※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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セシリア・オルコットVS集落の男達 全裸テニス対決!!

 

------。ある無人島の集落。

その無人島の集落で

セシリア・オルコットVS集落の男たちのテニス対決が開始されようとしていた。

 

集落の中心部には男たちが用意したのであろう。特設テニスコートが用意されてあった。

更にテニスコートの四つの端に対角線上に置かれている

四つの設置型カメラはこれからやる試合を撮影するようだった。

 

「セシリアちゃん!!今日はテニスで勝負だ!!戦ってもらうけどいいかな!?」

「いいですわ!!私がテニス部に所属していると知っての事ですわね!?」

 

この無人島に偶然迷い込んだセシリア・オルコットはというと集落による儀式の後に

ここの男たちと仲良くなりと今では集落の男たちと激しい戦いをしているのだが…ほぼ毎回負けを喫している。

そして今日はテニス勝負。相手は集落の男たち全員。

しかも負ければ即罰ゲームというルールだった。

 

そんなセシリア・オルコットの恰好は手首にリストバンド・膝にサポーター。青色のテニスシューズ以外は全裸という格好だった。

そしてセシリアの反対側のコートにいる対戦相手の集落の男も同じような恰好で全裸。

今日の対決は全裸テニス対決だった。

試合開始の合図がなり、試合が始まる。

まずはセシリアがサーブを打つ。

 

「はぁっ!!」

びゅんっ!! そんな効果音を出しながら放たれたセシリアのサーブは見事コート内に着地する。

そして男の陣地へ猛スピードで襲い掛かるボール。男はそれをラケットで打ち返す。

「甘いですわ!!」

パコンッ!!

「ぐあっ!?」

男のラケットは空を切り、そのままボールはネットに突き刺さる。

「くそ~!!セシリアちゃん!やるな!!」

これで1ポイント目を取ったセシリア・オルコットはそのままラリーを続ける。

「はぁあ!!」

パコンッ!!

「なんのっ!!甘いですわ!!」

パコンッ!! セシリア・オルコットの強烈なサーブになんとか食らいつく男。しかしラケットにボールが当たることはない。

あっという間に2ポイントを取ったセシリア。

「やるね…!さすがはテニス部に入ってるだけあるな…!!」

「お褒めの言葉ありがたくいただきますわ!」

その後もセシリア・オルコットと男によるラリーは続き3ポイント目を取ったのはセシリア。

4ポイント目をそのまま取得し、一戦目はセシリア・オルコットのストレート勝ちに終わった。

 

「うぉおおおおおお!!負けたぁああああああ!!!セシリアちゃんとしたかったのに!!」

男は悔しがりながら全裸のままコートを去っていく。

 

「ふふん♪私の勝ちですわ!さあ、お次は誰ですの!?」

そんなセシリアを見ながら集落の男たちが我先にと名乗りを上げる。

続いての対決は別の集落の男。

 

開始早々のラリー合戦が始まる。

当然だが、ラケットを振るたびセシリアのおっぱいは揺れ、左右に走ると全裸のためマンコを見せびらかす事に!

もちろんにテニスコートの四つの端に対角線上に置かれている四つの設置型カメラによりバッチリと撮影されていた。

そして…この集落の男たちとの全裸テニス対決だが、1VS1ではセシリアの負けなし。

 

 

 

ここでセシリアの恋人…集落の長から提案が。

「見事だねセシリアちゃん!!今度は2VS1のハンディキャップマッチでやってみたいんだけど…どうかな!?」

「いいですわよ♡ハンディキャップマッチ…大いに望むところですわ!!」

1VS1から2VS1へと変更に。

 

セシリアの反対側のコートにいる集落の男はもう一人増え、二人に増えたのだった。そして試合は始まる。

「いくぞセシリアちゃん!」

「ええ!!」

2人のうちの片方の男がラケットを振り、サーブを放つがセシリアは楽にそのサーブを打ち返す。

「はぁあ!!」

パコンッ!!

「なんのっ!!」

2人目の男もセシリアの強烈なサーブを返すが、

これを読んでいたセシリアは二人の男がいないエリアの方へとスマッシュをかます。

「甘いですわ!」

パコンッ!!

