※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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セシリア・オルコット&シャルロット・デュノアVSベンキマン&カニベース

閲覧注意! 今回は疑似ではないスカ(大)があります!

 現実には存在し得ない美少女がするのがいいのです!!w ここは臭いと大腸菌のない二次元ww

 

 

 

――――

 

【某月某日の運営記事】

 

【ナゴヤドームリング上にこだます白人美少女二人の大脱糞】

【セシリア・オルコット。またも大敗北。連敗女王の敗北は止まらず】

【衝撃!乱入してきたパンティー仮面の正体はフランス代表のシャルロット・デュノアと判明!】

【フランス政府。シャルロット・デュノアを呼び出し】

【負け犬セシリア。以前に比べれば大健闘も観客の前で大脱糞】

【玉露将軍ライスパーク『ああいう子ほどいじめたくなるよね~。また試合したいな』とセシリアと再対戦を希望。】

【イギリス政府。あまりの無様敗北っぷりにセシリアを代表候補生剥奪か?】

【セシリア『次は負けませんわ!!』と前向き。】

【次の試合は試合終了後に乱入してきた女性二人】

 

超人のベンキマン・カニベース。

玉露軍三将軍の一人ライスパーク。

日本帝国国家元首少女の帝に立て続けで連敗したセシリア・オルコット。

ベンキマンに懲りずに再度挑戦状を送りつけるも「負け犬セシリア」と言われて相手にされず。

 

それもそのはず。セシリアはISの腕なら代表候補生レベルだが

格闘では最低レベルである。

しかも試合に出るたびに敗北の上に無様な行為をさせられていた。

特に玉露軍の将軍。ライスパークとの試合では全裸ダンスに全裸コマネチ。

更にはライスパークにペニスバンドで犯されるという醜態を見せつけたのだ。

帝には、無謀ともいえる1VS3を挑み一方的に殴られ続けるだけだった。

 

当然と言うべきか。もはや興行的(オッズ)が成り立たないくらい負けているので挑戦状はベンキマンには届いていない。

だがしかし、我らが興行主はセシリア・オルコットに無様な醜態…ならぬこの状況を打開しようと

どうしてもというセシリアにベンキマンとのマッチメイクをする代わりにセシリアに条件を突きつけた。

 

出された条件は『超毛生え薬』により陰毛と腋毛を生やし

股間部の幅がが3センチしかない青のスーパーハイレグレオタードで出場することだった。

『上等ですわ!!』とセシリアは即答で条件を呑む。

しかし指定されたスーパーハイレグを着るとめちゃハミ毛するうえに尻毛まで生えてしまっていた

セシリアは恥ずかしさで顔を真赤にし、ヤケクソとなり

『カニベースさんも同時にお相手しますわ!!』といい

カニベースも同時に相手にすると言い出した。

無謀にもほどがあるがカニベースは「わかったガニ…もし負けたらロビンマスクに特訓してもらった方がいいガニ」と了承。

 

 

 

そして運命の試合当日、場所は名古屋ドーム(今はガイシホールか?)で人だかりができているが、居るのはほとんど男ばかりだった。

とはいえ、一部女性もいたようだ。

当然というべきかチケットは売り切れだった。

なぜなら今までパイパンのセシリアが黄金の陰毛を生やしてまで戦うからだ。

 

 

セシリア・ベンキマン・カニベース三人がリングでにらみ合い、開始のゴングがなる直前にハプニングが発生。

なんとセシリアのような金髪をした外国人少女がパンティーを被って覆面代わりに登場してきたのだ。

『二対一なんて卑怯だよ!セシリアの助っ人として参戦させてもらう!』と発言したのだ。

この卑猥なパンティーを被ってきた外国人少女にはこれには思わずベンキマンとカニベースも観客席もどよめいた。

この少女は「パンティー仮面」としてセシリアの助っ人を名乗り出たのだ。

 

パンティー仮面は白いスーパーハイレグレオタードだった。

もちろんハイレグからはセシリア同様モジャモジャとハミ毛だった。

 

これに驚いたのはセシリア。

「声は似てますがシャルロットさんがあんな剛毛ではないですわ!」

 

当然我らが運営は、二人目の金髪陰毛ハミ毛少女の参戦に喜んでOKした。

しかし条件として敗北時は今までと違い、ベンキマンによる浣腸はグリセリン浣腸で疑似ではなく本物のう○こをしてもらう事を突きつけた。

我らが運営はセシリアに徹底的な敗北を味合わせる事が大事だからだ。

 

二人は一瞬、お互いの顔を見合わすが勝てばいいと思ってOKした。

 

そしてゴングが鳴り、試合が開始された。

 

 

