上空
「私のブルー・ティアーズは思い通りに動いてくれますわね♪」
上空で第3世代型IS『ブルー・ティアーズ』を
慣熟飛行しながら駆っているのはセシリア・オルコット。
IS学園の1年1組に所属している。日本と同じ島国であるイギリスの代表候補生である。
ベリーロングの髪型で金髪碧眼でナイスバディな白人美少女だ。
ちなみにこのブルー・ティアーズは
射撃を中心としたISであり。ライフルとビット・ミサイルを装備している。
このISは遠距離戦闘なら強いが
近接戦闘に持ち込まれれば弱くなるという極端なISである。
しかし彼女は近距離に持ち込まれないために常に
遠距離を維持していたのだった。
とは言え今しているのは慣熟飛行であり模擬戦ではない
「ふんふ~ん♪…今日も絶好調ですわ~………」
そんなブルー・ティアーズを操縦しているセシリアから突如笑顔と上機嫌が消えた。
「あ、あら!?!?い、一体何事ですの!?」
なんとブルー・ティアーズから煙が出ていた。
さらに追い打ちを掛けるかのように出力も大きく下がり始めていたのだ。
恐らく何らかのトラブルが起きたという事は間違いない。
だがセシリアには何の心当たりもなかった。
「そ、そんな!?ちゃんと整備してあったはずですわ!?一体何のトラブルですの!?」
これはマズイと直感したセシリアはなんとかIS学園にまで戻ろうとするか
調子に乗りすぎたせいかなんと国境を大きく超えてしまい
今のままではIS学園にまで戻れそうになかった。しかも真下には一面の海。
このままだと海水浴をする羽目になりそうだ。
「まずいですわ!!これでは最悪海水浴で戻る羽目に…」
出力が出ずに機能しないISはただの重りに過ぎない。
もしこのまま海面に墜落すればセシリアはISの重さによって沈んでしまい溺死が確実だ。
だがセシリアに救いの手が差し伸べられたかのように彼女の視線には
ある島が見えた。その大きさからして中規模くらいだろうか。
ちょうどいいくらいにISも置ける広さもあるようだ。
「…ど、どうやら海水浴だけは避けられましたわね。ひとまずあの島に不時着するしかありませんわ。」
一時的にこの島に降りるしかないと悟った
セシリア・オルコットの駆るブルー・ティアーズはその島へと不時着をした。
そして島の中。
「はあ…まさかこの私が島に不時着するなんて…」
ISを待機状態にしてISスーツとなったセシリアは愚痴いていた。
ISに付属されているGPSによればどうやらとある国に位置する島のようだが
通信が安定しないのか座標がしっかり分からない
一応IS学園に連絡は行っているだろうが
セシリアはこの島で一日二日サバイバル生活はしなければならないようだ。
「…一応非常用の食料と飲料水はあるようですけれど衣服がありませんわね…」
「こんな事なら不時着用の服やビキニとか入れておくべきでしたわね…」
「とはいえ嘆いていては何も始まりませんわ。まずはこの島に何かないか探索しないと」
愚痴っていても始まらないとセシリアはこの島を探索し始めた。
人前なら体の線丸出しのISスーツ姿は気になるがIS学園の知り合いは誰もおらず
気楽に水などを探しだすセシリア
飲料水は搭載してあったので問題はないが、体を洗ったりするには勿体ない。
「この島にシャワーとかは…そんな都合のいい場所ありませんわね…ムレを何とかしたいのですけれど…」
慣熟飛行の訓練でISスーツの中で汗をかいた体がムレて気持ち悪いと感じていたが
贅沢は言っていられず我慢して探索をつづけた。
「え?人?」
しばらく島の中を歩いていると…10代の若者ばかりの原住民に出会った
様子からしてセシリアにかなりビビっている
「あらぁ!?女ぁ!?(現地語)」
「お、おいぃ!あいつイギリス代表のセシリア・オルコットじゃね!?(現地語)」
「マジかよすげえ!!どうしてイギリスのセシリア・オルコットがこの島に!?(現地語)」
「よし!まず敵意がないことをしめそう!(現地語)」
「えっ!?お、男!?」
あまりの驚きに悲鳴を上げてしまったセシリア(実は少し漏らしてしまった)
まだ男が苦手なのは治っていないが
流石にいきなり攻撃することはせず事情を話してみることとした。
「これこれこういうわけで私はこの島に来ましたの…」
「OKOK!理由は大体わかったよ」
「まさかISのトラブルでこの島に来るとはねえ…災難だねえお前さん」
「ようこそこの島へ!危険な生物はいないから安心してねあんた!」
一応英語が通じる者とセシリアを知っている者がいて
意思疎通はできた。なぜセシリアを知っていたかというと
この原住民はマサイ族のようにスマホをやっていた上に
パソコンのなどの現代の通信機械にも熟知していたからだ。
どうやって手に入れたかというとセシリアが知らない場所にある港の船で
他国に買いに行っていたそうだ。
一応意志の疎通は出来たようだがセシリアは目のやり場に困った
なぜなら男達は全員一夏が霞んで見えるほどのマッチョで
全裸でしかもペニスケースをしているだけだったからだ
年頃の少女で性にもそれなりに興味があるものの
