ある無人島の集落。
その無人島の集落ではクリスマス一色で。
集落にはクリスマスツリーや植物にイルミネーションが沢山あった。
集落の建物にはもちろん、イルミネーション一色だ。
クリスマスを記念してセシリア・オルコットと集落の男たちの性なる対決が開始されようとしていた。
集落の中心部には男たちが用意したのであろう。特設プロレスリングが敷かれてあった。
更にプロレスリングの四つの端に対角線上に置かれている
四つの設置型カメラはこれからやる試合を撮影するようだ。
その周囲には松明があり、リング上を照らしていた。
(もちろん、周囲には大量の水が入ったバケツを置いてあり安全対策済み)
「セシリアちゃん!!今日はクリスマスだから全員と1VS1で戦ってもらうけどいいかな!?」
「いいですわ!イギリス代表としてこの連戦に絶対に勝ちますわ!!」
「素晴らしい心意気だ!!負けたらそのイギリスマンコを征服してあげるねっ!!」
この無人島に偶然迷い込んだセシリア・オルコットはというと集落による儀式の後に
ここの男たちと仲良くなりとこのようにちょくちょく行っている。
もちろん。集落の男たちと激しい戦いをしているのは言うまでもないが、負けを喫している。
そして今日は連戦での1VS1の勝負。相手は集落の男たち全員。
しかも負ければ即罰ゲームレイプというルールだった。
「クリスマスプレゼントはセシリアちゃんのイギリスまんこが欲しいな!!」
「あら♡私に勝てたら存分にパンパンしてほしいですわよ♡私の体はあなたとここの男たちのものですもの♡」
身長が156cmの方のイギリス白人少女であるセシリア・オルコットは
ハイレグレオタードを纏っていた。それもただのハイレグレオタードではない。
彼女が生まれ育った国の模様。ユニオンジャックがプリントされたいわゆる国旗柄水着の
ユニオンジャックハイレグレオタードだった。
履いているボクシングシューズや彼女のイメージカラーの青が差し色として使われている。
引き締まった太ももから大きくプリッとカーブを描いた
少女の未成熟なお尻がきゅっと青のハイレグレオタードに引き締まって食い込み。色っぽいラインを生成している。
少しでもズレればお尻と性器が見えてしまうかのくらいの超ハイレグだ。
頭部には赤のサンタ帽子をかぶり、足には赤いロングサンタブーツっていた。
「セシリアちゃん…もし負けたらセシリアちゃんを滅茶苦茶にしてあげるね!!!!」
「いいですわ!!でも勝てたらの話ですわ♪」
「では、始めようかセシリアちゃん!!クリスマスの聖なる戦いのスタートだっ!!」
第一戦 VS集落の子供(全裸)
セシリア・オルコットと集落の子供はリング上の中心で正対した。
子供のペニスはギンギンに勃起しており。セシリアに子種を放出したいという強い意志を感じられた。
「よ、よろしくお願いします…!もし勝ったらたっぷり気持ちよくしますねセシリアお姉ちゃん…!」
「いいですわよ♪でもそれは勝ったらのお話ですわ♡あなたが勝ったらわたくしを好きにしてよろしいですわ♡」
その子供はどことなく一夏に似ているようにも見えた。
セシリアはその子とは何度もしたことがあるが長に比べればエッチのテクはお世辞にも上手とは言えなかった。
先に先手を取ったのは集落の子供。
セシリアに突進を仕掛けて押し倒すと。
そのまま倒れた彼女に覆い被さっていく。
「きゃん!?」
セシリアは背後を取られまいとクルリと身体を返すと組み伏せられてしまう。
そのままセシリアを抱きしめて、両足を優しく絡ませていく。
しっかりと抱き合って彼女の女体から出てくる匂いに興奮しながら
地面に互いの身体をこすりつけていくように転がる。
子供はセシリアを抱きしめながら密着していると
興奮しているのかとても体温が高い。全裸の異性と組み合ってかなり興奮しているようだ。
タコのように絡め取るようにイギリス代表候補生のセシリアを強引に寝技へと持ち込んだものの
白人美少女の体と密着している上のと松明の熱気によって大汗をかいてしまう。
組み合ううちに子供は知らず知らずのうちに勃起し続けていた。
抱き合いながら組み合っているうちに二人の体が汗まみれになっていた。
