※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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IS操縦者6人 VS 集落の男たち

[IS操縦者大敗北!!リングの上は壮絶な乱交場!!]

[女尊男卑主義者のIS操縦者に制裁セックス!!]

[現役IS操縦者の全裸コマネチ!!]

[セシリアちゃん「私も混ざりたかったですわ」]

 

某月某日

我が島の集落にセシリア・オルコットの漂着を記念して行われた。

セシリア・オルコットの奪還を目論んだIS操縦者VS我が集落の男たちとの全裸セックスレスリング勝負は

無事にIS操縦者の敗北に終わった。

 

参加したIS操縦者

・凰鈴音

・ラウラ・ボーデヴィッヒ

・クラリッサ・ハルフォーフ

・更識楯無

・織斑 千冬

・山田 真耶

 

「勝てばセシリアを返す」

「ただし条件として全裸で戦え。全裸じゃないとセシリアは返さない」

 

の条件を付けた。

6人のIS操縦者たちが全裸でリングインしたが

ゴングがなると同時に、我が集落の男たちが総出で怒涛の勢いで6人に獅子のごとく襲い掛かる。

あっという間にリング上は凄惨なレイプ会場となった。

ラウラは抵抗も虚しく、屈強な男たちによって押さえつけられて犯された。

最初は嫌々ながらも無理やり犯されているうちに、次第に快楽に溺れていき最後は自ら腰を振り始めた。

最終的には二人の男を搾り取る事に成功したが。その時は戦線離脱していた。

鈴音は開始早々に男たちに囲まれて、輪姦されながら何度も中出しされてしまった。

さらに男たちからは「中国代表候補生のおまんこ最高!!」と囃し立てられ、屈辱感から激しい涙を流していた。

涙を隠そうと右肘で目を隠すが、右ひじを無理やりどかされて自身を襲っている男たちの表情を見せつけられてしまう。

そのまま一人の男がマウントイマラチオを仕掛けようとし鈴音は悲鳴を上げるが

無情にもマウントイマラチオが開始されてしまう。。

両手両足を押さえつけられたまま激しく口内にピストンされる。

男は鈴音の喉奥深くまで挿入を繰り返し、苦しさのあまり鈴音が嗚咽すると それを面白がってますます興奮して激しく責め立てる。

そのまま尿意と射精感が限界まで達すると我慢することなく鈴音の口に小便をする。鈴音はそれを飲み干すしかなかった。

その後、男は満足するまで鈴音を陵辱し続けた後にようやく解放した。

鈴音はそのショックで放心状態になり、しばらく立ち上がることすらできなかった。

あっという間にラウラ・鈴音の二人が戦線離脱してしまったIS操縦者側。

ラウラと鈴音を襲っていた男たちが一斉に4人へと襲い掛かった。

千冬は、いきなり男に背後から羽交い絞めにされてしまう。

しかし、すぐに振りほどいて反撃しようとするが、今度は正面から来た別の男に両腕を抑え込まれてしまい身動きが取れなくなってしまう。

そのまま押し倒されてしまった千冬に男たちが群がり始める。

まずは胸やお尻など柔らかい部分を揉みしだかれてしまう。

千冬は必死に抵抗するが、その抵抗も虚しくあっさりと抑え込まれる。

そして四つん這いにされてしまうと。そのまま群がった男たちは千冬の尻を触り始めた。

「う~むセシリアたんとは違うが芸術的なお尻だ…」

「安産型のいいお尻だ。間違いなくいい子を産めるだろう。」

「さすが日本人だ!実にいいお尻!」

 

