※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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R-18Gだから注意


織斑千冬の無様敗北(R-18Gスカ注意)閲覧注意!!

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 閲覧注意! 疑似ではないスカ(大)があります!

 現実には存在し得ない美女がするからいいのです!!www ここは臭いと大腸菌のない二次元www

 

 

 

――――

 

 

 

「……ようやく倒れたか」

「とんでもねえ女だった…」

「タイマンなら絶対に負けていた…」

「スタンガンがなきゃ、俺ら全員お陀仏だったぜ…」

 

「持っててよかった、改造スタンガンw」

 

 

 地に伏せた織斑千冬を見下ろしながら男たちは安堵のため息を漏らした

 

 30分程前、町中を歩いていた千冬は自分を尾けてくる男たちの存在に気づき、撒くのは簡単だが男たちの中に素人ではない尾行をする者の気配を感じ、捕まえて情報を吐かせようと裏通りに誘導、叩きのめして吐かせようと思っていたのだが……油断大敵、通常の十倍の出力のスタンガンで気絶させられまさかの敗北を喫してしまった……

 

 

―――― 

 

 

「スゲ~効いたな!」

 

「猛獣みたいな女だからな手加減無しよw」

 

「よっしゃ! 予定通りアジトに運ぼうぜ!」

 

「おっほw けっこうおっぱいあるなw」

 

「焦るな、まずはしっかり拘束しておくぞ」

 

「あいよボスw起きられたらまずいからな」

 

ダラリと手足を投げ出し気絶している千冬の胸をスーツ越しに触っている男をたしなめ、ゴツい超合金製の手錠と足枷を彼女に嵌める男たちのリーダー

 

 

一人だけ別格に体躯が良いこの男、千冬に恨みを持つこの男たちのグループに雇われた傭兵だ

 

「ようし。これで終わりだ」

「目隠しとボールギャグもしてと・・」

 

彼は手際よく千冬を拘束していくと念のためにと目隠しとボールギャグも施していく

拘束が終わると待機していた車が現れ、男たちは手早く千冬を放り込むと一路、車はアジトに向かうのだった

 

千冬の小さな油断……ただの男が何人いようと自分がやられる訳がない……と思った

この驕りが彼女の残り一生すべてを大きく歪ませてしまう事になってしまったのだった……

 

 

―――― 

 

 

千冬を乗せた車は程なくして町外れの廃工場に着いた

未だ意識のない千冬は廃工場内の地下室に担ぎ込まれる……

その据えた匂いとほこりの立ち込める室内には女を辱める道具が壁や机にズラリと並べられ彼女がこれからどうなるのかが察せられるのだった

 

ガシャンッと重い音とともに扉が閉められ、そこでようやく男たちはお互いの顔を見合わせるとハイタッチをしながらハイリスクな今回の織斑千冬誘拐調教計画の滑り出しの成功を喜びあうのだった

 

「やったな!!大成功だ!!」

「ああwww失敗するんじゃねえかと思ったがここまで上手くいくとはなwww」

「今日の俺ら、めっちゃついてますねwww」

 

 

ほどなくして場が落ち着くとリーダーは千冬の両手首を拘束している手錠を天井から吊り下がっているフックに引っ掛け、ジャラジャラと引っ張ると千冬の体を床から10センチほどに吊り上げた

 そして千冬がまだ完全に気絶してるのを念入りに確認すると足枷を外し、床から伸びている鎖に片足ずつを繋ぎ足を肩幅よりも大きく開いた状態で固定する。

 

 

こうして千冬は目を覚ましたとしても、両手を上に上げながら足を大きく開いた体勢からまともに動けなくなった

 

千冬の拘束が進められているうちに周りでは他の男が段取り良く動き、吊り下げられた千冬を囲むようにカメラを設置し、録画スイッチを入れる

録画記録責任の男が赤いランプが点灯し録画が始まったのを全てのカメラで確認すると千冬に笑いかけた

 

「8Kでレイプ動画撮ってあげるからね~千冬ちゃ~んww」

 

「なんだそりゃ、いつものカメラじゃないんだな?」

 

「ツァイスだぜ~w こいつ(千冬)の世紀のAVデビューなんだ、最高の機材使わないとな!ww」

 

「いいね~wwwバッチリ撮るぞwww」

 

「カメラはやっぱ日本製が一番よww」

 

男たちの言うように高級そうなカメラのレンズは七色の光を反射しながら千冬にAFで照準を合わせていた

 

 

 

「用意できたな? んじゃさっそく女豹の毛皮はいでくか」

 

「ちょっと待ったリーダー、剥く前にコイツのパンモロ逆さ撮りとらせてくれw」

 

「すぐにやってくれ。なるべく起きる前にな」

 

千冬のスーツに手をかけたリーダーに一人の盗撮好きな男が待ったをかける

その男を一瞥するとリーダーはヤレヤレといった感じでどき、「手早くな」と付け加えて脇にいく

 

「よ~しそれじゃシャッタータイムw」

 

男はカメラモードになったスマホを開かれた千冬の足の間に持っていくと、何度かパッパッとフラッシュが炊かれ千冬のスカート内が撮影された

しばらくすると男はスマホを千冬の足元から抜いて、どれどれと他の男たちが覗き込む中画像を確認すると、キレイにストロボの光が回りスカート内が明るく写されていた

 

「リーダーw終わりましたよw」

「ようし、次は毛皮剝ぎだ」

 