「(ここはすぐに終わらせた方がよさそうですわね…)」
連戦という事から、この子との試合はさっさと終わらせるのが得策と判断したセシリアは
早くこの子供をイカせてあげることにした。
「あなたのおチンポ…こんなに勃起していますわ♡」
「っ!?!?♡♡♡♡」
するとセシリアである子供の股間にあるペニスをいきなりぎゅっと握った。
この急所攻撃にたまらずセシリアを抱きしめていたのを緩めてしまう。
「あらあら♥これがあなたの弱点みたいですわね…♪」
その隙を見逃さず背後から子供に組み付くと羽交い締めにしながら右手の手コキで責めたてる。
セシリアの手腕はすさまじく、的確に子供の性感帯を責め立て、射精感を煽る。
子供のペニスが固さと太さを増してゆき、鈴口が蠢動する。
右手は亀頭を、触れるか触れないかくらいで刺激してすりすりと愛おしげに撫で上げる。
左手は子供が逃げないための拘束だ。
亀頭だけを触るのみならず、時折に玉袋を転がして性欲を刺激する。
「ほら!あなたのおちんちんが大きくなるのがみんなに見えていますわよ♡」
子供は逃れようとするが、密着したセシリアの女体から出る甘い匂いと押し付けられる巨乳の圧迫感から出られない。
このまま、セシリアの羞恥を煽る言葉責めと手コキを受け続ける羽目となった。
「あっん…!!♡♡ふぁぁあっ…!!!♡♡」
「ほら。あなたのイクところを皆に見せてあげなさいな♥」
そして…
ひとコキ、思いっきりペニスが根元までずりゅりとコキ下ろされたのと同時に。
どびゅううううう♡♡
びゅううううっっっ♡♡
「そのままおだしなさい♥」
「うっ!!うああああぁぁぁっっっっ!!!♡♡」
集落の子供は濃厚な射精をした。
大量に、濃い精液が尿道をかけ上り
セシリアとセックスしていたら注ぎ込まれていたであろう精液が
リング上にたっぷりと放出されてゆく。
まるでオナ禁した後のような、普段なら有り得ない量の大量射精。
麻薬で脳が焼けるほどに気持ちよく、危険なまでの快楽が子供を襲った。
放出された精液はと言うと見事なまでの白い水たまりを作っていた。
「こんなに出すなんて凄いですわ…もっとよく見せて下さいまし♡」
余裕のない絶頂中の顔を覗き込まれて、更にイっている最中のペニスも絞り出すかのように緩くコかれている。
大量に射精したペニスが、まだビキビキと硬くそそり立っている。
「ふぅっ……ふぅっ……」
「いっぱい出ましたわね♥わたくしの中に出したかったのかしら…?♥」
セシリアに支えられるかのように手コキをされている子供。
セシリアの手コキによってペニスは白い雫を垂らしてしおれてしまっている。
「はぁっ…はぁっ…」
子供を手コキから解放すると。子供はプツリと糸が切れた人形のように力なく地面へと倒れようとするも
セシリアは優しく抱きしめて。優しくリング上へと倒す。
「わたくしの勝ちですわね…♥♥」
「えぐっ…ひっぐ…悔しい、悔しいよお…」
リング上へと倒された子供は悔しさからか右手で顔を覆って泣き出してしまう。
「あなたはとても強かったですわ♡次は私に勝って、私をそのおチンポで犯してくれませんこと?♥」
慰めるかのようなキスと、慰めの軽いフェラチオをすると、セシリアはお姫様抱っこからのディープキスをしながら子供をリングの外へ運び床へ優しく降ろす。
そしてセシリアは再びリングに上がると
「さあ!次は誰ですの!?」
「俺だ!!セシリアちゃん!!!!シックスナインで勝負しよう!!!」
そういうと集落の男の一人はリング上に上がると仰向けになり。シックスナインで勝負しようと言ってきた。
第二戦 集落の男(全裸)
「いいですわ!!シックスナイン勝負といきましょう!!」
「セシリアちゃん!!さっきは俺の子供をよくも目の前でイカせてくれたねっ!!」
セシリアはこれに応じ仰向けに倒れた身長186cmの集落男の体のお腹に跨がると。
自らのお尻を集落の男の顔に押し付けた。
待ってましたと言わんばかりに男はセシリアの淫裂と肛門をレオタード越しに舐めるが効果はなかった。
セシリアは顔の目の前にある男の肉棒を割れ物を触るかのようにゆっくりと優しく掴んだ。
「うふふ…ッ♡イギリス流のテクでイカせてあげますわ…♥」