全裸のムキムキマッチョな男達に囲まれその体臭で頭に靄がかかってきてしまうセシリア
「(あのケースの中におちんちんが入ってますの…?)」
顔を真っ赤にしながらチラチラと男達の股間ばかり見るセシリア
「とりあえず助けが来るまで俺らの村でゆっくりしていってくれよな~」
「ん?さっきから俺達の体チラチラ見ているがそんなに俺達の肉体が美しいのか?ありがとう!」
「俺ら毎日スマホで色んな筋トレを見てやっているから見ての通りムキムキだぜw」
「筋トレしてりゃ怖いものなんて何もないぜwまあこの島には危ない獣はいないけどな!」
そして男達に連れられていった
男たちに連れられて着いたその集落で歓迎された。
集落には子供もいたが
「マジかよ!?イギリス代表のセシリア・オルコットじゃねえか!!」
「どうしてこの集落に!?まあ来てくれて嬉しいぞおおお!!!」
「おおおお!!!!まさかこの集落に来てくれるなんて!!!!!!」
「イギリスも大サービスをしてくれるねえ!!!!」
「あのセシリアちゃんを生で見れるなんて最高!!!!神様ありがとぉー!!」←スマホで撮影
「俺もだ!!!!筋トレしてきたかいがあったなぁ!!!!」←男泣きしながらスマホで撮影
集落は筋肉モリモリムキムキの男ばかりで女のセシリアに怒号のような歓声を送ってくれた。
「あの…実は体を洗いたいのですけれど…」
「それなら近くにきれいな川があるからそこで洗って、どうぞ!」
川に案内され男達が去った後。体の汚れを落とすセシリア。
だが実は男達は覗いてスマホで撮影していた。
「おい。しっかり録画しろよ。」
「ああ。何しろイギリス代表のセシリア・オルコットが来てくれたんだからな」
「ばっちり記録として残しておかんな!」
「フランス代表のシャルロット・デュノアも来てほしかったが…」
「いいだろお前本物のセシリアだぞ」
「でも俺はシャルロットの方が好きだ…」
そして体を綺麗にしたセシリアは集落の長とあった。
当然長も他の集落の男のようにムキムキのマッチョマンだった。
年齢は先ほどあった10代の原住民よりも年上だが20代かそこらだろうか
「事情は大体聞いとるよセシリアちゃん!救援が来るまで俺の集落にいていいよん!」
「助かりましたわ。ではこの村で一夜を過ごさせてもらいますわね」
「ああそうそう!夜にさ歓迎の儀があるからぜひとも参加してほしいんだ!」
「え、ええ分かりましたわ。(儀式の儀って何かしら…?)」
「夜になれば分かるよ!夜をお楽しみに~!」
そして夜になり儀式の儀。
女を初めて見る男達ばかりの中で歓迎の宴が開かれる
「みんな!!今日はなんとこの村にイギリス代表のセシリア・オルコットがはるばるやってきてくれたよ!!!」
「ということはこの集落に何かしらいいことが起きるに違いない!!というわけで今日は沢山飲もう!!!」
「「「「「「「おおおおおおおおおおおーっ!!!!!!!!」」」」」」」
「この集落の繁栄と来てくれたセシリア・オルコットに…乾杯~っ!!!!!!!」
「「「「「「「「乾杯~っ!!!!!」」」」」」」」
「あらえっさっさ~!!!!」
「はぁ~!!!!雨が上がれば~!!!!!!」
「あ~そこはイギリス~!!!!あ~きっとアメリカ~!!!!皆おいでよ俺達の国へ~!!」
「あったまピカピッカ!そーれがどうしたぼくマッチョマン!!」
「きっと~!!!つ・よ・く・な・れ・るぅ~!!!!」
「燃えあが~れ!燃えあげ~れ!!燃えあが~れガン〇ム~!!」
男たちはセシリアに大興奮しながら酒を飲み始めた
この酒は世界中ある酒よりもかなり強力なのか早くも酔いはじめて
世界各国の踊りや日本のアニメソングを熱唱をする者も現れた。
セシリアはそんなハイテンション男たちを見てたくさん酒の注がれたコップを持ちながら眺めていた。
「(こ、困りましたわ…私はお酒はあまり飲みませんのよ…)」
「ねえねえ。セシリアおねーちゃんは飲まないの?」
「わ、わたくしはお酒にとても弱いんですわ…」
「ふーん…ぼくたまにだけどそのお酒飲めるよ?」
酒を飲まないセシリアに集落の子供が尋ねる。
その子供はどことなく一夏に似ているようにも見えた。
「お、そうですの?でも子供のうちからお酒を飲むと体に悪いですわ(どこか一夏さんに似ていますわね…)」
「大丈夫だよ。ぼく子供だけどごくごく飲めるよこのお酒」
するとその子供は突如セシリアの胸が気になるのか胸を軽く突いた。
「…えいっ!」
「きゃっ!?何するんですの?」
「あはは。だってぼく女の人の体って初めて見たからさ。その丸い二つのがつい気になっちゃって…」
「もう。いきなり女の人に胸をおさわりするような真似はおよしなさい?」
「ごめんね。だって気になっちゃって…えいっ!」
「きゃん!?」
この子供のおっぱいをつくといういたずらによって誤ってセシリアは酒を大量に飲んでしまった。
しかもかなりキツく慣れない者が飲むと幻覚作用もあるという…
「あっ!セシリアおねーちゃんごめんなさい!」
「だ、大丈夫ですわ…」