まずはセシリア。まずはどこの誰とも知らない人に先陣は任せられないと「私が行きますわ!」と先陣を切った。

超人側はカニベースが先陣を切った。

 

最初の先制したのはカニベース、まずはロックアップに持ち込もうとするもセシリアは力比べを回避。

ここでセシリアとっさにカニベースの後ろに回り込んで腰を掴んでバックドロップを極めようとするも

重量差で敢え無く失敗。

いつまで経っても持ち上げられないセシリアの腰に回している腕をカニベースはカットし

 

「これが本当のバックドロップだガニ」とカニベース、反対にセシリアをバックドロップ。

 

ガードもできず脳天を打った衝撃でセシリアは小便を漏らしてしまう。

更に漏らした小便が自分の顔にかかるセシリアを見て、観客たちは大爆笑。

 

『セシリアざまぁw』

『汚ねぇぞ!!セシリア』

『セシリアの小便は臭そうだぜ』

と嘲笑と罵声を浴びせる。

 

カニベースのバックドロップが完璧に決まりその状態のままセシリア大股開きで固定され、カニベースはそのままフォールに持ち込む。

 

カニベースとしてはここで終わらせたかったが

カウント2・9でパンティー仮面(シャル)がドロップキックでカットに入る。

見事なドロップキックにカニベースは『セシリアよりは強い』と感じた。

 

ここで朦朧としているセシリアに勝手にパンティー仮面がタッチ

セシリアに変わりパンティー仮面がリングインし、セシリアは悔しそうな顔をしながら渋々リングから出る。

 

カニベースもベンキマンと交代。ベンキマンはパンティー仮面を『セシリアに比べれば強い』と警戒。

パンティー仮面、ベンキマンにドロップキックを繰り出すが決まったか躱されてしまった。

そのまま勢い余ってまさかのリング外で自爆かと思われたが

何とロープを蹴って反動で背を向けているベンキマンに反転ドロップキックをくらわす。

この見事なパンティー仮面の攻撃に実況も「おおっと!! パンティマスク、スカイマン並の空中殺法だあーっ!!」と大興奮。

ベンキマンは表情をこわばらせた。『この少女はセシリアと同じ感覚で戦ってはいけない』と

 

先制のドロップキックが決まり調子が出たパンティー仮面

コーナーポストからコーナーポストへと飛び移ってベンキマンを翻弄。

このまま機動戦でベンキマンを圧倒するかと思われたが…我らがベンキマンはすかさず対応したのだった。

 

パンティー仮面は次も背後から急襲しようとしたがベンキマンは振り向きざまに

胴体部の便器から水をウォッシャービームのように吹き出しパンティー仮面を撃墜。

見事な反撃だった。

 

すかさずリングに落ちたパンティー仮面を捕まえたベンキマンは

悪魔将軍ばりの全力ダブルアームスープレックスをかける。

ついにパンティー仮面、リングに叩きつけられ意識朦朧

ベンキマン、ついでコブラツイストに技を変えパンティー仮面の体力を奪う。

セシリアと比べて段違いの戦闘力があるため、先にパンティー仮面を潰すことを決意したようだ。

 

だがベンキマン、何を思ったのか技を解除してしまう。

すると自陣のコーナーまで足首を持ってパンティー仮面を引きずりカニベースにタッチ

ここでカニベースはセシリアがタッチやカットの入れない安全な自陣コーナーポスト近くでシャルに卍固め

ガッチリ極まって脱出できないパンティー仮面はグロッキー状態だ。

 

パンティー仮面の尻はベンキマンの届く距離にありベンキマン、パンティー仮面のレオタードをずらす。

その量はあまりの陰毛でモジャモジャの陰部がTVカメラに映されお茶の間が凍る程だった。

しかもなんと肛門周りももっさりと生えケツ毛バーガー状態。

あまりのケツ毛に玉露軍将軍のライスパークはこう語った。

「ああいうコスチュームするんだから。手入れしないと駄目だよ」

 

パンティー仮面の肛門は色素沈着が無く、全く色がついていない白の無垢な色だった。

これだけの綺麗な肛門をしてベンキマンが何もしないはずがない。

 

お約束のようにベンキマンは浣腸器を出し、躊躇なく浣腸器の先をプツッと挿して浣腸を開始したのだ。

グリセリン浣腸でドンドン腹が膨らむパンティー仮面。パンティー仮面の表情はとても苦しそうにしていた。

アナル栓をつけられ脱糞できないようにされてから解放されるパンティー仮面。

当然と言うべきか、お腹を抑えながら脱糞を我慢しては空中殺法が使えずカニベースにパワースラムなどの攻撃を受ける。

しかし、カニベースの一瞬の隙をついてセシリアがタッチを敢行。

 