男のペニスを見ながら天使のような笑顔を浮かべると…
ペニスの裏筋をちろちろと優しく舐めはじめ…
パクっと優しく亀頭を咥えはじめた。
そして、一口でペニスを呑み込み、咥え込んだ。
そのままフェラチオを開始。
のど奥で男のペニスをしごきあげていく。
のど全体を使った強烈なロイヤルフェラに男のペニスはビクビクと反応してしまう。
セシリアの口の中で男の亀頭を包みこみ、ゆっくりと亀頭を舌でなぞり、ダメージを与えていく。
喉の奥まで男のモノを受け入れるとキュッとしぼるように吸い付いてきたり
逆にゆっくり引き抜くようにしながら舌先で裏筋をなぞりあげていく。
「んっ…くあぁっ…!♡」
ちゅぽっ…ちゅぱちゅぱっ…♥ぬちゃあっ…
何とか反撃しようと体を起こそうとするものの。
健気なフェラ攻撃と彼女のお尻に押し潰されてしまう。
男のセシリアのお尻が優しくこすりつけられる。
匂いはと言うと女の子の甘酸っぱい臭いだ。
「れろれろれろれろれろ…」
せめてもの抵抗にセシリアの丸出しの淫裂とお尻に舌を這わせて舐めるも
「あん…♡わたくしのお尻は長だけのものですわ…♥」
先ほどと同様に余裕ありげに腰をゆっくりとくねらせるだけで大した効果はなかった。
どうやらこの程度では彼女は感じていないようだった。
「(さて、これでトドメと行かせてもらいますわ…♥)」
焦らすように動いているセシリアのフェラストロークが徐々に早くなり…
「じゅ…じゅっぽおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!♥♥♥♥♥♥」
「いっ!?」
「じゅぞおおおおおおおおおおおおお!!!じゅっぽおおおお!!!!♥♥」
唇がだらしなく伸びて無様なひょっとこ顔をした彼女は
あたり一面に響き渡るほどの大きな音で強烈なバキュームフェラを始める。
口いっぱいにほおばり、唇でキュッと締めつつ、舌で亀頭をローリングしていく。
「ぐ……うあっ♡♡」
「じゅっぽおおおおおおおお!!!!!!!♥♥」
さらに激しくなるセシリアのロイヤル・バキュームフェラ。
舌の動きに翻弄された男のペニスはブルブルと揺れ、時折ビクンと動く。
機械のように正確に、男が裏筋で感じる一番気持ちいい部分を舌を左右に動かして舐め、ダメージを蓄積させていく。
すでに我慢汁がセシリア・オルコットの口内に溢れ始めていた。
「(これでトドメですわ♡♡♡♡)」
セシリアは男の一番気持ちいい部分を
的確に舌を左右に動かして舐めたり締めあげていき。
男のペニスを自らの口内に射精させるべくダメージを蓄積させていく。
「ああああああ!!!!あああああああっ!!!!♡♡」
びゅるるるるるるるるっ!!!!どびゅっ!!!!!びゅるるるるるるるるるるる!!!!!!!!!!♡♡♡♡
「ん”お”お”お”お”お”お”♡”♡”♡”♡”♡”♡”♡”♡”♡”♡”♡”」
セシリアのロイヤルバキュームフェラチオに耐えきれず、絶叫しながら男は一気に彼女の口内に射精した。
その量も粘度もセシリアとセックスしているよりも遥かに上回る精液だった。
凄まじい量の精液が、セシリア・オルコットの口内へ注ぎ込まれていく…
男のペニスから口を離さずに溢れ出した精液を
躊躇わずに喉を鳴らしてどんどん
水を一気飲みするかのようにゴクゴクと飲み下していく。
そして数秒にも及ぶ男の射精を終え、腰が痙攣する男を他所に
「ん~んぅ~んっ~♪ん~っ…♡ゲ~ップ♡♡♡」
「あっ…♡うぅ…」
尿道内に残った精液までも喉で吸い出してからようやくぷはっと口を離した。
「いっぱい出ましたわね♡こんなに溜めてきてくれたのは嬉しいですけれど♥」
ザーメンゲップをしながら立ち上がったセシリアは
精液にまみれた男のペニスを踏みつけ、勝ち名乗りを上げた。
「さあ!!お次の挑戦者は誰ですのっ!?このセシリア・オルコットに勝てる男はおりませんのっ!?」
「くそ~!!!よくも俺の親友を!!次は騎乗位で勝負だ!!!」
「いいですわよ♡たっぷり搾り取ってあげますわ♥」
第三戦 集落の男(騎乗位戦)
セシリアはレオタードの股布部分をずらし、自身のおまんこに
倒れこんだ男のデカチンポに挿入すると
騎乗位を開始した!