「それにしてもこのお酒…ごくごくと行けますわね!!もっと私にこのお酒をくれませんこと!?」
「えっ?わ、分かったセシリアおねーちゃん!」
この酒に完全に酔ったセシリアはその勢いのまま次々とその子が持ってくる杯をどんどん空にして完全に正常な判断ができなくなってしまっていた。
「おぉ~セシリアちゃんかなりの飲みっぷりだね~!!!!」←セシリアのように同じく酔っている
セシリアの飲みっぷりを見た長がやってきた
彼もセシリアのようにかなり酔っぱらっているようだ
「ようしセシリアちゃんの歓迎の儀もかねて…俺と全裸で勝負だあああ!!!」
「セシリアちゃん!!!俺と一対一の勝負をしよう!!!」
すると長はペニスケースを外すと自らのイチモツをさらけ出して見せた。
ペニスのサイズからして日本人の一夏のサイズを凌駕するサイズであり。
セシリアを求めているのかギンギンに勃起していた。
「この私と全裸で勝負ですって…!?」
「この集落の儀式じゃ全裸で戦うのが当たり前なんだよセシリアおねーちゃん。」
「どうするのセシリアおねーちゃん?勝負を受けるの?」
「ええ!集落の歓迎の儀というのなら…逃げるわけには行きませんわね!!」
「……あなたとの全裸での対決…大いに望むところですわ!!!!」
長から対決を挑まれたセシリアはノリノリで答え。
ISスーツを躊躇なくスパーン!と脱ぎ捨てると長と全裸で戦うことを決意。
それに先ほどの酒によりかなり酔っているセシリアは羞恥心というのがなくなっていたのだ
「このセシリア・オルコット!イギリス代表として決闘を挑まれた以上!!全力で挑みますわ!!!」
夜にもかかわらず集落の松明で明るく照らされ
酒に酔って火照ったセシリアの女体はピンクに染まっており
充分巨乳といえるおっぱいは飲酒で汗をかいたのかテラテラと卑猥にテカっており
その頂きの乳首は男達の野獣のような視線に感じビンビンに突起している!
本来なら一夏のような恋人にしか見せないはずの処女のピッチリと閉じた
ロイヤルパイパンオマンコが集落の男たちに露わとなった!
さらにマン筋の上部には全裸での対決の興奮からクリトリスが包皮から顔を出していた。
「え?!えぇ~っ!?ここまでやってくれるの!?」
「ありがとうセシリアちゃん!!!君は最高だ!!!!」
「ありゃ相当飲んだな…ベロンベロンになってる」
「多分5杯以上は軽く飲んでるんじゃねえか…?」
「いやっほ~!!!負けるなよセシリアちゃ~ん!!!」
「生きててよかった~!!!!」
初めて見る白人美少女の裸に男達は大歓声を送り。スマホで撮影し始めた。
「さあ!かかってきなさい!!このセシリア・オルコットに勝てるとは思わないことですわね!!!!」
「応じてくれて嬉しいよセシリアちゃん!!!」
同じく全裸となった長と相対すると腰を落とし
素人ながらファイティングポーズを取るセシリア。
肉付きのいい柔らかなお尻は体勢的に肛門を隠すことができず
恋人にすら見せないその菊門を今日会ったばかりの後ろの原住民の男達に見せる
白人の上流階級の可憐な肛門はヒクヒクと男達の視線を感じて蠢いていた。
セシリア・オルコット対集落の長との壮絶な戦いが幕を開けた!
ちなみに身長差はと言うと…
セシリア:156cm
集落の長:187cm であった。
しかも体格差はセシリアが年齢相応の少女の体なのに対し
集落の長は筋肉モリモリムキムキとかなりの体格差だ。
第二次世界大戦のレシプロ戦闘機の性能で例えるならば
セシリアは発動機とエンジンの調子が少し悪いハリケーンの初期型であるMk.Iで
集落の長は発動機・エンジンと機体の調子が絶好調の四式戦闘機疾風一型乙であった。
かつてセシリアの国であるイギリスがロールスロイスとダットサンの戦いと呼んでいたように
この島でもロールスロイス(集落の長)VSダットサン(セシリア・オルコット)の戦い
が始まろうとしていた!
Cecilia Alcott VS The natives Reader
ROUND 1 FIGHT !
「先手必勝!!行くぞ~っ!!」
先に先手を取ったのは集落の長だ
大声を出しセシリアに突進を仕掛けて彼女の肩と股に手を掛けて正面から捕らえ
体を上下逆さまにしながら手マン攻撃をしかけ。
さらに背中から地面にたたきつけずなんちゃってパワースラム!
「きゃっ!?」
すぐにセシリアを立たせて間髪入れずに肩と股に手を差し込み
横向きにセシリアを抱え上げ、立てた右膝の上に脇腹を叩きつける。
膝の上でセシリアの女体が腹這いになるように乗せた長は
そのまま彼女の腰を脇に挟んで逃げられないように押さえつけた。
「い、一体何をするつもりですの!?」
ジタバタと体を動かしながら逃げようとするセシリアに
長は見せつけるように片手を掲げた。
「ま、まさかお尻ペンペンのつもり!?」
それを目にしたセシリアは首をイヤイヤと振るう。
そしてセシリアのお尻を優しく撫でると…
「その通りセシリアちゃんっ!!太鼓になってくれ!!」
スパンッ!!パシーンッ!!バチンッ!!スパァーン!!ペシンッ!ペチッ!
