セシリアはリベンジを挑むが勝てるはずがなく…
身長が156cmの方のイギリス白人少女であるセシリア・オルコットは
青いハイレグレオタードを纏っていた。それもただのハイレグレオタードではない。
彼女が生まれ育った国の模様。ユニオンジャックがプリントされたいわゆる国旗柄水着の
ユニオンジャックハイレグレオタードだった。
履いているレスリングシューズや彼女のイメージカラーの青が差し色として使われている。
下半身に目をやるとシューズの上には引き締まった太ももから大きくプリッとカーブを描いた
少女の未成熟なお尻がきゅっとハイレグレオタードに引き締まって食い込み。色っぽいラインを生成している。
少しでもズレればお尻と性器が見えてしまうかのくらいの超ハイレグだった。
そんなセシリア・オルコット正対するのは胴体が和式便器で、頭にはとぐろを巻いた陶器製の大便のオブジェをしている一目見たら忘れないインパクトを持つ超人。ベンキマンだ。
ゴングと同時にベンキマンに向かっていくセシリア。
ベンキマンはセシリアを軽くいなす。そして、足を引っ掛けて転倒させる。
「きゃっ!」
倒れたセシリアにベンキマンが馬乗りになる。
そのままベンキマンはセシリアの顔目掛けて小刻みなチョップを繰り返す。
だがセシリアはベンキマンの腕を掴み、自分の顔から引き剥がす。
だが、その隙を狙ってベンキマンはセシリアを押し倒し、お腹を踏みつける。
「うぅ……」
苦痛の声を上げるセシリアにベンキマンはセシリアの髪を掴んで無理やり立たせる。
そして今度はお腹ではなく、顔面へパンチの雨を浴びせていく。
「うぶ! ぶっ! ごふっ!!」
涙を出しながら苦しむセシリア。
そう言ってベンキマンはセシリアの髪の毛を掴んだまま持ち上げる。
そして、力一杯床へと叩きつけた。
全身を強く打ち付けたセシリアはあまりの衝撃に意識を失いそうになる。
しかし、それを許さないかのようにベンキマンはセシリアのお腹を殴り始める。
「あぁ……ぐぇえ!! はぁ……はぁ……」
殴られた箇所を抑えながら呼吸を整えるセシリア。
それを嘲笑うかのごとく、ベンキマンはセシリアの両足を掴む。
そしてそのままセシリアを持ち上げてジャイアントスイングを始めたのだ。
ブンブン振り回されるセシリアは目が回り、今にも吐きそうな表情を浮かべていた。
そんなセシリアをさらに回転させ続けるベンキマン。
しばらく回し続けて満足したのか、投げ捨てるように手を離し、壁に激突するセシリア。
そのままセシリアは壁際まで倒れ込む。
「うげぇ……はぁ……はぁ……」
フラつきながらも立ち上がるセシリア。
そんな彼女に容赦なく追撃を加えるベンキマン。
セシリアに抱きつくようにタックルを仕掛ける。
セシリアはなんとか受け止めるが、ベンキマンのパワーに押されてしまい膝をつく。
ベンキマンはセシリアを抱え上げ、ブレーンバスターを決めた。
「あああっ!!!」
強烈な一撃を受けたセシリアはリング中央で倒れ込んでしまう。
それでもまだ立ち上がろうとする彼女を見てベンキマンはセシリアの首元を掴み上げる。
首を締め上げられながら必死に抵抗するセシリアだったが、抵抗虚しくついに失神してしまう。
気を失ったセシリアを肩に乗せたままコーナーポストへと向かうベンキマン。
そして、セシリアを担ぎ上げたまま落下するように彼女をマットに叩きつける。
ドスンという鈍い音とともにセシリアは白目を向き、口から泡を吹き出し、ビクンと痙攣しながら動かなくなってしまった。
ベンキマンは動かないセシリアを仰向けに寝かせてハイレグレオタードを脱がして全裸にすると、股を開かせる。
すると、気絶しているはずのセシリアの陰部から尿が流れ始めたのだ。
失禁してしまったセシリアに構わずベンキマンはどこからか浣腸器を取り出すと
ハイレグレオタードのお尻の部分をずらして肛門を露出させるとそのまま突き刺した
ベンキマンは確実に入れられるようにとセシリアの尻の中心の窄まりの奥深くに浣腸器の先を突き刺す
浣腸器にはいつもの泥とは違いセシリアのイメージカラーと同じ青いジェル状が入っており、その透明なシリンジによりセシリアのピンクの肛門内が丸見えでその奥に青色のジェル状物体までもが見えた。
そして、ベンキマンはゆっくりと中身を全てセシリアの体内に注入していった。
全て注入が終わると、ベンキマンはセシリアの尻から注射器を抜き取り、尻の穴を指で広げて、中を覗き込んだ。
思わず声が出てしまうほどに綺麗なピンク色をしたセシリアのアナルはヒクヒクと動きながら 排泄しようと収縮を繰り返していた。
だが、ここでベンキマンは驚くべき行動に出た。
なんとセシリアの体の上に跨りながら彼女の体を揺さぶりだしたのだ。
