※この作品はR-18です。

自分で書いてみたシリーズ   作:両津

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ロードオブワルキューレの紫苑はDMMで一番気に入っているキャラ


紫苑の寝起きフェラ

朝の俺の部屋のベッドにて…

ちゅっ…ちゅっぽ…ちゅぽ…♡♡

ちゅ…ちゅっぽぉ…ちゅっ…♥

 

「ん?なんだ…?」

 

俺は下半身に強烈な違和感を感じて目を覚ます。

目ヤニで固まっているまぶたをこすり目ヤニを落としていくと

顔の視線を違和感のする方に向けると、ベッドが人一人分盛り上がっていた。紫苑なのか?

その間も、じゅぼじゅぼ…という水音が部屋に響き

俺の下半身に刺激を与え続けていた。開いている片手で、恐る恐る布団の中身を見てみると、その人物の頭が見えた。艶やかな黒髪のポニーテールで額には鉢巻をした紫苑が俺の股間を軸に上下に動いているのをだ。

股間を軸に上下に動いているとなるとフェラチオをしているのか…?

 

「紫苑?一体何をやっているんだ?」

「おはようございますあなた様♡♡」

 

俺に反応したのか、紫苑は咥えるのをやめて俺へ顔を向けた。

咥えるのをやめる、それだけで腰が上がってしまいそうな快感が昇ってくる。

また咥えていたせいか溢れてしまったのだろう、紫苑の唾液が彼女の口元を妖しくテカテカ照らしており

俺の視覚的にも刺激を与えてくる。

 

「し、紫苑!?うわっ!?なななな何をしてんの!?」

 

我慢したつもりだったのだが、少し腰が上がってしまったらしい。

紫苑の唾液がたっぷり塗りつけられた俺のペニスが紫苑の柔らかい頬を押し上げる。

 

「あなた様♡そんなに急かさなくてもすぐに全部舐めて差し上げますからね…♡うふふ…♡」

 

うっとりとした笑顔の表情で、俺を見つめてくる。

紫苑は無言での俺の体の上を這うように進み、吐息がかかる位置・キスが出来る位置にまで顔を近づけてきた。

前の体勢より触れる箇所が多くなり、彼女の体が如何に熱くなっているかがわかる。

 

「ふふ♡♡あなた様…んちゅ♡」

「んぶっ!?」

 

俺の頬を撫で、紫苑は吐息を漏らす。

さらに彼女は唇を重ねてきた。

 

「んっ♡ん~っ♡.....あなた様ぁ♡あなた様ぁ♡んっ…ちゅっ…♥…♥れろ…♡」

「ン…ンンン…チュ…!?(こんな朝っぱらか!?)」

 

一度では止まらないのか、何回も何回も濃厚なキスを交わしてくる。

体勢の問題もあるだろうが、紫苑の唾液が喉の奥にたまり、少し息苦しい。

舌で押し返してやろうと舌を出してみたが逆に紫苑に押し切られるのが分かっているのでやめることにした。

必死に息継ぎをするが、その度に紫苑の柔らかい唇に触れあう。

繰り返すうちに体の奥にふつふつとした感情が湧き上がってくる。その欲望のまま、紫苑を強く抱きしめた。

 

「ふふっ…♥あなた様…もっと私を強く抱きしめてくださいね…♥」

 

抱きしめられた紫苑は俺に抱き返す

 

「あなた様のおちんちんは本当にお元気ですね♥さあ、今日もたっぷりまぐわいましょうか♡」

 

紫苑は笑顔で俺を見つめてくる。

 

「もう朝からやるのね…」

「はい♥あなた様。私と毎日愛の営みをするって…約束しましたよね♥♥」

 

「今日もたっぷり、しましょうね…♥昨日はあなた様が責めでしたから…今日は私が責めです♥」

 

「わかったよ。でもその代わり気持ちよくしてくれ紫苑。」

「はい!あなた様♡♡」

 

紫苑は満面の笑みで答えてくれた。

今日は学校も休みだから、このまま紫苑とずっとベッドの上で過ごすことになるだろう。

 