「キャアアアアアアアアアッ!!!」
長の容赦のないスパンキングがセシリアのお尻を襲う。
激しいスパンキングのような大きな音と衝撃に、セシリアは女の子らしい可愛い悲鳴を上げてしまう。
激しいスパンキングによりセシリアの尻は真っ赤に腫れていた。
だが腫れの痛みは酔いのおかげかスパンキングの痛みが全く分かっていないようだ
「くっ…よ、よくもやってくれましたわね!!お覚悟なさい!!」
解放されたセシリアは長にビンタを喰らわそうとするが
「甘いぞセシリアちゃん!!とおっ!!」
長によって両手をつかまれるや
ペティグリーの体勢に持ち込まれ後転して仰向けになり、セシリアを逆さまにし
そのまま股関節を開脚させ、自らの両足をセシリアの両足に内側から掛けて
勢いよく開脚させた。
「いやぁああああああ!?は、恥ずかしいですわあああ~!!」
「一度女に掛けてみたかったのよねこの技!」
NEOマシンガンズ式の恥ずかし固めがセシリアに炸裂!
集落の男たちの眼前に白人美少女の処女マンコが露わにされた。
この恥辱技から逃れようとジタバタさせるが逃げられない。
「いや~!私のおまんこを撮るのはおやめなさ~い!!!」
当然集落の男たちはスマホやカメラで恥ずかし固めを掛けられ
あられもない姿にされているセシリア・オルコットを撮影している。
「やめろと言われると更に撮りたくなるのが男の性だよセシリアちゃん!!」
「セシリアちゃんのパイパンマンコいただきました!」
「昼にやればもっと綺麗にとれたが残念!」
「今度解像度が高いカメラを買っておこうぜ!」
さらに長は恥ずかし固めからセシリアを解除して行わず地面に降ろすと
セシリアを立たせて背後を取ると、ダブルアームスープレックスで投げる。
「セシリアちゃん!渾身のスープレックスを受けてみろ~!!」
「いやああああ~っ!?」
さすがに本気ではなくかなりスローでのダブルアームスープレックスだ。
女相手しかもISのイギリス代表なので全力ではやらずに手加減のダブルアームスープレックスである。
「甘いですわよ!!イギリス代表を舐めないでくださいまし!!」
力が加減されてかなりゆっくりなのもあって
セシリアは地面に優しく叩きつけられる寸前に両足を踏ん張りブリッジの体制となり耐える。
その構図はというとキン肉マンの悪魔将軍vsストロング・ザ・武道にもあったシーンを思い浮かべると分かるだろう。
「どうだっ!!スープレックスは~!?」
「まだまだですわ!!この程度で私を倒せるなどと思わない事ですわね!!」
ダブルアームスープレックスからすぐに立ち直ったセシリアは
がむしゃらに集落の長に掴みかかる!
だが集落の長はすぐさま掴みかかってきたセシリアの両手を掴むや
すぐさま反撃に移り
「よろしい!!ならば次はこれだ!!」
「えっ!?」
今度はセシリアを力づくで押し倒してうつ伏せにするや
すぐさま足を絡めて寝転がりながら
仰け反らせるように彼女の体を持ち上げた。
よく言われているロメロスペシャルだ。
「きゃっ!!お、おやめなさ~い!!私にこんなはしたない格好をさせないでくださいまし~!!」
「そういう割には喜んでいるようではないか!というわけでもっとやってやろう!」
大開脚で釣り上げられるセシリア・オルコットの女体と
ロメロスペシャルでおっぴろげになったセシリアのイギリスマンコに集落の男たちは大歓声を挙げた。
「ちょ、ちょっとこの体勢はやめてもらえませんこと~!?」
「やめないよセシリアちゃん!!」
当然。男たちは自身のスマホとカメラでばっちりと撮影している。
「(まずいですわ…!!このままだとおしっこが出ちゃいそうですわ…!!)」
しかもセシリアはかなりのお酒を飲んでしまっていたのと
全裸レスリングでの興奮によってか彼女に尿意が襲ってきた。
これだけの男たちが見ている前でおしっこを出してしまうとなると
女性としてどうしても恥ずかしいからだ。
「お願いがありますわ!ト、トイレに行かせてくださいまし!!」
「トイレだってセシリアちゃん!?」
「はい!!このままだと我慢しているおしっこが出ちゃいますわ~!!」
セシリアはイギリスのIS代表というプライドを捨てて
大声でトイレに行かせてほしいと自身にロメロスペシャルを掛けている集落の長に嘆願。
「何ぃおしっこだとぉ!?」
「え、ええ!!このままではおしっこが…(どうやら行かせてもらえそうですわ…)」
どうやら長は今やっている戦いの儀式を中断して
集落のトイレに行かせてもらえると思ったセシリアは安堵した表情を見せるが…
「なら誰かバケツを持ってきてくれ!!」
なんとセシリアのその言葉を聞いた
長はロメロスペシャルを解除せず、集落の男たちにバケツを持ってくるように指示
「合点承知の助!!」
「えっ!?ど、どういう事ですの!?」
セシリアが驚いているのをそっちのけで
集落の男の一人がプラ製のバケツを持ってきた
「さあセシリアちゃん!俺が持ってるバケツに遠慮なくおしっこを出してね!!」
バケツを持っている集落の男はロメロスペシャルを掛けられている
セシリアのおっぴろげているパイパンマンコが正面から丸見えの位置にバケツをスタンバイ。
いつでもセシリアがおしっこを出してもいいようにした!