「あぁんっ!…はんっ!!イギリス代表のこのわたくしのおまんこをたっぷり味わいなさい♥♥♥♥」
「き、きもちいいセシリアたんっ!!!うおおおおお!!」
「あら♡まだ始まったばかりでイッてしまっては困りますわよ♡」
セシリアは腰を持ち上げ。
パンパンと上下に振っていく!
激しい腰使いとロングストロークのピストンで男を追い詰めていく。
「うおおおおおおおおおおっ!!♥♥♥」
「ほら!さっきまでの威勢はどうしたのかしら?♡♡もっと動かしなさい♡♡」
セシリアと男。両者の体がパンパンとぶつかり合う音とお互いの喘ぎ声がこだましていく。
彼女は想い人だった一夏には見せないような激しい動きで腰を振り
S気のような表情で身体ごと跳ねるように激しく上下させていく。
集落上にお互いの肉体が重なり合う卑猥な音がこだます。
セシリアの腰の動きと連動して彼女のおっぱいがゆらゆらと揺れる
セシリアは天使のような笑顔の表情を浮かべながら
優しく男の手を指を絡ませながら握りしめ。
そろそろ射精させてやろうとセシリアは下半身に力を入れて締め付けて始めた。
「ああっ!最高ですわ♡♡ぶっといチンポがわたくしの中に…」
「おおおおおおおおおお!♡♡おおおおおおおおおお!!!♡♡♡♡」
セシリアの激しい腰の動きにも勢いをかけていくと
今まで受け身だった男からも腰を浮かし始めた。
そして自分を気持ちよくしているセシリアを気持ちよくさせたいという想いで男も腰を動かし始めた。
「もっとお突きなさいっ!!♡♡♡♡あなたのチンポはその程度ですの!?」
「も、もちろんだっ!!」
二人はお互いに腰を動かしながら騎乗位セックスを続けている。
その騎乗位に美しさは集落の男全員がスマホで撮影するほどくらいだった。
「うおおおおおおおおお!!!このまま中に出してやる~!!!!」
「その心意気ですわ!!いっぱいわたくしの中にお出しなさいっ!!♡♡♡」
長は負けずにセシリアの手を握り返す。
「さあ!たくさん私に注いでくださいまし~!!♥♥」
「ああっ!セシリアちゃん!!セシリアちゃんっ!!!!」
そして…
「うおおおおおおおおおおおおおお~っ!!」
男は絶頂して、集落上に響き渡る絶叫をした!
