あるプロレスリング上にて
衆人環視のリング上において金髪をし巨乳をした
彼女のモチーフである黄色のスリングショット水着・黄色いレスリングシューズ・手抜きグローブをした玉露軍三将軍の1人。ライスパークとセシリア・オルコットが立っていた。
「玉露将軍ライスパークだよー!今日はボクと楽しい試合をしようねセシっち!」
「セシっちですって?どこの馬の骨から知らない輩に"イギリス国家代表候補生"と言われた『セシリア・オルコット』が負けるはずがありませんわ」
「ふ~ん。馬の骨ねえ…だったらそのどこぞの馬の骨の力を見せてあげるよ!」
セシリアの挑発を軽く受け流し余裕の表情のライスパーク。
ライスパークのコスチュームは前は長大なV字布が肩から股間まで一貫するだけというあまりにも過激なデザインだ。
後ろというと上が背中で交差するようにVにカットされて、肩から腰の辺りまでの肌を露出させ
さらに腰から下は紐パン状のTバックになっていて、ライスの魅力的なヒップの谷間に食い込み、わずかな布地がかろうじて女の子の大切な部分を隠していた。
セシリアのコスチュームは。彼女が生まれ育った国の模様。ユニオンジャックがプリントされたいわゆる国旗柄水着の
ユニオンジャックハイレグワンピースだった。
履いているレスリングシューズや彼女のイメージカラーの青が差し色として使われている。
そしてコスチュームの特性上、体にフィットするように作られているため、競泳水着がセシリア女の肌に張り付きセシリアのボディラインを際立たせる。
大きく開いた襟ぐりから窮屈に押し込められた美乳の上乳が顔を覗かせて深い谷間をつくり
視線を下げると括れた腰、足の付け根から股間までを大胆にカットしたハイレグ部分がセシリアの美脚を際立たせ、健康的な脚線美をより美しく引き立てる。
そして、試合開始のゴングが鳴った。
試合が始まりまず仕掛けたのはセシリアだ。
「さぁ、参りますわよ?」
セシリアはそう言うと、一気に距離を詰めようと前に出る。
だが…… ガシッ!! その瞬間、セシリアの視界が反転し背中に衝撃を感じた。
「えっ!?」
何が起きたか分からず困惑するセシリア。しかしすぐに自分が倒されたことを理解する。
「はい♪残念でした〜」
セシリアの上に馬乗りになり得意げな笑みを浮かべているライスパーク。
「ま、まさか今の一瞬で私を倒したんですの?信じられませんわ……」
「ふふん〜ボクだってやる時はやるんだよ?」
得意げに胸を張るライスパーク。
「でもね、まだ終わらないよ?これからもっと楽しませてあげるんだから!!」
そういうと、ライスパークはマウントポジションを取ったまま、セシリアの顔を平手打ちし始めた。
パシン!スパン!スパーン!!
「ぐっ……くぅ……うっ……」
「ほらほらどうしたの?まだまだいくよー!!」
一方的に平手打ちされ続けるセシリア。
反撃しようと必死にもがくが、マウントを取られているためうまく力が入らない。
(この女強いですわ……。これが玉露三将軍の力……)
このままではマズイと思い何とか脱出を試みるが……
「あぐっ!あっ!きゃあああっ!」
「アハハッ!いい声出すじゃん!それじゃもっともっと聞かせてあげる!」
ライスパークはさらに激しく平手打ち。
スパーン!!スパン!!スパパーン!!
「んぎぃっ!ひっ!ああぁっ!」
容赦のない攻撃に晒されるセシリア。
顔面への平手打ちラッシュが終わると次は腹部へパンチを放つ。
ズムゥッ!
「ひぐっ!」
腹筋に力を入れガードを固めるが、それでも威力を殺しきれず、苦悶の声を上げる。そして再び顔面への攻撃。
ドゴッ!バキッ!ゴスッ!
「ぶぇっ!がぶっ!」
今度は鼻を中心に殴られる。
ドゴォン!!!
「ぶべぇっ!?」
最後に強烈な一撃を受け意識が飛びかけるセシリア。
だがそんなことはお構いなしとばかりに、更に追撃が始まる。
バチィィン!!!