逆さ撮りが済みニヤニヤとイヤらしく笑い満足した男がどくと、改めてリーダーは千冬のスーツを体に傷はつけないよう注意しながらナイフで切り裂いていく……みるみる高価なスーツはボロ布となり、彼女の肌が見える面積が増える毎に男たちの囃し立てる声や口笛が激しくなる

 

「スゲェ…こんないい体している女は初めてだぜ」

「いいなあ畜生。IS学園にいるたった一人の男は、こんな女と毎日生活してるんだろ?」

 

 

千冬の鍛え抜かれていながらも女性としてのしなやかさを失わない躰があらわとなって男たちの興奮は鰻登りとなる

 

5分もしないうちに千冬の体を守るものは下着とストッキングのみになり、その体のラインがよく見えるようになると彼女のセミヌード姿に男たちが下卑たギラギラとした視線を送りつつ彼女の下着からその私生活を妄想する……

 

千冬の下着は派手すぎないハイセンスな黒いブラに同色のパンティーだが、そのパンティーはクロッチ以外はシースルーで後ろはTバックとかなりセクシーなランジェリーだった

 

TVや雑誌の表紙を飾り、全ての男が股間を固くしその裸を見ることを夢見た最強美女が、その下着姿を本人の気絶してるのを良いことに好き勝手に批評されだす……

 

「派手なの着てんなw」

 

「たまってんのか?w」

 

「男はいるのか?」

 

「そりゃいるだろ、この歳で処女とか引くわww」

 

「まあこんな美人で彼氏がいるのは当然だww」

 

「彼氏はどんな男だろう?ww」

 

 千冬の下着姿を見て興奮し好き勝手言う男たちが次に目を向けたのは、吊り下げられたことで腕が上方に引っ張られ丸出しとなった無防備な腋だ 私生活ではズボラな千冬は腋の処理をしておらず黒の腋毛が男顔負けの濃さで生え放題となっていた

 

「おいおい腋毛もさもさかよw これゃ男いないわww」

 

「とりあえず俺は腋の匂い嗅いだろw くんかくんかくんかっ……! くっさ! 出来る女の臭いはキツイなwww」

 

「馬っ鹿お前、そりゃ一日の汗と皮脂汚れがあるから臭いだろw なにせ腋にはアポクリン汗腺があるからな!w」

 

「お前なんでそんな詳しいんだよw キモいわww」

 

「うるへーwww だがこりゃマン毛の方も期待できるなww」

 

「お前等、いくら美女とはいえ匂いは臭いのによく嗅げるよなwww」

 

 

 

一日活動して醸成された雌の匂いを放ち、腋汗で輝く恥毛に鼻を近づけさらなる辱めを千冬に与える男たち

 

「さあて。部下たちのためにも俺がやらねばなあ…」

 

リーダーはハシャギながら腋の臭いを嗅いで悦んでいる部下とは反対の千冬の腋に手を伸ばし、その腋毛のジョリジョリとした感触を楽しみながら反対の手で彼女のストッキングとパンティに手をかけ……

 

「んじゃあ最強女さんの陰毛の確認といくかね!w」

 

と言うやズルンと膝まで一気に引き下ろし千冬の締まった体の割に桃のような大きな尻がツルンと飛び出し、それとともに一日濃縮されたメスの臭いが開放され、その独特のスメルと共に千冬の性器が曝け出された

 

「「「「「おおおぉ…………」」」」」

 

千冬の性器を目の当たりにした男たちは声にならない声を上げる

一瞬で千冬の雌臭が地下室に充満し、その臭いにあてられたかのようにカメラマン役以外の男たちも我も我もとスマホで千冬の写真や動画を撮り始める

 

「これが地上最強マンコw」

 

「これからガバマンになってくんだからキレーな状態の記録も残しとかねーとなwww」

 

「撮れ撮れwwww」

 

「これはいい弱味になるぞwww」

 

「パイパンじゃねえのか…残念だわw」

 

「しっかし汚い毛だねえ…ボーボーじゃねえか」

 

千冬の股間は美しい白い肌に不釣り合いな黒々とした腋毛同様の陰毛がジャングル状態となっており、やはり千冬は剛毛陰毛だったようだ

 手入れのされていない陰毛自体も長く太く四方に縮れていて広範囲に立体的に下品に生えていた

 そしてその陰毛に隠されて見えにくい陰裂に目を向けると、今は包皮をかぶったままのクリも意外に大きく、普段するオナニーの激しさを物語っていた

 

「やっぱ剛毛wwww」

 

「手入れしてねーのかとww」

 

「この女…結構スケベだな…w」

 

「ああ。クリトリスをみろw相当のオナニーをしてやがるw」

 

「んじゃ尻の方はと……」

 

後ろに回ったリーダーは千冬の鍛えられながらも柔らかいモチモチした尻にキスしたあとその双臀を割り開く

 

千冬は恥丘から、褐色になりビラビラと発達した大陰唇の脇に至るまでナチュラルに陰毛が生え、Iライン(蟻の門渡り)、Oライン(肛門周り)にもモジャモジャと菊門を隠すほど濃く生い茂っていた

その尻毛は陰毛の中でひときわ太く長く黒くツヤツヤしており長年手入れされていなかった事を如実に表していた

 

尻毛をかき分け肛門を確認すると、肛門自体もシワが多く、色素沈着も進んでおり濃い茶色だ

 

「すっげw ケツ毛ボーボーwwww」

 

「バッカ、出来る女がお毛々モジャモジャなのがいいじゃねーかww」

 

「おっほw かわいいケツ穴www」

 

「毎日出してるみたいで濃いなw」

 

「きったねえケツ穴www」

 