男は自分のペニスから精液をセシリアのロイヤルイギリスおまんこの中へ勢いよく発射し
セシリアは男のペニスから出た滝のように流れて出来る精液を自身の膣内で勢いよく受け止めた。
男の射精が止まってもしばらくの間
パンパンと腰を動かしながら上下に振って
セシリアは男と繋いだ手を離すことなく握り続けていた
彼女の腰使いによって男のチンポから流れ出る精液がセシリアのイギリスおまんこにかなりの量がドロリと注がれていく。
「あら…?気絶してしまったようですわ…♡♡♡」
そしてセシリアはグジュッ…っと淫猥な音を立てながら自分のおまんこからチンポを引き抜いた。
彼女と長のつながっていたところからはセックスをした証である白い精液が
ポタポタと流れ落ちてきていた。
「うふふ♥次は誰ですの!?♡」
そのままセシリアは次の相手を求めた。
「次は俺だ!!!セシリアちゃん!!!」
次の相手は長。
セシリアが処女を掲げた男でもあり
想い人の男である。
「四戦目はあなたですの!?ならたっぷり気持ちよくしてあげますわ!!!」
「いいだろうセシリアちゃんっ!!!!望むところだっ!!!!」
「先手は特別に、あなたに譲ってあげますわ!!」
四戦目 VS長
セシリアを無理やり四つん這いの姿勢にすると
セシリアの秘所を守っているハイレグレオタードの股布をずらし、オマンコに自身のペニスを押し付けていく。
そのまま長はぺニスを押し付ける。
「覚悟しろセシリアちゃんっ!!この体勢で負かしてやるっ!!」
「そう簡単に私に勝てると思わない事ですわ!!♡」
セシリアの柔らかなお尻にもちろん押し付けてるだけでは済まさずに
固くなった一物を彼女の名門イギリスまんこに挿し入れていく。
長の意図を察したセシリアは四つん這いで逃げようとするが両手でお尻を掴まれてしまい
そのまま長のもとへと引き寄せられてしまった。
長のデカチンポはセシリアのオマンコを捉えると
ゆっくりと彼女の秘所へと挿入されていった。
ズチュ…♥
そして。ズチュという淫猥の音が聞こえると
長のペニスがセシリアの秘所の中に完全に入ったという事を証明した。
わざとらしく大きなモーションで音を立て。激しく腰をピストンさせて動かす長。
湿った音が聞こえるたびにセシリアも体を揺らしながら喘ぎ声をあげた
集落の長はそのままセシリアのイギリスの名門処女まんこを自身のペニスで激しく貫いた。
長の激しいピストンがセシリアに襲いかかる!
二人の肉体がぶつかり合う音はパンパンと激しい音が鳴り響く。
彼女は突っ伏した状態で後ろから突かれる態勢になった。
長の方も大きなモーションから小刻みにセシリアが
とても気持ちよくなる場所を探すように腰を動かし続けているうちに
長はがっちりと彼女の柔らかい白いお尻の肌に指を食い込ませていく。
このままセシリア・オルコットは長により敗北するかと思われた…が
「甘いですわよ!!」
「ぬうっ!?ぐぐぐっ!!?」
だがここでセシリアが反撃に映る。このまま中に出そうと思った矢先に
セシリアが自ら動いて、膣内で長のペニスを攻めてきたのだ。
「くっ!?この体勢から反撃とは…やるなっ!!」
「そう簡単に私を屈服させられると思わない事ですわ!!」
長は四つん這いで後背位で挿入された状態の女は何もできないと思っていたが
セシリアはしっかり自分から腰を振って反撃してくる。
長としてはこのような反撃を受けた事がなかったので驚愕の一言だった。
「ぐぅ!!ぐうううっ!!」
「このまま搾りとってあげますわ♡♡♡」
セシリアはこのまま搾り取ってやろうと、激しく腰を動かし続けるが
長のピストンは先ほど以上に激しくペースを掴み切れない。
この状況では互角だった。
「(四つん這いではだめか…ならば!!これならどうだ!?)」
「ほらほら♡♡♡あなたが腰を振るたびに私はもっと締め付けてあげますわよ♡♡♡」
何とか攻める糸口を探して腰の動きは止めないまま考えを巡らす。
すると長はインターネットで知ったあるセックスの体位を思い出したのだ。
「セシリアちゃん!この体勢はどうだ!」
「え!?きゃっ!!」
セシリアの上腕を掴んでその体を引き起こすと自ら後ろに倒れこむ。
体勢を長が上向きに寝た状態でその上にセシリアが乗っかる背面騎乗位の体勢に持っていった。
「セシリアちゃん!みんなに繋がっているところが丸見えだよ!!」
