彼女の後を尾行することにした。尾行した先でシャルロットは衝撃の事実を目のあたりにする!
今までシャルたちと一夏を取り合うライバルだったセシリアが突如一夏に対する執着心が薄れ、度々ISの慣熟訓練と称して学園を休むことが多くなった。
「どうもおかしいね…セシリアの後を尾けてみよう。」
「ふんふ~ん♪」
その行動を怪しんだ(ライバルが減って嬉しいはずなのに)シャルが慣熟訓練と称して未開の島にISで向かって行くセシリアの後を尾けて行く。
素人丸出しバレバレの尾行だがセシリアは全くと言っていいほど気が付かない。
それどころか背後を向こうという素振りすら全く見せなかった。
「今日もブルー・ティアーズは絶好調ですわね♪(早く島の男たちと激しいHを…♡)」
なぜなら、セシリアは集落の男達のデッカデカチンポのことで頭がいっぱいだったからだ!
そして集落がある島についたセシリアはさっそくISを解除するや
ISスーツも恥ずかしげもなく脱ぎ、あっという間に全裸になると
彼女めがけて集まってきた男たちに向けてファイティングポーズをする。
真昼間の太陽の光で明るく照らされたセシリアの女体はピカピカと光っており
そして充分巨乳といえる彼女のおっぱいは飛行中で汗をかいたのか
テラテラと卑猥にテカっておりさらに乳首は男達の視線に感じビンビンに突起していた!
もちろん島の男たちはセシリアが来ると知っていて全裸でスタンバっていたのだ。
男たちのデカチンが一斉に全裸のセシリア・オルコットに向けられる!
「よく来たねセシリアちゃん!」
「さあどっからでもかかってきたまえ!」
「全力を尽くして戦おうじゃないか!!」
「生身での勝負では負けぬ、退かぬ、逃げぬ!!!」
「さあ! 一番手は誰ですの!?」
早速男たちとハッスルしだすセシリアに隠れて覗いているシャルはびっくりする
「(えええええ~~っ?! セシリア何やってんの!?
この島はセシリアが遭難した時にお世話をしてくれた集落だよね? えっ! スゴいマッチョ!!
って……チ○コスゴい……(ゴクッ))」
シャルが覗いているとは知らないようだ。
これから激しい戦いが始まるのかと思いきや…
「後ろがガラ空きだよセシリアちゃん!!もらった!」
「きゃん!♡」
「よ~し!!これから大きいおちんちん攻撃タイムだ!!」
「ま、負けませんわよ!♡さあ、おちんちん攻撃で私を倒して見せなさい♡」
「いいだろう!!ではいくど~!!」
なんとセシリアは背後に回り込まれた男に押し倒されて
四つん這いにされるや即敗北した思いきや、そのままセックスをしだしたではないか!
「いいですわ~!!!!!♡♡もっとガンガンついてくださいまし~!!!!♡♡」
「よかろう!!お望み通りガンガンついてあげようセシリアちゃん!!」
パンパンパンパンパン! パンパンパン! パンパンパンパンパン!
そのまま男は四つん這いにしたセシリアに対し自らの腰を振り始めた。
男のチンポはセシリアの中へ、中へと入っていった。
そのまま男は激しくピストン運動をする。
あわあわしながら目を手で覆うもその隙間から初めて見る勃起した男根にシャルは目が離せない
(うわあうわあ……ズル剥けズル剥けスゴい……♡)
セシリアのイギリスまんこに出し入れされるちんぽにシャルは顔を真赤にさせて
ISスーツの上からもわかるくらいに乳首が勃起してしまった。
(セ、セシリア……コンドーム付けずにセックスって……それに相手も複数みたいだしどうなってんの?でもとっても気持ちよさそう……)
止めようかと思うも見るからに和姦っぽいし(止めに行っても一緒に犯されるのが目に見えているだろうが)
本当なら一夏以外のは男は嫌いなはずのセシリアがヨダレを垂らしながら
複数の男のちんぽに囲まれ奉仕する姿は今までとかけ離れて同一人物かと疑うほどだった
「んああああっ!♥お、大きいっ!!あなたの大きいおちんちんが私の中に~!!!♥♥♥」
パンパンパンパンパン♡
無毛のセシリアのパイパンイギリス白人まんこに赤黒いち○ぽがグポグポと出入りするとシャルの隠れている草むらまで音が聞こえてくる
「もっと!もっと!!私のイギリスまんこに注いでくださいまし~!!!」
「いいだろうセシリアちゃん!!!たっぷり注いであげるねっ!!!」
セシリアはアンアンよがり、手を伸ばして色んなちんぽ(子供含む)に奉仕する姿を見ているとシャルもオマンコがキュンキュンしてオナニーしたくなってくる
(あっちはセックスに夢中だし僕が自慰をしてても気づかれないよね)
シャルは草むらにしゃがんで身を隠しながら脚を大きく開き、ISスーツのクロッチを脇にずらすとすでに濡れていたスリットに指を2、3回滑らせて指を濡らすとクリトリスの包皮を剥き肉豆をこすりだす
シュニシュニと卑猥な擦過音がなりもう片方の手は自らの胸をISスーツの上から揉む
ISスーツの中は次第に汗ばみ、地面に股間から滴る愛液の水たまりができる