そのまま紫苑はベッドの上で俺のモノを咥える。

紫苑の頭を優しく撫でながら、紫苑の奉仕を受ける。

 

じゅっぽじゅぽ……くぷっくぷっ♡♡♡

 

「あなた様……いかがですか?」

「ああ、すごくいいぞ紫苑。」

「はいっ!」

 

紫苑は嬉しかったのか、俺の亀頭部分を舌でぐりっと押す。

 

「うおっ!?」

びくんと反応する俺を見て紫苑はニヤリと笑い、俺のモノを更に深くまで飲み込んだ。

 

「んむぅ〜♡♡」

 

じゅるるるるるるるるるるるる♡

 

「うわっ!?」

あまりの勢いの良さに俺は思わず声を上げてしまう。

 

紫苑は俺のモノを吸い込むようにしながら上下に動き始める。

 

ずりゅずりゅ……ぬちゃっ♡ぬちゃっ♡♡

 

「はあっ……すごいっ……」

「ふぁんへほひゃまっ?」

口に含んだまま喋る紫苑。その刺激だけでもかなりヤバい。

 

「そ、それはずるいだろ紫苑。」

「ふふ……♡」

 

俺の反応を見た紫苑は、再び激しくフェラを始める。

ちゅぱちゅぱ……♡♡♡♡

 

「うわっ!?」

「あなた様……どうれふか?気持ち良いれすか?」

「うっ……ああ、気持ちいいぞ。」

「そうれすよね♡♡じゃあもっと頑張ります♡♡♡」

 

紫苑は再びフェラを始めた。先ほどよりも激しいペースで、舌を動かしている。

「うっ……うっ……うっ……!!」

「あなた様……出してもいいんですよ?♡」

 

紫苑の挑発するような口調。

だが、実際その通りだ。

このままだとすぐに出てしまいそうなのだが、なんとか堪えている状態なのだ。

紫苑が少しだけ、強く吸ってくる。

 

「うっ!?」

「ふふふっ……♡」

紫苑は俺が耐えているのを察したらしく、さらにペースを上げる。

 

ちゅばちゅば♡♡ぢゅっ♡♡♡♡

「んんっ……♡」

「うっ……出るっ……!!!」

 

どぴゅーー!!

 

紫苑の口の中に精液を出してしまった。

「んっ……♡ごくっ……」

こくりと喉を鳴らし、白濁色の液体を飲み込んでいく。

 

「ふう、いっぱい出ましたね……♡♡」

「すまん、紫苑……我慢できなくて。」

「いえ、大丈夫ですよ。それに、これからもっと気持ちよくなりますから♡」

 

紫苑は妖艶な表情で俺を見る。

そのまま彼女は再度俺のモノを口に含む。

今度は俺のモノに舌を這わせて丁寧に舐めていく。

 

「ふぁっ♡♡♡」

「ふふ……♡」

紫苑は楽しそうに、そして嬉しそうに俺のモノに奉仕を続ける。

 

「あなた様のおちんちん……♡んっ……美味しいです……♡」

「あなた様……お掃除しますね……♡」

 

紫苑はそう言うと、再び俺のモノをしゃぶる。

俺のモノに付着したものを綺麗にしていく。

 

「あなた様……おちんちんはまだ元気みたいですね♡」

「ああ……」

「ではもう一度、してあげましょうか♡」

 

紫苑はそういうと、また俺のモノを喉の奥まで飲み込んだ。

 

「んぐっ♡♡」

「うわっ……紫苑……無理しないでくれよ?」

「らいじょうぶれふ♡♡」

 

紫苑は俺の言葉を無視して、俺のモノを奥へと押し込み、舌で刺激してくる。

「あなた様のおちんちん……♡こんなに大きくなって……♡♡♡」

「紫苑……」

「んむぅ〜♡♡」

 

じゅるるる♡♡♡

 

「うおっ……!」

 

紫苑は俺の声が聞こえていないのか、ひたすら俺のモノを刺激し続ける。

俺のモノを夢中になって舐める。

紫苑は俺のモノを吸い込むように刺激していく。

 

「うわっ……もうやばい……!」

「あなた様……出してください♡♡私の口に♡♡♡」

「ああ、出すよ……!」

「んん〜〜〜♡♡♡♡♡」

 

びゅるるるるるる!!!!