「えっ!?、いや~っ!!見ないでくださいまし~っ!!」
長は言葉でセシリアちゃんを煽りながら下から腰を突き上げて膣内を攻める。
逃げられないように両手を掴んで腰を動かしていくとセシリアちゃんの体がバネのように跳ねるように大きく上下に動く。
「セシリアちゃん!!君のおまんこが丸見えだよ!!!」
「カメラカメラ!!」
「シャッターチャンスだ!!!しっかり撮影しろ!!!」
「この場面を沢山撮るんだ!!」
「持っててよかった!日本製のカメラ!!」
セシリアは観客の視線と声とシャッター音を気にしてしまい、抵抗出来ずに長の上で絶叫する。
「いやあ~っ!!…だめぇっ!!…だめぇっ!!…見ないで!!見ないでくださいまし~っ!!」
「何度もしたことがあるのに見られるのは嫌かい!?」
長は何度もセシリアとセックスバトルをしたことがあるが
このように自分と長のつながっているところが他の人に見られることに少し抵抗が大きいのではと思ったのだ。
長の読みは的中し、セシリアは悲鳴を上げていた。
「あっ!!…いやあああんっ!!…しゅごい!!…んああっ!!…もう!…もう、らめえっ!!」
もうセシリアはほとんど悲鳴に近い声をあげる事しかできない。
だが逆にセシリアの膣はペニスをきつく締め付けてくる。
繋がっていることが見られてることに恥ずかしいのか顔を真っ赤に染めながら
巨乳が激しく揺れている。
「ラストスパートだセシリアちゃんっ!!!」
長はこの背面騎乗位で一気に勝負を決めるべく必死に腰を動かし続けた。
長はイギリス代表候補生。セシリア・オルコットに対して絶対に中出しを決める強い決意と
セシリアへの愛を込めながら何度も何度も背面騎乗位でペニスをピストンさせていく。
自身のおまんこに長のペニスが突き込まれ出し入れをパンパン♥と長とセシリアの合体音が激しく繰り返される度に
膣口からはジュポ♥ジュポ♥と卑猥でイヤらしい粘着音を響かせる愛液が分泌の音が観客にも音がこだます。
セシリアのまんこは長のペニスに絡みつき潤滑を助けながら奥へ奥へと侵入を許していく。
「ほらセシリアちゃん!!このままセシリアちゃんが負けるところを見せてあげて!」
「…い、いやですわっ!!…こんなっ!!…あっ!!…屈辱的な…体勢で…いやっ!!…あっ!!…いやですわああああああ~~~~っ!!!♡♡♡」
長は背面騎乗位でひたすら膣内を攻め続けていく。
「あああっ!!、もうだめぇっ!!…イクっ!、イクっ!!、イキますううううううっ!!」
「いいぞ、みんなの前でイっちゃえっ!!」
「もうダメェッ!!イっちゃいますわぁああああああ~っ!!!!!!♡♡」」
そのまま長はセシリア・オルコットに背面騎乗位で中出しを決めた。
中出しを決められたセシリアは絶叫し、リング上で裸体を観客の男たちに晒しながら、ビクビクと体を震わせて絶頂した。
「俺の勝ちだセシリアちゃんっ!!」
「ギブアップ…ですわぁ~♡♡♡」
二人の繋がっているところから精液がドクドクと流れ落ちてきていた。
「よし!!罰ゲームのお時間だっ!」
----------------------。
長によって敗北したセシリア・オルコット。
セシリアは集落の住民を相手にするのだろうと思っていたが…
「セシリアちゃん!今日はちょっと趣旨を変えてみようと思うんだ!!」
「あらあら♥一体なんですの?」
「--------------セシリアちゃんのお顔を精液でベトベトにするっ!!お前等!!!カモ~ン!!!!」
長の言葉を聞いた集落の男たちは全員セシリアを円になって囲む。
意図を察したセシリアは膝をついてしゃがみ込む。
「あぁ~ん♡♡♡チンポから出る精液でわたくしの顔にぶっかけますのね?いいですわ♡♡♡負けちゃったからなんでもいうことを聞きますわよ♡♡♡」
「聞いたか!?セシリアちゃんにたっぷりかけてあげるのだ!!!」
そのまま集落の男たちはセシリアに向けて自らのチンポをしごいてオナニーを始め
セシリア・オルコットに精液をぶっかけてやろうと自らのチンポを射精させるべく集団オナニーを開始。
「セシリアちゃん!!いっぱいかけてあげるねっ!!!」
「たっぷり受け取ってね!!!沢山かけてあげる!!」
「飲めなかったら無理しなくていいからねセシリアちゃん!!」
「しっかりお口を開けなさいwww」
「受け取れ!!セシリアちゃん!!」