「ごほっ!?」
強烈なビンタを喰らい呼吸困難に陥るセシリア。
「そろそろ終わりにするね?」
そういうとライスパークは、セシリアの両腕を掴み、自らの腰を深く落とし、一気にセシリアの腕を引き、セシリアの体を反り返らせた。
グイッ
「あがががががががっ!?腕がっ!折れますわぁぁぁ!!」
ミシミシと音を立てるほど強く握られ悲痛な叫びをあげるセシリア。
「折らないから大丈夫だよ〜?それよりこっちの方が面白いかも?」
そういうと、ライスパークは腰を落とし、セシリアの股間に自分の股間を密着させた。
いわゆる貝合わせにすると。そしてそのまま上下に動かし始めた。
グリリリッ!
「ひゃあんっ♡これ気持ち良いよぉ〜♡」
「やめっ!やめて下さいましぃっ!そこはっ!弱いんですのぉっ!!」
スリングショット水着とワンピース水着越しとはいえお互いの股間同士が激しく擦れ合いセシリアに刺激を与える。
「はぁ……はぁ……もうダメですわ……降参しますからやめて下さ……あううっ!」
「ダーメ♪まだまだ終わらせてあげないよ?」
さらに激しさを増す股間責め。
「はぁ……はぁ……もう無理……これ以上は耐えられないですわ……お願い……許して……くださいませ……はぁ……はぁ……うっ……うわぁぁぁんっ!」
ついに泣き出してしまったセシリア。
「ふぅん……なかなかしぶとかったけど、結局は女の子だね〜?よし、じゃあそろそろ楽にしてあげる♪」
そう言うとライスパークは再びセシリアの両手を引っ張りセシリアの体を引き起こし、逆にセシリアの両足首を掴んで持ち上げた。
「え……?まさか……?」
嫌な予感がするセシリア。そしてその予想通り……
「よいしょ〜っと!!」
ライスパークはそのままセシリアを持ち上げた状態で回転を始めた。
グルングルンッ
「いぎゃああああっ!!」
まるでジャイアントスイングのように振り回されるセシリア。
「あはは。どう?楽しいでしょ?」
「あぐっ……ぐっ……うっ……うわぁぁんっ……」
「泣いてばっかりでつまんなーい。まあいっか。そろそろ終わりにしよーっと」
そういうとライスパークは、セシリアを振り回し終えた後、手を離した。
「きゃあああああああっ!!」
遠心力によって投げ飛ばされるセシリア。
ゴロンゴロンと転がり止まる。
「あぐっ……」
うつ伏せに倒れたまま動かないセシリア。
「ありゃりゃ?やり過ぎちゃったかな?」
するとライスはセシリアに近づくと、仰向けにひっくり返した。
「う……くっ……ひっく……」
目尻に涙を浮かべ、顔を赤く腫らしているセシリア。
「あはは!すっごく可愛い顔になってる!それじゃこれでトドメだよ〜」
そう言ってセシリアの顔の上に跨がると、セシリアの顔面を自分の股間で挟み込み、そして上下に激しく動かし始めた。
グリッ!グリッ!
「むぐうっ!?」
「ほら!もっとボクの匂いを嗅いで!」
グリッ!グリッ!グリッ!
