キャラ説明
リナックス
兄である勇者の血を引く少女。口調は私。メビウスと親友
メビウス
魔王の血を引く娘。口調は俺 リナックスと親友
ライスパーク
玉露三将軍の一人。前回セシリアと試合して全裸コマネチ、ペニスバンドでの疑似セックスをするなどと散々な目にあわせた。
とあるプロレスリング上にて
衆人環視のリング上において魔王の娘…メビウスと勇者の妹のリナックスとセシリア・オルコットが立っていた。
「いくら勇者と魔王の血をひくものと言えど、所詮は子供。"イギリス国家代表候補生"と言われた『セシリア・オルコット』が子供相手に負けるはずがありませんわ」
「なあリナ。この女ずいぶんと俺とリナを舐めてるな?」
「…そうだね。この人私達の事を知らないみたい。」
セシリアの挑発を軽く受け流し悪い表情を見せるリナックス&メビウス。
メビウスのコスチュームは黒いハイレグレオタード。
リナックスのコスチュームは青いビキニだった。
セシリアのコスチュームは。彼女が生まれ育った国の模様。ユニオンジャックがプリントされたいわゆる国旗柄水着の
ユニオンジャックハイレグワンピースだった。
履いているレスリングシューズや彼女のイメージカラーの青が差し色として使われている。
そしてコスチュームの特性上、体にフィットするように作られているため、競泳水着がセシリア女の肌に張り付きセシリアのボディラインを際立たせる。
大きく開いた襟ぐりから窮屈に押し込められた美乳の上乳が顔を覗かせて深い谷間をつくり
視線を下げると括れた腰、足の付け根から股間までを大胆にカットしたハイレグ部分がセシリアの美脚を際立たせ、健康的な脚線美をより美しく引き立てる。
そして、試合開始のゴングが鳴った。試合が始まりまず仕掛けたのはセシリアだ。
メビウスに狙いを定めて、ロックアップを仕掛ける。
「捕まえましたわよ!さぁ覚悟してくださいまし!」
「…………。(コイツ、俺が魔族ってことを知らねえのか?)」
だがメビウスは微動だにせず無反応のままだ。
その様子に違和感を感じたセシリアだったが、そのまま腕を取り力比べを仕掛けてきた。
セシリアは一応格闘訓練は受けているが、ピクリとも動かないほどの力でセシリアの腕は押さえ込まれていた。
メビウスは次期魔王候補。それも魔王の血を引く娘。
次世代の魔王。
そのうえ魔族なだけあって力と身体能力は人よりも何倍もあるのだ。
「ぐっ!?子供のくせになんて力ですこと……」
「……どうした?もう終わりかよ?」
「まだまだですわ!!」
セシリアは腕に力を入れるがメビウスは平然としている。
むしろ余裕すら感じる。まるで、力の差を見せつけるように。
「…もういいか?」
「何を言うんですの!?まだこれからですわ!!」
セシリアはさらに力を込めるがやはりビクともしない。
(な、なんでこんな子供が私よりも力が強いんですの?)
「…もういいだろ。ほら!!」
そう言って呆れた表情のメビウスはセシリアの腕をつかむとそのまま一本背負いを決め込んだ。
不意打ちを食らい背中から強烈にリングに打ち付けられたセシリア。息ができないほどの激痛が全身を襲う。
「うげぇえッ!!!」
あまりの衝撃に声にならない悲鳴をあげるセシリア。
「おい。寝るな!」
それでも容赦なく追撃をかけるメビウス。
今度はセシリアにキン肉バスターを仕掛ける。
真っ逆さまに抱えあげられたセシリアは頭をメビウスの方に乗せられ
両の太ももから膝を腕で挟み込み
セシリアは完全に身動きの取れない状態にされてしまう。
セシリアは逃れようと体をジタバタさせ塞がっていない両手で
メビウスの背中を殴ったり叩いたりと攻撃するが呆れている表情のメビウスは猫パンチ程度と感じ
必死の反撃を屁とも感じてないようだ。
「おやめなさ~い!!この私にこんなことをしていいと…」
「うるせえなあ…ちょっとは黙れ。キーキーうるせえぞ…」
彼女の頭はメビウスの肩と頭でガッチリと固定され
背骨や腰骨は極限までくの字に折り曲げられ
両足は股裂きに決められながら太ももを固定されて
全く身動きが取れなかった。
魔王の娘のメビウスにキン肉バスターを掛けられたセシリア・オルコットに対して
さらに追い打ちをかけるようにもうひとつの危機が彼女を襲っていた。
試合会場には観客全員に見えるように
設置された巨大なスクリーンが何個も配置されており