「女神セシリア・オルコット様!!しっかり飲みなさい!!!」
そのまま男たちはセシリアの女体のみならず
彼女が生まれ育った国の模様。ユニオンジャックがプリントされたいわゆる国旗柄水着の
ユニオンジャックハイレグレオタードにもぶっかけていく。
ユニオンジャックがプリントされたハイレグレオタードと
セシリアの特徴的な金髪は精液により白濁の海へと沈んでいく。
まるで大英帝国の没落のように…
「うふふ…♡♡皆さんこんなに出したという事はわたくしとまぐわいたいという事ですの?♡♡」
「もちろんだ!!!!」
「女神様に種付けしたいです!!!」
「セシリア・オルコットちゃん!!長とヤッてるんだからいいよね~!?!?」
「その通り!!セシリアちゃんとたっぷりセックスしてあんあん言わせたいっ!!」
自分を取り囲んだ男たちの欲望と性欲が一気にセシリアへと向けられる。
するとここで一人の男が
「待った!!その前にセシリアちゃんにフェラしてもらおう!!」
セシリアにフェラをさせようとした。
もちろんセシリアもノリノリで応じる。セシリアはこの集落に何度も通ううちに完全に淫乱と化していたのだから。
「いいですわよ♡いっぱいお口で奉仕してあげますわ♡♡♡さあ、最初は誰ですの?♡♡♡♡♡♡」
「セシリアたんが決めてね!!」
セシリアが自身を円を描くように取り囲んでいる男たちのペニスを見ると
全てが勃起で充血しており、天を目指すかのように向いていたのだ。
先端からはオナニーにより透明な汁を垂らし続けていたのだ。
それを目にした瞬間からセシリアは目が離せないでいた。
長と集落の男たちは何度もセックスしたことがあるが。このように囲まれて
ペニスをまじまじと見せつけられるのは初めてだから。
「でしたらわたくしがオチンポさんを選ばせてもらいますわ♡」
セシリアの視線はルーレットのように回り、男たちのペニスに向けていた。
どのペニスをフェラするべきかと?
そしてセシリアはふと目の前に入った男のペニスを見る。
その男のペニスから
途端に漂ってくる男らしい濃厚な性臭。そして亀頭の先端から溢れ出ている透明な汁。
その匂いを嗅いだ瞬間。セシリアはすぐさま舌を差し出した。
「れろぉ……♡」
「やった!!セシリアちゃんが俺を選んでくれたぞ!!」
最初にフェラをしてもらった男は嬉しそうに。
最初に選ばれなかった男たちは悔しそうに地団駄を踏む。
「ぐぬぬ!!!最初は俺じゃなかったか!!」
「くそ~!!セックスの時はたっぷりしてやるぞっ!!」
「セシリアちゃんを取られたぁ~!!!。゚(゚´Д`゚)゚。」
「バカモン!セシリアちゃんは長の女と決まっているのだぞっ!!でも長はそういうのは気にしてないけどねっ!」
フェラをしているセシリアはというとペニスの裏筋を下から上に舐めあげるようにしてれろれろと舌先で触れていく。
「ぐうううう!?これがイギリス代表候補生のフェラチオか!?」
「(れろれろれろ…♡♡)」
ビクンっと口内で跳ね上がる男のペニスを気にすることもなく
セシリアは裏筋を舐め上げることを何度も何度も繰り返し、そして遂にカリの部分まで到達した。
そのまま男のペニスを一口で咥えこんだのだった。
すると唇がだらしなく伸び、無様なおちょぼ口をさらしながらもあたり一面に響き渡るほどの大きなフェラ音で
強烈なバキュームフェラを始める。
「お”お”お”お”お”!”?”」
このフェラチオは男にとって強烈な快感をもたらした。
ゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら
麺類をすするようなイメージで巧みに上下へ扱き上げていく。
頭を上下させるのみならず、舌を左右に動かして男のペニスをバキュームフェラで口内で圧迫していく。
「セシリアちゃんっ!!やめちくり~!!!」
男のペニスはセシリアの口内で、舐められ、吸われ、搾り取られるかのようにしゃぶられていく。
男は自分のペニスが持っていかれそうな感触を感じながら。セシリアの頭部に両手を置くが
全意識をフェラチオに集中させているセシリアの口を離すにはいたらない…
腰の辺りがソワソワして、袋の裏側がキューンとする。
全身の血液がペニスに集中して、貧血状態になった男は
だんだん意識が遠くなっていく。そして…
どぴゅどぴゅどぴゅっ!!!!!!!!びゅるるるるるるるるるるる!!!!!!!!!!