「んんっ!?んんっ!?」激しく顔面を蹂躙され、セシリアの意識が飛びかける。
「あはは!いい感じに蕩けてきたね!それじゃあフィニッシュだよ!」
そういうと、更に動きを速めるライスパーク。
「んんっ!?んんんんっ!?」
「イグゥウウッ!!!」
そしてライスパークは絶頂に達した。
「ぷはぁっ!!げほっ!ごぼっ!」
ようやく解放されて咳き込むセシリア。
「気持ちよかったよ♪」
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……こ、こんな屈辱は初めてですわ……ぜぇ……ぜぇ……」
するとライスパークはセシリアの髪を鷲掴みにして引き起こした。
「まだ終わってないよ〜?次はまた別の遊びをしよっかな〜?」
「はぁ……はぁ……他の……遊び……?」
「うん♪」
そういうとライスパークは今度はセシリアの背後に回り込んだ。
「う……うしろ……?」
するとライスパークはセシリアの後ろから抱きつくように腕を前に回すと、セシリアの胸を掴んだ。
ムニュッ
「ひゃんっ♡」
思わず声を上げるセシリア。
「お?君って結構スケベなタイプかな?」
「うっ……うるさい……ですわ……そんなことより早く離れて下さいまし……!」
だが……
「んふふ♪だーめ♪」
そう言うとライスパークはさらに強くセシリアの胸に指を埋めた。
グニィッ
「ひぅんっ♡」
「あれ?もしかして君……マゾヒスト?こういう風にいじめられるのが好きだったりする?」
「そ……そんなわけありませんわ!ただちょっとびっくりしただけです!」
「ふぅ〜ん?まあいいや。じゃあ続けるね♪」
さらにセシリアの乳首をつまんだり引っ張ったりする。
ギュッ
「ああんっ♡」
ビクッ
「へぇ~。やっぱり好きなんじゃ〜ん♪」
「ち、違いますわ……これはその……驚いただけ……」
「はいはい♪」
その後も散々セシリアの体を弄ぶライスパークであった。
「はぁ……はぁ……もう……許して……くださいませ……」
数時間後。すっかり疲れ果てた様子で地面に横たわるセシリア。
「あはは。でもまだまだこれからだよ〜?」
「うう……これ以上何をするつもりですか……?」
「それはねぇ……」
するとライスはセシリアの両足首を掴むと、そのまま足をV字に広げさせた。
「きゃあっ!?何しますの!?」
「あはは!それじゃいくよ〜」
そしてライスはそのままセシリアを逆さまに持ち上げると、片足をセシリアの股間に入れる。
「お、おやめなさ~い!!」
これからされる事にセシリアは顔を青ざめる。
「それじゃ行くよ~」
そしてライスはセシリアの股間に足を入れたまま、ゆっくりと足先でセシリアの股を踏む。
電気あんまの開始だ。
「あああぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!!」
あまりの激痛に絶叫するセシリア。
「あはは♪いい反応♪」
グリッグリッ
「あぐっ!あがっ!ぎゃっ!あががががっ!」
何度も何度も股間を踏まれ、苦痛の声をあげるセシリア。
(うう……なんて屈辱的な……)
そしてしばらく経つと、
「あは♪もういいかな〜?」
そういうとライスはセシリアを地面に置いた。
同時にアナウンスから『勝者。ライスパーク!!』と音声が出たのだ。
ドサッ
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
「どう?楽しかった?」
「はぁ……はぁ……最低ですわ……」
「え~?なんのこと~?」
「ふん……白々しい……」
するとライスは笑いながら言った。
「あはは。そうだ!せっかくだからもっと楽しいことしようか♪」
「なんですって……?」
「実はボク、まだ遊び足りないんだよね〜~。だからさ、今からここで全裸になって踊ってもらおうかな♪」
「な、なんですって!?」
「だってまだボク、満足してないもん♪それに君はマゾみたいだし、裸で踊るくらい平気でしょ♪」
「ば、馬鹿にして……!」
「ほらほら。早く脱がないとさっきのやるけど、それでもいいのかな?」
「くっ……わかりましたわ……。脱げばいいんでしょう!」
そういうとセシリアはコスチュームのハイレグレオタードワンピース水着を脱ぎ始めた。
「うんうん。素直が一番だね♪」
そしてセシリアは全裸になった。
セシリアの裸を見た観客たちは一斉に歓声を上げる。