そこには筋肉バスターによって股を限界まで広げられたあられもないセシリアの股間が公開されていた。
さらにもう一つのスクリーンには別アングルからの視点が写されており
こちらは彼女の背中やお尻が写されていた。
スクリーンを見たセシリアは大絶叫。
「きゃあああっ!!!おろしなさあああああいっ!」
「うるせえなあ…近くで大声出すなって…耳がキーンってするじゃねえか」
「だって!こんなことされたら誰だって叫びますわよ!!」
「ったくしょうがねぇなあ……」
メビウスはセシリアを降ろして解放すると 今度はセシリアに間髪入れずメビウスは
うつ伏せに倒してそのままセシリアの両脇に自分の両足首を差し込み
そのまま体を反転させて相手の体を仰向けにひっくり返し、自身が後方へブリッジすることによって
相手をエビ固めに丸め込むジャパニーズレッグロールグラッチを仕掛けたのだった。
セシリアは大開脚状態で尻を天に向けさせられた状態となってしまう。
「おいリナ。この女に電気あんましてやれ。」
「了解。それじゃいくねむーちゃん」
そういうと、リナックスは悪い表情をしながらセシリアの股間に右足をやさしく押し当て そのままグリグリと踏みつける。
「あぎぃいいい!!!いたっ!痛いですわぁ! な、何をしますの!?」
「何って?ただのマッサージだよ。」
「そ、そんなわけありませんわ!離しなさい!」
「おいおい。せっかくリナが気持ちよくしてやってんだからよぉ……大人しくしろよ。」
「ひゃうぅうう!!」
「ん~♪どうしたのかな~?」
「こ、こんな辱めを受けるなんてぇ……」
「おいおい。今更恥ずかしがってんじゃねえよ。お前玉露三将軍のライスパークと対戦した時には負けた上に全裸コマネチにペニスバンドでいい声で鳴いてたじゃねえか?」
まさかあの試合を見ていた人がいたとは知らず、顔を赤面させるセシリア。
「なっ!?なぜそれを!?」
「お前の恥態なら全部記録してあるぜ?あんだけ大口叩いて負けたんだからな?」
「ふ、ふざけないでくださいまし!!」
「まあまあそう怒るなよ。俺とリナでライスパークのように負けさせてやるからよ。リナ。もっと続けろ」
「くぅ……や、やめてくださ……あっ♡そこダメですわ……ああっ♡ そこは敏感だから……だめですわぁぁ!!」
そのままリナは、セシリアの股間に当てた右足をグリグリと踏みつける。
力加減を調節する絶妙な電気あんまだ。
「ほらほらここがいいんでしょ~?」
「やぁぁああ!!ダメですわぁぁぁ!!!!」
セシリアは二人の幼女の玩具として徹底的に弄ばれ続けたのであった。
セシリアはリナックスとメビウスに散々な目に合わされていた
二人はセシリアの弱点を的確に責めてくるため セシリアは何度も絶頂させられてしまう。
「あっ……もう許してくださいましぃ……」
「もうギブアップなのか?だらしない奴だな……」
「駄目だよ。まだ私とむーちゃんを満足させていないじゃない。」
「そんな……これ以上はもう無理ですわ!!許してくださいまし!!」
「駄目だ。俺とリナを舐めた罰だ」
二人の攻めは止まらない。
責められているセシリアに更なる絶望がやってきた。
「セシっち~!やっほー!」
「え・・!?」
セシリアは一瞬で顔色が蒼くなった。この声を忘れるはずがない。
自分に衆人環視で全裸コマネチやペニスバンドで疑似セックスなどとさんざんな目に遭わせた玉露軍三将軍の1人。ライスパークがニヤニヤしながらリングインしてきたのだ。
「やあセシっち!僕も混ぜてもらっていいかな?いいよね?」
「お、お断りしますわ……!」
「拒否権はないよセシっち。だって君。リナっちとメビっちに責められて気持ちいい声出してるじゃないか?」
ライスパークは準備完了しており、黄色のスリングショット水着の上にペニスバンドを装着していた。
「おい。お前の大好きなライスが来たぞ」
「ライスさん。お願いします。」
リナとメビウスの次世代の勇者&魔王コンビはセシリアを無理やり四つん這いにさせると
笑顔のライスパークが
セシリアのハイレグレオタードの股布をずらして、オマンコにペニスバンドを押し付けていく。
感触で気付いたのかどうかは分からなかったが、セシリアは痛みからくるのとは違った悲鳴をあげる。
セシリアの柔らかなお尻にもちろん押し付けてるだけでは済まさない。
「いや!!それだけは許してくださいまし!!」
「駄目だよ逃げちゃ!ほら!大人しくして!」