「織斑千冬は快便ってか?wwwww」

 

「ファーwwwこれがIS乗りのケツかwwww」

 

「よし、撮れ撮れwwこいつはいいwwww」

 

 

地上最強女の陰毛と肛門と排便事情を暴いて喜ぶ男たち……

女性として人として絶対見られたくない尻穴観察を気絶したままの千冬には防げるはずもなく……恥辱の下半身観察はビデオで高画質録画までされ続いていく

 

 リーダーは更に気絶したままの千冬を辱めようと彼女の肛門周りに指を置きなおし、更に尻肉を開くと肛門が開かれその内側のピンクの直腸粘膜が現れた

完全に肛門を剥かれた状態でリーダーは興味本位で鼻を近づけると、洗っていないので千冬の肛門からは排泄臭が強く漂った

 

「うわっw くっせ!wwwww」

 

「そりゃそうでしょリーダーwww」

 

「こんだけボーボーですからなあwwそれにしてもひでえケツだww」

 

「何やってんのよwwww」

 

美醜関係なく臭う肛門に興奮するある意味幸せで変態な男たち……

千冬と幸運にもセックスに及べた男たちですらよく見る事ができなかった最強肛門は、千冬の意識がなくても恥ずかしさを感じているのかヒクヒクと収縮していた

 

「肛門ヒクヒクしてらww」

 

「ケツ毛もらっとこっw」

 

「俺もwwww」

 

「地上最強ケツ毛ゲットwwwww」

 

「んじゃ俺もw」

 

「俺も記念に一本なw」

 

「IS操縦者の現役ケツ毛ゲッツwww」

 

剛毛ケツ毛を物好きな男が一本引っこ抜くと俺も俺もと面白がって次々と引き抜かれていき眠っている内にプチプチと尻毛を抜かれ笑いものにされる千冬……起きていれば舌を噛み切って自害しかねない屈辱……

 

ケツ毛が全員に行き渡りリーダーが尻肉から手を離すと双臀は元の位置に戻るが……肉厚な尻肉に肛門は隠れても尻のワレメからはモジャモジャした尻毛がはみ出していた

 

千冬のケツ毛で遊んだ男たちは再び彼女の前に回りま○こに目を向けると眠ったままでも少し湿ってきていた……ケツ毛をいじられ感じたようだ

 

肉厚なビラは年相応に開発され色も濃く開き気味、その上の淫豆の包皮を無理やり剥き、意外に大きいクリトリスを露出させるとクリ周辺にはズボラな千冬らしく恥垢がたまっていた

 

「きったねえな……」

 

「丁寧に洗わねーのかね?w」

 

「まあマンコは形からしっかり洗うの手間らしーからな」

 

「こいつ結構ズボラなんすね~www

 

リーダーはひとまず恥垢まみれの肉芽は置いておくと、千冬のマンコをくぱあとさせて開き、自分の人差し指を舐めた後、膣口に指を慎重に入れる……千冬の処女膜はすでになく非処女だった

 

「ふむ…コイツ処女じゃねーな」

 

「え、マジなん? リーダー?」

 

「まあこの見た目と歳でバージンはありえんわな」

 

「誰だよ膜破った男はよぉ?羨ましいぜ」

 

「だがこの狭さはあんま使ってねーなあ?」

 

「なあ、俺らでガンガン使ってやりましょうw」

 

地上最強の膜を破った男が気になる男たち

 

「まっ、気にしてもしゃーねーわな、代わりに俺たちでグロマンになるまで使ってやりゃいいだろwww」

 

 リーダーはゲスなことを言いながら千冬のマ○コに入れた指をズボズボ前後させ千冬の男ひでりマンコをほぐしていく

 

「……ん、ふぅ……う、んっ!」

 

 指の動きに反応し意識がないまま悩ましい声で反応しだす千冬に男たちは股間を固くする

 見れば包皮に再び包まれていたクリも顔を出していた

 

 我慢できなくなった男の一人がフラフラと千冬に近づき、リーダーに声をかけた

 

「リーダー……もう良いんじゃないか? 早く俺たちにヤラせてくれよ」

 

「まあ待てよ、せっかくの最強女の集団レイプ&AVデビューじゃねーか? 記録に残すんだから色々試そうぜ? っとまずは手はず通りケツとマンコにお薬をと……」

 

リーダーは逸る男をなだめるとふところから怪しげなカプセル薬を取り出す

そしてそれを千冬の肛門に座薬のようにツプッと押し込むが、プッと音を立て吐き出されてしまう……

何度か試すがその度千冬の強固な括約筋に阻まれカプセルは奥へと入らない

 

「……なんて肛門だよw 無意識ながら拒絶してんのか?ww」

 

 リーダーは千冬の肛門の固さに呆れながら少し考えた後、近くに来ていたさっきの男に

 

 

「ちょっと手伝ってくれ」と言うと、約得! とばかりに男は千冬の尻肉の柔らかさを堪能しながらムニィと広げた

 

 ついで近くのテーブルに並べられていた淫具の中からアナルバイブを掴み、千冬の肛門に薬を挿入した後、栓をするようにバイブを挿入したがすぐ押し出されて出てきてしまった

 

「まだ駄目かよ……なんつう肛門だよバイブまで押し返すぞww とりあえずこいつのケツ穴ほぐさにゃならんから誰か舐めたりしてイジるか?」

 

待っている男たちにも平等にしようと千冬を触らせ手伝わせようとリーダーは問い掛けたのだが……

 

「え? シャワーも浴びさせてない女とかやだよ俺w」

 