だんだんと高ぶり、初めての覗き野外オナニーという異常行為がシャルロットの人生に大きな波紋を作った
視線の先ではいつもおしとやかなお嬢様お嬢様しているはずのセシリアが大口を開け、鼻水すら垂らして泣き叫んでヨガっている
どうやらセシリア・オルコットの絶頂が近いようだ……
無意識に友人がどんなイキかたをするのだろうかと興味を持ち、セシリアの絶頂に合わせて自らのクリトリスと乳首を激しく擦る
シャルロットの見つめる先で男の上で腰を振っていたセシリアは体を大きく痙攣させ、次いで股間から黄色い液体を垂れ流す
それに合わせてシャルロットもクリトリスを強く捻り上げ、顎を上に上げ大きく絶頂する
「「あはぁああああああんっっ♡♡♡」」
――――
「はあはあ……、すっごい気持ちよかった……♡」
シャルは絶頂で力が入らずお尻が汚れるのも気にせず地面にペタンと尻餅を付き荒い息を整えていると、視線の先では男の上にもたれかかってピクピクとしている汗まみれのセシリアが見え、そのうつ伏せ姿勢のためお尻の穴が丸見えになっている
セシリアの下になっている男の男根は今も膣に入っており、別の男がそんなセシリアの尻肉をガバっと開くと薄いピンクの窄まりが現れた
同性の肛門を初めて見たシャルは変な気分になるもこれから何が始まるのか期待してしまう
シャルが見ているとも知らずセシリアは「さあ私のケツマンコを舐めてくださいまし♡」と言っている
男はセシリアの肛門に鼻を近づけるとクンカクンカとその禁断の臭いを嗅ぐ
「そんなところの匂いを嗅がれては恥ずかしいですわ♡」
「よ~しそれじゃお尻行ってみようセシリアちゃん!!」
言われた男は鼻をあろうことかセシリアの肛門に押し付ける
「ひゃんっ!♡♡」
「ナイス悲鳴!ではもっとやってあげるねセシリアちゃん!!」
可愛い悲鳴を上げるセシリアを無視し、鼻の頭をグリグリと可憐な肛門に押し付ける男
肛門を弄られるセシリアを見ているとシャルロットも自分の肛門がムズムズ痒くなってきてしまう。そしてシャルロットもお尻の穴でオナニーをしたくなり、初めて洗浄以外の目的でその部位を触ってしまう……
まず人差し指で肛門周りをそっとなぞり、その円をだんだん小さくしていき最後には中心を触ってしまう
そして普段のシャルなら絶対しないが汗ばんだ窄まりを2、3回往復させた指の臭いを嗅いでしまう
指から排泄物の臭いがしてくるが逆に興奮してしまうシャルロット
肛門に再び指を這わせう○こが出る場所を触っているという異常行為に興奮するが、視線の先ではセシリアがヒイヒイ言いながら男に肛門を舐められており少し羨ましく感じてしまう
セシリアは限界まで尻肉が開かれ舌を肛門にズボズボ挿入されている。男の唾液と違う汁がセシリアの肛門から垂れていて気持ちよさそうなのだ
セシリアの肛門から男が顔を離すと、おもむろにち○ぽを肛門に近づけた
シャルロットはセシリアの肛門にち○ぽが突き刺さるのを期待して、それとタイミングを合わせようと、自分の肛門に人差し指の先を触れさせる
今か今かと待ちわびるセシリアとシャルロットに、
「ぬっふっふっふ~、さあ~て覚悟は良いかなセシリアちゃん!?」
「いいですわ、早く私のケツマンコにあなたのデカチンポをお願いしますわ!♡」
「それじゃあ行くぞセシリアちゃん!!おらっ!!!」
──ズプッーー
「あっひーーーっ♡♡♡!?あ、あなたのぶ、ぶっといち○ぽがケツ穴広げてますわぁあああぁっ!!♡♡♡」
「気に入ってくれたようだね!!ありがとう!!感じてくれたなら嬉しいよ!!」
セシリアとタイミングを合わせ人差し指を深々と肛門に突き挿すシャルロット
痺れるような快感が肛門から脳天まで突き抜け、さっきのクリオナ以上の快感が襲ってくる
セシリアの方は下になっている男に腰を支えてもらい四つん這い姿勢でありながら安定しており、その体勢で下から突き上げられる上下ピストンで責められるま○こと、前後ピストンのアナルの二種類の抽挿にさらされる
「どうだセシリアちゃんっ!! すごいだろ~っ?!」
「おひぃいいいぃぃっ♡♡♡ まんこもケツマンコも壊れちゃっああぁあああーーっ?!?!♡♡」
「そのままイキなセシリアちゃんっ!!」
ものすごい勢いで二穴ピストンされセシリアは顔面崩壊……汗以外に鼻水やらよだれやらが下の男に振りかかる
箒には負けるが欧米人としては標準以上の胸はちぎれんほどにプルンプルン揺れ、男たちの目を楽しませる
そして当然ながら犯されているセシリア・オルコットを撮影する男もいたのは言うまでもない。
「生きててよかった!!」
「セシリアちゃん!!次は俺たちの番だからね!!」
「そしてもっともっと気持ちよくしてやるからな!!」
「バッチリ撮影中だから安心してね!!」
「もちろんこの映像はこの集落以外には流さないから大丈夫だよ!!」
「おちんぽはやすぎですわぁーーっ♡♡♡おほぉっ♡ もうだめぇえええぇーーーーっ!!♡♡♡」
「受け取れ!セシリアちゃんっっ!!!」
──ドブシャーーーーッ!!!!