「よし。それじゃ踊ってもらおうか!まずはダンスの基本である腰振りからだね♪」
そう言うとライスはどこから取り出したのか、マイクを取り出した。
「え?まさか……」
「あは♪その通り♪ミュージックスタート~♪」
そしてライスは観客の一人から渡された手に持ったマイクに向かって叫んだ。
「レッツダンシング~♪」
『♪~』
するとどこからともなく音楽が流れ始める。
「ちょっ!?待ちなさい!!こんなところで踊りませんわ!!」
だがそんなことを言っても止まるはずもない。
「はい♪ミュージックスタート~♪負けちゃったんだからボクと観客の皆さんを楽しませて!」
「くうっ……」
仕方なく曲に合わせて全裸で腰を振るセシリア。
「あはは♪中々上手いじゃん♪」
「こ、このぐらい簡単ですわ!」
「あはは。でもなんか動きが硬いような気がするんだけど?」
「そ、そんなことはありませんわ!」
確かにセシリアの動きは硬く、リズムに乗っていない。
「うーん……仕方ない。ちょっとアドバイスあげるよ♪」
「え?」
「両手を頭の後ろに置いて、脚をM字に大きく開いてごらん♪」
「え、えっと……こうかしら?」
言われた通りにするセシリア。セシリアは恥辱で顔を真っ赤にする。
「それでいいんだ♪それじゃ次はコマネチいってみようか!」
「コ、コマネチ?」
セシリアにはコマネチの意味が分からなかった。
それを聞いてライスは呆れたように説明する。
「コマネチってのは君の国のイギリスでは流行の一発芸だよ。」
「い、一発芸…」
そう言うと、ライスはがに股になり、スリングショット水着のVの字ラインに合わせて思い切り手を引いた。
見事なコマネチだ。
「これがコマネチ。簡単でしょ?」
「こ、これをやるんですの!?」
セシリアは顔を赤らめながら尋ねる。
何しろ今の動きを自分が全裸でしなければいけないのだから。
全裸で、こんな間抜けなポーズをしなければならないからだ。
「それじゃさっそくやってもらおうかな。コマネチをするときは、ちゃんと『コマネチ!』って掛け声も入れるんだよ?」
「い、嫌ですわ…!!こ、こんな屈辱的な事…!!」
「ダメダメ!観客の皆さんはボクが一方的に責めているのを見てて面白くなさそうだったからね。ほら!やって!」
まずはがに股になる必要があるが、それだけでも女性がするようなポーズではない。
だが今のセシリアにはがに股になる他なかった。恥ずかしさに震える手でゆっくりとがに股の体勢をとるセシリア。
「うぅ……もう許して……」
そして意を決したかのように、勢いよく手を引く。
「コマネチッ!!」
その瞬間、会場内に笑い声が起こる。
「はははは!なんだそりゃw」
「だあっはははは!すげぇwww」
「わあっははははは!やべー!笑えるぜ!」
「ひゃはははは!もっと見せてくれよ〜♪」
「くぅっ……」
観客たちの反応を見て、ますます顔が赤くなっていくセシリア。
「う~ん。表情が少し暗いね。笑顔でやってみてよ!それも大声でね♪」
笑顔で、大声をあげながら全裸でコマネチをしろという苛烈な命令。
悲しいことに負けたセシリアには拒否権はない。
言われた通りに、大声で全裸コマネチをするしか道はないのだ。
「コマネチッ!!!」
そのまま、セシリア・オルコットはライスパークと観客の眼の前で全裸コマネチをした。
「コマネチ!!」
その後、セシリアは羞恥に耐えながらも、何度も全裸コマネチをし、最後に決めポーズまでさせられた。
「はい♪これでショーは終わりだよ♪お疲れ様♪」
「ハァ……ハァ……」
セシリアは涙を流しながら、肩で息をしていた。
「どう?中々楽しかった?」
「こんなことをやらされるなんて…く、屈辱ですわ…!!」
「あは♪いいねえその涙…最高だよ♪」
涙目…涙を流しているセシリアを見て、ライスパークは無邪気に笑う。
「うぅ……やっと終わりましたわ……」
「ううん、違うよ?今からが本番だよ♪」
まだ終わりじゃないというライスパークに、絶望の表情をするセシリア。
「え…!?」
「アレもってきてー!」
すると一人の観客がリングインするとライスパークにペニスバンドを持ってきたではないか。
「それじゃあ早速装着♪」
「え?え?」
そしてそのペニバンをスリングショット水着の上装着するライスパーク。
その姿はまるで本物の男性器であるかのようにリアルだった。
そしてライスパークはセシリアに近づき、言った。
「さっきのコマネチのおかげで君をめちゃくちゃにしたくなっちゃった♡」