「いくら美女でもケツの穴はなぁw」

 

「んじゃ俺がやるわ、尻掴んでるだけでは辛抱できん!」

 

 気が進まない男たちの中で、千冬のケツを開いていた男が「では俺が」と名乗りをあげリーダーと場所を変わると、未だ眠らされている千冬の尻の間近に行き、しゃがみこんでその双臀を再びムニュッと開く

 

 外気にさらされた千冬の濃い茶色の肛門は早く舐めろとヒクヒクして催促するが……

 男はすぐには舐めずに業務用カメラを構えているカメラマンの仲間に声をかけた

 

「最強ちゃんのケツ穴しっかり撮れてるか?」

 

「撮れてるよ! シワまで繊細になww」

 

「いいね~wwwここもすぐにガバガバになっからなwww」

 

 カメラマンにドアップで撮らせた後、男が顔を近づける

 

「リーダーも言ってたがくっせーww 糞の臭いがするぜ!www だが気にせずいただきま~すwwww」

 

 興奮をごまかすように茶化す感じで男は顔を千冬の尻に沈める。そして尻毛が顔をくすぐるのも気にせず千冬の肛門に舌をつけると夢中で舐め始めた

 

「ぺろっ、ちゅるちゅるっ、れろれろれろ……じゅるっ、じゅずずずっ! ──じゅるっ、れろれろれろ。じゅっ、じゅっ、じゅぞぞぞっ!!」

 

「ん……あんっ、あ、はん……♡」

 

 意識が無くても肛門の刺激に反応する千冬に男は口を歪めながら夢中で舐めしゃぶった

 

「ちゅぱっぺろぺろっ……、ぺろっ……れろれろっ、れろっ、こいつ、ちゅぱっ、舐めてるとケツの穴が開いたり締まったりするなw ちゅぱっ、ぺろっぺろっれろっ……ちゅっ、こりゃアナニーもやってるっぽいなwww れろっ……」

 

「んっ、ふぅんッ……ぅう……あっ……あん、はぁんッ!♡」

 

 ムッチリとした熟れた女の分厚いケツ肉に包まれた千冬の肛門からは、男たちと格闘して蒸れた汗と肛門独特の腸液と排泄物の濃い臭いが混ざり合った妖しくすえた香りが漂い、普通ならば顔を背けるような強烈な異臭なのだが……男にとっては地上最強女の尻に顔を埋め、そのケツ穴に舌を突っ込んでいる状況が脳をショートさせているからなのか文字通りの無我夢中状態で千冬の肛門に舌を這わせていた

 男は唾液が染み渡りふやけ出した千冬の肛門のシワ一本一本に舌を這わせながら、それに逐一反応し、微痙攣させて寝ながらも甘い悦びの声を上げている千冬に更に興奮する

 それが以前手も足も出なかった自分を叩きのめした女が眠りの中で抵抗を一切できずに啼いているのだ

 

 眠りの中にいながらもムズムズと肛門刺激に敏感に反応し動くその下半身を、完全に逃さないように男はガッチリと両腕で固定し、開いたり閉じたりを繰り返す千冬の窄まりの中心にまで舌を這わせて突き刺す行為に、撮っているカメラマンも勃起を隠せない

 

 「ぁあッ……くっ! ……ィいン……ぁあッ……一夏」

 

「じゅろろっ! 弟に舐められてる夢見てんのか?www ちゅるっ、れろ……じゅじゅっ、ちゅずずず!」

 

穴の皺に唾を塗りたくるように嘗め回し、吸い付き、窄まりの奥に舌肉を抉りこませて敏感なそこを舌で蹂躙する

 

「眠り姫様のケツ穴の味はどうだい? やっぱクソの味とかすんのか?www」

 

 手持ち無沙汰で股間を硬くさせて見ているだけの他の男が地上最強のケツ穴の感想を男に訊く

 

「プッハっ! さすがにしねーよw しょっぱいからこれは汗の味だあな? ちゅぱっじゅろろろっ!」

 

「そうかしないか、ギャハハwwww」

 

「ギャハハハハwwwww」

 

 訊かれた男は肛門を舐めるのを一時中断すると千冬の尻穴の味を伝える

 そしてすぐさま肛門舐めを続行する

 

依然肛門を無抵抗に只管に舐められている千冬は、意識がないながらもそのくすぐったさから包皮から出ているだけだったクリトリスはムクムクと勃起し、無意識ながら千冬の性欲求を高められているのを表していた

 そんな千冬の痴態にすでに我慢できない者は股間を扱きだすが、それを見たリーダーは注意を促した

 

「無駄撃ちすんなよ? 全員こいつの腹ん中に注ぐんだからな?」

 

「わかってますって、コイツにはみな恨みがありますからね!」

 

 何十分と地下室に卑猥な水音がこだました後、男は口の周りをよだれでベチャベチャにしながらようやく千冬の尻から顔を離した

 

「ふうっ舐めた舐めた……味がしなくなるまで舐めてやったぜ!www」

 

 千冬の肛門はさっきまで固く閉ざされ難攻不落の様相を示していたが、今やホカホカと湯気が上がるほど涎まみれとなってポッカリとピンクの粘膜部分まで開いて見えていた

 

 男は「これでまあだいぶ解れたろ」と言ってリーダーと場所を変わる

 リーダーは再び千冬の肛門に薬とバイブを挿入した

 

「こいつ、捕獲だけでなく肛門でも手間取らせてくれたから薬倍量どころか10倍入れてやるw」

 

「大丈夫かソレwww」

 