「きっ貴様らぁ……うぅっ!」

千冬は顔を真っ赤にして耐えるが、男たちは容赦なく千冬を凌辱していく。

ついに秘所にまで手が及ぶ。

「くそぉ!離せぇ!!汚い手で私に触れるな!!」

千冬は怒り狂いながら叫ぶが、男の手の動きを止めることはできない。

むしろ激しさを増すばかりであった。

そして、そのまま四つん這いで挿入されてしまう。

男は激しいピストンをしながらバックで千冬を犯していく。

さらに自分のものと言わんばかりに、腰を激しく打ち付けながら千冬の尻を激しくスパンキング。

パンッ!パシンッ!っと乾いた音が響くたびに、千冬の口から喘ぎ声が出る。

さらにピストンに合わせて揺れる大きな乳房も鷲掴みにされて乳首を弄られる。

さらには、両耳の穴にも舌を入れられ舐め回され、息を吹きかけられたりと徹底的に責め立てられる。

「はぁはぁはぁ……ぐぅっ」

やがて絶頂に達したのか、男は膣内に大量の精液を放出する。

それと同時に千冬も果てたようで、全身を痙攣させながら崩れ落ちるように倒れ込む。

だが一回だけでは済まず。何回も中出しを決められてしまった。

こうしてIS学園最強のブリュンヒルデこと織斑千冬も呆気なくダウンしてしまった。

一方、クラリッサは複数の男たちに囲まれて輪姦されていた。

男の一人に強引にキスされる。それだけで、クラリッサの体は火照ってしまう。

上半身には無数のキスマーク。

下半身は愛蜜で濡れており、湿っていた。

その姿を見ただけで男たちのボルテージが上がり、クラリッサに男たちが群がる

無理やりフェラチオさせられる。

さらに、無理やり喉の奥まで入れられて苦しくて涙を流す。

しかし、それでも容赦ない。

口の中に射精され。それを吐き出す暇もなく口移しされ飲まされてしまう。

その後、再び犯され始める。

何度も何度も犯され続けた。

最後は顔射をされて、ようやく解放された。

悔しそうにしているクラリッサ。

その目にはまだ闘志が宿っていた。

その頃、楯無は輪姦されながら犯され続けていた。

すでに意識はなく、ただ犯され続けるだけの人形と化していた。

その様子を見た男たちはさらに興奮し、欲望のままに犯し続ける。

楯無の子宮にはすでに10回以上中出しされており、逆流した精液が溢れ出ていた。

その光景を見て、さらに興奮した男たちは更に激しく犯し始める。

 

 

 

山田真耶は、大勢の男たちに襲われながらも何とか抵抗を続けていた。

だが男たちの力の前になす術も無く組み伏せられてしまう。

そして、無理やり口の中に肉棒を突っ込まれて、口内を蹂躙されていく。

両手は押さえつけられ、足で蹴ってもビクともしない。

口の中が一杯になると、今度は胸を使って奉仕するように強要される。

真耶は涙を流しながらも、必死に耐えようとするが、やはり敵わず口と胸を交互に使って 無理やりパイズリさせられてしまう。

その後、真耶の秘所に無理やり挿入して激しいピストン運動を始める。

そして真耶の顔の上に座り込み、顔面騎乗位をした。

窒息寸前になりながらも、必死に男たちの責めに耐える。

 

そんな健気な姿に興奮した男たちは、さらに責め立てる。

そしてとうとう限界に達し、真耶の口に大量に射精。

あまりの量の多さに飲み切れず、口からあふれ出す。

それを見ていた他の男たちが再び襲い掛かり、今度は男たちの白濁液を全身にぶっかけられる

 

 

まるでローションプレイのようにヌルヌルになってしまった。

その後も男たちは休むことなく、次々と真耶を犯していく。

そして、ついに真耶は意識を失ってしまった。

 

 

IS操縦者の敗北で終わったその後、男たちは六人を横に並ばせると

そのままコマネチをするようにと指示。

6人は本気で嫌がりながらそのまま、全裸コマネチを始めた。

「くっ……こんな屈辱的なポーズを……!」

「うぅっ……どうして私がこんなことを……!」

「恥ずかしすぎて死にたい……」

「もういやぁ……」

「ぐすんっ……ひっく……」

 

千冬たちは悔しそうな表情を浮かべながら、コマネチをする。

現役IS操縦者の全裸コマネチはなかなか見ごたえがあるらしく、大好評。

中には写真に収めている者もいた。

「あぁ……なんて素晴らしいんだ!この絵面だけで抜けるぜ!」

「おい、もっとコマネチスピードを上げろよ!サービス精神が足りないぞ!!」

「ほら、お前らもっと腰を振るんだよ!!負けたんだから!」

 

 

男達は、千冬たちのコマネチ姿を見て大いに盛り上がっていた。

 

こうして、IS操縦者6人は完全敗北。

さらにこの映像はバッチリ撮られていたため。6人は今後も島の集落に来るようにと命令されたのだった。

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