びゅるるるるるるるるるるる!!!!!!!!!!びゅるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡
「お”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”っ”!”!”♡♡♡♡♡」
男はセシリアのバキュームフェラに耐えきれず
あっという間にセシリアの口内に精液を大量に射精したのだ。
その量も粘度もセシリアとセックスしているよりも凄まじい量だったのだ。
「んっ♡♡♡♡♡」
男の勃起し肥大化したペニスから口を離さずに溢れ出した精液を
躊躇わずに喉を鳴らしてゴクゴクと飲み下していく。
そして数秒にもわたる男の射精を終え
完全に男のペニスから精液という精液を吸いつくしたのだ。
「くひぃ…んああっ…♡♡」
ペニスを吸い尽くされた男は快楽の表情をしながら地面へとしゃがみ込み
セシリアは笑顔だった。
「さあ。次のオチンポさんと行きますわ♡♡」
このまま。セシリアは全員のチンポをフェラでご奉仕することとなった。
しかし、セシリアはとても嬉しそうな表情をしていたのだった。
--------そして、次の罰ゲームはと言うと。
大量の酒を飲まされてからの集落の長によるロメロスペシャルだ。
この島の集落によってつくられた酒はかなりキツく慣れない者が飲むと幻覚作用もあるという…
「お、おやめなさ~い!!こんなはしたない格好をさせないでくださいまし~!!」
「だめだぞ!これは罰ゲームだからねセシリアちゃん!!」
ロメロスペシャルによって大開脚で釣り上げられる全裸にされたセシリア・オルコットの女体。
白人の上流階級の可憐なロイヤルマンコはヒクヒクと蠢ている。
「私をこの体勢にさせてどうするおつもりですの~!?!?」
セシリアは長に質問する。
長が返答したのは驚愕の言葉だった。
「セシリアちゃんの公開おしっこだ!!」
「あぁ~ん♡また皆さんに見られながらのおしっこですの~!?♡」
セシリアは体を横に振ってジタバタさせるものの逃れられない。
それどころか自身のパイパンマンコを集落の男たちに見せびらかす結果に終わった。
おしっこを出しますの合図のようにセシリアの名門イギリスマンコはヒクヒクしていた。
「うっ!!も、もう我慢できませんわ~!!」
「セシリアちゃん!出しなさい!!」
セシリアのおまんこが二、三度ヒクヒクとすると…
「出ますっ!!おしっこが、おしっこが出ますわぁああああ~!!!!」
ジョロロロロロロロロ…………♡♡
ロメロスペシャルにされたセシリアは大開脚にされた股間から黄金水を勢いよく放出する。
イギリスにあるどの噴水も凌駕する勢いだった。
セシリアは集落の男たちの眼前でそのまま豪快に黄金水おしっこを放物線状に飛ばしていく。
集落の男たちはセシリアの黄金水おしっこを自分から浴びていく。
「おおっ!!これがイギリスの名門貴族の黄金の聖水か!!」
「なんて量だ!!それにいい匂いじゃないか!!」
「セシリアちゃんのおしっこはいつ飲んでも最高だよ!!」
セシリアのおしっこを浴びた男達はセシリアの尿を浴びて喜んでいた。
「うぅ……そんなに見つめられると……は、恥ずかしいですわ……」
セシリアはおしっこを大放出しながら顔を真っ赤にして羞恥心に耐える。
「セシリアちゃん!!まだまだ出るんだろ!?」
「はい……♡まだ出ますわ……!!♡」
セシリアは男達に自分のお漏らし姿を見られながらの排尿を何度も繰り返したのであった。
セシリアのおしっこは止まる事は知らない。