 ツプツプツプと千冬の緩みだした肛門に消えていく大量の錠剤……それが終わると薬を肛門奥に押し込めるようについでバイブが突っ込まれる

 今度はスルスルとバイブは千冬の肛門に押し込まれ、バイブによって直腸内に大量の薬は送り込まれ、その異物感に千冬は敏感に「……んっ、んんっ!」と反応する

 

「薬は即効性だからすぐ効果は出るし、大量に入れてやったからもう元の体には戻らねーかもなwww」

 

 恐ろしいことを言いながらリーダーはまた別の薬を手に取る

 

「なんだリーダー? そのクスリも使うのか?」

 

「ああ、この女は猛獣みたいなもんだろ? 眠っているうちにやれることはやっておくべきなんだよ」

 

 リーダーは手にした薬……今度は錠剤でなく塗り薬……を千冬のブラの中に指を入れその乳首に、そして次は膣、クリ、腋、足裏とおよそ考えられる女が感じる場所に塗りこんだ後、パンティーとパンストを肛門のバイブが抜けないようにするために履かせ直した

 

「よっし! 準備完了!!

 んじゃ俺は麗しい地上最強女様にとびっきりの目覚めをプレゼントをしてやるために電マでクリ責めするから、誰か乳首のほうやってくれ」

 

「というわけでそこのお前等二人頼む」

 

「は~いwww」

「お任せくださいwww」

 

そう言うとリーダーは適当に名乗りを上げた男たちの中から二人を選ぶ

その男たちは千冬のブラ越しの左右の乳首に電マを合わせる

 

「まだスイッチ入れるんじゃないぞ……タイミング合わせるんだ

 さぁてw……そろそろ起きてもらいますか……ねっ!!」

 

 固唾を呑んで仲間が見守る中、電マを三人は一気にONにする

 

──ブヴィウィウィウィウィーーーーンっ!!

 

「――んんっ! っあ、あっ、はんっ!! ハっ?! んぐ!? ここは?!? 体がっ?!」

 

ビクリと体が震え、局部への強烈な刺激に覚醒した千冬……だが体がほとんど動かせず少し焦るが、彼女は自由になっている首を巡らせ、自分が今置かれた状況と男たちを見て自らが敗北し監禁されたことを悟った

 

「貴様らぁ……ひっ!? はおんっ!♡」

 

 千冬が凄みながら体を拘束している鎖に力を入れたところでリーダーは電マで妨害した

 

──ブヴィウィウィーーーーン!!

──クリクリクリ!!

 

「ひんっ!♡ お、ほぉっ♡♡ や、やめっ♡♡ 力が、あ、抜けっ……おほぉほおんっ!!!っ♡♡♡」

 

 ギシギシと鎖が軋む耳障りな音が地下室に響き、それ以上に千冬の甘い悲鳴がこだまする

 千冬が男たちを射殺すような視線を向けながら力を込めようとする度、絶妙にクリ責めをして拘束具に力をかけれないよう邪魔をするリーダー

 それを見ていた両乳首に電マを当ててる男たちも途中からタイミングを合わせて刺激してくるようになったので千冬にはたまらない

 

「ぉんっ あ゛っ、ぁあ゛っ♡ おッおッ!♡♡」

 

 ハンマーで殴りつけられるような強烈な雌の快楽に、今まで自分がしていたオナニーなど児戯だと分からせられる2☓歳の女……

 

 (このままではマズい)と思っている千冬だが、攻めている男たちもそれほど余裕があるわけではない……この女にすきを与えてはいけない、一気に攻め落とさないといけないと気づいているから……

 

 そうしているうちに千冬の体は快感が蓄積しイキしそうになるがそのたびに電マのスイッチを切る男たち

 イケそうでイケなく本人は隠せているつもりでも千冬の顔には不満が見て取れる

 

「そろそろイカせてほしいんじゃないか?w」

 

「だまれ……、はぁあ、はぁあ……拘束を解け、んっ♡ 今なら半殺しで済ませて、やる……」

 

「おおーこわw」

 

「怒っちゃうの?wねえ怒っちゃうの?w」

 

「ふへへ! そんなトロ顔晒した下着姿の女が言うセリフじゃねえぜ!」

 

「てか拘束解いたら俺たちそっちのけでオナるんじゃね? ギャハハ!!」

 

 

射殺すような視線を向けている千冬だが、自分が気づいていないだけで最早普段のキリッとした顔ではないのだ

甘い快楽が総身をジュワリッと浸し、快感の蓄積で力はすでに出ず、声にも彼女の普段の力強さは無かった

 

 

――――数時間後

 

 

「ん……っ……!ぁ、く……っ、あ……っ

ふぅ……んっ、はぁ……んっ……」

 

決して往かせない焦らしの効果は覿面だったが、鋼の精神力を持つ千冬は時間が経つうちにそれに耐えだし、内心焦った攻め手の男たちは交代で休むこと無く責め続けた

それによって休憩なく責め続けられた一方の千冬の体は、汗と汁まみれでストッキングとパンティはビショビショになっていた

 

だがその体の状況とは逆にとんでもないことだが千冬はその責めに精神力を持って耐えており、途中からは表情も反抗の意思を取り戻し「っ……」とか「くっ」とか漏らすだけで喘ぎ声も漏らさなくなった

 

「つまんねーなあ」

 

「もっとこうヒィヒィ言うかと思ったが?」

 

「ま○こはビッチョビチョなんだがなwww」

 

「いやあこれぐらい耐えてくれなきゃなwww」

 

「ほら頑張れ~千冬たんww」

 

「しょうがねーな、んじゃ次の段階に行こか」

 

男たちは一旦責める手を止め、口々に予想外に耐える千冬を小馬鹿にしながら彼女のストッキングとパンティーを脱がしブラも剥ぎ、彼女を全裸にすると汗で流れ落ちてしまったので再び乳首、マンコ、クリ、アナル、腋、足裏にリーダーから受け取った違法薬物を塗りこんだ

 

(……っ、このままでは!)