「バケツにおしっこを出せですって!?そ、そんな恥ずかしい真似出来ませんわ~!!」
「大丈夫だ!!俺がこのバケツで全部受け止めてあげるよ!!」←バケツもちの集落の男
セシリアは恥ずかしがるも集落の長はロメロスペシャルを
『バケツにおしっこを注いでくれ』と言わんばかりに解除しなかった。
どうやら差し出されたバケツにおしっこを出すしかないらしい…
「こ、こんな体勢でおしっこなんて…!!」
「なあに一滴残さずバケツで受け止めるから安心して!」←長
「大丈夫っ!大切に扱うから!」←バケツ持ちの男
「そういう問題じゃないですわぁ~!!!」
「安心したまえセシリアちゃん!全部君の黄金水を受け止めてあげるから!!」←長
体を横に振ってジタバタさせるものの逃れられない。
そしてバケツを持った集落の男はセシリアのおしっこを受け止める準備は万全だった。
おしっこを出しますの合図のようにセシリアの名門イギリスマンコはヒクヒクしていた。
「うっ!も、もう我慢できませんわ!!」
「おお黄金水を出してくれるのか!?なら出してくれ!!」
セシリアのおまんこが二、三度ヒクヒクとすると…
「もうダメェ!!出ますっ!!おしっこが、おしっこが出ますわ~!!!!」
「それ来たぁ!!ここに全部出してね!!!」←バケツを持っている男
「も、もうだめぇ~っ!!!おしっこ!おしっこ出ちゃう~っ!!!!!」
ジョロロロロロロロロ…………♡
ロメロスペシャルを掛けられ。尿意が限界に達していた
セシリアは集落の男たちの眼前でそのまま豪快に黄金水おしっこを放物線状に飛ばし
ジョボボボボボとマーライオン像のように
男の差し出されたバケツの中に勢いよく注ぎ込んでいった
「いやぁ~!!私のおしっこを見ないでくださいまし~!!!」
ジョロロロロロロロロロロ…………………♡
ロメロスペシャルを掛けられたセシリア・オルコットの股間からは
白人美少女の黄金水おしっこが男のプラ製のバケツの中へと注ぎ込まれていく。
当然と言うべきか村の集落の男たちはバッチリ撮影している
「まさかバケツにまでおもらしまでしてくれるとは…」
「ありがたやありがたや!!セシリアちゃんは女神さまだ!!」
「あのおしっこどうするんだよ…」←スマホで撮影
「馬鹿だなお前。セシリアちゃんのような美少女おしっこなんか飲むに決まってんだろ」
「いくら美女のおしっこでも生で飲めるかよ…水で薄めた方がいいだろ…」
「いいおしっこだったねセシリアちゃん!君のおしっこは全部受け止めたよ!!」←セシリアのおしっこを全部受け止めた
そしてセシリアは一応格闘訓練もしているがそれほど得意でもなく
相手がマッチョな男と体格差があるという時点で
女のセシリアに勝ちがあるわけがなく………
「セシリアちゃん!ナイスファイト!!さすがIS操縦者だけあって強かったよ!」←長
セシリアはそのまま長に押し倒され体を密着しながらの裸締めでのフォール負けの敗北を喫した
Cecilia Alcott LOSE……
「はぁっ…はぁっ…ま、まだ負けていませんわ…!!!」
「…おおそうか。まだやるのかセシリアちゃん…それでこそイギリス代表だ!!」
「う~んでも戦ってるうちになんだかムラムラしてきたなぁ…そうだ!試したいことがあったんだ!!」
「えっ!?」
「女の子のアソコが一体どうなっているのかをだっ!!!」
すると長は敗北し倒れながらもまだ闘志があるセシリアを無理やり四つん這いの姿勢にすると
セシリアのオマンコに自身のペニスを押し付けていく。
感触で気付いたのかどうかは分からなかったが、セシリアは痛みからくるのとは違った悲鳴をあげる。
「きゃんっ!?ちょ、ちょっと!?あ、あなたのおちんちんが当たっていますわよ!?」
「えっなんの事かな!?」
しかし長は気にもせず耳障りだといわんばかりにぺニスを押し付ける。
セシリアの柔らかなお尻にもちろん押し付けてるだけでは済まさずに
固くなった一物をセシリアの名門イギリスまんこに挿し入れていく。
「い、いや~っ!?私にそんな大きなおちんちんを入れるおつもりですの~!?」
「その通りだっ!!その穴がどうなっているのか確かめたいからねっ!!」
長の意図を察したセシリアは四つん這いで逃げようとするが両手でお尻を掴まれてしまい
そのまま長のもとへと引き寄せられてしまった。
「お、おやめなさ~い!!!そんな破廉恥な攻撃で私を倒せるとでも思って…」
「大丈夫!女の子は度胸!何でもやってみるものだ!!!!」
これから自分に降りかかる事を察したセシリアは悲鳴を発するが
長がやめるわけもなく長のデカチンポはセシリアのオマンコを捉えると
長のデカチンポがゆっくりと彼女の秘所へと挿入されていった。
「いやあああああああ!!!♥♥そ、そこは私の大切なところですわ~!!!♥♥」
「痛くしないからセシリアちゃん!!それじゃレッツラゴー!!」
ズプッ…♥
そして。ズプッという淫猥の音が聞こえると
長のペニスがセシリアの秘所の中に完全に入ったという事を証明した。
「そ、そんなおちんちんで私を屈服♡♡♡…んあああああああっ!!!!!♡♡♡♡♡」
「おおっ!!これが女とのセックスとやらか!!!」
パンッパンッパンッ♥ パンッパンッパンッ♥♥♥
わざとらしく大きなモーションで音を立て。激しく腰をピストンさせて動かす長。
湿った音が聞こえるたびにセシリアも体を揺らしながら喘ぎ声をあげた
目の前の状況に集落の男たちは更に大興奮。当然撮影を始めた
「いいな!!俺もセシリアちゃんとしたいよ!!」
「撮影だ撮影!!こんなセックスなんて滅多に撮れんぞ!!」
「ええぞ!ええぞ!!」
集落の長はそのままセシリアのイギリスの名門処女まんこを自身のペニスで激しく貫いた。
長の激しいピストンがセシリアに襲いかかる!
