型もスクリーンモニターには『セシリア・オルコットの銅像』とセシリアの画像と共に

『イギリス国籍剥奪とオルコット家当主を辞職し、この無人島に移住したセシリア・オルコット嬢。我々は彼女を生涯に渡って敬愛し続けます。by集落の男たち一同』

というテロップが流れたのだった。

そして。セシリア・オルコットVS集落の男たちとの全裸レスリングが上映された。

負けたセシリアが男たちから輪姦を受ける映像やプロレス技を掛けられる映像が淡々と流れた後に

『セシリア・オルコットちゃん!万歳!!』『セシリア・オルコットちゃん!ばんざーい!』

と集落の男たちが叫ぶシーンが流れ。

最後に画面一杯にアヘ顔をしたセシリアのM字開脚で映りながら終わった。




長とのプロレス・レスリング勝負はどうしようかな
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