 

精神力で持ちこたえていた千冬だが、ここへきての追い打ちに余裕がなくなる

そんな千冬に男の一人が彼女のパンティーのクロッチ部分を口に含んで味わっている姿が目に入る

 

「んちゅっ……ちゅううううううぅぅぅっ……んっ……んぐんぐ……じゅるるる……ぷはっ! ……ふぅ……うん! やっぱ千冬ちゃんのパンティ旨いな!!w」

 

 空腹を満たすかのように千冬のパンティーの汚れを吸い、舌で舐め取るように綺麗にするとクロッチ部分を見せる男

 

「うぅ……、変態め……、っっ!♡♡♡」

 

「おっ効いてきたか?」

 

「何塗ったか知りたいかあ? 地上最強でも気持ちよくなる薬さw さっきも塗ったから倍量だっ!!」

 

「バラすなよw」

 

笑いながら話す男たちに千冬はすでに自分の体の感度が取り返しのつかないレベルになっているのを感じていた

目をつむり口を結んで歯を食いしばり、固定されている足をなんとか内股にしてすり合わせるようにしてビクビクとして、乳首はビンビンに勃起し膣口からは白く濁った本気汁が溢れ、アナルバイブを咥える肛門はヒクヒクと痙攣し、薬物は完全に千冬の体をただの女へと変化させていた

 

 我慢を続ける千冬自身もすぐにでも思い切り喘ぎ声を上げたい、すぐにでも満足するまでオナニーしたい、クリトリスを思う存分掻きむしりたい、マンコの中に指を突っ込んでズボズボしたい、肛門に突っ込まれて今も彼女の狭き窄まりを押し広げているバイブを思う存分ヌポヌポしたいなどとそんな気持ちが湧き上がるが、彼女の意思は決して流されない、まだ千冬はギリギリで耐えていた……

 

額に玉の汗を浮かべ、眉根は耐えるように寄る、(これは塗布された薬のせいなのだ)と言い訳し

この気持ち良さは生理現象だと理由をつけ、ここで浅ましい性欲に流され負けたら誰が一夏の面倒を見るのかと歯を食いしばる内から湧き上がる幸福感を勘違いだと思い込むのだと耐える千冬

 

だが……

どれだけ耐えようとも体中が性感帯と化した千冬を責める薬の手は緩まず、今までなんとか抑えていた声も「っ」「くっ」から「あっ!♡」や「はんっ!♡」と切羽詰まったものが多くなり、苦しげだが甘さを無理やり押さえ込んだ声が千冬の口から漏れ出していく

 

(こいつら殺すっ! 絶対殺す!!!!♡♡♡)

 

 局部に溢れる快感を怒りで無理やり抑え込もうとする千冬だがそれも限界が来ていた

 特殊媚薬を局所に塗られまくってしまった千冬の体の感覚は普段の何倍も鋭敏になり、クリトリスなどは愛撫を受けてもいないのに最大限に感じてしまい不本意ながら人生で女の幸せを極限まで堪能していた

 

こうしてしばし千冬の熟成を待っていた男たちだが「そろそろだなw」と手に手に淫具を取り千冬の周りを取り囲む

 

「ま、待てっ! 何をする気だ!?♡」

 

 流石に今の体の状態で複数の道具まで使われ刺激を加えられては千冬もひとたまりもないと暴れだす

 千冬が体を激しく揺らすたびに汗がキラキラとした飛沫となって飛び散り、同時に芳醇な香りもあふれ、至近にいる男たちの性欲を更に煽っていく

 

「くっ、これ以上私に触れるなッ!! ひんっ!?」

 

これまで普通のオナニー(肛門も弄りはしたが)しかしてこなかった千冬にとって、これから起こる刺激は未知のものであり、耐えきれるはずがないと本能で分かってしまっていた

しかし手と足は完全に拘束され、股を開いた状態で固定されわずかに体を揺らすことしか出来なくされている状態では風前の灯

 

 男の中の一人が特に強力そうな大型の電マを千冬のクリトリスに近づける

 

「覚悟しろよ~~、クスリ効いた体に電マはメチャ効くからな~~www」

 

「やめろ! やめてくれ!! 頼む! はひっ! はあぁあん!?!?♡♡」

 

 懇願する千冬を無視し、男はよく効くように包皮を剥いてやり可愛く顔を出した肉芽にチョンっと軽く押し付けた

 たったそれだけで千冬の忍耐は決壊した

 

「あ゛っ、あ゛ぁあっーーーー!! や、やめ! やめぇれぇっ!! はわ、はわなぁぁあ!!♡♡♡」

 

 千冬のこれまでの人生全てのオーガズムを合わせたとしても比べ物にならない快感

 それによって我慢していた喘ぎ声も男たちに聞かれてしまう

 

「ようやく可愛い声が聞けたなw」

 

「ひゃっほーい!千冬ちゃんの可愛い声あざ~っすw」

 

「ええぞ!ええぞ!」

 

 男たちはあの千冬を激しく喘がせたことに達成感を感じ子供のように喜んだ

 