「え?え!?ちょっと!!」
「ほら!四つん這いになって!」
ライスパークは無理矢理、セシリアを四つん這いの姿勢にさせる。
無理やり四つん這いの姿勢にすると
セシリアのオマンコにペニスバンドを押し付けていく。
感触で気付いたのかどうかは分からなかったが、セシリアは痛みからくるのとは違った悲鳴をあげる。
セシリアの柔らかなお尻にもちろん押し付けてるだけでは済まさずに
ペニスバンドをセシリアの名門イギリスまんこに挿し入れていく。
「や、止めてくださいまし!お願いします!それだけは許してくださいまし!!」
「大丈夫♪優しくするから♥」
「ひぃっ!」
「それじゃいっくよー!!」
ズブリとペニスバンドが挿入されていく。
「あっ!あああっ!」
「気持ちいいかい?」
「痛いっ!抜いてくださいまし!」
「そんな事言って本当は嬉しいんでしょ?君って意外とドMだもんね♪」
「ち、違いますわ!!」
「本当かなぁ?だって君のここ凄いことになってるよ?こんなに濡らしてさぁ」
そう言うとライスパークは腰を動かし始める。
パンッ、パンッ、パンッと肉同士がぶつかり合う音がリング上に響き渡る。
「あっ!あああっ!ダメですわ!」
「お?ひょっとして君…こういうの大好きなのかな?」
「好きではありませんわ!!あんっ!」
「でもここは正直みたいだけどね♪」
セシリアの膣内はライスパークの愛…ペニスバンドによって蹂躙されていく。
「あひっ!ああっ!激しいですわ!!壊れてしまいますぅぅぅ!!!」
「ほら!もっと締め付けて!そして君がイクところをみんなに見せてあげて!」
「い、嫌ですわ!私……これ以上辱めを受けるなんて耐えられません!!あああっ!!」
「ほらほら!皆見てるよ♪君がボクのペニスバンドでイキ狂うところ♪」
「あ、見ないでくださいまし!!こんなの、嫌ですわ!!」
「駄目だよ逃げちゃ!」
セシリアは逃げ出そうとするが
ライスパークはお尻に優しく指を食い込ませていく。
喰い込ませていくと同時に激しくお尻を叩く。
「あうっ!」
お尻への衝撃で思わず声をあげてしまう。
その瞬間を見逃さずライスパークは更に強くお尻を叩き始める。
「あうっ!ううっ!あああっ!」
スパンキングによるお尻の痛みとお尻を叩かれる事で膣内のペニスバンドの刺激が増していく。
「ふぅ~……どうだい?お尻も気持ち良くなってきたんじゃないかな?」
「そ、そんなわけありませんわ!!」
「本当に?ならこれはどうかな?」
ライスパークは先程よりも早くピストン運動を始める。
「うあっ!ああっ!」
「あれれ?何か反応が変わったね?」
「そ、それは……」
「もしかして……感じちゃった?」
「……」
「素直じゃないなぁ〜」
「あ、ああっ!!」
「やっぱりセシっちにはお仕置きが必要だね♪」
ライスパークはセシリアのお尻を思いっきり叩き始めた。
バシンッ!
「きゃああああっ!!」
セシリアは今までに無いくらいの大きな声で叫んだ。
「ほら!皆が見ている前でイッて!!」
「や、止めてくださいまし!もう許してくださいまし!!」
「何言ってるんだい!?君はボクのおもちゃなんだからね!ほら、イッちゃえ!!」
「あああーーっ!!!」
セシリアはペニスバンドの刺激とスパンキングで絶頂を迎えてしまった。
だが、それでもライスパークの攻めは止まらない。
今度はセシリアの背中を舐め回していく。
「ひゃっ!」
「可愛い声をあげるねぇ♪」
「いやっ!」
「次はこうだ!」
次にライスパークはセシリアの首筋や耳を甘噛みしたり舌を這わせたりしていく。
その度にビクンと体を震わせるセシリアの反応を楽しむようにライスパークは執拗に責め立てる。
「あ……あ……あ……あ……」
「ふぅ……そろそろいいかな。」
「じゃあねーセシっち!楽しかったよ!」
そしてライスはセシリアを解放するとリングから退出して去っていく。
残されたセシリアは悔しさと恥辱で涙目になって突っ伏していた。
しかしそんなセシリアを慰めてくれる者は誰もいなかった。
あんな大勢の前で、公衆の面前であれほどの醜態を晒してしまったのだから。
「(もう嫌ですわぁ……!!!)」
セシリアのプライドはズタボロだった。
セシリア・オルコットVSライスパーク 試合実況スレ
1:名無しさん@ピンキー:20XX/08/08(日)20:50:11.31ID:YZ4G5gR7u