「ん……? うぅ……」
ベンキマンの行動によって意識を取り戻したセシリアは困惑しながらも自分の体の異変に気づく。
自分の体が思うように動かないこと、そして、お腹が異常に張っていることに…… さらに、セシリアは自分が全裸になっていることに気づく。
そして、股を広げられていることに気づいたセシリアは顔が真っ赤になり、足を閉じようとするも、 ベンキマンが馬乗りになってるせいで上手くいかない。
そして、セシリアは自分の陰部に何か異物感があることに気付く。
「え!?」
恐る恐るセシリアが自分の下半身を見るとそこには自分のお腹の上からでもわかるぐらい膨れた自身の腹部があった。
しかも、なぜか自分の意思とは関係なく腰が動いているのだ。
「な、何ですのこれ……! おやめなさい~!!」
セシリアはなんとかこの事態から逃れようと必死に暴れるも腹に強烈な腹痛を感じる。
そしてピーゴロゴロという音がこだますと……ブッ!!ブウゥーッ!!! セシリアのお腹の中で溜まっていたモノが一気に放出された。
「あぁっ!」
セシリアは顔を赤く染めながら悲鳴を上げる。
どうやらベンキマンはセシリアを疑似とはいえ脱糞させたようだった。
「よくも私にこんな真似をしてくましたわね!!!」
セシリアはそう言うと右手の拳を振り上げてベンキマンの顔に向かって振り下ろす。
しかし、それを簡単に避けるベンキマンはそのまま腕を掴むと一本背負いでセシリアを投げ飛ばす。
「ぐえぇ!!」背中を強く打ったセシリアは悶絶する。
そんなセシリアにベンキマンは追い打ちをかけるように今度はセシリアをうつ伏せにして、腰を高く持ち上げる。
そして、そのままバックドロップを決めた。
「きゃああぁ!!」
頭に強い衝撃を受けたセシリアは絶叫をあげる。
その後、何度もセシリアを起き上がらせてはまた倒しての繰り返しで攻め続けるベンキマン。
セシリアはその度に苦痛の声を上げていた。
しばらくそれを繰り返していると、セシリアの両足首を掴んでジャイアントスイングを始めた。
ブンブン振り回されながら回転するセシリア。
そして、ある程度回転させるとそのままマットに叩きつけた。
「うげぇ!!」
口から胃液を吐き出し、白目を向くセシリア。
ベンキマンはセシリアを仰向けにすると、再びブレーンバスターを決める。
そして、そのままセシリアを抱え上げると、彼女を肩車したままコーナーポストまで移動する。
「ちょ、ちょっと何をするつもりですの!?」
セシリアの問いを無視して、ベンキマンは彼女を肩に乗せたまま落下するようにリング中央へ降り立った。
「ひゃあっ!!」
突然の事に驚くセシリア。
ベンキマンはそのまま立ち上がると、セシリアの尻を揉み始める。
「いやんっ/// どこ触ってますのよぉ~/// ああんっ♡」
予想外の攻撃に甘い声を出してしまうセシリア。
その隙を見てベンキマンは彼女の股間に手を這わせて割れ目の中に指を入れた。
「あぁんっ///」
セシリアは再び喘ぎ声をあげてしまい、思わず両手を口に当てる。
そして、ベンキマンはセシリアを抱えたままマットの端から端へと走り出した。
「きゃあっ!!」
セシリアは走るたびに体が揺れて思わず声が出てしまう。
ベンキマンは走り終えると、セシリアを立たせてロープ際で立ち止まる。
「な、何ですの?」
ベンキマンの不可解な行動に困惑していると、ベンキマンは突然セシリアの両足首を掴んだ。
「え?……あぁんっ!」
次の瞬間、ベンキマンは掴んだ両足をわきの下に入れて持ちながら
ベンキマンはセシリアの体を回転させ始めた。
「な、何をしますの!? あ……ん…… う……そ…… これ…… まさか……! やめて下さいましぃ~!!」
回転させられて気づいたセシリアは顔を青ざめる。
ベンキマンは遠心力を利用してセシリアをそのまま一気に彼女を落とし、セシリアは後頭部からリングに落ちた。
「うげぇ!!」
頭に強い衝撃を受け、一瞬意識が飛ぶセシリア。
そして、ベンキマンは倒れてるセシリアの髪の毛を掴むと思いっきり引っ張り上げ、無理矢理彼女を立たせた。
「いた……痛いっ!!何するんですの!?」
セシリアの言葉を無視しながら、ベンキマンはそのままセシリアを担ぎ上げるとコーナーポストに向かって歩き出す。
「な、何ですの? やめなさい! やめなさ…… おやめなさい!」セシリアの訴えも無視して、ベンキマンはそのままセシリアを担いだままコーナーポストに登ると、セシリアを思い切り投げ飛ばした。
「キャアァッ!!」
セシリアは悲鳴を上げながら場外に吹っ飛んでいく。
そして、ベンキマンはそんな倒れた彼女に追撃をかけるように飛び上がりそのままダイビングボディプレスを決めた。
ドゴォン!!