絶叫を挙げてセシリアは逃げ出そうとするが
ライスパークはお尻に優しく指を食い込ませていく。
ペニスバンドをセシリアの名門イギリスまんこに挿し入れようとする。
挿入されまいとセシリアは逃げ出そうとするが、すぐに捕まり引き戻されてしまう。
逃げ出そうとするセシリアとセシリアを逃がさないライスパーク&リナックス&メビウスの攻防が続く。
「い、いやああああああ!!!」
「大人しくしろって。すぐに楽になるから」
「もう諦めたら?一回ライスさんにされてるんだから」
セシリアは必死に抵抗し、何とか膣内への侵入を防ごうとする。
激しく尻をブンブンと振りながら抵抗するセシリア。
しかし、セシリアは2人の幼女に押さえつけられ、背後をライスに取られているので逃げることなどできない。
尻を振れば振るほど、それはまるで誘っているかのように見えてしまう。
「そのまま押さえてね!それじゃいっくよ~!」
そして、ついにセシリアの秘所へとペニスバンドは突き刺さってしまう。
「あひぃいいいっ!!!」
「お?入ったね!それじゃあ動かすよセシっち!」
セシリアの悲鳴を無視してライスはピストン運動を開始する。
「いやっ!抜いてっ!おやめなさいっ!」
ペニスバンドを挿入されながらも尻をブンブンと振って抵抗するが
ライスはセシリアの尻をガッチリと掴んで離さない。
セシリアの抵抗など物ともせず、容赦なく腰を振るライス。
その度にセシリアの口から喘ぎ声が漏れ出す。
「あっ♡あんっ♡ひゃうんっ♡」
「どうしたの?気持ちいいのかな?」
「そ、そんなわけありませんわ!こんな……あんっ♡」
「ふふっ。素直になりなよセシっち。気持ちいいんでしょ?」
「そ、そんなわけありませんわぁ!」
「ふふふっ♪可愛いよセシっち♪前みたいに可愛い声で鳴いてね。」
「あっ♡そこぉ……♡だめぇ……♡」
「ここが良いんだよね?いっぱい突いてあげるからね♪」
「あっ♡そこばっかりだめですわぁ♡」
「セシっちのお尻、凄く柔らかいよ~。安産型のお尻でかわいい~」
「やぁんっ!そこは違うんですのぉ!」
「嘘つかないの~。本当はペニスバンド突っ込まれて感じてるんでしょ?最初にボクと対戦したときみたいにね!」
「ち、違いますの!これは……」
「じゃあそろそろいくよ!」
そういうと、ライスは一気にペースを上げる。
パンッ、パァンと肉を打つ音が響く。
それと同時にセシリアの口からは艶やかな声が発せられる。
パンッ、パァンと肉を打つ音が響く。
それと同時にセシリアの口からは艶やかな声が発せられる。
「すげえな…」
「うん…」
リナックスとメビウスは、眼の前の光景を顔を真っ赤にしながら唖然と見つめていた。
「あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……あっ……ダメですわ……もう……もう……!」
セシリアは絶頂寸前だった。
そんなセシリアに追い打ちをかけるように、ライスはラストスパートをかけた。
今まで以上に速く、強く、そして奥まで突き上げる。
「あぅうう!!だ、駄目ですわ!!イクゥウウッ!!」
遂に限界を迎えたセシリアは盛大に果ててしまった。
「あ~あ、イっちゃったね~。でも、まだ終わりじゃないよ?だってまだリナっちとメビっちがいるもんね~」
そう言うとライスはペニスバンドを引き抜いた。
「次は私達の番だよ」
「じゃリナ。俺はロメロスペシャルかけるぜ」
メビウスは力づくでセシリアを押し倒してうつ伏せにするや
すぐさま足を絡めて寝転がりながら
仰け反らせるように彼女の体を持ち上げた。
よく言われているロメロスペシャルだ。
大開脚で釣り上げられるセシリア・オルコットの女体と
ロメロスペシャルでおっぴろげになったセシリアのイギリスマンコに観客は大歓声を挙げた。
体をブンブンと振りながら脱出しようとするが。逆にそれは観客たちを見せつけるだけに終わる。
するとここで観客の一人がリナックスにワイヤレスタイプのバイブレーターを手渡す。
手渡されたリナは悪い笑顔を浮かべ、メビウスによってロメロスペシャルをかけられているセシリアの股間にワイヤレスタイプのバイブレーターを近づける。
リナはバイブレーターを容赦なくセシリアのオマンコ…膣内に挿入してしまう。
そのままスイッチを押し、バイブを起動する。
ブイイイイイイイイイイイイイイイン!!!!!!!!