玉露三将軍のライスパークVSイギリス代表候補生セシリア・オルコットの試合についてのスレッドです。
2:名無しさん@ピンキー:20XX/08/08(日)21:03:02.92ID:yQpjf3U1S
>>1乙 セシリア弱すぎだろ
3:名無しさん@ピンキー:20XX/08/08(日)22:25:45.87ID:Fwls6JcdO
>>1おつかれさま アイツライスパークに一方的にされるがままだったな
4:名無しさん@ピンキー:20XX/08/09(月)10:07:15.28ID:DhxeWKqzM
でも俺は好きですよあの子
5:名無しさん@ピンキー:20XX/08/09(月)11:02:38.88ID:kbXTvnVmL
ライスパークに罵られながらパイズリされたいです
6:名無しさん@ピンキー:20XX/08/09(月)12:34:29.00ID:A+9tIaBdP
>>5 お前もか 俺もだ
7:名無しさん@ピンキー:20XX/08/09(月)13:30:05.45ID:HdEvN7i4r
セシリアちゃんの全裸コマネチと全裸ダンス無様すぎワロタw
ライスにペニバンで犯されてるところは抜けた
8:名無しさん@ピンキー:20XX/08/09(月)14:59:18.46ID:C2bXb3oqr
正直言うけど、俺も好きになったわ
9:名無しさん@ピンキー:20XX/08/09(月)15:28:10.12ID:UjG7RqFpZ
>>8 わかる
10:名無しさん@ピンキー:20XX/08/09(月)16:38:57.29ID:Qx9W4ybY0
セシリアは責められる方が似合ってる気がする
11:名無しさん@ピンキー:20XX/08/09(月)17:04:00.70ID:X1Xgcd8uR
>>10 ほんそれ
12:名無しさん@ピンキー:20XX/08/09(月)19:33:06.27ID:YJ3Rqe5/f
ライスのペニスバンドをセシリアのお尻に突っ込んでほしい
【作品タイトル】
エロ凌辱マッチ!!
玉露軍三将軍ライスパーク vs ユニオンジャック少女セシリア・オルコット
~全裸コマネチ公開絶頂ダンス&ペニバン膣奥激ピストン強制イキ狂い~
英国白人美少女がリング上で淫乱覚醒!愛液ダラダラ絶頂崩壊の最狂エロ映像超解禁!!!!!
【品番】RICE-ERO-999
【収録時間】245分(本編220分+超過激未公開ペニバン絶頂&全裸ダンスシーン25分)
【ストーリー】
満員の熱狂プロレスリングで開催された禁断の超エロシングルマッチ!!
黄色スリングショット水着(V字布が股間をギリギリ隠すだけ)の巨乳金髪玉露軍三将軍・ライスパークが、
ユニオンジャックハイレグワンピース水着の英国白人美少女セシリア・オルコットを完膚なきまでにエロ凌辱!!
ライスパークの爆乳揺れ&Tバック食い込みヒップが観客を誘惑!!
セシリアの国旗ハイレグ美乳谷間&濡れ光る美脚がエロすぎる!!ゴング直後セシリア突進も即馬乗りマウント!!
平手打ち連打で顔面真っ赤腫れ→腹パンチで内臓揺らし→鼻面殴打で涙目!!
「ひぐっ!あぐぅっ!」苦悶喘ぎがエロく響く!!腕引き反り返らせ貝合わせ股間密着グリグリ!!
水着越しクリトリス擦れで「ひゃあんっ♡やめてぇ♡」蜜吹き悶絶!!
愛液がハイレグ布地を染め、太もも伝い滴る!!
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・黄色スリングショットTバック食い込み爆乳揺れ&ユニオンジャックハイレグ愛液染み超接写
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・スロー再生全裸コマネチポーズ&ペニバン膣内ピストン愛液噴射リプレイ集(ドアップ脳内永久淫紋刻印)
【出演】
ライスパーク(黄色スリングショット巨乳金髪玉露軍三将軍)
セシリア・オルコット(ユニオンジャックハイレグ英国白人美少女)【ジャンル】
超エロハード凌辱マッチ/スリングショット&ハイレグ極エロ責め/全裸公開淫乱ダンス/コマネチ絶頂芸/ペニバン膣奥強制イキ狂い/スパンキング腫れ尻愛液噴射/英国少女淫乱覚醒
【特典映像】
・試合前挑発&過激コスチュームインタビュー
・超過激スロー全裸コマネチ&ペニバン膣内絶頂リプレイ集
・貝合わせ&電気あんま愛液噴射シーン全アングル
・リング上イメージCG&未公開メイキング