「なにっ!?」

「くそぉ!!」

セシリアのスマッシュが見事に決まり-----。

 

2VS1でもセシリアの勝利。この後も何度か同じようにやるもセシリアの勝利で終わった。

 

 

「やるな…セシリアちゃん!!次は多人数VS1…どうかな!?」

「いいですわ♡大いに望むところですわ!!次も私の勝ちで終わらせてあげますわ♡」

「そして妨害もありでいいかい!?」

「構いませんわよ!!」

1VS1から多人数VS1へと変更に。

 

セシリアの反対側のコートにいる集落の男の方にテニスラケットを持った全裸の集落の男たちが続々と入り、コートの中は男達でいっぱいに。

さらに集落の長はセシリアのコートの背後に向かうと…準備を整える。

そして試合は始まった。

 

パコンッ!! セシリアの強烈なサーブが男たちに襲い掛かる。

男たちの一人がなんとか打ち返すが、テニス部所属のセシリア・オルコットのスマッシュは凄まじい威力で弾き返されてしまう。

 

多人数相手でも一歩も引かないセシリア・オルコットだが…自身のコートの背後にいた、集落の長はノーマークだった。

 

そして集落の長はペニスをセシリアへ向けてギンギンに勃起させており…

セシリアが打ち返されたボールをスマッシュで返したと同時に猛ダッシュ!

 

背後からセシリアを押し倒して無理やり四つん這いの姿勢にすると

セシリアのオマンコに自身のペニスを押し付けていく。

感触で気付いたセシリアは悲鳴をあげる。

 

「えっ!?妨害ってまさか…!!」

「セシリアちゃん!!!その通りだ!!」

 

しかし長は気にもせず耳障りだといわんばかりにぺニスを押し付ける。

セシリアの柔らかなお尻にもちろん押し付けてるだけでは済まさずに

固くなった一物をセシリアの名門イギリスまんこに挿し入れていく。

 

これが妨害だと察したセシリアはどうする事も出来ず

そして…ずぶっ……ぬちゃぁ……♡

「あひいいいいいいっ♡」

 

長のペニスにより四つん這いで犬のようにバックから突かれる事になり、まんこから愛液が溢れ出てしまう。

「あぁああっ!♡ああぁあ~ん!!♡」

 

集落の長はセシリアに覆い被さり、激しく腰を動かしながらセシリアの胸を揉み始める。

そして……ついにその時が来た。集落の長が射精したのだ。

 

「出るぞ!!受け止めてくれセシリアちゃん!!!」

びゅるるるるるぅううっ!!!♡♡♡ どぷぅうううっ!!!♡♡♡びゅるっ!!♡♡びゅるるるっ!!!♡♡♡どぷっ♡どぷっ♡びゅっくっ!!♡♡♡

 

「あぁああ~~ん♡♡♡」

 

長の大量の精液がセシリア・オルコットの膣内に送り込まれていく。

まんこからは入りきらなかった精子が溢れ出し、地面へと零れる。

そんなセシリアのまんこからペニスを抜き、集落の長はカメラに向かって言う。

 

「どうだ!これが妨害だ!!」

「はぁ……♡はぁ……♡……なんて卑劣な…♡でも…負けませんわよ…♡」

 

そんなセシリアの言葉を無視して長は続ける。

 

妨害が終わってセシリアVS集落の男達との全裸テニス試合が再開されたが…

 

連戦と先程の長とのセックスで体力を消耗したセシリアの動きは目に見えて悪くなっていた。

その証拠に男達は次々とセシリアからポイントを奪取していく。

その後も試合は続き、セシリア・オルコットの劣勢のまま試合は続き……

ついにセシリア・オルコットが負けてしまった……。

 

 

負けが決まった瞬間のセシリアに長含む集落の男達が一斉に襲い掛かり、

 

セシリアは四つん這いにされてまんこ・アナル・口の三点責めを受けてしまう。

 

「あぁあ~~っ!♡んぐぅうう~っ!!♡」

「ほらほら!敗者がどうなるか知ってるよね!?♡」

「俺たちのちんぽを気持ちよくしてくれないとダメだよセシリアちゃん!!」

 

セシリアの口には集落の男のペニスが突っ込まれており、まんこには長が……アナルにはもう一人が挿入してしまっている。

そんな状態でもセシリア・オルコットはしっかりと男たちのペニスを気持ちよくする。

 

「いいぞ!!♡セシリアちゃん!!」

「あぁ……♡なんて気持ちいいんだ……!♡」

 

そんなセシリアの舌技により、男たちはすぐに限界がくる。そして……

どびゅっ!!♡♡びゅるるるぅうっ!!♡♡♡どくっ!♡どくっ!♡♡ぶりゅるるぅううっ!♡♡♡どぷっ♡どぷっ♡びゅるるるっ!!♡♡♡ 集落の男たちの大量の精子がセシリア・オルコットに注がれていく。

そんな光景をカメラはバッチリと捉えていたのだった…

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