「キャアアアアアアアアッ!!」
セシリアは悲鳴を上げて悶絶した。
その後もベンキマンの攻撃は止まらない。
ベンキマンはセシリアを無理やり起こすと、再びブレーンバスターを決め、そこから逆エビ固めに切り替え、さらにチョークスラムに繋ぎ、最後はドラゴンスープレックスを決めてセシリアを地面に叩きつけた。
セシリアは絶叫をあげると、ベンキマンはセシリアの首に腕を回し、ヘッドロックを極めた。
「あぁ……あぁ……」
セシリアは首を絞められ苦しそうな声を上げる。
ベンキマンはそんなセシリアを持ち上げ、コーナーポストの上に登らせる。
「え?……きゃああぁ!!」
ベンキマンはそのままセシリアを持ち上げると
彼女の体を空中に投げ飛ばし、自らもジャンプしてフライングメイヤーでセシリアを叩きつけるように投げた。
「きゃあぁっ!」
セシリアは悲鳴を上げながら背中を強く打った。
ベンキマンは落下したセシリアに近づくと、今度は彼女を持ち上げて、そのままブリッジをするように仰向けに寝かせる。
「な……何をするつもりですの?」
セシリアがそう言うと同時にベンキマンはセシリアの太腿に自分の両脚を挟み込み、両腕でセシリアの頭を抱え込む。
そして、そのままセシリアの顔面をマットに叩きつけた。
この攻撃が決めてとなったのかセシリアは立ち上がってくることはなかった。
セシリアが起き上がる事はないと確信したベンキマンは
リングの中央にイギリス国旗…ユニオンジャック模様の長いマットを敷いたのだ。
全裸のセシリアをユニオンジャック模様の長いマット上の中心で四つん這いにさせると
先ほどと同じ浣腸器を取り出しそのままセシリアの肛門へ突き刺したのだ。
さっきと同様。ベンキマンは確実に入れられるようにとセシリアの尻の中心の窄まりの奥深くに浣腸器の先を突き刺していく。
浣腸器には先ほど浣腸したセシリアのイメージカラーと同じ青いジェル状だった。
そして、ベンキマンはゆっくりと中身の青いジェル状ゼリーを全てセシリアの肛門内に注入していった。
浣腸器内のジェル状ゼリーは彼女のピンク色の肛門へと1cc残らず確実に注ぎ込まれていく……
セシリアの肛門にすべての青いジェル状を注ぎ終えたベンキマンは全て注入が終わると、ベンキマンはセシリアの尻から注射器を抜き取り、尻の穴を指で広げて、中を覗き込んだ。
綺麗なピンク色をしたセシリアのアナルはヒクヒクと動きながら 排泄しようと収縮を繰り返していた。
そのまま、セシリアのまんこと肛門にそれぞれ指を突き刺すとピストンを始めだした
最後に一指し指でセシリアの肛門をぐいっと横に開き、浣腸した物体を出やすいようにするとすぐに指を抜いて離れる。
閉じることもできず開いたままのセシリアの肛門は数度ヒクヒクした後……
ピーゴロゴロゴロゴロ……
ブリッ……ブュリュリュリュリュッーーーー…………!!!!!!!
ブリブリッブリブリブリブリーーーー…!!!!!!!!
ブリブリブリブリブリブリブリブリッ…ミュリリリリリ…ブリュッ…………ブリッ…!!!!!!!!!!
肛門に注ぎ込まれた青いジェル状ゼリーが、セシリアの祖国の模様をしたマットめがけ垂れ流される。
セシリアが排出する青いジェル状ゼリーで汚れ、中心部分を中心に青いジェル状ゼリーに隠される。
ベンキマンはその様子を満足げに眺めると、セシリアのアナルに栓をするかのようにベンキマンは
リング中央に置かれたセシリアの脱ぎ捨てられたコスチュームのユニオンジャックハイレグレオタードを拾い上げると、それをセシリアのアナルに押し当てた。
そして、ベンキマンはリング中央に置かれたセシリアの脱ぎ捨てられたコスチュームのユニオンジャックハイレグレオタードを拾い上げると、それをセシリアのアナルに押し当てた。
そして、ベンキマンはセシリアのアナルから出てくる青いジェル状を拭いていくと
ユニオンジャックハイレグレオタードが青いジェル状まみれになるように拭いていく。
セシリアのアナルから出た青いジェル状のゼリー…を全部出し終え
ベンキマンはセシリアを仰向けにすると彼女を担ぎ上げ、自分の左肩にお米様抱っこで乗せる。
そしてベンキマンは、ガッツポーズをしたのだった。
勝利したベンキマンは巨大な雪玉を作るかのように
セシリアの手足など末端部から捕まえて折りたたんでいき、彼女の体を強制的に丸めていく。
セシリアの肉体はベンキマンに団子状に丸められていき、やがて綺麗な球体となってしまった。
最終的にはひとかかえほどのダンゴ状まで丸め縮めてしまう。
そしてセシリアが変化した球体の団子を自身の便器にはめ込み、レバーを押す。
ベンキマンの便器を怒涛の水流が流れ、球体化したセシリア・オルコットは便器の奥底へ消え去っていった。