※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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セシリア・オルコットVSベンキマン 即堕ちセシリア R-18Gスカ注意!!

ユニオンジャックハイレグレオタードをしたセシリア・オルコットはベンキマンにリベンジマッチを仕掛けた。

 

数分はセシリア優位?になったもののあっという間に本気を出したベンキマンに

後ろに大きく回りこまわれる七年殺し…いわゆるカンチョーを受けてしまう。

ピンク色の肛門に浣腸され、漏らしそうになるが

緊急事態のため寝転んだベンキマンの和式便器で

金隠しが前方にくるように、便器をまたぎ和式便座で用を足すときのようなポーズになり

そのまま衆人環境の中で脱糞準備をした。奇しくもその光景は帝がしたような光景だった。

ガニ股になった両脚をブルブル震わせながら脱糞する姿はまさに無様そのもので

(ホログラム観客とはいえ)大衆に見られながら脱糞してることに羞恥心を覚える。

 

数十秒間は我慢したもののそれがセシリア・オルコットの最後の抵抗だった。

 

絶叫しながら「うんち!うんち出ちゃいますわ~!!!」と顔を真っ赤にしながら言い放ち

ユニオンジャックハイレグレオタードの股布をずらして尻穴を丸出しにして

下品な音と共に、勢いよく尻穴から汚物を出す。

セシリア・オルコットにもう抗う術はなく、ベンキマンの和式便座に脱糞するしかなかった。

非常に下品な排泄音と共に大量の汚物が溢れだした。

 

セシリアはそのままベンキマンの胴体部にある和式便器に脱糞する姿を晒してしまう。

セシリア・オルコットはベンキマンによる公開脱糞ショーの餌食になってしまい

恥ずかしがりながらも興奮してしまい、顔は紅潮して吐息を荒げ。

おまんこからは愛液が垂れ流しになっており、おしっこまで漏らしてしまった。

 

セシリア・オルコットの尊厳を完全にぶち壊す。

豪快な脱糞ショーの開始が宣言された。

そのままセシリアは絶叫しながら尻穴から汚物をベンキマンの和式便座に勢いよく放出し続ける。

「あぁっ……あああっ!!みないでくださいましぃいいい!」

「ふぅん!ふんんんんんーーーーー!!!」

 

ブリブリブリブリブリュリュッ ブボォオオオオッビチビチビッヂヂヂィイイッ!!!

「いやああああああああ!!!!!」

 

セシリアは絶叫。

しかし、それでもなおセシリアは脱糞を止められず、

「ああああああんっ……こんなのぉおおおっ!!」

ブリュリュッ!ブッスゥウウッ!! ぶりゅりゅりゅりゅーーーーッ!!! ぶばぼぼぼべろろろーーーーッ!!! ブリブリブリブリッ!!!!

まるで小便のように大量に脱糞し続け、やがて全てを出し切ったのか お腹の痛みも引いてゆき、ようやく脱糞が終わった。

そして、肛門をヒクつかせながら余韻に浸っていた。

 

同時に、全てだし終わったセシリアに対しすかさずベンキマンは押し倒すと

そのまま巨大な雪玉を作るかのように巨大な雪玉を作るかのように

セシリアの手足など末端部から捕まえて折りたたんでいき、彼女の体を強制的に丸めていく。

セシリアの肉体はベンキマンに団子状に丸められていき、やがて綺麗な球体となってしまった。

 

最終的にはひとかかえほどのダンゴ状まで丸め縮めてしまったのだ。

そしてセシリアが変化した球体の団子を自身の便器にはめ込み、レバーを押す。

ベンキマンの便器を怒涛の水流が流れ、球体化したセシリア・オルコットは便器の奥底へ消え去っていった。

-----------------ベンキマンに敗北し。両足に履いた青いプロレスシューズと両手に装着した青いフィンガレスグローブと以外全裸にセシリア・オルコットは汚く濁った「糞尿の魔境」をさ迷い歩いていた。

「次こそは負けませんわ!!」

そう意気込んでセシリアは歩き出す。

地面を歩くたびに足の感覚に糞尿が混ざり合い、嫌悪感に苛まれてしまう。

 

しかし行けどもいけど目の前には糞尿漂う汚臭の世界が広がっているだけだった。

歩くたびに糞尿混じりの水音が響き渡る。

 

「うぅ……酷い臭いですわ……それにこの感触気持ち悪いですわ……」

一歩進むごとに足元に広がる汚物を踏みつけている不快感。

 

しかし、歩けば歩くほど、汚物はどんどん増えてゆく。

 

 

それに加え、汚物を踏むたびにブーツの底に付着し、足の裏にも汚物が付着していく。

その不快な感触に耐えながらセシリアは前へ進む。

 

 

「どうして……こんなに汚物ばかりなんですの!?」

あまりの量の多さに、セシリアの表情は歪んでいく。

しかし、汚物で汚れるのも構わずにセシリアはひたすら前進した。

「うぅ……こんなところで私は諦めたりしませんわ!!」

そうしてセシリアはしばらく汚物まみれの中を進み続けた。

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