二人の肉体がぶつかり合う音はパンパンと激しい音が鳴り響き
その行為が純粋なセックスであるというのを集落の男たちははっきりと認識していた。
「いやあああああああんっ!?♥大きいっ!あなたのおちんちんとても大きいですわ~!!♥♥♥」
「気に入ってくれたようで何よりだ!!!」
パンパンパンパンパンパンパン♡♡♡♡ バチュバチュッバチュッバチュッチュッバチュッ♥♡♡
挿入された事による激しい快感と快楽長の腰使いとピストン攻撃に対して彼女は
最早イギリス代表候補生という自覚はなく。
自分がIS操縦者とイギリス代表であるという事もすっかり忘れて快感に身をよじらせるメスとなっていた。
「いっ!いいですわ~っ!!!♡もっと!もっとそのおちんちんで突いてくださいまし~!!!♡♡♡♡」
「お望み通りにしてやろう~!!!!!オラアアアアアアアアアアア~!!!!!!!」
彼女は逃れようともせず長のデカマラを受け入れ突っ伏した状態で後ろから突かれる態勢になった。
「あんっあんっ!!♥♥♥♥あん!♥♥あ、あなたのおちんちん、とても気持ちいいですわ~!!♥️♥️」
「喜んでくれて嬉しいよセシリアちゃん!!俺の愛を受け取ってくれ~~っ!!!!!」
長の方も大きなモーションから小刻みにセシリアが
とても気持ちよくなる場所を探すように腰を動かし続けているうちに
長はがっちりと彼女の柔らかい白いお尻の肌に指を食い込ませていく。
そして体を一度反らしたかと思えば、腰を震わせながら覆いかぶさっていった!
「うおおおおおおおおお~っ!!!!!!セシリアちゃあああああああ~んっ!!!!!」
「だめ~っ!!!セシリア、セシリアはっ!!おちんちん攻撃でイキますわぁああああああ~っ!!!!!!♡♡」
長とセシリアのこの絶叫により
集落に起きた全員に何が起きてるのかは分かっただろう
セシリアと集落の長のマンコとチンコの部分からはとろとろと白濁とした液がこぼれ落ちていた。
長はセシリア・オルコットのイギリスマンコに中出しを決めたのだった!
「いい安産型のお尻だねセシリアちゃん…」
「あんっ…♡♡」
「うむ!実にいい音だっ!」
そして長はセシリアとつながっていたところから自分の一物を引き抜くと
お尻を突き出しているセシリアに対し長は自分の女と言わんばかりに
右のお尻をパン!と叩いた。
その叩きここちは中々のものだったのと力が強かったのか赤い手跡がついていた。
「さすがはイギリス代表候補生だ…まんこもイギリス代表の事だけあるっ!」
「あ、あなたのおちんちん攻撃…♡♡とっても気持ちよかったですわ…♡」
「セシリアちゃんのおまんこ…最高に気持ちよかったぞっ!!!」
中出しを決めてしまった長は満足げに、セシリアは無様なアクメ顔を晒しながらも笑みを浮かべて立ち上がった。
「気持ちよくしてくれたお礼に…わたくしからもお返しさせてもらいますわっ!!♡♡」
するとセシリア・オルコットはそのまま勢いよく長を押し倒した。
「ぬお~っ!?」
「二人でもっともっと気持ちよくなりましょう!♡♡♡」
そして。そのまま騎乗位へと持ち込んだセシリアは自身のおまんこに長のデカチンポに挿入すると
騎乗位を開始した!
「おぉ~!!まさか騎乗位もしてくれるのか!!」
「ありがたやありがたや~!!やっぱりセシリアちゃんは女神様だ~!!」
「ええぞ~!!」
男たちからは思いがけないセシリアの騎乗位に大歓声が浴びせられる。
「あぁんっ!…はんっ!!どうですのっ!?イギリス代表のこのわたくしのおまんこは気持ちいいかしら!?♥♥♥♥」
「お、おおおっ!!セシリアちゃんの騎乗位はとてもとてもきもちいいっ!!!最高だ!!」
「うふふふ♡♡それならさっきのお礼もかねてもっともっと気持ちよくしてあげますわね♡♡」
セシリアは腰を持ち上げ。
パンパンと上下に振っていく!