「んほおおおおおおおおおおおおっ!?!?!?♡♡♡」
波動砲のような射精を二穴で受け、足先をピンと伸ばして絶頂するセシリア
同時にシャルも肛門に二本目の指を入れて絶頂する
「ハアハア……ハアハア……さいっこう♡に気持ちよかった……あれ? 何だか眠くなってきちゃった……ここなら見つからないしちょっと休もう……」スヤー
――――
「全く……、出歯亀しながら肛門イジって絶頂したら寝るとか何考えてるんだ? 無防備にも程があるぞ……危険な生物はいないからいいが大事な生徒だ、村に運んでやるか」
モデルも逃げ出す見事なプロポーションの体を全身白濁塗れにした
黒髪の日本人女性……織斑千冬がガサガサと草木を掻き分け現れシャルロットを見つける
千冬はセシリアとは別の場所で犯されていたらしい
「ん……垂れてきましたわ……あら、シャルロットさんもいらしてたの?」
股間から白濁液を垂らしながらセシリアも現れる
「大方お前を尾けてきて犯されているところをオカズにオナって疲れて寝てしまったんだろう」
ほぼ正解の推理を導き出す千冬
激しい自慰をした跡を示すようにシャルロットの股下の地面はベタベタに濡れていた
シャルロットのオナニーが気になり未だ眠っているシャルロットに近寄るセシリアと千冬
「気がついて暴れられては面倒だ、ISは預かっておこう」
千冬はシャルロットの首元の待機状態のISを奪うと足元にまわる
M字解脚させたシャルの性器は度重なるクリオナによりセシリアより大きめのクリトリスだが、セックスしまくりのセシリアや千冬のように小陰唇のビラが伸びてはいない
パイパンのセシリアと違い薄っすらとだが金の陰毛が生えている
「シャルロットさんが生えているのにどうして私は生えてきませんの?」←セシリア
「流石に処女か」
膣内も確認した千冬は次は肛門の確認とゆっくりシャルをうつ伏せとする(レジャーシートを敷いた)
そして千冬は尻肉を開くとシャルのピンクの窄まりが見えた
先程の激しいアナニーで少しピンクの菊が開いており中心に赤い部分も見えるが、尻毛も生えていなくキレイな尻穴だ
「やはりアナニーしてたのか……」
「シャルロットさんもアナルの良さに気づいたのかしら?」
「みたいだな、処女は一夏にとっておいて肛門は島の男にかわいがってもらえばいいさ」
そこへ島の男たちもやってくる
「一体どうしたねセシリアちゃんに千冬ちゃん?」
「お、フランスのシャルロットちゃんだ!」
「おお!?この子は…フランス代表のシャルロット・デュノアちゃんでねえか!?」
「イギリス代表に続き日本代表も来てくれるとは!!」
「うん!?地面の濡れ具合からして…レズプレイ中かな?!」
「すげえ!!フランス代表候補が目の前にいるだ!!!」
「やっぱりセシリアちゃんは幸運の女神様だったようだね!!」
「お次はドイツ(ラウラ)か中国(鈴)かな?」
「中国なら激しくレイプしてやろう!!」
何だ何だとドヤドヤ現れた島の男たちはシャルロットの期せずした来訪を喜ぶ(寝ているが……)
この後シャルロットがどういう歓迎を受けるかはまた次回……
「う~ん。セシリアちゃんのように歓迎の儀式でいいかな?」←長
「今度はタッグマッチでやってみては?」←男
この島の集落の男たちはみんなマッチョばっかりです。
なんでかっていうとみんな筋トレしてるから。