 千冬は思わず漏れてしまった声に「しまった」という顔をするが、一度出てしまってからはもう我慢を諦め、それなら目一杯気持ちよくなろうと激しく喘ぎだす、男たちに形だけの抵抗と罵倒をしながら……

 

「あっ、ひ、ぃんっ♡ このドスケベども! あっ、あっ、やめっ♡ ろ! あっ、あんっ♡ 身動きできない女、に、よ、寄ってたかって、あっ、あんっ、は、恥ずかしくないのか! あ、ひぃいいいいんっ♡ 今すぐ! 私を開放しろおっ!!♡♡」

 

「ギャハハ、そんな事したら千冬ちゃんに俺たち叩きのめされちゃうじゃんw」

 

 馴れ馴れしく名前呼びする男に千冬は喘ぎながら目を吊り上げる

 

「ふあっ、んっ!♡♡ ひぁ、あぁ、ぁひんっ!♡ 馴れ馴れしく、、名前で呼ぶなぁ、ああん!!♡ くぅ、ひんっ!♡ あひっ、んっ!!♡ やめっ、そこっ、んんんんっ!!♡♡ んんっ! 待てっ、今はっ! は、ひぃぃんっ!! あっ、んあっ、ああっ!!」

 

 激しく喘ぐ千冬に男たちはますます面白くなり、俺も俺もと一斉に彼女の乳首を捻り転がし、愛液でグショグショの恥毛が張り付いているマ○コに指をツッコミどこを押してもGスポット並みに感じまくる腟内を刺激しまくり、コリコリに突起したクリトリスを筆と電マでシゴき、腋の窪みをコチョコチョとくすぐり、足裏をワシャワシャ引掻き責めまくった

 

「あんっ!!♡ あひぃいいいっ!! 乳首ダメぇえええっ!!♡♡ あ、あっ!? あんっあんっ!! 感じちゃうんひぃいいいいっ!! コリコリクリちゃん虐めちゃダメぇえええっ!! 気持ちよぎて変になるうぅぁあああっ!! んんっ! あっ♡ あっ♡ あっ♡ んひぃいいいいっ!! あんっ!! もうダメぇ……こいつら……結構上手い……あっあああああっ!! 無理やりイかされるっ!? くひぃ♡ あひぃいっ♡ あっ、あっ、あんっ、あっ、あんっ!! あっ、あんっ♡イクイクッ!! あっあああああっ!?」

 

男たちは煮え湯を飲まされた千冬が今は女を捨てた顔面崩壊レベルの顔で鼻水、涙、涎を垂れ流しながら股間からも間欠泉のごとく愛液をピュッピュッと吹き出しながら悶え叫ぶ姿に積年の恨みが晴れる思いだ

 

「へっ、ひゃ、あひぃ!! おんっ!♡♡ おんっ!!♡♡ イッ、ひぐぅ!♡♡ っんんっ!! んんっ! ふわっううぅぁぁっ!? もうっ……止めろぉ!!!♡♡♡」

 

 更に男たちはトドメとしてマ○コに伸縮式ピストンバイブをぶっ挿し、クリをイボイボ手袋で激しくシゴき、アナルにパールローター、腋には回転ブラシで絶えず擦り上げ、足裏と指に更にペンでカリカリと搔き回し、肛門に挿さったアナルバイブをメチャクチャに抽挿する

 

「おんっ! おんっ! おんっ!!♡♡ 肛門バイブまでーーーーッ!?!?♡♡♡ も、もうダメっ!! 本当にイクッ!?♡♡ あひぃいいいっ!! あひゃああああんっ!! 本気でおかしくなってしまう!! あんっ! あんっ! あんっ!! クリも手袋でゴシゴシされて腋のブラシも気持ちよくっておかしくなるううううぅっ!! あひぃ!! あひゃあ!! あひぃゃああああああっ!! こんな気持ち良いの知らないいいぃっっ!! 足の裏もくすぐられてケツの穴もバイブで気持ちいイッちゃう!! あひいいいっ!! んひぃいいいいいいっ!? イクイクイクッ!! あっああああああああああっ!!♡♡♡♡」

 

もはや全身堪能の火だるま状態の千冬に、更にとびきりの絶頂を与えようとリーダー考え容赦なく実行した

 

「よっしゃお前ら! せっかく千冬ちゃんを盛大に一発往かせるんだからタイミング合わせろ! 〆はケツ穴で逝かせるからな? 肛門以外は手を緩めるんだ!」

 

 リーダーが千冬の最後の追い込みを面白がって命令すると肛門以外の部位……マ○コの手マンはビラをクニクニといじるだけにし、クリ弄りは筆先をチョンチョンとするだけ……腋はほとんど触っていないような感じで指先で擦り、足裏は爪先で感じない程度にカリカリとしているだけにした

 

「っ!?♡♡……ぁんんっ!! もう……あと少しなのに……どこでもいいから早くイかせてっ……! イかせてくださいぃいいっ!!!♡♡」

 

 もうほとんど堕ちている千冬は急に責めが緩やかとなり、無理やり絶頂を止められたことで不満顔になった

 長期間の責めでもはや千冬にはイクことしか頭は考えられなくなっていたのだ

 

 以前に千冬に一番手酷くやられた男が極大アナルパールをリーダーに「コイツのケツに挿れるならコレだろw」と手渡す

 緩慢な責めを受けながらも千冬はフーっ♡フーっ♡と息を荒くし、次に強烈な責めがくると宣告された肛門に意識を集中して高まった絶頂を維持しようとしている

 

──ヌプププーーッ♡

 