激しい腰使いとロングストロークのピストン。追い詰めていく。
「いっぱい私と気持ちよくなりましょう♡イギリス代表の私が沢山気持ちよくしてあげますわ!!♡♡」
どうやらこの騎乗位セックスのテクは先ほどのエロ攻撃で覚醒したのだろうか。
さらに羞恥心とかそういうのは先ほどのんだお酒によってゼロと言ってもいいほどに全くなくなっていたのだ。
観戦している男たちからは騎乗位によって反撃を開始したセシリアに対して歓声がかけられる。
「ええぞ!ええぞ!がんばれセシリアちゃん~!!!」
「さっきので覚醒したのか!?すごいぞセシリアちゃんっ!!!負けるな!!」
「俺も騎乗位してくれ~!!!」
そして男たちの声援に答えるかのように集落の長を騎乗位で追い詰めていく。
「うおおおおおおああっ!!♥♥♥」
「ほら!さっきまで私をいじめていたチンポはどうしたのかしら?♡♡もっと動かしなさい♡♡」
セシリアと長。両者の体がパンパンとぶつかり合う音とお互いの喘ぎ声がこだましていく。
彼女は一夏には見せないような激しい動きで腰を振り、身体ごと跳ねるように激しく上下させていく。
集落上にお互いの肉体が重なり合う卑猥な音がこだます。
セシリアの腰の動きと連動して彼女のおっぱいがゆらゆらと揺れる
騎乗位で喘ぎながらも長の目が自分のおっぱいを見つめていることに気づいたセシリアは
天使のような笑顔の表情を浮かべると
「あン…♡♡あら?私のおっぱいに興味がありますの?♥♥だったら好きなだけ見てくださいまし♥♥♥♥」
「な、なら…♡♡遠慮なく見させてもらうねセシリアちゃんっ!!♡♡」
優しく長の手を指を絡ませながら握りしめ。
そろそろ射精させてやろうとセシリアは下半身に力を入れて締め付けて始めた。
「あん、あんっ♡♡…わたくしと…ッあなたの体が一つになって…♡♡ああっ!最高ですわ♡♡」
「俺もだセシリアちゃん!!俺とセシリアちゃんが一つになっているよ!!♡♡」
セシリアの激しい腰の動きにも勢いをかけていくと
今まで受け身だった長からも腰を浮かし始めた。
そして自分を気持ちよくしているセシリアを気持ちよくさせたいという想いで長も腰を動かし始めた。
「もっと♡もっと突いてくださいましっ!!♡♡♡♡」
「もちろんだっ!!」
二人はお互いに腰を動かしながら騎乗位セックスを続けている。
その騎乗位に美しさは集落の男全員がスマホで撮影するほどくらいだった。
「うおおおおおおおおお!!負けてたまるか~!!!」
「いっぱいわたくしの中にお出しなさいっ!!♡♡♡」
長は負けずにセシリアの手を握り返す。
「さあ!たくさん私に注いでくださいまし~!!♥♥」
「ああっ!セシリアちゃんのおまんこに全力全開で出すとも!!」
そして…
「んああああああああああ~っ!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡」
「うおおおおおおおおおおおおおお~っ!!」
セシリアと長の二人同時に絶頂して、集落上に響き渡る絶叫の喘ぎ声を上げた!
長は自分のペニスから精液をセシリアのロイヤルイギリスおまんこの中へ勢いよく発射し
セシリアは長のペニスから出た滝のように流れて出来る精液を自身の膣内で勢いよく受け止めた。
「うふふ…♡♡とっても気持ちよかったですわ…♥♥」
「俺もだセシリアちゃん…!!」
長の射精が止まってもしばらくの間
パンパンと腰を動かしながら上下に振って
セシリアは長と繋いだ手を離すことなく握り続けていた
彼女の腰使いによって長のチンポから流れ出る精液がセシリアのイギリスおまんこにかなりの量がドロリと注がれていく。
そしてセシリアはグジュッ…っと淫猥な音を立てながら自分のおまんこから長チンポを引き抜いた。
彼女と長のつながっていたところからはセックスをした証である白い精液が
ポタポタと流れ落ちてきていた。
「いや~騎乗位で逆転勝利とはやるねセシリアちゃん!」
「イギリス代表であるこの私を甘く見ないことですわね♥」
「もしよかったらまたしてくれないかな!?」
「いいですわよ!でも数日後に私と同じIS操縦者が来るようですからその人たちともやってくれませんこと?♥」
「何!?セシリアちゃんと同じ子が来るのか!?」
「ええ♥わたくしのようにしてくれるときっと喜ぶと思いますわよ♪」
「ようしわかった!!」
長以外の男はと言うと…
「美しいセックスだぞい…」
「いいねえ…最高だ…!!」
「エロいっ!!最高の騎乗位だ…!!」
二人のセックスに見とれていていたようだ。
「あら?♥わたくしはまだまだやれますわよ♡♡もしよろしければ全員とやってもいいですわ♡♡」
なんとセシリアの精力はまだまだあるようであり
集落の男全員を相手取ると言ってきた
「な!?何ィ~!?全員の相手をしたいだとセシリアちゃん~!?」
「ええ♡♡もっともっと私は気持ちよくなりたいですわ!!♡♡」
「い、いいだろう!!俺達のデカデカチンポと、セシリアちゃんのイギリスマンコ。どっちかが勝つか勝負だ!!」
そして長は集落の男たちにこう命令した
「お前ら!!今からセシリアちゃんとセックスしていいぞ!!」
「「「「「「いえええええええええいーっ!!!!!!」」」」」
「負けませんわよ!!!♡♡♡あなた達全員のおちんちんのお相手をしてあげますわ!!!♡♡♡♡」
「全員のチンポに耐えられるかな!?!?」
そして!セシリア・オルコットVS集落の男全員との激しいセックスバトルが幕を開けた!
だが!
「だめっ!!イクッ!またイッちゃいますわ~!!!!」
「そのままイケぇセシリア!!!俺の勝ちだッ!!!」
パンパンパンパンパン!!♡♡
パワーボムをかけた男はそのままセシリアを種付けプレスの体勢にすると勢いよく挿入。
激しくピストン攻撃でセシリアを追い詰めていく!!