「いやああああああ!!!」
突如襲ってきた強烈な振動にたまらず絶叫をあげるセシリア。
「おいリナ。お前なにしたんだ?」
「えっとね。バイブレーターを挿入したんだ」
「ははは。そりゃいいなリナ」
「あっ!!あっ♡♡あ♡あぁ~!!!♡」
あまりの刺激の強さに意識を失いそうになるセシリアだったが、リナは容赦なくバイブのスイッチを弱から強へと切り換える。
「あひぃいいいい!!」
再びセシリアを襲う快楽の嵐。「どう?セシリアさん。気持ち良いでしょ?」
「あひぃい!らめれすわぁ!これしゅごすぎましゅうう!」
「ふふっ。呂律回ってないよセシリアさん♡」
「リナ。もっと強くできないか?」
「う~んこれが最大だね」
「そうか。ならそのまま続けてくれ。可能ならもっとバイブを奥へ差し込んでくれよ」
すると、リナはセシリアに挿入されているバイブを掴むと、さらに奥へ差し込んだ。
「ふぇえ!?りなしゃんなにしへぇえええええええ!」
「大丈夫。ほら入ったよ」
リナはセシリアの秘所に根元まで深々とバイブを突き刺した。
「うぁあ!だめぇ!抜いてくださいましぃいい!!」
「嫌だね。このまま続けるよ」
そういうと、リナはロメロスペシャルのセシリアの乳首を摘み、指先で転がしたり引っ張ったりし始めた。
「ひゃあん!ちくびはらめですわぁ!」
「そう?でも、ここは嬉しそうだよ?♡」
そういうと、リナはロメロスペシャルをかけられたままの全裸のセシリアのクリトリスをつまんでコリコリと弄くり回す。
「んんっ!あっ!あ!♡」
「セシリアさん気持ち良さそうな顔してるね。気持ちいい?」
「きもちよくなんか……あっ……あっ……あっ……ああああああああああ~!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「またイっちゃったねセシリアさん。むーちゃん?セシリアさんの拘束解いてあげたら?」
そういうと、メビウスはセシリアのロメロスペシャルを解除し、ゆっくりと降ろしてあげた。
そして、仰向けになったセシリアをゆっくりとおろすと
ゴング音が鳴り、三人の勝利がアナウンスされた。
「これで終わりじゃないよね。セシリアさん♪」
「そうだぞ?観客のみんなを楽しませねえとなあ?」
「も、もう許して下さいまし……」
「駄目だよ。まだまだこれからなんだからね……」
「あ……あ……あ……」
「それじゃセシッち!ボクに負けた時のようにまた全裸コマネチをやってもらおうかな」
ようやくライスパークが口を出してきた。
しかも屈辱の全裸コマネチをまたやれというのだ。
「そ、それだけは勘弁してほしいですわ!お願いです!なんでもしますので全裸コマネチだけはどうか!」
「駄目だよセシっち!これは君への罰ゲームでもあるんだからね。ほ~ら早くやらないとお仕置きだよ~」
「くぅ……わかりましたわ……」
「ちゃんと名前も言ってからやるんだよ!」
セシリアは悔しさに歯噛みしながらも、言われた通り全裸コマネチを始める。
「か、観客の皆様方…本日の試合を見に来てくださりありがとうございます…わ。私セシリア・オルコットは敗北の罰として二回目の全裸コマネチを披露させていただきますわ……」
セシリアは顔を真っ赤にして、がに股になりながら覚悟を決めて全裸コマネチを始めた。
「せ、セシリアの無様な姿をよく見ててくださいましぃいいい!!!!♡♡♡」
セシリアは股間を見せつけるように腰を振り、開脚でコマネチをする。
その姿はとても滑稽で、とてもエロかった。その姿を見ていた観客たちは大興奮だった。
「おお~すげえ!やっぱセシリアってエロいな!」
「やべぇなこりゃ。たまんねぇぜ!」
「やっべえ!俺もう我慢できねえ!」