 極太のバイブが千冬の肛門から引き抜かれ、ついでそれの直径を超える極大アナルパールがヌポッヌポッと緩みきった千冬の肛門に次々消えていく……もうすでに限界近い千冬には肛門にゴルフボール以上のアナルパールが詰め込まれても苦でもないようだ……

 

「覚悟は良いかぁ千冬さんよぉ?w」

 

 全部のアナルパールが千冬の肛門に収まりリーダーは千冬に覚悟するように言う

 

「んんぅぅっ……んぐぅぅぅぅぅぅっ!! あぁっ……も、もう……イケるならま○こでもお尻でもなんでも良いんっ!! んぐぅっ! ぐぅっ……んんんんんぅぅぅぅっ!!」

 

 直腸内のアナルパールに苦しそうにしながらも千冬は絶頂をようやく迎えれると喜ぶ……どれほどの快楽が自身に降りかかるか……不安を大きく上回る期待に身を焦がしながら……

 

「そおらっ!!」

 

──ヌポポポポポポンーーッ!!!!

──ズボズボズボ!!ズボズボズボボボ!!!

 

(あ、、あああああっ!!! 便が……う○こが……漏れてしまう、、一夏すまん……♡♡♡♡)

 

 一気呵成に引き抜かれたアナルパールにより普段は窄まっている狭き門をツルツルに加工されたボールが無理矢理押し拡げ次々通り抜けていく感覚……それは形容しがたい解放感とある種の快感となって千冬の口から快楽の悲鳴が連続となって飛び出ていく

 

「ひぎぃぃぃいいいっ!? あ、あっはああぁぁぁ~~~~~んっ!!! オ゙ッ゙ほおおぉぉおおおぉ~~~~~っ!!!!??♡♡♡♡ おっおっおっーーーー!!!!!♡ おっおひいっ!! イクッ!! イクイクッ!! もうダメっ!!! 出ちゃう!! う○こ漏らしながらイクイクイクぅッ!!!!♡♡ イっグぅぅぅううっーー~~っあひぃいいいあへぇああああああっーーーー!!!♡♡♡♡♡」

 

──プシャァァァ!!

──ブリブリブーーー

──ぶびっ!! ぶりゅっぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅりゅりゅっぶううううっっ!!! ぶりゅりゅりゅううううーーーー!!!

──みちみちっ…ぷすっ…プス……ブリブリブリーーっ!!ブリブリブリブリ! ブジュブーブリブリブリブリ! ぷぅぅ~! ブボッ……ブビィ! ブリュリュ~~~~!

 

 

戦闘でも聞けない千冬の壮絶な悲鳴……それがクスリの力を借りたにせよ男たちに鳴かされたことにかわりなく、千冬の明確な敗北のようなもの……

 それを認めるとついに千冬は耐えきれずカメラの前でアヘ顔を晒しながらイキ続け、秘部からは愛液が噴水のように吹き出され、肛門からは大量の便が垂れ流され段々とお腹が軽くなっていくのを実感しながら……全身汗だくで喘ぎ続け、総身の毛穴が開き、それをカメラに記録されながら排泄する人生終了の解放感……

 

 

「はぁあ♡、はぁあ……はぁあ♡、はぁあ……はぁはぁ……気持ち……良い……っ♡♡♡ 死んでもいいくらい……♡」

 

 肛門を中心とした脳を焼き切るかのような快楽に千冬は女に生まれたことを幸福に思った、その快楽を与えてくれた男たちにも奇妙な感謝の念さえ感じて……

 

 そしてもはやまともな思考ができないのか瞳にはハートが現れてしまっていた

 

 壮絶な絶頂失禁した千冬を男たちは見て、

 

「すげえ漏らしたなあwwwこれ弟に見られたらマズイぞ千冬ちゃんwww」

 

「わ~おwwこいつド派手に漏らしやがったwww」

 

「あーあ誰が片づけんだよw」

 

「アナルパール糞まみれww」

 

「まああれつかえばこうなるわww」

 

言いたい放題に男たちが囃し立てる中、千冬は肩で息をしながらお腹に残った便をプリプリと喘ぎながら漏らし続けた

 

「ぉお゛んっ おおっ……まだ出るっ! う○こ出るッ!♡ はぁはぁ……気持ち……良いんっ!!」

 

 茶色い濁流がようやく収まり……千冬の肛門から最後の一欠片まで出切り、彼女の便意が完全に収まった後、

 追い打ちをかけるように千冬は各部位でそれぞれ10回イカされ、彼女は念には念を入れてただの女に落とされた……

 

 その後、慎重に拘束を解かれ千冬は床に降ろされると、カメラの前、自分の糞尿が散らばる床にガニ股ダブルピース、体中に卑猥な落書きがされた状態で屈服敗北宣言をする

 

「はぁあ♡、はぁあ、これを見た男性はぁ♡ ちんぽ付いてるなら誰でもいいからぁ、私と……地上最強改め、痴情最強女千冬と思いっきりセックスしてあげる、あっあああああっ♡ いつでも私のところに連絡してきてね♡♡♡」

 

──プシャァァァ!!

 

敗北宣言しながらも千冬はこれから色んなちんぽが味わえることを想像して絶頂した……

 

その後、臭いもひどいので場所を変え、ISスーツや恥ずかしいコスプレで奉仕を強要され無様な姿を撮られながら全員に犯されたのだった……

 

 

その後…

 

この時の動画が流出した千冬先生は、SNSで大バッシングを受けた。

IS学園には毎日、電話とメールが殺到。

なお、千冬にあれやこれをした男たちはまんまと逃げだしたようである。

 

 

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