この後セシリアは敗北。
●セシリア・オルコットvs集落の男○
(フルチンからのなんちゃってパワーボムからの生ハメ、中出しフォールでセシリアのアクメ敗け)
「おお~セシリアちゃんのお尻の穴ってこんなに綺麗なんだね!!」
「わたくしのお尻をいじくりまわすなんて卑怯ですわ!!!だめぇぇぇぇぇえええええッ!!お尻!私のお尻をいじめるのはおやめなさ~い!!♡♡♡」 クチュクチュ♥
セシリアはアナル攻撃によって敗北。
●セシリア・オルコットvs集落の男○
(シックスナイン対決からのアナルシェイク&指マン、セシリアの絶頂敗け)
「はぁはぁ!!おねーちゃん!セシリアおねーちゃん!!!!」
「大丈夫ですわっ!!!わたくしのおまんこにい~っぱい注ぎ込んでくださいまし~!!♥️♥️♥️♥️♥️♥️」
●セシリア・オルコットvs集落の子供○
(正常位からのキスでセシリアのアクメ負け)
「セシリアおねーちゃん…こんなことしてごめんなさい…」
「うふふッ♡気にしなくて大丈夫ですわ♡…そしてこれは気持ちよくしてくれたお礼…♡♡」
集落の子供は他の男のように
セシリアとしてしまったことについて罪悪感を持ちながら謝るが
セシリアはゆっくりと優しいお掃除フェラチオで返す。
その後もセシリアは長と男達(子供含む)と激しいセックス勝負をしまくって
集落の男たち(子供含む)全員の精液がセシリアのパイパンおまんこに注がれた。
セシリアの女体は男たちに隅々まで弄りまわされたり輪姦されたりしたが
運良く妊娠もしなかった。
しかもこの大乱交の記憶は酒のせいか朝には忘れていた。
全裸になっていたので「どうして裸になっているんですの!?」と驚きはしたが
子供から「セシリアおねーちゃんは酒を飲んで長と裸踊りしていたんだよ」と言われたので納得した。
セックス勝負はというと儀式で長に逆転勝利をした以外はセシリアの完全敗北だが
彼女は今までにない快楽に大満足だったようだ。
そして。後日救助に来た千冬と山田先生もセシリアと同様に歓迎され
三人はセシリアが飲んだ強い酒を飲んでしまったせいで
同じく全裸で歓迎の儀を戦う事となりこの二人の教師もセシリアのように集落全員の男たちの相手をするそうになったとか。
セシリアは勝ったが二人は敗北し処女を奪われたようだ。
もちろん記憶は失っているので集落に来て歓迎されたのは覚えているが
セックスバトルは覚えてないようだ。
集落の男たちは三人のIS操縦者とセックス出来て大満足だったようだ。
もちろんこの時の事は全部撮影・録画済みであり集落の男たちは
とてもいいズリネタとオナニーネタになったようである。
「やっぱりセシリアちゃんは女神だ!!セックスまでさせてくれるし女をまた連れてきてくれた!!」
「ああ。しかも日本人とはな!!」
「日本人とイギリス人の女体とおまんこを堪能できたし最高!!」
「次はどの国の人を連れてきてくれるのかな~!?」
「どうせならIS操縦者全員…は無理か」
その後この集落はIS操縦者が迷い込んだ集落と、マッチョばかりの原住民がいる集落としてネットニュースワイドショーで取り上げられ取材が来るほどの一躍有名になったとか
「いや~まさかニュースに出て有名になるとはな!!」←長
「これもセシリアちゃんのおかげだ長!!あの子は幸福の女神だったんだよ!!」
「セシリアちゃん!ばんざ~い!!」
「サイン貰っておけばよかったな~!!」
「イギリスばんざ~い!!!セシリア・オルコットに栄光あれ~!!!」
その後セシリアはというと集落の事は覚えているようでちょくちょく行ってるようだ。
もちろん。集落の男たちと激しい戦いをしているのは言うまでもない。
男たちの手によって撮影された三人のIS操縦者との歓迎の儀式は
集落にあるパソコンにすべて保存されている。
タイトルは「IS操縦者と全裸レスリング対決!!」らしい…
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……それから数ヶ後。セシリア・オルコットはIS操縦者を引退し
この集落に永住を決めたのだった。
当然セシリアは毎日のように長と男たちと激しいセックスバトルをした。
毎日によるセックスバトルからか彼女には長の子供を身籠っていることが判明し
長と集落の男たちは大歓声を上げたのだった。
それから…長とセシリアの子供が二人誕生することになったのだ。
二人の女の子の赤ん坊を抱きながら、セシリアは笑顔を浮かべる。
「うふふ…♡♡どちらの子も可愛いですわね…♥」
「ああ!!どっちもセシリアちゃんに似ていて可愛いよ!!!」
「もうあなたったら♥♥」
「この子たちは俺達とセシリアちゃんで大事に育てないとね!!」
「ええ♡私とあなたの子供ですから大切に育てないといきませんわ♡」
この集落はセシリア・オルコットという女神によって栄えたのだった。
成長したセシリアの子供が長以外の男と『儀式』をするのは別の話。
「セシリアちゃん…!!ずっと、ずっと愛しているよ!!!」
「わたくしも…あなたのことを愛していますわ♡♡♡♡」
IS編は展開どうしようかな?
セシリア&シャルロットVS長&集落の男のタッグマッチ
セシリアVS長&男かシャルロットVS長&男のハンディキャップマッチにしようかな?
ちなみにセシリア・オルコットは最終的に代表を引退した後この島に移住して
この集落の長と全裸セックスレスリングをして妊娠し。長の子供を産んだそうな