ここで超人側もカニベース、ベンキマンの

「交代だ! カニベース!」の一声でチェンジした。

今度はセシリアとベンキマンの対戦となる。

なおセシリア、回復しているので戦意十分だ。

しかし、実力が戦意と結びついていない上に自分の力もわかっていない。

 

セシリアは、パンティー仮面の空中殺法に活路を見出し、ロープの反動を利用して天高くジャンプ

それを目で追っていたベンキマン、会場の天井照明で目がくらんでしまう。

その隙を突きセシリアそのまま降下しフライングボディアタック

 

なんと今まで戦っていて始めてセシリアの攻撃がベンキマンに当たったのだ。

これを好機とセシリアは、これまでの敗北の恨みをはらすべく追撃のギロチンドロップ

技を決められながらもベンキマン、ふらふらと立ち上がるがそこへセシリアのロープの反動を利用したフライングクロスチョップ。

セシリア・オルコットの猛攻に観客席はセシリアコールが鳴り響く。

一気に流れはセシリア・オルコットへと傾いたのだ。

更に追撃をかけるもそこはベンキマンたちのコーナーだった。

 

とっさに伏せたベンキマンに攻撃を当てられず、セシリアはコーナーポストに誤爆…まさかの自爆をしてしまう。

待ってましたと言わんばかりにカニベースがセシリアを拘束したのだった。

すかさずベンキマンは猛然とセシリアの腹にタックルを決めた。

 

この攻撃によりセシリアたまらずダウン

ベンキマン、セシリアを抱え上げ追撃のキン肉バスターを掛けた。

さらにセシリアはキン肉バスターの状態で大開脚されたままカニベースにレオタードをずらされてしまった。

 

モサモサのパッキンケツ毛の生えた肛門に当然浣腸を決める。

先ほど一方的にやられた恨みも込めてパンティー仮面の倍量グリセリン浣腸されるセシリア

たまらずカットに入ったパンティー仮面だが、浣腸されていてはろくに動けずカニベースに捕まってしまう。

 

するとカニベース、パンティー仮面にジャパニーズレッグロールクラッチをかける

大開脚で天に尻を向けた状態で脱出不能状態のパンティー仮面。

肛門が噴火しそうだがアナル栓のお陰で漏らしていないが隙間から茶色い液体が滲んでいる。

 

するとカニベース、技を解除後、パンティー仮面(シャル)をレオタードを脱がせ全裸にしたのだ。

今度はパラダイスロックにかけた。

 

ここでベンキマンはセシリアをレオタードを脱がせ全裸にしたかと思えば

セシリアもパラダイスロックにかけその尻をパンティー仮面(シャル)の尻とくっつけたのだ!

たまらずセシリアの肛門が漏れそうでヒクヒクし

 

「お願いですわ!!トイレに行かせてくださいまし!!」と大声で懇願。

だがベンキマンは当然のように無視。

 

ついにカニベース、セシリアの尻に直径5センチ、長さ1メートルの透明パイプを取り出すと

そのままセシリアの尻に突き刺すと手早くシャルの肛門の栓を抜くとセシリアの肛門と連結させたのだ!

程なく同時に脱糞する二人!二人の美少女の脱糞音に会場は大歓声だ。

茶色の濁流(う○こ)が二人の肛門を行ったり来たりし他人のう○こが自分の体内に入ってくるおぞましさに二人は汗だくだったと

カニベースは語っている。

 

そのままゴングが鳴り二人は敗北したのだった。

脱糞の後にベンキマンが二人を「恐怖の便器流し」しようとしていたら

ここでハプニングが起きたのだ!いきなり会場が停電になる。

 

照明が点いた頃には二人はいなくなっていたのだ。

そして代わりに居たのはパンティを被った黒髪のパンティマスクを被った女性二人だった。

 

観客によると、黒いスーパーハイレグレオタードを着てハイレグからはモジャモジャとハミ毛ついでに腋毛もだ。

二人共プロポーション抜群でレオタードの生地が薄くツンと勃った乳首と股間のクリが丸みえだったという。

 

二人はそのまま

「良くも私の生徒たちをかわいがってくれたなっ!! 次は私たちが相手をするっ!!」とベンキマンとカニベースに挑戦状を叩きつけてきたのだ。

 

ベンキマンとカニベースは了承し、次の試合はこの二人とする事になった。

なお、セシリア・オルコットはこの敗北がきっかけで当面の間は厳しいトレーニングをさせられることになったた。

 

そして、パンティー仮面だがなんとフランスのシャルロット・デュノアと判明。

当然呼び出しを受けることになったのだった。

 

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