俺は勢い良く射精してしまう。

紫苑はそれを嬉しそうに受け止めた。

 

「ぷはあっ……♡あなた様の二度目の精子……いただきました……♡」

「ふう……気持ちよかったぞ紫苑。」

「はい……私も幸せでした♡」

「ところで、さっき飲んだけど平気なのか?」

「ええ、問題ありません。あなた様のものならいくらでも受け止められますから♡」

 

紫苑は満面の笑みで言う。

 

「そっか。」

俺は紫苑にキスをする。

 

「んっ……」

「ちゅるるっ……」

俺たちは互いに舌を絡め合う。

互いの唾液を交換し合い、相手のことを思いながらディープなキスを楽しむ。

「あなた様……♡♡」

「紫苑……」

「もっと……もっと欲しいです♡」

「ああ、いいぞ。」

「ありがとうございます……♡」

紫苑は再び俺のモノをしゃぶり始めた。

「あなた様……♡♡♡」

紫苑は俺のモノを再び口に含み、舌を使って丁寧に舐めていく。

 

「うっ……紫苑、気持ちいいよ……」

「ふふ……♡嬉しいです……♡♡」

 

紫苑は妖艶な笑顔を浮かべ、俺のモノを刺激する。

紫苑は俺のモノを口に含んだまま、上下に動かし始める。

 

「うっ……」

「また出してもいいんですよ?」

 

紫苑が挑発するような口調で話しかけてくる。

だが、実際その通りだ。

このままだとまたすぐに出てしまいそうなのだが、なんとか堪えている状態なのだ。

紫苑が少しだけ、強く吸ってくる。

 

「うっ!?」

「ふふ……♡」

紫苑は楽しそうに、そして嬉しそうに俺のモノを奉仕し続ける。

「あなた様のおちんちん……♡んっ……美味しいです……♡」

紫苑はそう言うと、再び俺のモノをしゃぶる。

今度は俺のモノに舌を這わせて丁寧に舐めていく。

 

「ふぁっ♡♡♡」

「ふふ……♡我慢しなくていいんですよ…そのまま私の口に出してください♡」

 

紫苑はそう言って激しく動く。

彼女の柔らかい舌が俺のモノを這い回る度に快楽を感じる。

そして紫苑は更にペースを上げる。

 

「うわっ……また出る!!」

どぴゅーー!!

先程と同じように紫苑の口の中に出してしまった。

「ごくり……んく……」

「はあ……いっぱい出ましたね……♡」

 

今度は精液を飲み込んでくれたようだ。

紫苑は満足げに俺を見つめていた。

 

「あなた様のおちんちん……まだまだ元気みたいですね♡」

「ああ……」

 

正直まだ勃起したままである。

それを見た紫苑はまた俺のモノをしゃぶった。

 

「うっ……また出た……」

「ふふ……♡んっ……♡んっ……♡んんん〜♡♡」

紫苑はそのまま俺のものを優しく刺激する。

二度も射精したばかりの俺のモノはすぐに大きくなっていく。

それを見ていた紫苑は微笑むと、再び俺のモノをくわえて、舌で刺激していく。

 

「あなた様のおちんちん……♡んっ……♡またおっきくなりましたね♡」

「紫苑、大丈夫か?」

 

流石に連続で出したら疲れてしまうだろう。

心配になって声をかけるが、紫苑は首を横に振るだけだった。

 

「いえ……私は全然平気ですよ?むしろ、あなた様にご奉仕出来ることが幸せなのですから……♡」

「紫苑……」

なんて健気に答えるのだ。愛おしさが込み上げてきて、思わず抱き締めてしまった。

 

今日は紫苑とたっぷりHだ。




時系列はエロレスリングの明日くらい
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