「うぉお!セシリアたんのコマネチもっと見たいぜぇえええ!!」
そんなことを言い出す奴もいた。
すると、一人がスマホを取り出し動画を撮り始めた。
それを見ていた他の連中も、次々と自分のスマホで撮影し始めた。
「おい。お前らセシリアのヌード撮るぞ」
「あの三人も撮りたい…」
「やめとけ。魔王の娘と勇者の妹を撮ってみろ。俺らの命が危ないぞ」
「うっ!それもそうだな。魔王の娘と勇者の妹を撮影するのは命知らずのやることだ。じゃあセシリアでいいか」
観客からセシリアへ一斉にコマネチコールが送られる。
「「「「「「セシリアのコマネチ最高だぁああああああああ!!!!!」」」」」
」
「ひぃい!?い、言わないでくださいましぃい!!」
あまりの恥ずかしさと、またも自分が見世物にされているという事実に涙を流すセシリア。
だが、それでも観客たちには逆らえず、結局は最後まで全裸コマネチを続けた。
こうして、セシリアの全裸コマネチショーは幕を閉じた。
1:名無しさん@ピンキー:20XX/08/09(月)12:21:45.27ID:OWjXfHxlK
またセシリア敗北したのかよwwww
2:名無しさん@ピンキー:20XX/08/09(月)13:09:39.69ID:nBtUr8vbd
しかも今度は子供二人に敗北したらしいよwwww
3:名無しさん@ピンキー:20XX/08/09(月)15:05:21.94ID:kFcz0e+iC
まあその子供、魔王の娘と勇者の妹だからな。
4:名無しさん@ピンキー:20XX/08/09(月)18:15:50.49ID:7GZLJsgmI
リナックスとメビウスだっけ?可愛かったな。
5:名無しさん@ピンキー:20XX/08/09(月)19:31:54.91ID:yQ6EYDhVq
>>4 可愛いだけじゃないぞ。
なんといっても三人共、美少女揃い。特にライスパークはエロかった。スリングショット水着してたもん…
6:名無しさん@ピンキー:20XX/08/10(火)10:44:01.07ID:oNvrMpSbH
ライスパークがエロすぎてマジ勃起した
7:名無しさん@ピンキー:20XX/08/11(水)11:26:37.01ID:TlAYwwuRJz
俺はセシリアの敗因は、あの二人を舐め切っていたのが原因だな。だって魔王と勇者の血を引いているんだぜ?
8:名無しさん@ピンキー:20XX/08/12(木)07:34:25.32ID:csMoaP8yv
セシリア、もうちょっと頑張れよ。お前には期待していたんだからさ。
9:名無しさん@ピンキー:20XX/08/13(金)01:02:27.22ID:2iK7zl3kO
セシリアは所詮三流悪役令嬢だったな
10:名無しさん@ピンキー:20XX/08/14(土)00:03:33.30ID:HGjnXfd+W
ありゃもう立ち直れないんじゃねえかwwwwww
11:名無しさん@ピンキー:20XX/08/16(月)23:53:46.79ID:yU6h0gZzq
セシリアがまた全裸コマネチしたのかよwwww
12:名無しさん@ピンキー:20XX/08/17(火)22:27:57.40ID:WF/FfLXLf
相手が勇者の妹と魔王の娘だからねw負けるのは決定事項ww
それにしてもセシリア、無様すぎワロタwwwwwwwww
13:名無しさん@ピンキー:20XX/08/18(水)09:37:31.58ID:9m/QlrO8O
リナックスとメビウスだっけ?あの子達なら俺も知ってるけど、あの二人は本当に強いぞ。
なんたってあの二人、触れただけで吹っ飛ばせる力を持つ勇者の妹と、その勇者と対等に戦える魔王の血を引く娘なんだから。